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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/10(金) 18:32:40.18 ID:CAP_USER9
    今年大晦日の「NHK紅白歌合戦」に「出てほしくない歌手」で和田アキ子さん(67)がダントツの1位になった。2位にAKB48、3位に嵐が入り、ネット上では「民意が正しく反映されている結果だ!」などと納得する声が多かった。

    ところが、である。昨年落選し40回目の出場を逃した和田さんへの同情からなのか、この結果を知り、普段は和田さんアンチだらけのネット上で「紅白に出すべき!」という声があがっているのだ。自分たちは偉そうにしている和田さんが嫌いなのであって、歌手としては一流なのだから、AKBや嵐よりは紅白に相応しい、という意見だ。

    ■「ネットだけでなく一般層からこんなに嫌われている」

    この調査は「週刊文春」(2017年11月16号)に掲載された紅白に「出てほしい」「出てほしくない」アンケートで、11歳から88歳までの約4500人が回答した。2位のAKB48の得票数891を遥かに上回る1879票で1位になったのが和田さんだった。3位の嵐(228票)を含め、上位陣に関しては「民意が正しく反映されている結果だ!」と、こうした結果に満足している人が多い。
    和田さんは女性歌手として最多タイの39回の出演があり、40回目を目指した昨年は落選した。ネット上ではずっとヒット曲が出ていないし、CDも売れていない和田さんが紅白に出るのはおかしい、という批判がずっとあったため、当然だと大盛り上がりになり、

      「むしろ10年以上前から出さない方が良かっただろ 」
    などといった感想が漏れた。ネット上にはアンチ和田さんが多く存在し、何か偏ったような発言があれば決まって「炎上」騒ぎになっていた。「出てほしくない歌手」1位を知り、掲示板には、

      「ネットだけでなく一般層からこんなに嫌われているんだな」
      「和田が出ると、うんざりする」
      「和田はホントいらないよな。アッコにおまかせも終わらせたほうがいい」
    などといったことが書き込まれたが、意外や意外、出場を願う声がそれなりに出ているのだ。

     というのも和田さんは、17年6月18日放送のトーク番組「ボクらの時代」に出演した際に、悔しい時によく泣いているが落選した時には「大泣きをした」、と心情を語った。落選によって溜飲を下げたアンチの中には、こうした傷心の和田さんを知り、一部で同情が芽生えていた。

      「ぶっちゃけAKBやジャニーズよりも和田アキ子の方がまだましだよな」
    などといったことが掲示板に書き込まれた。

    ◆ 「年に一度くらいは見たい」

     その他には、
      「和田とか演歌の大御所の歌は、紅白でしか聞かないからむしろ出て欲しいわ 。年に一度くらいは見たい」
      「紅白の後半に和田アキ子が『あの鐘を鳴らすのはあなーたー』って大量の紙吹雪の中で大熱唱する姿を見ると、一年も終わったなーってしんみりした気持ちになって、自分的には何か良い感じなんだが...」などの意見が出た。

     そして、今回のアンケート、「出てほしい歌手」の17位に和田さんが入っていることが分かると、

      「和田もそんだけ人気があるってことよ。出すべきだな」
      「和田がいると引き締まるんだよなぁ」
      「紅白で和田を見ないとスッキリして年越せないよ」
    などといったことが書き込まれている。

     もっとも、和田さんが紅白に出たからといって、紅白を見るとは限らないのだそうだ。今年はこれといったヒット曲が無かったし、今年もAKBグループ、ジャニーズ、エグザイル系が何組も出る、マンネリなのではないか、といった予想もあり、

      「紅白ってさぁ、和田がどうしたとかこうしたとかいう話題しかないよね?」
    などといった感想も漏れている。
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    【和田アキ子NHK紅白出演できなかった件でネットでは和田アキ子擁護の声がwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/05(日) 01:09:38.41 ID:vufMQg9o0
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 22:33:13.45 ID:CAP_USER9
    「家にテレビがあれば、NHKと受信契約を結ばなければならない」と定めた放送法の規定は憲法違反かが争われた訴訟で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は判決期日を12月6日に指定した。

     受信料はNHKの事業収入の95%以上を占める。半世紀以上にわたり、支払い義務の根拠となってきた規定に初めて判断を示す。

     NHKが、自宅にテレビがあるのに契約をしていない東京都の男性に受信料の支払いを求めた訴訟。男性は「契約の強制は、憲法が保障する契約の自由に対する重大な侵害だ」と主張したが、一、二審判決は、NHKが災害報道で果たす役割などを踏まえ「公共の福祉に適合する」として合憲と判断。テレビ設置時にさかのぼり、受信料を請求できるとしている。
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    2017年11月2日 10時54分 朝日新聞デジタル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13835463/

