タグ:鈴木砂羽

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 20:38:03.66 ID:CAP_USER9
     女優の鈴木砂羽(44)が演出と主演を務めた舞台「結婚の条件」が18日、
    東京・新宿のシアターモリエールで千秋楽を迎えた。同作は初日の2日前である
    11日に、出演予定の女優2人が突然、鈴木のパワハラを訴えて降板する騒動に。
    それでも代役を立て、全10公演を完走した。

     鈴木は終演後のカーテンコールで、「13日から今日まで本当に、青息吐息でした」と
    心境を吐露。さらに「この劇団のファンの皆さまに、大変ご迷惑とご心配を
    おかけしてしまったことを、本当に申し訳なく思っています」と騒動を謝罪した。

     その上で「いろいろ言われてるけど、もの作りが本当に好きで、本当に情熱をこめて
    作ってきたので、何より本当に初日の幕が開かないかと心配もしたんですけど、
    ここまでこれたんで、本当に良かったです」と満面の笑み。さらに
    「『いや、もうこりごりっすよ』とか絶対言わないですよ。
    いろいろ誤解されちゃったけど、負けたくないんで、みんなと一緒にこうやって
    いいものを作って、お客さまにお見せしたいです」と、今後も演出家としての
    活動を行うことを宣言した。
    1

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000132-dal-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggtYMMGipqXCSP3I0SPLArYA---x900-y788-q90-exp3h-pril/amd/20170918-00000132-dal-000-5-view.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 07:42:05.08 ID:CAP_USER9
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/3/b3c9d_1212_068803e29224dff3e0915632f5b9d7cb.jpeg
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    「今年2月にうちの事務所が主催した舞台が増席するほど好評で、そういう舞台がやりたいと脚本家の江頭美智留先生から相談がありました。
    そこでうちの女優2名をお貸しするかたちで始まった話でした。看板となる女優が欲しいという話をしたところ、江頭先生が『最近、鈴木砂羽さんからメールが来る』と話していたので、
    『それなら主演は鈴木さんでいいじゃないですか』ということになった。
    鈴木さんは主演を受けてくれたのですが、演出も自分でやりたいと言い出して……」

    そう語るのは、鈴木砂羽(44)の演出・主演舞台『結婚の条件』を降板した鳳恵弥(36)と牧野美千子(52)が所属する事務所の関口忠相社長だ。
    鈴木は並々ならぬ情熱をこの舞台に注いでいたという。

    「鈴木さんは今回が舞台初演出。彼女は以前から、来年には自身のプロデュース公演をしたいと公言していました。今作をその足掛かりと考えていたようです」(演劇関係者)

    だが、その“やる気”は時に空回りしているかのように見えたという。

    「舐められたくないという思いが強かったためか、舞台の稽古初日から威圧的に見えました。
    8月初頭に、本読みが始まったのですが、鳳さんと牧野さんは9月から始まるネットドラマの撮影のために、稽古に来られないことがあった。
    ここで甘い顔を見せてはいけないと考えたのではないでしょうか」(前出・演劇関係者)

    関口社長は、当初から鈴木の演出家としての手腕に疑問を抱いていたという。

    「演出経験の少ない鈴木さんは、自分が連れてきた女性演出助手に頼りっぱなしでした。
    一方の演出助手は鈴木さんの言いなり。
    演出助手が『食えない劇団員のために鈴木砂羽が演出してるんだから』と、ウチの女優も含めてみんなの前で言ったときにはびっくりしました」

    鈴木は稽古で、“女王”のように振る舞っていたという。

    「初日が近づくにつれて、イライラが激しくなってきて。
    鳳さんと牧野さんに『何で役の心情がわからないかなぁ!』と、よく怒鳴っていました」(前出・舞台関係者)


    鈴木は以前から、許せないことがあると激昂する癖があったと語るのは芸能関係者だ。

    「鈴木さんはプロ意識が高いぶん、いい加減なことが許せなかったようです。
    ある連続ドラマの制作発表で、出演者の控室が全員同じ大部屋だったことがあったんですが……会見が終わり、控室に戻ると鈴木さんのバッグが置きっぱなしになっていたんです。
    すると付き人を控室の外に呼び出して、『盗まれたらどうするのよ!』と怒鳴っていました。
    ミスだとしても、そこまで怒鳴ることかと、共演者たちは凍り付いたと」

    舞台への強い“情熱”と“激昂癖”。両者が重なり合い、共演者との軋轢を生んでしまったのかもしれない。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13635350/
    2017年9月20日 6時0分 女性自身

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 20:38:03.66 ID:CAP_USER9
     女優の鈴木砂羽(44)が演出と主演を務めた舞台「結婚の条件」が18日、
    東京・新宿のシアターモリエールで千秋楽を迎えた。同作は初日の2日前である
    11日に、出演予定の女優2人が突然、鈴木のパワハラを訴えて降板する騒動に。
    それでも代役を立て、全10公演を完走した。

     鈴木は終演後のカーテンコールで、「13日から今日まで本当に、青息吐息でした」と
    心境を吐露。さらに「この劇団のファンの皆さまに、大変ご迷惑とご心配を
    おかけしてしまったことを、本当に申し訳なく思っています」と騒動を謝罪した。

     その上で「いろいろ言われてるけど、もの作りが本当に好きで、本当に情熱をこめて
    作ってきたので、何より本当に初日の幕が開かないかと心配もしたんですけど、
    ここまでこれたんで、本当に良かったです」と満面の笑み。さらに
    「『いや、もうこりごりっすよ』とか絶対言わないですよ。
    いろいろ誤解されちゃったけど、負けたくないんで、みんなと一緒にこうやって
    いいものを作って、お客さまにお見せしたいです」と、今後も演出家としての
    活動を行うことを宣言した。

    デイリースポーツ


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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 18:31:00.68 ID:CAP_USER9
    9月13日から18日まで上演される舞台「結婚の条件」に出演することが決まっていた女優の鳳恵弥と牧野美千子が12日、出演をキャンセルすることが発表された。
    この舞台は脚本家の江頭美智留が主宰する「劇団クロックガールズ」の第15回公演で、女優の鈴木砂羽が初演出を手がけることで注目を集めていた。

    「降板を決めた2人の所属事務所は『演出鈴木砂羽氏より二人の受けました人道にもとる数々の行為に対しまして、弊社と主催側で検討をしました結果、
    残念ながらこれ以上の稽古及び舞台への出演をお受けすることは出来ないと判断し出演をお断りする運びとなりました』と発表しています。
    鳳は自身のブログで、鈴木が劇団の代表である江頭氏に頭を下げさせている光景を目撃。さらに自身と牧野にも土下座を強要。
    すべてを飲み込んでお芝居を全うしようと決めた矢先、すでに別の役者に代役を打診していたという顛末を告白しています。
    牧野もブログで『事務所に所属した以上、その指示に従うのは当然ですが、もし、自分がフリーだったら、同じ結論を出さなかったかも。とも
    。色んなことを飲み込んで続行していたと思います。結果的に事務所は私たちの立場を守ってくれました』と複雑な心境を吐露しています」(芸能ライター)

    現在のところ、鈴木はこの件についてコメントしておらず、一方の言い分だけでは何とも言いがたいが、
    こんなにギスギスした笑えない現場で作り上げた“社会派コメディ”で、どれほどの客に笑ってもらうことができるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13602726/
    2017年9月12日 17時59分 アサ芸プラス
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