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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:40:05.66 ID:CAP_USER9
    引退発表をした歌手の安室奈美恵(40)をめぐり、テレビ界が大騒ぎになっている。引退前に何とか出演してもらおうと、熾烈な争奪戦を繰り広げているというのだ。

    「各局はここぞとばかりに、所属のエイベックスの担当者に連絡を取っています。テレビ朝日やフジテレビなど歌番組を持つ局は、特番の打診をしている。日本テレビなどレギュラーの歌番組がない局は、インタビューだけでも取れないか――と食らいついています」(民放関係者)

    慌てふためく民放を尻目に、強いコネクションと手厚いバックアップ体制で、安室を囲い込もうとしているのがNHKだ。すでに今年の紅白歌合戦の大トリが確実視されていると報じられている。

    「出演の分数は異例の15分以上を用意しているようです。おまけにスタジオが無理なら中継での提案もしている。NHKは昨年、ギリギリまで交渉して結局、ダメになったSMAPの二の舞いだけは避けたいと、局を挙げて動いている。美術セットや出演料などを含め、最低でも3億円を用意しているというから並々ならぬものを感じます」(前出の民放関係者)

    出演が実現すれば、今年の目玉となるのは間違いないが、現状ではかなりハードルが高いという。なぜなのか。

    「安室は話芸が苦手なんです。コンサートでもMCトークはほとんどなく、大半が歌と踊りで構成されている。その点で、テレビは一番、苦手な媒体。残念なことですが、現段階では民放はもちろん、NHKの紅白も固辞しているという話です。コメントなしで歌とダンスだけという条件なら、可能性はあるかもしれませんが……」(大手芸能プロ幹部)

     周囲の喧噪をよそに、間もなく海外に出掛けるという安室。並行して、バックダンサーの再就職先の斡旋など、スタッフのケアもしているという。引退に向けて着々だが、早くもこんなウワサも出ている。

    「“再復帰”話です。声を潰したり、体調が悪くて引退するわけではない。歌だけをネット配信したり、究極はプロデューサーやダンスの振り付け、演出家として、音楽界に舞い戻ることも視野に入れていてもおかしくない」(前出の大手芸能プロ幹部)

    引退まであと1年。安室がどのような選択をするのか目が離せない。

    2017年9月24日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13655598/

    【【マジ?w】NHKが安室奈美恵の紅白出場に用意した金額ヤバすぎwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 12:07:54.46 _USER9
    来年9月での引退を発表し、日本中を驚かせている歌手の安室奈美恵(40)。
    現役で迎える年末は2017年の大晦日が最後になるだけあって、「NHK紅白歌合戦の大トリは確実か?」などの報道もあるが、実現には大きなハードルがある、とするファンも少なくない。

    安室が最後に紅白に出場したのは2003年のこと。
    1995年から9回連続で出場したが、この記録が途絶えることになった原因とウワサされるのが02年出演時の出来事だった。
    同年、安室は左腕の肩近くに黒色のタトゥーを入れており、この年の紅白には「安室のタトゥーが見えていた」との抗議がNHKに寄せられたとされる。

    そのためか03年には安室の左腕にタトゥーは確認できず、「ドーランで隠した?」などと話題に。
    その後、04年から安室は紅白に出演しなくなったが、一部ファンの間では「タトゥーを隠しての出演に安室本人が納得していないのでは?」という憶測がネット上で流れるようになった。

    ただ、近年はそのタトゥーについて「薄くなっている」との指摘も多い。
    実際、安室が表紙を飾った15年発売の女性ファッション誌の表紙では、以前に比べてタトゥーがずいぶんと薄くなった姿が話題に。
    また、コンサートの様子がワイドショーなどで報じられた際のVTRでは、左腕にそれらしきものが見当たらないことも多く、「消したのでは?」と推測する声も上がっている。

    「安室さんが入れたタトゥーには、息子さんの名前と亡き母へのメッセージが記されていると言われており、それを隠さなければならない状況では出演できないと安室さんが考えている可能性は十分にあります。ただ、仮に消えているならば、紅白出演へのハードルは下がるかもしれません」(芸能ライター)

    残り1年間の安室の活動には多くの注目が集まりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000010-nkgendai-ent

    安室奈美恵
    http://pbs.twimg.com/media/DKKR4agUIAEWVA9.jpg
    no title

    【【紅白】安室奈美恵がNHK紅白歌合戦に出場できない理由がこちら・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 07:25:02.28 ID:CAP_USER9.net
       不倫騒動で揺れる斉藤由貴さん側が、次期NHK大河ドラマ「西郷どん」への出演を辞退する申し出を行った。NHKが2017年9月21日、発表した。

       ツイッターなどでは、不倫騒動との関係を指摘する声が多いが、中には、お相手医師のものとみられる「パンティー被り写真」の方が問題だったのでは、といった憶測も出ている。というのも、「西郷どん」主演の鈴木亮平さんも、過去の役で「パンティー被り」とは浅からぬ縁があるからだ。

