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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 22:15:01.79 ID:CAP_USER9
    ブログやツイッターなどに批判的な意見が殺到する「炎上」騒動。それに関与しているのはネット人口の約3%だと文化庁が調査結果を発表した。

    NHKはこれを受け、「燃やしている」のは少数であり、批判意見を鵜呑みにせずに冷静になったほうがいいと報道した。これについて「3%ってすごい数じゃね?」「炎上を甘く見てると自滅する」などといった意見が出ることになった。

    「炎上が起こるとネット中が批判しているように見える」

    文化庁が2017年9月21日に発表した「『国語に関する世論調査』」(16年度)によれば、「炎上」状況にあるサイトやアカウントに遭遇した場合に、書き込みや拡散などをするかをと聞いたところ「大体すると思う」が0.5%、「たまにすると思う」が2.2%で、「すると思う(計)」は 2.8%だった。20代が最も高く「すると思う(計)」は10.7%だった。また、「炎上」について、「好ましい」は0.9%、「どちらかと言えば好ましい」は4.1%で、「好ましくない」「どちらか と言えば好ましくない」の合計は 77.5%となっている。これは、全国の16 歳以上の男女に個別面接調査を17年2月から3月にかけ行い、2015 人から有効回答を得たというものだった。

    NHKオンライン「NHK NEWS WEB」は9月22日にこれに関するニュース記事を配信し、

    「ネットの『炎上』 関与は3%と少数 文化庁が調査」

    という見出しで、

    「炎上が起こるとネット中が批判しているように見えるが、実際には少数であることがわかる。炎上が全員の意見だと、うのみにせず、冷静に捉えることが大切だ」

    という識者のコメントを掲載したため、ネット上で「3%ってすごい数じゃね?」といった議論が起きた。掲示板には、

    「書き込みや拡散で3パーセントは多い。閲覧だけならもっと増えるし」
    「ネットを馬鹿にしている新聞や、テレビが流している偽データwww」
    「企業でも軍隊でも 全体の3%が反乱起こしたら 組織を乗っ取れるんだが」

    などといった声が挙がった。そして、「炎上」には「冷静に捉える」、という部分に対してはこんな意見が出た。

    「炎上」が起こる理由は存在する「適切な対応を」

    掲示板には、

    「参加者だけが共感してると思うのか?バカだなー」
    「ネットに繋がった多数の人間が話題にするから炎上するんだろ。どうしても狙って炎上工作みたいな話にしたいのか」
    「そうやって甘く見て開き直り、自滅したテレビ局がある」

    などと書き込まれた。

    ITジャーナリストの井上トシユキさんにJ-CASTニュースが9月25日に話を聞いたところ、まず、16年6月に国際大学GLOCOMの山口真一講師らが発表した過去1年間に「炎上」に加わったのは全体の1.1%(20~69歳の男女計4万504人が回答)という数字をベースに考えると、参加人数が急増していることが分かる、とした。また、3%という比率が高いのか低いのかは別として、15年末の日本国内のインターネットユーザーは1億46万人いて(総務省が16年に発表した『通信利用動向調査』)、単純に3%をかければ相当の人数になる。仮に8000万人が書き込みや拡散が可能とすれば240万人だ。

    「ネット上のおかしな奴らが騒いでいるだけ、と相手にしなかったり、批判を鵜呑みしないこともあるかもしれないけれど、『炎上』が起こる理由は存在するし、言葉足らずの説明だったため、本心とは異なる誤解を受けていることもあります。『炎上』した場合はそれを受け止めて、適正な対応をすることが重要なんです」

    と井上さんは話している。
    1

    2017年9月25日 18時22分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13661869/

    【【炎上】炎上に「関与」はネット人口の「3%」?NHK「燃やしているのは少数であり、批判意見を鵜呑みにしない方がいい」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 06:23:20.32 ID:CAP_USER9
    かつて「NHKニュース7」(NHK)のお天気キャスターとして活躍した気象予報士の半井小絵がインターネットテレビの公開収録で話したことが世間に衝撃を与えている。

    9月18日に行われたインターネット番組「言論テレビ」の公開収録でのこと。
    かつてキャスターを務めたNHKについて「NHKにいる時は偏向報道をしているとは思いませんでした」と批判、
    さらに「NHKはスポンサーがないので視聴率を気にしないと思われているが、どこよりも気にしている。
    (自身が担当する)天気予報になってチャンネルを替えられないようにしろと指示された」と語った。

