タグ:記者

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    syazai_business_woman



    1: 2020/03/18(水) 08:03:11.63 ID:V26bYzjq0
    唐田さんの方が好きなんだね

    【記者「唐田さんと杏さんどっちの方がすきですか?」東出「.....妻が悲しむのでお答えできません」】の続きを読む

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    sports_badminton_racket_shuttlecock



    1: 2020/03/06(金) 18:13:39.20 ID:zHBNUt770
    質問の流れ
    フジテレビ記者
    「事故のことになってしまうんですけれど、事故があった時に、何でこんな時にっていうアンラッキーに感じる部分と、それともまた生きることができたってゆうラッキーに感じる部分と、僕らもそういう受けとめ方は複雑な思いがあったんですけど、
    ご本人は今回の事故に関して、ラッキー・アンラッキーの部分でどのような受けとめ方をされてのかなってゆう」

    桃田賢斗「あの事故によって、亡くなってしまった方がいる中でラッキーと思ったことは一度も無かったです」

    【【悲報】バドミントン桃田賢斗の記者会見で不適切質問をした記者が炎上【フジテレビ】】の続きを読む

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    bandicam 2019-01-29 11-02-00-619

    【記者の世界って恐ろしいなwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/04/10(火) 00:34:42.47 ID:CAP_USER9
    4/9(月) 20:42配信
    Full-Count

    開幕前に“二刀流”に懐疑的なコラムを掲載

     開幕から11日間で、投手として2連勝、打者として3試合連続ホームランと、まるでマンガで描かれた世界のような大活躍を続けるエンゼルス大谷翔平。8日(日本時間9日)に本拠地でのアスレチックス戦で先発マウンドに上がると、7回1死まで走者を1人も許さない完全投球を披露。最速160キロに達する速球とスプリットで打者を翻弄し、7回1安打12奪三振無失点という圧巻投球で今季2勝目を飾った。ベーブ・ルース以来の二刀流として、文字通り米球界に旋風を巻き起こしている23歳に“公開謝罪”が届いた。差出人は米「Yahoo!スポーツ」のジェフ・パッサン記者だ。

    vvxindex

    続きは以下より
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00119601-fullcount-base

    【アンチ大谷翔平だったアメリカ人記者が全面降伏「大谷さんすいませんでした」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 17:22:04.09 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会は10月31日、欧州遠征のブラジル戦(日本時間11月10日午後9時開始予定=フランス)とベルギー戦(同15日午前4時45分開始予定=ベルギー)に臨む25人を発表。
    FW本田圭佑(31)=パチューカ、FW岡崎慎司(31)=レスター、MF香川真司(28)=ドルトムント=の“ビッグ3”がそろって落選し、衝撃が走った。
    夕刊フジはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を直撃し理由を尋ねたが、
    同監督は痛い所を突かれたせいか激高し、「みなさん(報道陣)が好きな選手だから選ばなかった」と言い放った。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    ハリルホジッチ監督が読み上げるメンバーに、本田、岡崎、香川の名前がなかった。
    日本代表を支えてきた3人が同時に落選するのは、岡崎が代表デビューした2008年10月のUAE戦以降で初めての非常事態だ。

    ハリル監督はこの日、都内のJFAハウスでまず約45分間、通り一遍の記者会見をこなした。

    終了後、夕刊フジはエレベーター前で待ち伏せし、どうしても直接聞きたかった質問をぶつけた。

    「なぜ本田、岡崎、香川を外したのか?」

    その瞬間、眉毛はつり上がり、顔を紅潮させ、「それは、みなさん(報道陣)が好きな選手だからさ」と放言。
    続けて「記者が100人いるなら、100通りの選考があるだろう。
    みなさんはW杯最終予選(8月31日の豪州戦=埼玉スタジアム)の前には、いろいろ書きたいように書いていたようだが、豪州戦に勝った後は静かになったね。
    誰が何を書いているのかは知らないが、いろいろ書いていることを私はよく知っている」と皮肉った。

    その後も「みなさんが好きな選手だから外した」というセリフを何度か繰り返した。

    伏線はある。
    ハリル監督はW杯アジア最終予選で苦戦が続き、何度も“解任危機”を報じられた。
    それでも豪州戦に勝ち来年のW杯本戦出場を決めたが、その日の記者会見を親族の病気を理由に拒否。
    翌日、日本協会サイドの説得でようやく会見に応じたが、「この中に“抵抗勢力”がたくさんいることを私は知っている」と怒りをあらわにしていたのだ。

    それにしても、この時期の“ビッグ3”外しは腑に落ちない。
    会見中に「前回の合宿で私はあまり評価をしなかった。
    彼ら本来のパフォーマンスを見つけるべきだ」と言及する一幕はあった。

    しかし、本田は10月29日のサントス・ラグナ戦で2試合連続のゴール。
    岡崎も同21日のスウォンジー戦で今季4得点目を決め、地元紙『レスター・マーキュリー』が『9』の採点を与えてトップタイの評価をするなど英国で絶賛されている。好調そのものだ。

    話は前後するが、昨年10月、W杯最終予選のイラク戦と豪州戦を控えた記者会見で、当時“海外組”偏重、国内のJリーグ組軽視が顕著だったハリル監督に対し、
    夕刊フジは「Jリーグにもいいところがある。
    監督にはそれが見えないのか? この2試合に負けた場合、日本には“けじめをつける”という言葉があるが、その覚悟はあるか?」と質問した。

    このときも、通訳を聞いたハリル監督は顔色を変え、「笑えない質問があった」と夕刊フジをにらみつけ、「『Jリーグが世界で一番素晴らしいリーグだ』と言ったら、『おまえ、フットボールを知らないのか』といわれる。
    日本のフットボールには、足元の技術はある。スピードは少しあるかなというぐらい。国内組の半分の選手の体脂肪はありえない数字(12%以上)だった。
    Jリーグはそれでいいんだなと思い、そこで私は介入した。私の意見の背景には統計がある」とまくしたてた。

    Jリーグ軽視の理由は説明されたが、結局質問には答えてもらえなかった。

    今回の“ビッグ3外し”についても日本協会内には、場合によってはハリル監督に直接、采配への不満をぶつけることもいとわないベテラン3人が「わずらわしかったのだろう」との見方もある。

    また、関係者の間には「欧州遠征で3人を使った上で惨敗したら、来年のW杯へ向けて夢も希望もなくなる。エクスキューズ(言い訳)づくりだ」との声もある。
    W杯本戦出場が決まっているとはいえ、ハリル・ジャパンはいったいどこへ向かっているのか、首をひねらずにはいられない。

    ただ、ハリル監督はエレベーターへ乗る際、夕刊フジが「今回の選考には悩みましたか?」と問いかけると、「そりゃ、大いに悩んだ。いつも悩んでいる」とポツリ。

    友好的とはいえず、大人げないところがある指揮官だが、偽らざる人間的な一面がのぞいた瞬間ではあった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000018-ykf-spo
    11/2(木) 16:56配信

    【【サッカー】ハリル監督、夕刊フジの"本田香川岡崎推し"にウンザリ 夕刊フジ記者のバカげた質問に激怒】の続きを読む

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