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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/12(火) 17:11:33.09 ID:CAP_USER9
    12月8日に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、各出演者の未公開シーンが放送。番組内で女優の土屋太鳳が独自の恋愛観を語っていた。

    番組は土屋に好きな男性のタイプをアンケート。土屋は「武士のような人」がタイプと回答した。その理由を「武士とか、戦国武将さんって、なんか、外ではすごく働いて、家ではちゃんと休む…、その…なんて言うんだろう…話すの下手なんですけど…」と言いたいことが上手くまとまらない土屋に、「話すの下手なのは、会って2分でわかってます」と松本人志が辛口フォロー。

    「外で自分を守ってくれるぐらい働いて、家ではのんびりしている姿を見るとすごく安心するので」と、今度は上手く話せた土屋に、松本が「オンとオフができる人だ」とようやく納得した様子を見せた。

    さらに、土屋は「(私は男性を)家では守れるような存在でありたい」と結婚観を語る。すると、松本が「今の話を聞いてると、結婚したら家庭に収まりたいタイプ?」と質問し、「都合のいい彼女でありたいなっていうふうに思って…」と返答。

    「都合がいい彼女って、聞くと変に聞こえてしまうかもしれないんですけど…なんか…あの…」「自分勝手にならなければ別にいいかな…。相手に都合がいい彼氏さんになってほしいなって…」と話し、下手全開で語る土屋を見て、浜田雅功が「太鳳、何言うてるかわからん」と松本の頭を叩き、出演者の笑いを誘った。

    土屋の出番はここで終わってしまい、土屋の言う「都合のいい女」の意味は分からず終いだった。

    番組を見ていたツイッターユーザーからは、「土屋太鳳っておもろい(≧∀≦)」「太鳳ちゃんの天然ぶり可愛すぎ」「土屋太鳳可愛い」など、好意的な意見が多く寄せられている。

    「都合のいい女」はよくわからなかったが、土屋は堅実な男性観を持っていることはわかった。現在、最も注目を集める女優の一人である土屋には、多くのメディアがその言動に注目している。土屋には何とか派手なスキャンダルを起こさず、武士のような都合の良い男性を見つけてほしい。

    http://wjn.jp/article/detail/6072566/
    http://images.wjn.jp/article/66/6072566-1-1.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 22:45:46.32 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/12/11316270.html?p=all

    読書サークルの学生を「バカ」「クズ」などと罵倒するツイートを投稿したことで物議を醸していた
    東大法学部卒の作家・古野まほろ氏のツイッターアカウントが、2017年12月11日19時までに削除された。
            
    古野氏は11日朝の投稿で、「何度この状況に置かれても同じ事をする」などと改めて騒動について
    言及していた。しかし、こうした古野氏のツイートには、大量の批判的なリプライ(返信)が寄せられ、
    いわゆる「炎上状態」となっていた。

    ■学生側は「大人の対応」

    騒動の発端となったのは、北海道大学の推理小説研究会に所属する学生が、
    団体のツイッターアカウントに寄せた投稿だ。古野氏の著作「禁じられたジュリエット」を読んだ
    サークル員の感想について、12月7日のツイートで、

    “「ミステリ愛溢れる1冊、ですが最後の謎解きは不要、もしくは必要だが面白くないという人が多かったです。
    暗唱のシーンが良かったですね。内容とは関係ないですが登場人物の名前が覚えられないのは何故か、
    という話題が盛り上がりました」

    と振り返ったのだ。

    この感想ツイートに反応したのが、なんと古野氏本人だった。北大サークルの投稿からわずか9分後に、
    「バカだからじゃない?」とリプライ。さらに立て続けに、「本人の前で言えクズ」などと激怒した調子で
    ツイートを連投していた。

    一連の投稿の中には、北大の偏差値を馬鹿にするような内容や、北海道のことを「蝦夷地」と揶揄する
    言葉もあった。さらには、学生のことを「お猿さん」と表現したツイートもあった。

    こうした古野氏の反応に対し、北大サークルの所属学生を自称する学生は7日夜、古野先生には
    不快な思いをさせてしまったのかもしれません。申し訳ございません」などとツイッター上で謝罪していた。

    また、J-CASTニュースは8日、騒動の発端となったサークルの担当者に対し、メールを通じて
    取材を依頼していたが、返信は「今回の取材はお断りさせていただきます」というものだった。
    その上で、学生側からの返信メールには、

    “「理由といたしましては、今回の取材では古野まほろ先生を批判する形の記事になりかねないと
    判断したためです。私どもとしては、作者と読者との関係性を悪くする可能性が多分に含まれる物事に
    参画することは控えさせていただきたいと思っています」

