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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/30(木) 22:51:37.38 ID:CAP_USER9
    「新幹線でマックはアリか」という、ある意味「古典的」とも言える議論が再燃しそうだ。きっかけはタレントの高橋みなみさん(26)が2017年11月29日朝に書き込んだツイート。

    朝マックの写真つきで「東京に戻ります」という内容。「匂いが心配」といった声があがる一方で、「問題ない」といった声もあがっている。

    朝マックとタリーズ「ベアフルスリーブ」の「朝の最強セット」
    高橋さんの書き込みは、

    「朝の最強セットを携えて東京に戻ります」
    「13時からTOKYO FM 高橋みなみのこれから何する? 皆さまよろしゅうーー」
    というもの。ラジオ番組出演のために、大阪から東京に移動する途中に書き込んだようだ。座席のテーブルの上には、マクドナルドのソーセージマフィン、ハッシュポテトとドリンクの他に、

    同日朝にタリーズコーヒーが発売したばかりの「ベアフルスリーブ」もある。「ベアフルスリーブ」は、くまのデザインがかわいらしいとして、発売前からSNSで話題になっていた。

    シートポケットに雑誌「ウェッジ」が入っているため、グリーン車を利用していることが分かる。

    ツイッターの書き込みへの返信はといったものが大半だが、一部は

    「密室な空間でこれは、お匂いがしんぱい...」
    「車内のオイニーやばくないですか? 笑」
    「新幹線でこれは犯罪だぁ」
    といったものも散見される。まとめサイトの中には「悲報」「迷惑行為」などと表現するものもあるが、その中でも

    「シウマイ弁当がアリなのでアリよりのナシで」
    「マクドくうただけで、なんでそんなに言われるんだよ」
    「新幹線はセーフでしょ 普通電車でやったらイラっとするが」
    などと意見は割れている。

    なお、この「新幹線でマック」問題は、15年にも「R25」の記事をきっかけに話題になったが、当然のことながら結論は出ていない。

    J-CASTニュース / 2017年11月30日 15時12分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20171130jcast20172315301/

    写真
    https://image.infoseek.rakuten.co.jp/content/news/og/infoseeknewslogo.jpg
    no title

    【高橋みなみの「新幹線でマック」騒動 「匂いしんぱい」VS「セーフ」 「これは犯罪だぁ」 「新幹線はセーフでしょ」で意見が分かれるwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/27(月) 00:16:58.20 ID:dironloy0
    番組で手を挙げた須藤は「国会議員の方は風俗に行っちゃいけないんですか?」と唐突に質問。
    司会の渡辺真理らが真意をはかりかねて「行って悪いことはない…」と返すと、須藤は「女の人の風俗って、あまりないじゃないですか。
    結構そういうの調べるんですけど、添い寝サービスとかはありますけど」「女の人にだって性欲はあるじゃないですか」との発言を展開。

    そのうえで「恋をすることがそんなに…。両方合意じゃないですか。不倫と言っても。だから下品なことだって叩く方が下品じゃないかなと思います」と主張した。

    周囲から、自分の交際男性が合意で不倫したら許すのかと聞かれると「その時は殴りますけど」と笑わせ「でも、それをほかの人に叩かれたらムカつきます」と語っていた。
    news_header_20170908YW00056

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000130-dal-ent

    やっぱりスケベな子やないか

    【そこまで言って委員会で元NMB48須藤凜々花が衝撃発言!「女の人にだって性欲はある」←これwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/22(水) 19:12:22.94 ID:CAP_USER9
    エース不在のAKB48がテコ入れに「大物アイドル招聘」か


    大みそか放送の『第68回NHK紅白歌合戦』に、今年も『AKB48』が出演する。今年で10回目というのだから、もう常連といっていいだろう。

    しかし、昨年の紅白歌合戦でAKB48の出場した際の視聴率は39.6%だった。
    AKB48は後半の出演だったが、後半の出演者の平均視聴率は40.2%(関東地区)で、それを下回っている。

    「AKBといっても全国区は今年の『選抜総選挙』で1位の指原莉乃と2位の渡辺麻友ぐらいで、
    3位以下になるとファンでなければ分からないというのが現状です。渡辺はすでに卒業を宣言しており、今年がAKBとして出演する最後の紅白です。
    指原も近いうちに卒業してもいい年齢になってきています。ひょっとしたら、今年が紅白でAKBを見納めになるかもしれません」(NHK関係者)

