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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/08(金) 05:29:52.80 ID:CAP_USER9
    2017.12.8 05:03

    宇多田ヒカル、来年に12年ぶりツアー!8日から新曲配信

     シンガー・ソングライター、宇多田ヒカル(34)が、来年に12年ぶりとなる全国ツアーを行うことが7日、公式サイトで発表された。

     全国ツアーは2006年以来、単独公演は10年12月以来約8年ぶりだ。

     宇多田は10年末から「人間活動」と称して音楽活動を無期限休止。14年にはイタリア人男性と結婚し、15年に長男(2)を出産した後、昨年4月期のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」で活動を再開した。単独公演はママになって初めてだ。

     現在は居住するロンドンで1年ぶり7枚目のオリジナルアルバム(タイトル未定)の制作のまっただ中。アルバムの発売日やツアー日程など詳細は後日に発表されるが、新アルバムを引っさげたツアーになるだけに新たな姿が期待できそうだ。

     8日には主要音楽配信サイトで新曲「あなた」の楽曲とミュージックビデオの配信がスタートする。


    12年ぶりの全国ツアーを発表した宇多田ヒカル。ママとなってどんなステージを披露するのか=2010年12月撮影
    http://www.sanspo.com/geino/images/20171208/geo17120805020006-p1.jpg
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20171208/geo17120805020006-n1.html

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/06(水) 20:09:01.52 ID:CAP_USER9
    4人組ロックバンド・flumpoolが6日、活動休止を発表した。
    所属事務所のアミューズのホームページで伝えた。
    ボーカル・山村隆太(32)が3日の横浜公演後にのどの不調を訴え、医師の診察を受けたところ「歌唱時機能性発声障害」と診断されたため。
    復帰は体調を見ながらとなり、時期は未定だという。

    現在全国ツアー中だったが、残る4会場(福井、三重、広島、鳥取)での公演と大みそかの大阪城ホールでのカウントダウンライブを「やむを得ず中止」すると発表。
    ファン、関係者に対しては「多大なる御迷惑、ご心配をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます」と陳謝した。

    山村は2010年にのどのポリープを切除する手術を受け、約1カ月間休養。
    この時はツアーを最終公演までこなしていた。
    今回は治療に専念し、バンドとしての活動を休止する。

    flumpoolはボーカル・山村、ギター・阪井一生(32)、ベース・尼川元気(33)、ドラムス・小倉誠司(33)の4人組。
    07年に山村、阪井、尼川のバンドに小倉が参加する形で結成された。
    08年10月にダウンロードシングル「花になれ」でデビュー。
    同曲はau「LISMO」のCM曲として起用され話題となった。
    09年にはNHK紅白歌合戦に初出場。
    10年9月発売のシングル「君に届け」は同タイトルの映画主題歌として大ヒットした。

    13年には体重増加によるビジュアル面の不調で阪井が一時活動を休止し、代わりのサポートメンバーとしてお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介(37)が一時的に加入し、話題に。
    今年1月には山村がフジテレビ系月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」で西内まりや(23)の相手役を務めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000109-dal-ent

    flumpool(左から)小倉誠司、山村隆太、尼川元気、阪井一生
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/12/06/Images/d_10795421.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/06(水) 21:38:53.15 ID:CAP_USER9
    福山雅治が追い詰められている。今年の大みそかに放送される『第68回紅白歌合戦』への出場も決まり、一見すると順風満帆のようだが、
    シングル曲の売り上げが目に見えて落ちているのだ。

    「今年9月に発売した『聖域』は通算32作目のシングル曲。福山が持つ男性ソロアーティストおよび、シンガーソングライター歴代1位となる
    シングル首位獲得作品数記録を更新と華々しく報じられました。しかし、売り上げ枚数は5.8万枚で、約220万枚売り上げた『桜坂』はもちろん、
    2年前に発売した前作『I am a HERO』の約19万枚にも及ばない結果でした」(芸能記者)

    この聖域は、7~9月に放送された武井咲の主演ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)の主題歌で、『通常盤』、『初回限定盤 25周年ライブDVD付』、
    『ファンクラブ限定 BROS.盤』、『初回限定盤 Music Clip DVD・弾き語り音源付』と4種類の形態でリリースされた。福山も音楽番組を筆頭に
    各メディアに出演したが、売り上げの数字は決して突出しているとは言えない。

    12月発売のニューシングル『トモエ学園』はドラマ『トットちゃん』(テレビ朝日系)の主題歌で、黒柳徹子と一緒に番組宣伝として音楽番組に出演したり、
    母校の小学校を訪れたMV(ミュージックビデオ)をYouTubeに公開するなど話題作りをしている。だが、盛り上がりはいまいちで、「コケた」と言われるのを
    気にしたのか、CD発売ではなく枚数をカウントされないiTunesなどのインターネット配信のみだ。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/02(土) 11:06:07.03 ID:CAP_USER9
    作詞家の松本隆氏が12月3日放送の日本テレビ系の情報番組『シューイチ』(毎週日曜 前7:30)に出演し、MCの中山秀征がいま“イチバン”話題の人に話を聞きに行くコーナー『中山のイチバン』で、中山からインタビューを受ける。
    11月に紫綬褒章を受章したばかりで、1970年結成のバンド・はっぴいえんどでデビューから音楽活動47周年を迎えた松本氏がこれまでをヒット曲とともに対談で振り返る。