    との説明があった。

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 22:45:55.63 ID:CAP_USER9
    ■「モノ言うのも命懸けです」としてアカウント削除

    一方の古野氏は騒動以降、ツイッター上で学生側への批判を続けている。8日深夜には
    「顔も知らん加害者を殴り返すのに人格も立場も品もクソもあるか」とした上で、
    「先に手を出しといて被害者づらすんな」と投稿。また、10日には、

    “「公共の場、例えば電車で、顔も知らん相手に唾を吐き掛けられたら。とにかく反撃する。
    『侮辱』に対して怒る。まさか愛想笑いも迎合も受容もしない まして被害者が最愛の子供なら、
    自分以上に反撃するのが義務。こっちはそんな甘っちょろい覚悟で子供産んでないんだよ」

    と改めて主張。翌11日昼にも、「大切なものを侮辱されれば怒る。何度この状況に置かれても同じ事をする。
    さもなくばそこで書いたことが全て嘘になる」と訴えていた。

    こうした古野氏の投稿のリプライ欄には、

    “「まじでなんでこんなに怒ってるのかが謎」
    「北海道や北大を侮辱したのはお前だけどな。更に北大の子らが書いたのは侮辱ではなく感想。
    あの感想を侮辱と読み取るなら読解力無さすぎる」
    「出版という形で自分の作品を世に出した以上 批判のひとつやふたつ覚悟しろよ」

    などと学生への罵倒ツイートを問題視するユーザーからの批判が相次いでおり、いわゆる「炎上状態」となっていた。

    また、古野氏の著作の「Amazonレビュー」にも批判は飛び火。12月7日発売の新著
    「天帝のみはるかす桜火」(講談社)のレビュー欄には、「感想を言えば馬鹿にされます」
    「北大以下の学歴の人間には理解できない作品のようです」などの感想が寄せられ、評価は最低の1つ星が並んでいた。

    こうした批判の高まりを受けてか、古野氏のアカウントは11日19時までに削除され、
    ページを開いても「このページは存在しません」とだけが表示される状態となっている(同日19時30分時点)。

    なお、アカウント削除前最後のツイートは、

    “「この午後あたりから、身辺に危難が想定され始めました。モノ言うのも命懸けですね。
    私見を開陳できなくなるのは残念ですが、まさかSNSは身内その他の生命身体財産に代えてまで
    やるものではない。現実に犯罪を誘発しても、その被疑者と関係機関に申し訳ない 本信の周知期間を置いて、
    お休みします」

    というものだった。
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    【【大炎上】Twitterで北大生を罵倒しまくり炎上した古野まほろ氏、アカウントを削除し無事逃亡】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/09(土) 21:11:37.57 ID:CAP_USER9
    「TBSさん!これは、空前絶後のぉ!間違いであります!」
    エストニア大使館がツイッターで「東大王」に物言い
    2017年12月9日19時3分

    在日本エストニア大使館の公式ツイッターは9日、今月3日に放送された
    TBS系「東大王 2時間半SP」(日曜・後6時30)内で出題された問題の
    「正解」に誤りがあることを指摘した。

    番組では国名が「ア」で終わる国について出題された。
    その中の映像で、バルト三国について、
    北から「リトアニア」「ラトビア」「エストニア」として地図で紹介された。

    もちろんこれは誤りで、正しくは北から「エストニア」「ラトビア」「リトアニア」だ。

    大使館ツイッターは番組内で紹介された誤った画像を添付し
    「どぉもー!TBSさん!これは、空前絶後のぉ!間違いであります!
    エストニアはバルト諸国で一番!北ぁ~っ!超絶怒涛の抗議を!し・ま・せ・ん!
    これからもよろしくね!エストニアを愛し、エストニアに愛された大使館でした!」と指摘した。
    1

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/topics/20171209-OHT1T50173.html

    https://twitter.com/estembassyjp/status/939379939786178560
    https://pbs.twimg.com/media/DQlZEbdVoAAM_I7.jpg

    【【かわいい】エストニア大使館Twitter「TBSさん!これは、空前絶後のぉ!間違いであります!」 TBS「東大王」が誤情報を報道し在日本エストニア大使館が可愛い対応wwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/08(金) 02:47:39.00 ID:+ChfZS8/0
    ピンが見つからず,のびた前髪の応急処置。
    2018年は洗濯物干しピンが流行る…訳ないか╮(╯_╰)╭
    意外にあともつかずにオススメです(*¯︶¯*)
    今日もよい一日を(。•ω•。)ノ♡ https://t.co/xybLZ9Bx1U
    https://twitter.com/aifukuhara1101/status/938532601358303232

    https://i.imgur.com/8mYQSMT.jpg
    no title


    【福原愛の可愛さが限界突破キタ━(゚∀゚)━!!(※画像あり)】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/09(土) 01:48:52.65 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/12/08316090.html?p=all

