タグ:MLB

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/17(日) 10:29:19.60 ID:CAP_USER9
     米大リーグ、カブスからフリーエージェント(FA)になった上原浩治投手(42)が産経新聞の取材に応じ、メジャー契約に絞り来季のオファーを
    待つ意向を明かした。日本球界への復帰やマイナー契約で現役を続ける考えはないと断言。「オファーがなければやめる」という決意で節目となる
    メジャー10シーズン目を心待ちにしている。

     例年のオフと同じく東京都内のグラウンドでほぼ週5日、ペースを乱すことなくトレーニングを続ける。ランニングや筋力トレーニングでは、
    若い選手に負けないタフさを見せつける。遠投やキャッチボールでは、メジャーでも屈指の回転数とされる切れのある球を投げ込む。

     「年内に決まってほしい」とオファーを待つメジャー契約は全30球団どこへでも行く覚悟だ。

     今季は49試合で3勝4敗2セーブ(防御率3.98)。シーズン終盤は体調不良に苦しみ、9月2日が最後の登板だった。ポストシーズンは
    ベンチから外れ、「中継ぎ転向後、最低の成績だった」と悔しい思いをした。目標に掲げた日米通算100勝、100セーブに続く
    100ホールドにも届かなかった。

     「年齢で野球をするわけではない」と強気の姿勢は不変でも、「今年は初めて寝違えも経験した。体も疲れやすくなり、休む勇気も必要だけど、
    休むと不安になるから」と本音もこぼれる。

     ワールドシリーズ制覇も経験したレッドソックスからFAになった昨オフは、この時期にすでにカブス入団が決まっていた。まだ具体的なオファーは
    届いていないという今年は「モヤモヤした気持ちはある。早く決まってほしい」と打ち明ける。一方で、日本球界への復帰という選択肢は
    「メジャーが駄目なら日本でというほど、日本の野球は甘くない」と残さない。

     「来年で90%以上の確率でやめると思う。だからこそ、納得して終わりたいね」と胸の内を明かした。

      (田中充)

    【これは引退も近い!?上原浩治、メジャー契約のみでオファー待つ 「なければやめる」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 16:43:55.28 ID:CAP_USER9
    米大リーグ、マーリンズから2018年の契約を放棄され、フリーエージェント(FA)となったイチロー外野手(44)。

     「50歳まで現役」という願いを叶えるために、まず45歳のシーズンをプレーする球団をと、辣腕で知られる代理人のジョン・ボッグス氏が懸命な売り込み作戦を展開している。

     サンフランシスコ・クロニクル紙はイチロー側が行っている積極的なセールスの一端を報じた。アスレチックスが今オフ、獲得に照準を合わせている選手に、マーリンズのクリスチャン・イエリッチ(25)、マーセル・オズナ(27)を挙げて精力的に動いているとしたが、同じチームでプレーしていたイチローの名も挙げて、ストーブリーグの現実を明らかにした。

     「スズキ・イチローの代理人、ジョン・ボッグス氏がオークランド(アスレチックス)と接触を試みていたようだ。短い会話を交わしたというのだ。イチローとボブ・メルビン監督(56)が長期で密接な関係に基づいての動きと思われる」

     メルビン監督が2003年から2年間、マリナーズを指揮した。イチローが海を渡って3年目と4年目。メジャーの水にも慣れ、安定した成績を収めていた時期だ。イチローはメルビン監督を尊敬し、メルビン監督はイチローを信頼していた。

     過去のつながりに望みを懸けたわけだが、結果は失敗に終わった。同紙によると、「44歳の殿堂入り選手はオークランドにはふさわしくなかったらしい。契約に興味がないということだった」という。辣腕代理人のボッグス氏の手腕をもってしても功を奏しなかった。

     マーリンズをクビになっても、毎日決まったトレーニングを続けて朗報を待っているイチローだが、45歳のシーズンを第一線で務め上げるのは厳しい状況に変わりはない。

     ボッグス氏といえば30年以上にわたって米球界で影響力を発揮してきたベテラン代理人で、イチロー以外にも大型契約を勝ち取ってきた。10年には一塁手のエイドリアン・ゴンザレス(35、現ドジャース)とレッドソックスの間で7年総額1億5400万ドル(約174億円)、12年には左腕投手のコール・ハメルズ(33、現レンジャーズ)とフィリーズの間で6年総額1億4400万ドル(約162億円)の契約を成立させた。

