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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/11(水) 11:35:27.63 ID:CAP_USER9
    10月10日、NPBはセ・パ両リーグで2試合が行われ、全日程を終えた。
    観客動員は初めて2500万人を突破。2513万9463人を記録した。

    NPBでは2005年から観客動員を「球団発表」から「実数発表」に変更した。以後の観客動員の推移は以下の通り。

    2005年1992万4613人(セ1167万2571人、パ825万2042人)
    2006年2040万6958人(セ1187万7677人、パ852万9281人)
    2007年2118万7029人(セ1214万359人、パ904万6670人)
    2008年2163万8197人(セ1208万3181人、パ955万5016人)
    2009年2239万9679人(セ1269万2228人、パ970万7451人)
    2010年2214万1003人(セ1230万8022人、パ983万2981人)
    2011年2157万196人(セ1179万2344人、パ977万7852人)
    2012年2137万226人(セ1179万0536人、パ957万9690人)
    2013年2204万7491人(セ1220万2009人、パ984万5482人)
    2014年2285万9351人(セ1261万6873人、パ1024万2478人)
    2015年2423万6920人(セ1351万900人、パ1072万6020人)
    2016年2498万1514人(セ1384万8988人、パ1113万2526人)
    2017年2513万9463人(セ1402万4019人、パ1111万5444人)

    1年目は2000万人に達しなかったが、2006年に2000万人の大台に乗り、
    以後、一進一退しながら観客動員を増やしていったが、2015年に2400万人に達してから3年目で2500万人に載せた。

    ここ3年の伸びが著しい。

    セ・リーグは初年度から比較すると240万人弱の増加、パは2013年まで1000万人に達しなかったが、現在は1100万人台に上っている。

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    【NPB2017年の観客動員数が2513万9463人と2500万人突破wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/10(火) 23:19:46.66 ID:CAP_USER9
    セ、パ両リーグはレギュラーシーズンが終了した10日、交流戦を含む今季の観客動員数を発表し、
    セの総観客数は1402万4019人で、史上初めて1400万人を突破した。

    2年連続の最多更新で1試合平均は昨季より1・3%増の3万2690人だった。
    パの総観客数は1111万5444人で1試合平均では2万5910人で昨季より0・2%減となった。

    球団別の1試合平均では阪神が2・8%増の4万2148人で6年ぶりにトップに立った。
    パのトップは優勝したソフトバンクの3万5094人。

    セで2連覇した広島の総観客数は球団最多だった昨季を上回る217万7554人だった。

    【【朗報】セリーグの観客動員が凄過ぎると話題にwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/08(日) 22:03:58.85 ID:CAP_USER9
    東京六大学秋季リーグ戦は8日、東大が法大に8-7で競り勝ち、連勝で02年秋・立大戦以来の勝ち点を挙げた。実に15年ぶりという赤門軍団にとっては歴史的な「1」。しかも、破った法大は通算44度の優勝を誇り、スポーツ推薦で入学したプロ予備軍だから価値は高い。

     実際にこの日の法大のスタメンと出身校、高校時代の主な実績は以下の通りだ。

    (遊)相馬(2年=健大高崎)※甲子園春夏8強
    (二)川口(3年=横浜)※甲子園春1回戦、夏3回戦、
    (左)森(4年=日大三)※甲子園夏2回戦、U-18日本代表
    (一)中山(3年=履正社)※甲子園春準優勝、夏3回戦
    (三)福田(2年=大阪桐蔭)※甲子園春4強、夏優勝
    (中)向山(3年=法政二)
    (右)小林(3年=中京大中京)
    (捕)鎌倉(3年=日本文理)※甲子園春1回戦、夏4強
    (投)長谷川(4年=聖望学園)

     9人中6人が甲子園出場経験があり、上位進出選手がズラリ。しかも、途中出場した面々でも、U-18高校日本代表の船曳海外野手(2年=天理)、U-15日本代表の鈴木昭汰投手(1年=常総学院)ら甲子園出場経験ある選手が投入された。いずれも当時からプロのスカウトの熱視線を集めていたタレントぞろいだ。

     対照的に東大のスタメンは以下の通り。

    スタメン9人中7人が浪人…20人投入の法大に12人で戦い抜いた東大

    (中)辻居(2年=栄光学園)
    (三)山下朋(2年=東海)
    (左)楠田(4年=桐朋)
    (一)田口(4年=西大和学園)
    (遊)山田(4年=桐朋)
    (二)新堀(2年=麻布)
    (捕)三鍋(3年=川和)
    (右)杉本(3年=金沢泉丘)
    (投)濱崎(2年=鶴丸)

     当然、甲子園出場経験者はゼロ。出身校で名前を聞く機会があるのは、野球ではなく、進学校としてだろう。東京の私立御三家の麻布出身の新堀を筆頭に名門校がズラリ。とはいえ、9人中7人が浪人経験者。3番・楠田は慶大で“仮面浪人”を経て1浪、4番・田口は2浪して現在24歳の4年生というキャリアも対照的だ。

     スポーツ推薦枠が15人ほどある法大に対し、猛勉強で受験戦争を勝ち抜いた東大は1年春は落ちた体力を取り戻すことから始まる。この日は豊富な選手層で20人を投入した相手に対し、東大はプロ志望届を提出した宮台康平投手(4年=湘南)らを投入したが、野手は1人のみの交代で計12人で戦い抜いた。

