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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/08(日) 22:03:58.85 ID:CAP_USER9
    東京六大学秋季リーグ戦は8日、東大が法大に8-7で競り勝ち、連勝で02年秋・立大戦以来の勝ち点を挙げた。実に15年ぶりという赤門軍団にとっては歴史的な「1」。しかも、破った法大は通算44度の優勝を誇り、スポーツ推薦で入学したプロ予備軍だから価値は高い。

     実際にこの日の法大のスタメンと出身校、高校時代の主な実績は以下の通りだ。

    (遊)相馬(2年=健大高崎)※甲子園春夏8強
    (二)川口(3年=横浜)※甲子園春1回戦、夏3回戦、
    (左)森(4年=日大三)※甲子園夏2回戦、U-18日本代表
    (一)中山(3年=履正社)※甲子園春準優勝、夏3回戦
    (三)福田(2年=大阪桐蔭)※甲子園春4強、夏優勝
    (中)向山(3年=法政二)
    (右)小林(3年=中京大中京)
    (捕)鎌倉(3年=日本文理)※甲子園春1回戦、夏4強
    (投)長谷川(4年=聖望学園)

     9人中6人が甲子園出場経験があり、上位進出選手がズラリ。しかも、途中出場した面々でも、U-18高校日本代表の船曳海外野手(2年=天理)、U-15日本代表の鈴木昭汰投手(1年=常総学院)ら甲子園出場経験ある選手が投入された。いずれも当時からプロのスカウトの熱視線を集めていたタレントぞろいだ。

     対照的に東大のスタメンは以下の通り。

    スタメン9人中7人が浪人…20人投入の法大に12人で戦い抜いた東大

    (中)辻居(2年=栄光学園)
    (三)山下朋(2年=東海)
    (左)楠田(4年=桐朋)
    (一)田口(4年=西大和学園)
    (遊)山田(4年=桐朋)
    (二)新堀(2年=麻布)
    (捕)三鍋(3年=川和)
    (右)杉本(3年=金沢泉丘)
    (投)濱崎(2年=鶴丸)

     当然、甲子園出場経験者はゼロ。出身校で名前を聞く機会があるのは、野球ではなく、進学校としてだろう。東京の私立御三家の麻布出身の新堀を筆頭に名門校がズラリ。とはいえ、9人中7人が浪人経験者。3番・楠田は慶大で“仮面浪人”を経て1浪、4番・田口は2浪して現在24歳の4年生というキャリアも対照的だ。

     スポーツ推薦枠が15人ほどある法大に対し、猛勉強で受験戦争を勝ち抜いた東大は1年春は落ちた体力を取り戻すことから始まる。この日は豊富な選手層で20人を投入した相手に対し、東大はプロ志望届を提出した宮台康平投手(4年=湘南)らを投入したが、野手は1人のみの交代で計12人で戦い抜いた。

     15年春にリーグ記録の94連敗を止めた当時の相手も法大。ただ、白星を挙げても「(2勝1敗で勝ち点を得る)3試合を戦う体力がない」と浜田監督が話してきた。以来、体力強化に努め、2連勝で掴んだ勝ち点でもあった。そうなると、次なる目標は39季連続最下位からの脱出。赤門軍団の戦いは、さらに熱を帯びそうだ。
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    10/8(日) 17:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00010008-theanswer-base

    【【野球】東京六大学秋季リーグ、東大が法大に8-7で打ち勝つ。 "インテリ"が"プロ予備軍"を見事撃破!】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/07(土) 20:09:29.79 ID:CAP_USER9
     巨人は7日、下記2選手と来季の支配下選手契約を行わない旨を発表した。

    【戦力外通告】
    藤村大介(内野手/28歳)
    北篤(外野手/28歳)

     藤村は熊本工高から2007年高校生ドラフト1巡目で巨人に入団。11年には28盗塁を記録し、
    盗塁王に輝くも近年は出番が激減。昨年は5試合の出場にとどまり、今季はここまで一軍での出番は
    なかった。

     また、北は小松工高から2006年の高校生ドラフト1巡目で横浜(現DeNA)に入団。日本ハムから
    2015年6月に矢野謙次、須永英輝とのトレードで矢貫俊之とともに巨人へ移籍した。移籍3年目を迎える
    今季は一軍出場がなかった。

    【【悲報】かつて盗塁王にも輝いた藤村選手が巨人をクビに・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/06(金) 08:46:45.78 ID:CAP_USER9
    【緊急連載・巨人に明日はあるか(1)】由伸巨人の2017年は、屈辱の11年ぶりBクラス転落という結果で幕を閉じた。
    オフに空前の大補強を敢行したものの、前半戦には球団ワーストとなる13連敗を記録。リーグ連覇した広島にも大きく負け越し、独走を許した。
    最終的にはCS進出を争うまで巻き返したが、一歩及ばず72勝68敗3分けの4位で終了。
    計算はどこで狂ってしまったのか。緊急連載「巨人に明日はあるか」で誤算にまみれた苦闘の軌跡を振り返りつつ、名門再建への道を探る。

    なぜ3人も獲得したのか。彼らは必要だったのか…。
    今季を通し、G党の議論の中心はそこだったのではないだろうか。
    球界史上初の「トリプルFA補強」。総額30億円にも上る大補強の始まりは東京ドームに鳴り響いた怒声が発火点だった。

    4位に低迷していた昨年の7月。
    阪神戦を観戦に訪れていた親会社の読売トップの渡辺主筆が「やっぱりこれはね、由伸の責任じゃねえからな。フロントだよ。補強してねえじゃん。
    こんな補強せずに、今の陣容で勝てったって無理だよ」と球団の補強姿勢を一喝した。

