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    1: 2019/04/25(木) 17:32:32.30 ID:FjeCppW4p
     
    https://youtu.be/rFaoYgGkT5o



    前スレ
    【悲報】マー君、ヤンキース公式で顔をイジられ笑い者にされる
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1556163980/

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    えsindex


    1: 2018/11/26(月) 02:47:44.10 ID:ZwyOqT0d0
    【ニューヨーク市と東京都の比較】

    no title


    【経済力】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【国際性】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【研究・教育】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【メディア】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【エンターテインメント】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【都市景観(超高層ビルによるスカイライン)】
    ・・ニューヨーク>>>>>>>>>>トンキン

    【ニューヨークと東京を比較してみた結果wwywwywwywwywwywwwywywywywy 】の続きを読む

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    1: 2018/10/16(火) 16:42:22.39 ID:zeRUmMyed
    忙しく走る人々のど真ん中で堂々と演奏

    no title

    誰からも見向きされない

    no title


    動画
    https://youtu.be/gQKgzaMLW9c


    【【悲報】日本人さん、ニューヨークのラッシュ時の地下鉄で三味線を演奏してしまい邪魔になってしまう 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/09(土) 16:35:26.86 ID:+rYL1GNM0
    「奥州市生まれだから」NY蹴った大谷翔平に米メディア「臆病者!」「大都会にビビる」一斉批判

    ニューヨーク・タイムズ紙は「大谷はヤンキースを蹴っ飛ばした。ヤンキースは好みでなかったようだ。ニューヨークより小さな規模の球団を狙っている」と衝撃的に報じた。

     ニューヨーク・ポスト紙は「ヤンキースは大谷に鼻であしらわれた。
    一度もヤンキースの選手になったわけではないのに、なぜか喪失感が強い」と、逃した獲物がとてつもなく大きかったことを悔やんだ。

     圧巻はここ。「何というチキン(臆病者)なんだ」とデカデカとした見出しで報じたのはニューヨーク・デーリー・ニューズ紙。
    「日本の超大物がヤンキースに肘鉄砲を食らわせた。大都会にビビって恐れをなしたようだ。ヤンキースのオフの補強プランはズタズタだ」などと、あてつけとも取れる単語が並んだ。

     ネットメディアの中には「オオタニは人口12万人の岩手県奥州市の生まれ。我が町よりははるかに小さい。何百万人のところに来ることにおじけづいてしまったのでは」と伝えたところもあった。

    【NYメディア激おこ! 米メディア「大谷は糞田舎の奥州市生まれだからNYを蹴った」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 22:26:49.79 ID:CAP_USER9
    2009年、和歌山県太地(たいじ)町のクジラの追い込み漁を、まるで悪事のように糾弾した映画が公開された。大反響とともに翌年アカデミー賞を受賞したその映画『ザ・コーヴ』を
    当時、居住するニューヨークで見た映画監督の佐々木芽生さんは、言いようのない衝撃を受けたという。

    「あの映画を見て、なんとなく変だと思った人はアメリカにも多かったんです。ただ、どこがおかしいのか分からない。一方で、日本からは何もメッセージが発信されてこない。映画への
    批判がドメスティックに盛り上がっていたのは知っていましたが、多くは『あれはドキュメンタリーではない』というズレた議論に終始していました。映画は作家の言いたいことを映像表現
    で伝えるものですから、メッセージ性が強くあるのは当然です。だから、太地町の捕鯨で生きる人々と、反捕鯨の人々、両者にバランスのとれた映画を自分がとろうと思いました」

    それが、いま全国で順次公開されている『おクジラさま ふたつの正義の物語』だ。途中中断を挟みながら、あしかけ7年にわたる制作期間中には、反捕鯨派による攻撃を受けたり、
    内に閉じるようになった太地町の漁師たちに撮影を認めてもらうため、漁協の組合長と前後不覚になるまで酒を酌み交わしたりもした。

    「その場その場で最善をつくしてきただけです(笑)。とはいえ対象に寄り添いすぎないよう適度な距離を意識しました。シーシェパードや漁師に話を聞くときも、どちらかに加担していると
    思われないよう、あえてお互いの目の前で取材するようにしました。この問題で私が学んだのは、正義の反対は、悪ではなくて別の正義だということ。映画を観た後で、できるだけみんなに
    考えてもらえればと思っています」

     このたび映画と同タイトルの書籍も刊行した。同書に取材の様子や苦労を詳しく綴っている。

    「映画は現場の撮影のほか、編集や宣伝配給など各フェーズ(局面)で色々な人とのチームワークによって作り上げていきますが、本の執筆はずっとひとりの作業。集中力のかけ方が
    違いますね。また、映画には余白の部分が必要ですので、すべてを語って説明するのではなく、100あるうちの70ぐらいまでに抑えて、あとは観る人に委ねています。その分、本では、
    自分が撮影中や取材中に何を思っていたかを書き込みました。映画の行間を埋めたような内容になったと思います」

    【クジラの追い込み漁を双方の視点で取材した映画を作った日本人の考えとは?】の続きを読む

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