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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/04(水) 06:00:22.83 ID:CAP_USER9
    「昨年の秋ごろに付き合い始めたようですが、1年ほどで破局してしまったみたいですね」(Aさんの知人)
    今年2月に前田敦子が一般男性Aさんと交際していることを『女性セブン』が報じた。その後も、

    Aさんは30歳と若いが、業界ではやり手として有名だ。
    「長身でガッチリした体形で、アメリカに留学経験もあるので英語はペラペラ。おしゃれでハイスペックなイケメンですから、女性にもモテますよ。

    自身が起こした海外ブランドの販売代理店で役員を務めています。芸能人だと、ファッションに造詣の深い松田翔太さんと仲がいいですね」(スタイリスト)
    Aさんを前田に紹介したのが松田だった。

    「前田さんは'15年公開の映画『イニシエーション・ラブ』で松田さんと共演して以来、親しい友人関係です。彼が2人を引き合わせたところ、意気投合したみたいですね」(前出・スタイリスト)
    前田はAさんにゾッコンで、週末には自分のマンションで一緒に過ごすことも多かったという。

    「恋愛禁止のAKB48で青春時代を過ごしてきたので、男性との交際に慣れていないんでしょう。
    1度、相手を好きになると、周りが見えなくなってしまうんです」(芸能プロ関係者)

    '13年から交際していた尾上松也のときも同じだった。
    「彼にベタ惚れしていて、“結婚したい”と言っていたみたいですよ。尾上さんの母親や歌舞伎関係者にも挨拶に行っていたそうです」(前出・芸能プロ関係者)

    皮肉なことに、恋にのめり込みすぎたことが今回の破局を招いてしまったようだ。
    「前田さんが重すぎて、Aさんのほうから別れを切り出したみたいですね。彼女はクリエイティブな才能のある男性が好き。

    尾上さんや、年明けにウワサになったRADWIMPSの野田洋次郎さんなど、とにかくアーティスト系に憧れが強いんですよ。でも、Aさんはそういった彼女の強すぎる憧れに耐えられなかったんでしょうね」(前出・Aさんの知人)
    『イニシエーション・ラブ』で重い女性の役を演じていた前田は、現実でも重かったのだろう。昨年、尾上と破局したときもショックを引きずっていた。

    昨年12月に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した際には、“(結婚したかった時期は)1回過ぎちゃったかもしれない……”と悲しそうに話していた。
    Aさんとの破局について所属事務所に問い合わせたが、「プライベートなことは本人にまかせております」

    と、否定することはなかった。
    前田は過去の雑誌のインタビューで、自分の結婚願望を語っていた。

    《子供は30歳までには絶対欲しいです。マネージャーさんにも言ってるんです。『私、26歳までに結婚します』って》
    前田は今年26歳。仕事面では、10月から始まる月9ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!? ~』(フジテレビ系)や、12月公開予定の映画『探偵はBARにいる3』に出演するなど順調だ。

    めげずに頑張っていれば、きっと新しい恋に出会えるはず! 

    10/4(水) 5:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00010736-jprime-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171004-00010736-jprime-000-view.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 15:28:11.33 ID:vQJk1Ldh0

    【【悲報】AKBさん、ジョリ脇を晒しまくる wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 15:49:03.88 ID:CAP_USER9
       「AKB48」チームAキャプテンを務める横山由依さん(24)が、2017年9月28日、3歳の頃の写真をインスタグラムで公開した。

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      タオルを丸めてマイクのように持っている無邪気な姿に、「昔から可愛いな」「AKBジュニアってとこですか」など、反響を呼んでいる。

       横山さんは、

    「昨日実家で見つけました。3歳の頃の私。21年前。謎の手をしてタオルハンカチを握りしめて何も考えてない目をしています」

    と、写真を解説。

       場所は公園のような広場で、3歳のゆいはんはベンチに座りながら、丸めたタオルを左手に持ち、少し首を傾けている。右手はそっと前に差し出され、まるで感情を込めて歌っている時のようだ。

       フォロワーからはさっそく、

    「この頃からマイク片手に歌ってるみたい 笑」
    「ゆいはん、超可愛い」
    「超絶美少女!!」
    「very cute」

    など、コメントが相次いでいる。

      カメラ目線といい、首の角度といい、たしかにアイドルの片鱗が伺える1枚だ。そのため、

    「21年前は、AKB48に入ることを考えていたのでしょうかね?いやはや、ともかく大物の風格がありますね」
    「アイドルのオーラが出てる」
    「カメラだけをしっかり見て可愛く写ろうとしている由依さんの真面目さを感じますね」