       NHKの発表によると、斉藤さんの所属事務所から「本日」(9月21日)、「出演を辞退したい」という申し出があった。これを受け、出演者を変更することとし、今後、早急に新しい出演者の選考を進めるとしている。

       斉藤さんは、18年1月から始まる「西郷どん」で、将軍家へ嫁ぐことになる、のちの「篤姫」の女中頭(教育係)である「幾島」を演じる予定だった。

       斉藤さんと医師とのダブル不倫騒動は、「週刊文春」(8月10日号)の報道から始まり、写真週刊誌「FLASH」による「自撮りキス」写真、そして、同じく「FLASH」による「斉藤さんの自宅でパンティーを被る男性医師」写真と続いた。最後の「パンティー写真」掲載号が出る1日前の9月11日には、男性医師が情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)で不倫を認め(収録は前日)、斉藤さんも事務所を通じて不倫を認めるファクスをマスコミ各社へ送った。

       そして今回、「降板申し出」が報じられると、ツイッターには

    「不倫は大変なことになるのね」
    「世間は不倫にキビシイんやな」

    といった感想が書き込まれた。他にも

    「うわー楽しみだったのに残念!降板することない!!」
    「斉藤由貴の幾島見たかった」

    と残念がる声も見られた。中には、

    「不倫というより、あの衝撃的な写真がネックなんでしょう 笑」
    「主役は元変態仮面なのにプライベートの変態仮面はいかんのか」

    といった指摘もあった。

     指摘にもあるように、「西郷どん」で主役の西郷隆盛を演じる鈴木亮平さんは、2013年公開の映画「HK 変態仮面」で、パンティーを頭にかぶると能力がアップする主人公を演じた。2016年公開の続編映画でも主演している。

       実際、17年9月13日配信の日刊ゲンダイDIGITAL記事では、「FLASH」による斉藤さんの不倫相手のパンティー被り写真を紹介する際、「(略)斉藤の下着を顔面にかぶり『変態仮面』のような姿で(略)」と、「変態仮面」とひも付けて報じている。

       こうした事を背景に、先のツイートでは、斉藤さんの不倫相手の「パンティー写真」が、主演の鈴木さんの「変態仮面」を必要以上に想起させ、「西郷どん」のイメージを損なう事が、不倫よりも大きな問題だったのでは、という見立てを披露したようだ。

       もっとも、不倫を認めた斉藤さんをめぐっては、いくつかのCMの降板報道や、出演ラジオの無期限休止などの動きも出ている。

    https://www.j-cast.com/assets_c/2017/09/news_20170921181556-thumb-645xauto-122081.jpg
    no title

    https://www.j-cast.com/2017/09/21309156.html

    【斉藤由貴が大河「西郷どん」辞退した背景がヤバすぎるwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 18:25:51.47 _USER9
    ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」の放送5周年の公開収録(9月22日午後9時から放映予定)が
    18日午後、東京・永田町の星稜会館で行われた。

    櫻井氏は10月に実施予定の衆院選について「今問われているのは激変する国際情勢のなかで、
    日本国として、日本民族として生き残れるかということ。歴史の歪曲につぶされ、謝りつづけるのではなく、
    事実を示しながら、歴史の事実にのっとって、冷静で知的な議論をしていかないといけない」と強調した。

    この日は、櫻井氏のほか月刊誌「Hanada」の花田紀凱(かずよし)編集長、櫻井氏の番組に出演している女性ジャーナリストら「言論さくら組」が登壇した。

    花田氏は「古巣」である文藝春秋社について「言いたくないが嘆かわしい。さびしい。
    社長が出版記念会で『安倍政権は右翼の塊』と。月刊文藝春秋に(前文部科学事務次官の)前川喜平氏の手記を載せたり、
    『ミスター自民党』といって誰も知らない村上(誠一郎氏)の話を載せたり。週刊文春は面白がりで、思想的背景はない。
    最近、(週刊文春の編集長から)『(花田さんは)右寄りすぎじゃないですか』と言われましたが」と語った。

    気象予報士でタレントの半井小絵氏は「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」と感想を語った。

    半井氏はNHKのニュース番組で気象情報を伝えてきたが「NHKってどこよりも視聴率を気にしている。
    スポンサーもないので気にしないと思われがちだが、視聴率をとっても気にしている。(当時、天気予報になって)チャンネルを代えられないようにとの指示が出ていた」と振り返った。

    ジャーナリストの大高未貴氏は朝鮮人の徴用工問題を取り上げ、実際には福岡・筑豊で働く日本人の写真が長崎県の軍艦島で強制徴用された朝鮮人として喧伝されてきたことについて
    仏教団体が編纂した写真を韓国や日本の市民団体が広めていったことを明らかにした。大高氏は「仏教団体は国連教育科学文化機関(ユネスコ)にもロビー活動している」と述べ、
    ウソが国際社会に広がっていることに危機感を示した。前衆院議員の杉田水脈氏は豪州や国連だけでなく、広島でも「反日の動きがある」ことを、現地報告を兼ねながら紹介した。
    http://www.sankei.com/politics/news/170918/plt1709180018-n1.html 

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