    【【NHK】「家にテレビがあればNHKと受信契約を結ばなければならない」 放送法の規定論争、12月6日に終結か? 最高裁判決期日迫る】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/28(土) 18:05:32.99 ID:CAP_USER9
    昨年は2年ぶりに視聴率40パーセントを超えたNHK『紅白歌合戦』。それを超えようと、来年9月での引退を発表した安室奈美恵の出演交渉を進めているが、早くも敗色濃厚だという。

    「レコード会社としてはCDの売り上げに結びつく紅白に出てほしいのに、彼女が信頼する音楽プロデューサーは、そのことに無関心なんです。その彼がほとんど耳を貸してくれないと紅白関係者は嘆いていましたね」(レコード会社関係者)

     もうひとり、9月の会見でNHK会長が出場を熱望していた桑田佳祐はどうだろうか?

    「こちらは同じ事務所の小出恵介が未成年との淫行でNHKの撮影ずみのドラマをお蔵入りさせてしまった引け目があるので、出場確定でしょう。ただ、横浜で年越しコンサートがあるため中継に。
    それに、サザンオールスターズでなくソロということもあり、目新しさに欠けるのは否めないですね」(テレビ誌記者)

     そんな白組が初出場の目玉と狙うのがB'z だが……。

    「'08年のデビュー20周年のときには、NHKが半年間も密着して番組を作りましたが、紅白だけは出てくれなかった。今年は年末にナゴヤドームでコンサートがありますし、出演は絶望的ですね」(スポーツ紙記者)

     だが、今年の白組は初出場メンバーが多彩と評判だ。

    「ジャニーズから、昨年出場したKinKi Kidsに代わり、デビュー10周年のHey!Say!JUMPが出る予定。それと、EXILEファミリーのGENERATIONSも間違いなく出てくるでしょう。あと、オリコン1位をとった三浦大知も当確です」(同・スポーツ紙記者)

     だが、意外なアーティストが初出場の本命だという。

    初出場の本命は意外なアノ俳優

    「大河ドラマ『おんな城主 直虎』で万千代を好演した菅田将暉です。年配の視聴者からのウケもいいし、歌は若者から広く支持されている。

     あと、大ヒット映画『美女と野獣』の吹き替えを担当した山崎育三郎&昆夏美のミュージカルコンビ。山崎はドラマでも活躍していますしNHKが得意の“ディズニーもの”として有力候補です」(前出・レコード会社関係者)

     そんな白組に対し、安室を逃した紅組は復活組に注目が集まりそう。

    「現在放送中の朝ドラ『わろてんか』の主題歌を歌う松たか子が18年ぶりに紅白に帰ってくるようです。

     また、高校のダンス部日本一を決める大会で準優勝を果たした大阪府立登美丘高校がボディコン姿で踊った、荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』です。ネットなどで火がつき10月31日に放送される『うたコン』(NHK)の出演も決定。紅白出場となれば25年ぶりの快挙です」(芸能プロ関係者)

     そんな荻野目に負けないくらい、バブルの香りがする工藤静香も候補のひとりだ。

    「今年はデビュー30周年ですし、SMAPが解散したことで、共演NGといわれた夫の木村拓哉とバッティングすることもなくなった。大手を振って出場するのでは」(同・芸能プロ関係者)

     ここに来て復活組など、昔の名曲が注目されることについて、芸能ジャーナリストの佐々木博之氏はこう分析する。

    >>2以降につづく

    2017/10/25 週刊女性PRIME
    http://www.jprime.jp/articles/-/10901

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/28(土) 18:05:45.88 ID:CAP_USER9
    昔のヒット曲、演歌で復活する歌手も

    「前回の朝ドラ『ひよっこ』では昭和40年代のヒット曲が多く流れ、視聴者にかなり好評でした。やはり昔のヒット曲は国民的な人気がありますからね。

     ドラマの中で太田裕美が歌うオリジナルソング『恋のうた』が流れたときは、“誰が歌っているんだ”とかなり話題になりました。彼女の往年のヒット曲『木綿のハンカチーフ』とのメドレーは、十分に考えられるでしょう」

     “大人の歌”といえば演歌だが、出場枠は徐々に削られ冬の時代だ。芸能レポーターの石川敏男氏は、

    「昨年出場した演歌歌手は、人気実力ともに抜けた存在なんですが、若手にも素晴らしい歌手が育っている。元AKB48で今年『鯖街道』がヒットした岩佐美咲や『月枕』が好調な明大卒の竹島宏など、演歌枠が広がれば当然、声はかかるでしょう」