    といった、感想もあがっている。

    http://www.j-cast.com/2017/09/29309814.html

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 20:51:46.66
    太ももprprしたい(;´Д`)ハァハァ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 13:21:49.93 ID:CAP_USER9
    “ゆきりん”こと柏木由紀(AKB48/NGT48)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「柏木由紀のYUKIRIN TIME」。
    9月23日(土)の放送では、東京・早稲田大学ビジネススクール(WBS)で先日行われたオープンゼミに、特別講師として参加したゆきりんが、生徒たちを前に講演した模様をお届けしました。
    その内容を2回にわたって紹介します。
    前編の今回は、ゆきりんがアイドルになるまでの経緯や、内側から見たAKB48について。

    講演のタイトルは“私がアイドルになるまで…そして現在、未来”。
    「こういう場で喋るのは初めて」と言うゆきりんは、緊張の面持ちで講義をはじめました。

    ◆柏木由紀がアイドルになるまで
    ゆきりんがアイドルに興味を抱くようになったのは、小学2年生のときに地元・鹿児島にやってきたモーニング娘。のコンサートを母と一緒に観に行ったことがきっかけ。
    当時から歌ったり、踊ることが好きだったものの、“アイドルになりたい!”という気持ちはなく、その頃は純粋に曲を聴いたりコンサートを観ることに生きがいを感じていたと言います。

    ところが小学校高学年の頃、同級生が持ってきたオーディション雑誌を読み、芸能界に入るためにオーディションという方法があることを知り、「自分もいつかステージに立ってみたいと思うようになった」というゆきりん。

    憧れの存在であったモーニング娘。のオーディションを3回受けるも落選。
    中学2年生のとき、たまたま手に取ったティーン誌で、AKB48オープニングメンバー募集の広告を見て応募したゆきりんは、最終審査まで残るも両親を説得できず断念。
    しかし、アイドルになるという夢を諦めきれず3期生のオーディションに再び挑戦して見事合格。
    その日から目まぐるしく生活が激変したそうです。

    「オーディションに受かって2週間で母と上京して……右も左も分からない状態で、ふたりで物件探しをしました」と当時を振り返っていました。

    ◆AKB48というアイドルグループ
    3期生メンバーとしてAKB48に所属することになったゆきりん。
    次に語られたのは、自身のデビューから10年の活動を通して、内側から見たAKB48のこと。

    ゆきりんが、AKB48が国民的アイドルグループと言われるまでに成長した理由として挙げたのは、「専用劇場があり、毎日公演を行っていること」「握手会」「選抜総選挙」の3つ。

    「“会いに行けるアイドル”というコンセプトが、他のアイドルとかぶらなかったのが運がよかった」と話すゆきりんが、特に大事にしているのが「握手会」。
    現在、週末は大きな会場でほぼ毎週やっているそうで、今までテレビでしか観られなかったアイドルとファンが、直接触れ合える機会が増えたことが大きいと言います。

    ゆきりん曰く、握手会は自身の性格やファンへの対応など、テレビだけでは伝えきれない魅力を、実際にファンが感じて好きなメンバーを決められる重要な場なのだとか。
    「まずは目の前の人をファンにすることからはじめようと、できることからコツコツと積み重ねていきました」というゆきりんは、会場に来てくれたファンの名前や特徴、その日話したことを覚えておくため、握手会のたびにノートに細かく書いていたそうです。

    そんな努力もあって、ゆきりんは「AKB48選抜総選挙」の第1回から第8回まで、安定して上位をキープ。(>>2017年は初の不出馬)
    今年で第9回、いまや毎年恒例のイベントとして知られる「AKB48選抜総選挙」について、ゆきりんは「アイドルが、作品のセールス以外に順位がつけられることが今までなかった。女の子に順位をつけるというちょっと残酷なところも、総選挙が世間の皆さんに注目してもらえるきっかけになったのでは」と分析していました。

    また、ゆきりんがこのグループでよかったと感じているのは、「発言の自由があること」だと言います。
    Twitterやブログ、InstagramなどのSNSの投稿において、所属事務所やマネージャーによるチェックはなく、自分の思いのままに発信しているのだそう。
    コンサートのMCでも特に台本はなく、予定調和ではない自由な発言ができることがよかったと言い、「大人数メンバーがいる中で、それぞれが個性を出せたのもAKB48のよさだと思う」と話していました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00010001-tokyofm-ent&p=1

    AKB48 柏木由紀
    http://pbs.twimg.com/media/DJ7M5bPUEAAswsz.jpg
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