    その後の動きが果たして渡辺主筆の期待に沿ったものだったのかは分からない。
    ただ、ここから“大補強ありき”の方針は定まった。
    ポイントは「強打の中堅手」「2桁勝利を期待できる先発投手」「ポスト山口鉄候補のリリーフ左腕」。最初に目を付けたのは、
    当時FA権を手にしていたオリックス・糸井(現阪神)と西武・岸(現楽天)だった。
    なかでも読売首脳は糸井の獲得を強く望んだ。

    球団は4年総額24億円にも上る巨大資金を用意して獲得調査に乗り出したが、糸井本人の強い在阪志向も判明し、結局は断念。
    これに焦った巨人は、同じくFA権を保有していた大島(中日)に路線変更した。
    だが巨人が調査を開始した途端、中日が条件を引き上げて残留が決まってしまった。

    ここで球団サイドは野手のFA補強をいったん断念する。「陽岱鋼は肩が壊れている。下半身も不安で、ピークアウトした選手」との評価だったからだ。
    しかし、親会社がそれを許さない。オリックスがリードしていた陽岱鋼争奪戦への参戦を命令。
    “糸井資金”を注ぎ込み、5年20億円以上の破格条件でライバルを下し、獲得にこぎつけた。

    キャンプ中の故障で出遅れた陽岱鋼は、13連敗中の6月になって一軍合流。後半戦からは1番に定着した
    。ただ、打率2割6分4厘、9本塁打、33打点の成績が、推定4億円の高年俸に見合う数字だったかどうか。

    岸については地元・楽天の動きが素早かった。球団は次善の策として、DeNAと残留交渉でもめていた山口俊の獲得に切り替える。
    後に中日が参戦すると、右腕を巡るマネーゲームは過熱。結果的に争奪戦には勝利したが、3年約10億円もの巨大契約に膨らんだ。

    だが危惧されていた右肩の違和感は結局春までに癒えず、キャンプは三軍スタート。
    一軍合流は13連敗明けの6月14日。山口俊がその後に起こした泥酔暴行騒動については次回以降に記すが、2年4億円以上を投じた森福が不振に終わったのと同様に、球団の「調査不足」は明らかだった。

    親会社の命令は絶対。確かに球団は忠実に指令を実行に移し、救援左腕の森福を含め史上初のFA3人獲りという結果で「大補強」を敢行した。
    しかしコストに反比例して、結果は伴わない。そして再び“怒声”が響き渡り、ドラマは繰り返された――。
    1

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000004-tospoweb-base
    10/5(木) 11:03配信

    http://npb.jp/bis/players/61665114.html
    森福 成績

    http://npb.jp/bis/players/21825112.html
    陽 成績

    http://npb.jp/bis/players/51855112.html
    山口俊 成績

    【【野球】巨人、「総額30億円トリプルFA補強」も結果は11年ぶりBクラス・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/04(水) 23:01:38.06 ID:CAP_USER9
     「DeNA2-1中日」(4日、横浜スタジアム)

     DeNAは4日、今季のレギュラーシーズン全日程を終了し、主催試合の観客動員数が球団史上最多を記録したと発表した。

     これまでの最多記録は、昨季の193万9146人だったが、それを超え今季主催71試合で197万9446人を動員した。
    大入り満員回数もこれまでの最多記録である昨季の54回を超え、今季は63回と球団史上最多を記録した。

     今季、最終戦後に横浜スタジアムで行われたセレモニー。アレックス・ラミレス監督は、スピーチで「いろいろな方に今シーズンは
    長く感じましたか、とよく聞かれます。一つ言えることは最高のシーズンでした」と明言。そして「まだシーズンは終わっていません。
    この後、(CSファーストSで)甲子園に行きます。阪神に勝ち広島に行きます。横浜スタジアムに必ず日本シリーズのために帰ってきます」
    と力強い口調で約束した。

     大声援を送ってくれた地元のファンに対して、「皆さま方のサポートに感謝を申し上げます。そしてCSに行くことができて、
    皆さま方におめでとうございます、と言いたいと思います」と笑顔で“祝福”した。
    1

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000130-dal-base

    【【野球】DeNA、観客動員数は球団史上最高なんだ!(*^○^*)】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/06(金) 08:10:42.70 _USER9
    ロッテが、ソフトバンクで活躍した柴原洋氏(43)=野球評論家=を新コーチとして招へいを検討していることが5日、分かった。

    伊東監督とともに清水外野守備走塁コーチが今季限りで辞任しており、同ポストが有力。実現すればシーズン終了後に就任が発表される井口新監督を支えることになる。

    北九州高、九州共立大出身の柴原氏は、同学年の井口がダイエーにドラフト1位指名された96年の同3位で同期入団。8年間ともにプレーした。
    04年からは背番号1に変更し、11年に現役引退するまで同球団一筋でプレー。
    通算1382安打を放った打撃だけでなく、外野守備にも定評があり、ベストナイン2度、ゴールデン・グラブ賞を3度獲得。黄金期の一翼を担った。

    球団幹部は「新監督がこの人をという希望を聞きながら、球団の考えとうまくバランスをとりたい」と組閣方針を説明。
    すでに、OBの清水直行氏(41)、今岡真訪氏(43)らが新たに入閣する見通し。
    18年の新体制への準備は着々と進みつつある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13710416/
    2017年10月6日 5時5分 スポーツ報知

    http://www.hochi.co.jp/photo/20171005/20171005-OHT1I50181-T.jpg
    no title


    http://npb.jp/bis/players/91793884.html
    成績

    【【野球】ロッテの井口新監督、元同僚の柴原洋氏を新コーチへ 8年間共に戦った戦友 】の続きを読む

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