    これまで手掛けてきた曲の総売り上げ枚数が5000万枚をこえる稀代のヒットメーカーである松本氏だが、はっぴいえんどで作詞を始めた頃は「作詞家になるとは全く思っていなかった」と告白。
    バンドはわずか3年で解散した後、本格的に作詞家として名を知れわたらせたのは太田裕美の「木綿のハンカチーフ」。
    改めて「作詞家は天職だなと思った」という。

    そして80年代には近藤真彦、松田聖子という2大アイドルを手がけることに。
    近藤に至ってはデビュー曲からミリオンヒット。
    さらに、イモ欽トリオの「ハイスクールララバイ」では、はっぴいえんどの細野晴臣と再びタッグを組むすることとなった。
    当時コント番組から生まれた曲にもかかわらず本格的な4つ打ちのテクノポップで最先端を行き、大ヒット。
    「僕と細野さんがやるのだから、本気のものになりましたね」と懐かしんだ。

    松本氏は1980年代の終わりからおよそ10年の休養期間に入り、それが明けて手がけたのがKinKi Kidsの「硝子の少年」だった。
    当時は「まだ僕に賞味期限があるのか不安だった」と心配していたが、これが自身最大のヒット曲となり衰えることのない才能を世の中に知らしめることに。
    中山は「天才・松本隆」に歌詞が思いつく瞬間を質問。
    常人では思いもよらない回答に驚かされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000345-oric-ent

    12月3日放送の日本テレビ系『シューイチ』で中山秀征が松本隆氏にインタビュー
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20171130-00000345-oric-000-1-view.jpg
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    【【音楽】曲の総売り上げ枚数5000万枚 天才作詞家・松本隆氏と言う人物】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/02(土) 19:21:00.01 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171130-OHT1T50224.html
    2017年12月2日14時0分 スポーツ報知

    歌手の近藤真彦(53)が、3日に通算53枚目となるシングル「軌跡」を発売する。タイトルは、デビュー以来初めてジャニー喜多川氏(86)が命名した。
    「芸能の道とレースの道、二足のわらじで刻んだマッチの深い轍(わだち)の跡…」と込められた思い。一方で、楽曲について「これからまた前に進むぜ、という内容」と近藤。
    自身の栄光、苦悩の両面の軌跡をたどるとともに、次に見据える2020年のデビュー40周年についても語った。

    自身の軌跡とは―。近藤は、ジャニー氏から贈られた言葉で、改めて37年の芸能生活に考えを巡らせた。音楽活動だけでなく、カーレースの世界でも活躍を続けてきた。

    「よく『大変ですね』って言われるけど、とてもじゃないけど『大変じゃないです』とは言えない。でも、両方とも好きで、贅沢(ぜいたく)っちゃ贅沢に両方の仕事をさせてもらっている。そこは自分の誇りでもある」

     新曲は、当初に願ったジャニー氏に作詞をしてもらうことはかなわなかったが、自身のキャリアの中でも特別な一曲となった。デビュー曲「スニーカーぶる~す」(80年)、代表曲「ギンギラギンにさりげなく」(81年)など、ジャニー氏のアドバイスをもとにタイトルが決まった楽曲はあるが、今回のように命名したのはデビュー以来、初めてだった。

    「『軌跡』というのが返ってきて、『ユー頑張ってきたじゃない。二足のわらじで、そのあなたが走ってきたタイヤの跡を見てもいい時期なんじゃないか』というメッセージかなと思った。
    いまだに実際に会ったら『ユー、まだレースやってんの?』って言われそうだけど(笑い)。でも、二足のわらじで、ここまでやってこられたというのを、やっと認めてくれたという気がする」

    タイトル通り、軌跡を感じさせる一曲に仕上がった。楽曲は、もともとは外国人が歌うためにストックされていたものだが、自身が幼い頃に憧れた洋楽アイドルの元祖「ベイ・シティ・ローラーズ」を思わせるメロディー。
    レコーディングスタッフには「ジャニーズ合宿所」時代の先輩の長谷部徹氏がドラム、松原秀樹氏がベースで参加した。

    「2人には35周年のアルバムにも参加してもらった。有名なスタジオミュージシャンになっていたことは知っていたけど、久しぶりどころじゃない。何十年も会ってないわけだから。
    松原さんなんて、ハゲ上がっちゃってるし、見かけが違う。長谷部さんはさすが元ジャニーズという感じで、相変わらず格好いいんだよね」
    (続きはソースをご覧下さい)

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