    来年以降のAKB48は“エース”らしい人材がおらず、ファンのあいだでは「存続の危機」と憂慮する者までいる。

    「AKBの中心を担える人材育成は、総合プロデューサーの秋元康氏も急務だと感じているようです。
    最近ではライバルグループ『乃木坂46』の白石麻衣が注目を浴び、AKB48本体の存在感は薄れる一方。
    だから、センターを取れる人間は是が非でも欲しい状況なのです」(AKBライター)

    しかし、誰もが認めるエースはすぐに台頭してくるものでもない。指原と渡辺以外、現メンバーを見渡してもそれらしき逸材はいない。

    「こういった人材不足の状況になることは2~3年前から予想されていました。そのため、“臨時”でもエースを作ろうという案が出ていたのです。
    その候補に橋本環奈の名前が挙がっていました」(同・ライター)


    AKBへ一時的に「レンタル移籍」か


    橋本はかつて『Rev. from DVL』というアイドルグループに所属しており、そのとき地元の福岡で踊っている姿が、あまりにかわいいため、
    インターネットで画像が拡散して全国区の人気を得た。

    「もともとAKB自体が、さまざまな芸能プロダクション所属のアイドルの集合体です。
    だから橋本は前から注目されていました。彼女の魅力はセンターにふさわしいでしょう」(同・ライター)

    橋本がAKBに入れば、まさに人気復活だろう。

    「“短期レンタル”を橋本サイドにお願いするようです。でも、橋本を入れても、結局はほかのメンバーのレベルを底上げしていかなければ、
    根本的な解決にはならないでしょう」(アイドル評論家)

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 13:07:43.98 ID:CAP_USER9
    【依存~歪んだアイドル崇拝】


    アイドルは個人活動も含めると2千組近くに上るとされ、身を崩すほどのめり込むファンも少なくない。なぜ彼らは“崇拝”するのか。

    大阪府の物流会社で在庫管理の仕事に就く会社員、鈴木雅雄(30)=仮名=の初恋は26歳のときだった。
    相手は、アイドルグループ「NMB48」のメンバーだった、「りりぽん」と呼ばれている須藤凜々花(すとう・りりか)(20)。
    鈴木はそれまで、誰かと交際した経験もなければ、恋愛感情を抱いたことさえなかった。

    須藤の握手会には、参加条件の新曲CDを手に入れるなどして、欠かさず駆けつけている。
    参加したのは約50回。何回も列に並び、須藤の手は数百回握りしめたはずだが、「いまだにドキドキして何を話したのか覚えていない」という。

    高校を卒業後に今の会社に就職した。実家暮らしで、外食費などを除けば、収入の手取り額二十数万円はほぼ使うことがない。
    26歳までの8年ほどで貯金は1千万円近くになった。

    だが、須藤に出会って、その生活は変わった。

    須藤が登場する握手会はどこでも駆けつけたし、メンバーをファン投票で順位付けする「総選挙」では、
    須藤の順位を押し上げるため投票券の付くCDを大量に購入した。

    収入はほぼ須藤の応援に投じ、足りない分は貯金を取り崩した。
    貯金は5年足らずで10分の1まで減り、逆に、部屋の押し入れには同じタイトルのCDが山積みとなった。

    「アイドルを好きになっても、絶対に(恋が)かなわないのは、分かっています。けれど、気持ちは変わりません」

    アイドル業界は今、活況に沸く。矢野経済研究所の「オタク」市場調査によると、
    平成27年度のアイドル関連の市場規模は前年度比30・7%増の1550億円に達するなど、この4年で倍増した。

    ファン1人当たりが1年間にアイドルに投じる費用(27年度)も7万9783円で、2位の「メイド・コスプレ関連サービス」(3万7289円)を圧倒する。
    こうなった要因として、アイドル評論家の西幸男は、人気アイドルグループ「AKB48」の存在を指摘する。

    AKBは専用劇場を拠点に連日公演し、握手会も頻繁に開催。これまでテレビやコンサート会場でしか見られなかった従来のアイドル像を一変させた。
    「ファンとの距離を縮め、アイドルを劇的に身近な存在にした」。西は説明する。

    同時に、AKBはメンバーの順位を決める総選挙で人気を可視化し、ファンを巻き込んだ競争を演出。
    この総選挙や握手会の参加にCDを複数枚買わせるように誘導する仕掛けも築いた。

    「AKB商法」。こう揶揄(やゆ)されるマーケティング手法は、一気に業界内に浸透し、各地にご当地アイドルや、事務所に属さず個人活動する地下アイドルを生み出した。
    西は「AKBはファン層の拡大と深耕(しんこう)(掘り起こし)を飛躍的にもたらした」と語る。