    NHKが視聴率をどこよりも気にしているというのは意外だが、天下の公共放送が一介のお天気キャスターにこのような指示をしたとは驚かされる。

    「NHKの指示はつまり、半井に『その豊かな胸を強調して視聴者の目を釘付けにしろ』ということでしょう。
    彼女はテレビに登場する時間から『7時28分の恋人』と呼ばれ、おじさん世代から絶大な支持を得ていました。
    彼女のEカップ見たさにチャンネルを合わせた人も多いはず。NHKの指示に応えていたと言っていいでしょう」(女子アナ評論家)

    視聴率獲得に大いに貢献したが、プロ野球選手との不貞が報じられると「契約満了」という名目で番組を追われることとなった。

    「不貞疑惑があったとはいえ、あれだけ視聴率を獲得した半井を斬り捨てたことには同情の声も上がりました。
    半井はその後、大手のアナウンサー系事務所に移籍。
    タレント活動をしています。2014年にはアンダーウエア姿を収録した写真集を出しました。
    かなりグッとくる写真集だったのですが、本人がそういう目で見られるのを嫌い、過激な言葉を使って売り出すことができなかったと聞きました。
    今にして思えば、男性の目を楽しませるための存在としてNHKに扱われたことがトラウマになっていたのかも知れません」(週刊誌記者)

    彼女の元気な姿、そしてはちきれんばかりのEカップをまたテレビで見たいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1358236/
    2017.09.25 05:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/b/bb4f48e6c30dc2088525a561ef5c58db602a0e46_w=666_h=329_t=r_hs=f1c2b49c4e098a83f346cdba57fb743a.jpeg
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    【元NHKお天気キャスター半井小絵がNHKの体質を暴露して話題にwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:40:05.66 ID:CAP_USER9
    引退発表をした歌手の安室奈美恵(40)をめぐり、テレビ界が大騒ぎになっている。引退前に何とか出演してもらおうと、熾烈な争奪戦を繰り広げているというのだ。

    「各局はここぞとばかりに、所属のエイベックスの担当者に連絡を取っています。テレビ朝日やフジテレビなど歌番組を持つ局は、特番の打診をしている。日本テレビなどレギュラーの歌番組がない局は、インタビューだけでも取れないか――と食らいついています」(民放関係者)

    慌てふためく民放を尻目に、強いコネクションと手厚いバックアップ体制で、安室を囲い込もうとしているのがNHKだ。すでに今年の紅白歌合戦の大トリが確実視されていると報じられている。

    「出演の分数は異例の15分以上を用意しているようです。おまけにスタジオが無理なら中継での提案もしている。NHKは昨年、ギリギリまで交渉して結局、ダメになったSMAPの二の舞いだけは避けたいと、局を挙げて動いている。美術セットや出演料などを含め、最低でも3億円を用意しているというから並々ならぬものを感じます」(前出の民放関係者)

    出演が実現すれば、今年の目玉となるのは間違いないが、現状ではかなりハードルが高いという。なぜなのか。

    「安室は話芸が苦手なんです。コンサートでもMCトークはほとんどなく、大半が歌と踊りで構成されている。その点で、テレビは一番、苦手な媒体。残念なことですが、現段階では民放はもちろん、NHKの紅白も固辞しているという話です。コメントなしで歌とダンスだけという条件なら、可能性はあるかもしれませんが……」(大手芸能プロ幹部)

     周囲の喧噪をよそに、間もなく海外に出掛けるという安室。並行して、バックダンサーの再就職先の斡旋など、スタッフのケアもしているという。引退に向けて着々だが、早くもこんなウワサも出ている。

    「“再復帰”話です。声を潰したり、体調が悪くて引退するわけではない。歌だけをネット配信したり、究極はプロデューサーやダンスの振り付け、演出家として、音楽界に舞い戻ることも視野に入れていてもおかしくない」(前出の大手芸能プロ幹部)

    引退まであと1年。安室がどのような選択をするのか目が離せない。

    2017年9月24日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13655598/

    【【マジ?w】NHKが安室奈美恵の紅白出場に用意した金額ヤバすぎwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 12:07:54.46 _USER9
    来年9月での引退を発表し、日本中を驚かせている歌手の安室奈美恵(40)。
    現役で迎える年末は2017年の大晦日が最後になるだけあって、「NHK紅白歌合戦の大トリは確実か?」などの報道もあるが、実現には大きなハードルがある、とするファンも少なくない。

    安室が最後に紅白に出場したのは2003年のこと。
    1995年から9回連続で出場したが、この記録が途絶えることになった原因とウワサされるのが02年出演時の出来事だった。
    同年、安室は左腕の肩近くに黒色のタトゥーを入れており、この年の紅白には「安室のタトゥーが見えていた」との抗議がNHKに寄せられたとされる。