    北海道大学の読書サークルに所属する学生が、あるミステリ小説の感想をツイートしたところ、
    投稿を目にした作家本人から「バカ」「クズ」「猿」などと罵倒される騒動があった。

    北大サークルの感想に反応したのは、東大法学部卒の作家・古野まほろ氏。
    ツイッター上で、学生の感想について「なんだその口の利き方は、本人の前で言えクズ」
    などと投稿。さらには、北大の偏差値を馬鹿にするような内容のツイートも投じている。

    ■学生の感想に「バカだからじゃない?」

    古野氏は2007年に「天帝のはしたなき果実」で第35回メフィスト賞を受賞し、小説家デビュー。
    主にミステリ作家として活躍しているが、元警察庁キャリアという経歴を生かし、警察内部の世界を
    描いたノンフィクション作品でも知られる。これまでに30以上の作品を発表しているベテラン作家だ。

    そんな古野氏をめぐる騒動の発端は、北大の推理小説研究会が2017年12月7日朝、
    団体のツイッターアカウントに寄せた投稿にある。これは、古野氏が3月に発表した
    「禁じられたジュリエット」(講談社)を読んだサークル員の感想について、

    “「ミステリ愛溢れる1冊、ですが最後の謎解きは不要、もしくは必要だが面白くないという人が多かったです。
    暗唱のシーンが良かったですね。内容とは関係ないですが登場人物の名前が覚えられないのは何故か、
    という話題が盛り上がりました」

    と振り返ったものだ。

    この感想ツイートに反応したのが、なんと古野氏本人だった。北大サークルの投稿からわずか9分後に、

    “「バカだからじゃない?」

    とのリプライ(返信)を寄せたのだ。

    さらに古野氏は、「腐れ学生の癖になんだその口の利き方は、本人の前で言えクズ」
    「このクズどもは許さん」と激怒した調子で連投。さらには、「あっあたしの過大要求でしたこれ」と切り出し、

    “「だって旧帝大で文系が57.5(編注・偏差値とみられる)とか、(略)ちょっとありえない......
    これまで東大出を鼻で嗤う『異様に優秀な東北大出の役人』『同九大出』には結構出会っても、
    蝦夷地からは皆無だった理由がいま解りました」(原文ママ)

    ともツイート。投稿の末尾では、「可哀想な人々に無理を要求してしまった。失礼をお詫びします」
    と皮肉気な一言も添えていた。


    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/09(土) 01:49:17.12 ID:CAP_USER9
    >>1

    ■学生側は謝罪「申し訳ございません」

    どうやら、古野氏の気に障ったのは、北大サークルの感想にあった「登場人物の名前が覚えられない」
    という部分だったようだ。続くツイートで古野氏は、読者が登場人物の名前に込めた意味を理解できると
    期待していたとして、

    “「期待をしたあたしの側がバカだった 猿はシェイクスピアを打てないんだった」

    とも言及している。

    なお、古野氏の一連のツイートに対し、北大サークルの所属学生を自称するツイッターユーザーは
    7日夜、学生からどんな感想が上がったかについて改めて詳細を説明しつつ、

    “「twitterは140字という短い字数でしかつぶやけない狭い世界なので、正しく内容をお伝えできず、
    古野先生には不快な思いをさせてしまったのかもしれません。申し訳ございません」

    と謝罪のリプライを送っている。しかし、一方の古野氏は8日13時時点ではこのツイートに一切反応していない。

    こうした騒動をめぐって、インターネット上では、古野氏が読者の感想に「バカ」「クズ」などの言葉を
    使って反応したこと、北大の偏差値を馬鹿にするような投稿をしたことなどが物議を醸すことになった。
    ツイッターやネット掲示板には、

    “「別に作家に人格は求めないけど学歴煽りとか地域煽りはちょっと...」
    「不愉快極まりない。本買わせてもらってましたが二度と読みません」
    「こんなんでキレるんなら  自分より学歴下のバカは読むなって書いとけ」

    といった書き込みが続々と寄せられている。そのほか、「これぐらいの感想で怒る人はインターネット
    しないほうが幸せだと思う」「批判されることに耐えられないならTwitterやめたら?」といった意見も出ていた。

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