    「ただ生きているだけの人生が変わった」。須藤に出会ってからの数年を、鈴木はそう表する。

    ファンとの写真撮影や握手会、グッズ販売…。そうした仕掛けで、手の届かないアイドルは身近な存在になった。
    資金面でファンが支える仕組みは、鈴木のような熱心なファンをつくった。だが、熱心になるあまりに歪(ゆが)んだアイドル崇拝は、ファンの暴走となってあらわれている。
    http://www.sankei.com/west/news/171113/wst1711130006-n1.html

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 13:07:56.06 ID:CAP_USER9
    ファンの性的欲求を過剰にさせる


    今年6月には、アイドルグループ「欅坂(けやきざか)46」の握手会でファンによる発炎筒点火事件が発生。
    東京・小金井では昨年5月、芸能活動をしていた女子学生がストーカーの男に刺される事件もあった。

    ストーカーの被害相談に携わるNPO法人「ヒューマニティ」代表の小早川明子の元には、
    子供らがアイドルにはまり、万引や詐欺に手を染めたとする相談が近年相次いでいるという。

    アイドルの中には、殊更に性を強調した過激な営業を行う例もある。
    そうした場合に限らず、小早川は、どんなに理性的なファンでも、根底には異性のアイドルに対する性的欲求が潜んでいると指摘する。

    小早川は「本来、垣根があり、手の届かない場所にいるはずのアイドルを手の届く存在にして、
    確信犯的にアイドルとの接触を促し、繰り返す。この在り方がファンの性的欲求を過剰にさせている」と言い、こう続けた。
    「今のアイドルとファンとの関係はまさに『禁断の商売』といえる」

    人気アイドルグループAKB48。その新曲に参加するメンバーを姉妹グループを含めて選抜する今年6月の「総選挙」の行方を、
    PR会社に勤める多田順平(43)=仮名=は固唾をのんで見守っていた。

    総選挙は、投票券が入った劇場盤と呼ばれるシングルCD「願いごとの持ち腐れ」(千円)をファンが購入し、
    投票でメンバーを順位付けする仕組みだ。多田が推すのは、当時、大阪を拠点にする「NMB48」のメンバーだった須藤凜々花だった。

    CD1枚につき1票。多田はボーナス280万円の大半を費やし、CD千枚以上を購入し、
    さらにインターネット上で売り買いされる投票券を1枚300~600円で買いあさり、計2666票を須藤に投じた。

    ほしいのは投票券で、CDではない。自宅に山のように積まれたCDの大半は廃棄した。
    多田は「萌(も)えるけど燃えないごみとして出しました」と自虐気味に語った。

    その総選挙で、須藤は3万1779票を得て20位に入った。得票の8%は多田が支えた計算になる。
    だがその20位に入った喜びを語る場で、須藤は突然、結婚宣言をした。

    結婚は恋愛禁止を掲げるNMBからの引退を意味し、一票を投じたファンへの裏切りともとれる。
    だが、多田は須藤を責めるつもりはない。「お金を返せとは思わないし恨みもない。卒業公演は、ずっと泣きっぱなしだった」

    須藤に恋愛感情を抱き、1千万円の貯金が10分の1に減るまで、つぎ込んだ鈴木雅雄も結婚宣言で人生で初めての“失恋”を経験した。
    だが後悔はない。むしろ感謝さえ抱く。

    鈴木は、幼少期から引っ込み思案で、クラスでも目立たない存在だった。勉強も運動も苦手。成績表には「1」と「2」ばかりが並んでいたという。
    中学校や高校では部活動は一切せず、友人と呼べる同級生は少なく、女子生徒と話す機会もなかった。
    「取りえがない。趣味はない。自信もない。女性と接しないから傷つくことがないし、興味さえもわかなかった」という。

    高校卒業後は、大阪府内の物流会社に就職したが、両親や弟と実家暮らし。仕事内容は在庫管理で、職場の上司や同僚らと交わすのは、あいさつぐらい。
    「仕事に行って、帰って、テレビを見て眠るだけ。ただ生きているだけ。何の楽しみもなかった」

    そんな生活に変化を与えてくれたのが、須藤というアイドルだった。

    3: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 13:08:19.04 ID:CAP_USER9
    通勤で使っていた車の中で、ラジオから流れるNMB48のデビュー曲「絶滅黒髪少女」を聴いたのがきっかけだった。
    黒髪というフレーズや「和」をテーマにした内容、そして歌い出しの声…。

    実際のNMB48をみたくて、恐る恐るNMBが拠点にする大阪・難波の専用劇場に足を踏み入れた。
    劇場では、メンバーとファンが一体となってコンサートを盛り上げていた。