     2001年のメジャー移籍以来、イチローはトニー・アタナシオ氏を代理人として契約してきたが、ヤンキースをFAになった14年にボッグス氏に変更した。理由はアタナシオ氏の健康問題とされた。

     “二刀流”大谷翔平(23)の契約交渉がエンゼルス入りに決まったことで一段落し、12月11日からのウインター・ミーティングをきっかけに大物選手の契約に順番が回ってきた。打の目玉といえる昨季のア・リーグMVP、ジアンカルロ・スタントン(28)はマーリンズからヤンキースへのトレードが決まった。

     マーリンズでも“第4の外野手”だったイチローの場合はこれからが本番。ボッグス氏も「すでに(マーリンズを除く)29球団と連絡を取った」も語っており、腕の見せどころだ。
    20171216-00000523-san-000-1-view

    2017年12月16日 14時16分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14037968/

    【引退も近い!?<来季45歳のイチロー> 「50歳まで現役」叶えるため、辣腕代理人が必死!懸命な売り込み作戦を展開 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/18(土) 22:58:32.53 ID:ZE/rjNwW0
     2012年の米移籍から6年が経った今、ダルビッシュはアメリカで生活することに非常に心地よさを感じているという。
    どの球団と契約を結ぶことになっても、自宅はダラス近郊に構えたままで、オフは日本に帰国せずにダラスでトレーニングを続ける。
    「今ではアメリカで生まれ育った感じすらする」と通訳を介して話したという右腕。
    生活の拠点を完全にアメリカに移した理由の1つは、3人の息子たちにも広大なテキサスの土地で伸び伸び育ってほしいという父親としての願いもあるようだ。

     注目の移籍先はどこになるのか。そして、再び野球に対する情熱を燃え上がらせてくれた苦い経験を糧に、どんな投手に成長するのか。
    2018年のダルビッシュから目が離せなさそうだ。

    【【悲報】ダルビッシュさんが日本を批判wwwww「日本は住みにくい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/17(金) 04:17:00.37 ID:b1C75qwg0
    CHIから海外選手契約金の枠をトレードでこの時期に獲得した模様 しかも中南米系の選手は狙ってないとされてる つまり完全に大谷の為のトレード
    84index


    【シアトルマリナーズさん、大谷翔平を本気で獲得へwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/12(日) 16:50:02.48 ID:CAP_USER9
    少女が13歳から8年間、架空の妻子持ちMLBライターになりすましていたことが発覚

     米国の野球メディア界に衝撃が走った。
     8年間野球ライターとして活動していたライアン・シュルツという妻子持ちの中年男性が、実は現在21歳の女性であることが発覚したのだ。
     ベッカ・シュルツは13歳のときから架空のライアン・シュルツという男性になりすまし野球ライターとしての活動を続けてきたが、今月に入り、女性へのハラスメントがきっかけでなりすましが発覚したという。
     現地9日に米サイト『デッドスピン』が報じ、多くのファンが衝撃を受けている。

     野球ライターになりたかったという13歳のベッカ・シュルツ。
     若い彼女がライターになるために選んだ方法は、男になりすますことだった。
     彼女は本名に近いライアン・シュルツという名前を選択。
     妻子持ちというキャラクターを作り、ライターとして野球メディアやブログに寄稿を続け、地位を築き上げて行った。

     今回、なりすましが発覚したのは、ライアンがツイッターに投稿した女性蔑視のツイートがきっかけだ。
     ツイートが波紋を呼ぶと、多くの女性が彼からハラスメントを受けていたと声を上げた。
     そして、彼と彼の家族を探すも、何も手がかりをつかめず。
     しかし、一人の女性が正体を突き止めて、少女が8年間なりすましをしていたことが発覚した。

     『デッドスピン』のインタビューによると、ベッカは何度もライターとしての活動を止めようと思ったが、Twitterのフォロワーも増え、突然消えることができなかったという。
     そのようなことが続いているうちに、抜け出せなくなってしまったと答えている。

     また、彼女は自分が考える男性の振る舞いをもとに行動していたと語る。
     精神的に不安定だったときには女性へのハラスメントへつながったという。
     彼女は被害者に謝罪を表明して、ツイッターのアカウントを削除した。
    DOLWbPqUEAEyIgr

    ベースボールチャンネル 2017年11月12日 5時36分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13880580/

    【全米が騒然!13歳の少女がMLBライターとして8年間活躍していたことが判明wwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