    そのためか03年には安室の左腕にタトゥーは確認できず、「ドーランで隠した?」などと話題に。
    その後、04年から安室は紅白に出演しなくなったが、一部ファンの間では「タトゥーを隠しての出演に安室本人が納得していないのでは?」という憶測がネット上で流れるようになった。

    ただ、近年はそのタトゥーについて「薄くなっている」との指摘も多い。
    実際、安室が表紙を飾った15年発売の女性ファッション誌の表紙では、以前に比べてタトゥーがずいぶんと薄くなった姿が話題に。
    また、コンサートの様子がワイドショーなどで報じられた際のVTRでは、左腕にそれらしきものが見当たらないことも多く、「消したのでは?」と推測する声も上がっている。

    「安室さんが入れたタトゥーには、息子さんの名前と亡き母へのメッセージが記されていると言われており、それを隠さなければならない状況では出演できないと安室さんが考えている可能性は十分にあります。ただ、仮に消えているならば、紅白出演へのハードルは下がるかもしれません」(芸能ライター)

    残り1年間の安室の活動には多くの注目が集まりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000010-nkgendai-ent

    安室奈美恵
    http://pbs.twimg.com/media/DKKR4agUIAEWVA9.jpg
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    【【紅白】安室奈美恵がNHK紅白歌合戦に出場できない理由がこちら・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 07:25:02.28 ID:CAP_USER9.net
       不倫騒動で揺れる斉藤由貴さん側が、次期NHK大河ドラマ「西郷どん」への出演を辞退する申し出を行った。NHKが2017年9月21日、発表した。

       ツイッターなどでは、不倫騒動との関係を指摘する声が多いが、中には、お相手医師のものとみられる「パンティー被り写真」の方が問題だったのでは、といった憶測も出ている。というのも、「西郷どん」主演の鈴木亮平さんも、過去の役で「パンティー被り」とは浅からぬ縁があるからだ。

       NHKの発表によると、斉藤さんの所属事務所から「本日」(9月21日)、「出演を辞退したい」という申し出があった。これを受け、出演者を変更することとし、今後、早急に新しい出演者の選考を進めるとしている。

       斉藤さんは、18年1月から始まる「西郷どん」で、将軍家へ嫁ぐことになる、のちの「篤姫」の女中頭(教育係)である「幾島」を演じる予定だった。

       斉藤さんと医師とのダブル不倫騒動は、「週刊文春」(8月10日号)の報道から始まり、写真週刊誌「FLASH」による「自撮りキス」写真、そして、同じく「FLASH」による「斉藤さんの自宅でパンティーを被る男性医師」写真と続いた。最後の「パンティー写真」掲載号が出る1日前の9月11日には、男性医師が情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)で不倫を認め(収録は前日)、斉藤さんも事務所を通じて不倫を認めるファクスをマスコミ各社へ送った。

       そして今回、「降板申し出」が報じられると、ツイッターには

    「不倫は大変なことになるのね」
    「世間は不倫にキビシイんやな」

    といった感想が書き込まれた。他にも

    「うわー楽しみだったのに残念!降板することない!!」
    「斉藤由貴の幾島見たかった」

    と残念がる声も見られた。中には、

    「不倫というより、あの衝撃的な写真がネックなんでしょう 笑」
    「主役は元変態仮面なのにプライベートの変態仮面はいかんのか」

    といった指摘もあった。

     指摘にもあるように、「西郷どん」で主役の西郷隆盛を演じる鈴木亮平さんは、2013年公開の映画「HK 変態仮面」で、パンティーを頭にかぶると能力がアップする主人公を演じた。2016年公開の続編映画でも主演している。

       実際、17年9月13日配信の日刊ゲンダイDIGITAL記事では、「FLASH」による斉藤さんの不倫相手のパンティー被り写真を紹介する際、「(略)斉藤の下着を顔面にかぶり『変態仮面』のような姿で(略)」と、「変態仮面」とひも付けて報じている。

       こうした事を背景に、先のツイートでは、斉藤さんの不倫相手の「パンティー写真」が、主演の鈴木さんの「変態仮面」を必要以上に想起させ、「西郷どん」のイメージを損なう事が、不倫よりも大きな問題だったのでは、という見立てを披露したようだ。

       もっとも、不倫を認めた斉藤さんをめぐっては、いくつかのCMの降板報道や、出演ラジオの無期限休止などの動きも出ている。

    https://www.j-cast.com/assets_c/2017/09/news_20170921181556-thumb-645xauto-122081.jpg
    no title

    https://www.j-cast.com/2017/09/21309156.html

    【斉藤由貴が大河「西郷どん」辞退した背景がヤバすぎるwwwwwwww】の続きを読む

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