     15年春にリーグ記録の94連敗を止めた当時の相手も法大。ただ、白星を挙げても「(2勝1敗で勝ち点を得る)3試合を戦う体力がない」と浜田監督が話してきた。以来、体力強化に努め、2連勝で掴んだ勝ち点でもあった。そうなると、次なる目標は39季連続最下位からの脱出。赤門軍団の戦いは、さらに熱を帯びそうだ。
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    10/8(日) 17:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00010008-theanswer-base

    【【野球】東京六大学秋季リーグ、東大が法大に8-7で打ち勝つ。 "インテリ"が"プロ予備軍"を見事撃破!】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/07(土) 20:09:29.79 ID:CAP_USER9
     巨人は7日、下記2選手と来季の支配下選手契約を行わない旨を発表した。

    【戦力外通告】
    藤村大介(内野手/28歳)
    北篤(外野手/28歳)

     藤村は熊本工高から2007年高校生ドラフト1巡目で巨人に入団。11年には28盗塁を記録し、
    盗塁王に輝くも近年は出番が激減。昨年は5試合の出場にとどまり、今季はここまで一軍での出番は
    なかった。

     また、北は小松工高から2006年の高校生ドラフト1巡目で横浜(現DeNA)に入団。日本ハムから
    2015年6月に矢野謙次、須永英輝とのトレードで矢貫俊之とともに巨人へ移籍した。移籍3年目を迎える
    今季は一軍出場がなかった。

    【【悲報】かつて盗塁王にも輝いた藤村選手が巨人をクビに・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/06(金) 08:46:45.78 ID:CAP_USER9
    【緊急連載・巨人に明日はあるか(1)】由伸巨人の2017年は、屈辱の11年ぶりBクラス転落という結果で幕を閉じた。
    オフに空前の大補強を敢行したものの、前半戦には球団ワーストとなる13連敗を記録。リーグ連覇した広島にも大きく負け越し、独走を許した。
    最終的にはCS進出を争うまで巻き返したが、一歩及ばず72勝68敗3分けの4位で終了。
    計算はどこで狂ってしまったのか。緊急連載「巨人に明日はあるか」で誤算にまみれた苦闘の軌跡を振り返りつつ、名門再建への道を探る。

    なぜ3人も獲得したのか。彼らは必要だったのか…。
    今季を通し、G党の議論の中心はそこだったのではないだろうか。
    球界史上初の「トリプルFA補強」。総額30億円にも上る大補強の始まりは東京ドームに鳴り響いた怒声が発火点だった。

    4位に低迷していた昨年の7月。
    阪神戦を観戦に訪れていた親会社の読売トップの渡辺主筆が「やっぱりこれはね、由伸の責任じゃねえからな。フロントだよ。補強してねえじゃん。
    こんな補強せずに、今の陣容で勝てったって無理だよ」と球団の補強姿勢を一喝した。

    その後の動きが果たして渡辺主筆の期待に沿ったものだったのかは分からない。
    ただ、ここから“大補強ありき”の方針は定まった。
    ポイントは「強打の中堅手」「2桁勝利を期待できる先発投手」「ポスト山口鉄候補のリリーフ左腕」。最初に目を付けたのは、
    当時FA権を手にしていたオリックス・糸井(現阪神)と西武・岸(現楽天)だった。
    なかでも読売首脳は糸井の獲得を強く望んだ。

    球団は4年総額24億円にも上る巨大資金を用意して獲得調査に乗り出したが、糸井本人の強い在阪志向も判明し、結局は断念。
    これに焦った巨人は、同じくFA権を保有していた大島(中日)に路線変更した。
    だが巨人が調査を開始した途端、中日が条件を引き上げて残留が決まってしまった。

    ここで球団サイドは野手のFA補強をいったん断念する。「陽岱鋼は肩が壊れている。下半身も不安で、ピークアウトした選手」との評価だったからだ。
    しかし、親会社がそれを許さない。オリックスがリードしていた陽岱鋼争奪戦への参戦を命令。
    “糸井資金”を注ぎ込み、5年20億円以上の破格条件でライバルを下し、獲得にこぎつけた。

    キャンプ中の故障で出遅れた陽岱鋼は、13連敗中の6月になって一軍合流。後半戦からは1番に定着した
    。ただ、打率2割6分4厘、9本塁打、33打点の成績が、推定4億円の高年俸に見合う数字だったかどうか。

    岸については地元・楽天の動きが素早かった。球団は次善の策として、DeNAと残留交渉でもめていた山口俊の獲得に切り替える。
    後に中日が参戦すると、右腕を巡るマネーゲームは過熱。結果的に争奪戦には勝利したが、3年約10億円もの巨大契約に膨らんだ。

    だが危惧されていた右肩の違和感は結局春までに癒えず、キャンプは三軍スタート。
    一軍合流は13連敗明けの6月14日。山口俊がその後に起こした泥酔暴行騒動については次回以降に記すが、2年4億円以上を投じた森福が不振に終わったのと同様に、球団の「調査不足」は明らかだった。

    親会社の命令は絶対。確かに球団は忠実に指令を実行に移し、救援左腕の森福を含め史上初のFA3人獲りという結果で「大補強」を敢行した。
    しかしコストに反比例して、結果は伴わない。そして再び“怒声”が響き渡り、ドラマは繰り返された――。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000004-tospoweb-base
    10/5(木) 11:03配信

    http://npb.jp/bis/players/61665114.html
    森福 成績

    http://npb.jp/bis/players/21825112.html
    陽 成績

    http://npb.jp/bis/players/51855112.html
    山口俊 成績

    【【野球】巨人、「総額30億円トリプルFA補強」も結果は11年ぶりBクラス・・・】の続きを読む

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