2020 2/16 14:00
歌手・氷川きよしが今月2日に、デビュー丸20年を迎えた。
昨年は20周年のメモリアルイヤーとして積極的に活動してきたが、その中で度々話題となったのが、
「演歌界のプリンス」からの“脱却”。
抜群の歌唱力はそのままに、美しいルックスで歌声を響かせ、時には美脚まで披露することもあった。
集大成となったNHK紅白歌合戦では、2曲をメドレー唱。「kii(キー)ちゃんらしく。きよし君にはサヨナラして、私らしく」と
意味深に宣言し臨んだ本番では、演歌調の「大丈夫」を短く歌唱後、転機の1曲となったロックナンバー
「限界突破×サバイバー」を、ビジュアル系メークとファッションで歌い上げた。
歌手別視聴率では嵐に次ぐ、2位の40・4%を記録。
老若男女からの注目度の高さが証明された。
20年の節目となった、2日の中野サンプラザでのコンサートを取材し、氷川の“変化”をファンも
歓迎しているように感じた。
ビートの早い「限界突破-」では、ペンライトが小刻みにテンポよく振られた。GReeeeNから提供された
続きは以下より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000057-dal-ent
歌手・氷川きよしが今月2日に、デビュー丸20年を迎えた。
昨年は20周年のメモリアルイヤーとして積極的に活動してきたが、その中で度々話題となったのが、
「演歌界のプリンス」からの“脱却”。
抜群の歌唱力はそのままに、美しいルックスで歌声を響かせ、時には美脚まで披露することもあった。
集大成となったNHK紅白歌合戦では、2曲をメドレー唱。「kii(キー)ちゃんらしく。きよし君にはサヨナラして、私らしく」と
意味深に宣言し臨んだ本番では、演歌調の「大丈夫」を短く歌唱後、転機の1曲となったロックナンバー
「限界突破×サバイバー」を、ビジュアル系メークとファッションで歌い上げた。
歌手別視聴率では嵐に次ぐ、2位の40・4%を記録。
老若男女からの注目度の高さが証明された。
20年の節目となった、2日の中野サンプラザでのコンサートを取材し、氷川の“変化”をファンも
歓迎しているように感じた。
ビートの早い「限界突破-」では、ペンライトが小刻みにテンポよく振られた。GReeeeNから提供された
続きは以下より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000057-dal-ent
【氷川きよし 受け入れられた「私らしさ」 ファン認めた個性】の続きを読む