    「こんな世界があることを知り、気づけば夢中になっていた。あのときの感動は今でも忘れられない」

    外出することさえほぼなかった生活は一変した。公演や握手会に積極的に通うようになり、デビューしたばかりの須藤に“出会った”。
    心を奪われた。「キラキラしていて本物の天使のようだった」と振り返る。

    握手会などのイベントに通い詰め、須藤にのめり込んだ。普段の生活では、同僚とさえ会話をしないのに、ファン同士だと話が広がった。
    休みの日に劇場周辺に出向くと、必ず知り合いがいて、一緒に食事をしては、須藤の話題で盛り上がる。

    だから須藤の引退が決まったが、悔いはない。むしろ、この数年の自分自身を誇りにさえ感じるという。

    「『アイドルオタ(ク)』はやめない。彼女がいなければ恋をしないまま人生を終えていた。
    ただ生きているだけだった僕の人生が、アイドルオタによって百八十度変わったから」

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 13:07:43.98 ID:CAP_USER9
    【依存~歪んだアイドル崇拝】


    アイドルは個人活動も含めると2千組近くに上るとされ、身を崩すほどのめり込むファンも少なくない。なぜ彼らは“崇拝”するのか。

    大阪府の物流会社で在庫管理の仕事に就く会社員、鈴木雅雄(30)=仮名=の初恋は26歳のときだった。
    相手は、アイドルグループ「NMB48」のメンバーだった、「りりぽん」と呼ばれている須藤凜々花(すとう・りりか)(20)。
    鈴木はそれまで、誰かと交際した経験もなければ、恋愛感情を抱いたことさえなかった。

    須藤の握手会には、参加条件の新曲CDを手に入れるなどして、欠かさず駆けつけている。
    参加したのは約50回。何回も列に並び、須藤の手は数百回握りしめたはずだが、「いまだにドキドキして何を話したのか覚えていない」という。

    高校を卒業後に今の会社に就職した。実家暮らしで、外食費などを除けば、収入の手取り額二十数万円はほぼ使うことがない。
    26歳までの8年ほどで貯金は1千万円近くになった。

    だが、須藤に出会って、その生活は変わった。

    須藤が登場する握手会はどこでも駆けつけたし、メンバーをファン投票で順位付けする「総選挙」では、
    須藤の順位を押し上げるため投票券の付くCDを大量に購入した。

    収入はほぼ須藤の応援に投じ、足りない分は貯金を取り崩した。
    貯金は5年足らずで10分の1まで減り、逆に、部屋の押し入れには同じタイトルのCDが山積みとなった。

    「アイドルを好きになっても、絶対に(恋が)かなわないのは、分かっています。けれど、気持ちは変わりません」

    アイドル業界は今、活況に沸く。矢野経済研究所の「オタク」市場調査によると、
    平成27年度のアイドル関連の市場規模は前年度比30・7%増の1550億円に達するなど、この4年で倍増した。

    ファン1人当たりが1年間にアイドルに投じる費用(27年度)も7万9783円で、2位の「メイド・コスプレ関連サービス」(3万7289円)を圧倒する。
    こうなった要因として、アイドル評論家の西幸男は、人気アイドルグループ「AKB48」の存在を指摘する。

    AKBは専用劇場を拠点に連日公演し、握手会も頻繁に開催。これまでテレビやコンサート会場でしか見られなかった従来のアイドル像を一変させた。
    「ファンとの距離を縮め、アイドルを劇的に身近な存在にした」。西は説明する。

    同時に、AKBはメンバーの順位を決める総選挙で人気を可視化し、ファンを巻き込んだ競争を演出。
    この総選挙や握手会の参加にCDを複数枚買わせるように誘導する仕掛けも築いた。

    「AKB商法」。こう揶揄(やゆ)されるマーケティング手法は、一気に業界内に浸透し、各地にご当地アイドルや、事務所に属さず個人活動する地下アイドルを生み出した。
    西は「AKBはファン層の拡大と深耕(しんこう)(掘り起こし)を飛躍的にもたらした」と語る。

    「ただ生きているだけの人生が変わった」。須藤に出会ってからの数年を、鈴木はそう表する。

    ファンとの写真撮影や握手会、グッズ販売…。そうした仕掛けで、手の届かないアイドルは身近な存在になった。
    資金面でファンが支える仕組みは、鈴木のような熱心なファンをつくった。だが、熱心になるあまりに歪(ゆが)んだアイドル崇拝は、ファンの暴走となってあらわれている。
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