     と若手の出場に期待する。

    「視聴者からは、いまだに“北島三郎を見ないと大みそかという気分になれない”という声は多いんです。昨年9月に頸椎性脊髄症で手術してからは安静にしていましたが、来年2月には大阪でコンサートの予定がある。

     体調はいいようですので、なんとかサブちゃんには出ていただきたいですね」(NHK関係者)

     演歌の大御所が出てくるとなれば、お笑い“BIG3”のこの人も忘れてはならない。

    「現在、白組司会は9年連続でジャニーズのタレントが占めている。今年も嵐の松本潤が有力との見方もありますが、局内では“一党独裁”を嫌い、タモリさんを推す声は多いんです。

    そのため、彼が熱烈ファンと公言する小沢健二もタモさん枠で内定しているんです」(同・NHK関係者)

     昨年6月26日にZepp東京で行われた小沢のライブを、タモリは極秘で見に来ていたという。NHKにそこまでお膳立てされては、司会を受けざるをえないか……。

    「タモリが白組となれば、紅組司会は笑福亭鶴瓶という声も出てくるでしょう。2年連続で有村架純という声もありますが、お世辞にも司会はうまくなかった。それに“タモリさんや鶴瓶さんが司会なので……”
    とNHKに言われたらジャニーズをはじめ、他の事務所も“そうですか”とあきらめるしかないですからね」(別の芸能プロ関係者)

     出演者の発表まであと1か月あまり。どちらにせよ、今年は“大人の紅白”がキーワードになりそうだ。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/24(火) 09:26:05.79 _USER9
    あっという間に年末が迫ってきた2017年。今年のNHK紅白歌合戦には、デビューからの節目の年になる「記念組」も出演者としての候補に挙がっている。

    「Winkは来年4月でデビュー30周年を迎えます。相田翔子さん(47才)は離婚や事業に失敗した鈴木早智子さん(48才)をかなり気にかけていましたし、2人とも前向きだとか。
    紅白を再結成の舞台に選ぶ可能性が高いでしょう」(テレビ局関係者)

    工藤静香(47才)もそうだ。

    「今年ソロデビュー30周年を迎え、8月には12年ぶりのアルバム『凜』をリリースしたばかり。9月にはNHKの歌番組『SONGS』にも出演していますし、
    今年はSMAPもいませんから19年ぶりの当確ともいわれています。家族揃ってのお正月を選択する可能性もありますが…」(NHK関係者)

    同じく当確といわれているのは朝ドラ『ひよっこ』の主題歌『若い広場』を歌った桑田佳祐(61才)と、
    同じく朝ドラ『わろてんか』で主題歌『明日はどこから』を担当している松たか子(40才)。NHKへの貢献度も紅白出場に大きくかかわる。

    「朝ドラはもちろん『うたコン』や『SONGS』などのNHKの音楽番組に出演しているアーティストも出場する傾向が強い。
    今年はEXILEの弟分、GENERATIONSがよく出ていましたね。また、毎年『NHK全国学校音楽コンクール』の課題曲担当歌手も、出場しています」(別のNHK関係者)

    一度落選した大物歌手の再出場はなかなか難しいが、再ブレーク組にもチャンスはあるという。
    サッカーへの造詣の深さが話題の小柳ルミ子(65才)も注目の1人。

    「今年、紅白のエンディング『蛍の光』を指揮していた平尾昌晃さん(享年79)が亡くなったので、追悼の意味でも『わたしの城下町』や『瀬戸の花嫁』を歌うかもしれません。
    荻野目洋子さん(48才)もありえます。平野ノラさん(38才)がネタで披露したり、高校のダンス選手権で準優勝した高校が『ダンシング・ヒーロー』を踊るなどリバイバルヒット中です。
    本人も今月末の『うたコン』に出演予定です」(別の芸能関係者)

    紅白への出演は“名誉”であり、“ギャラ”ではない。それだけに気になる出演料も意外と低い。

    「出演料はキャリアやNHKへの“貢献度”でランクごとに決められていて、出場回数50回を誇った北島三郎さん(81才)でも50万円前後でした。
    司会のギャラも控えめで、100万円程度といわれています。しかも衣装は自前といいますから、金銭的なうま味はあまりないでしょうね」(芸能リポーター)

    ※女性セブン2017年11月2日号
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13791352/
    2017年10月24日 7時0分 NEWSポストセブン

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