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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/07(木) 12:44:51.33 ID:CAP_USER9
     俳優のいしだ壱成が、体調不良のため年内の仕事をキャンセルし、休養することが7日、
    分かった。所属事務所が発表した。

     事務所はいしだについて「ここ最近の環境の変化や仕事の過密スケジュールが重なったこともあり、
    今月4日頃から体調を崩してしまいました」と説明。「今月予定していました、音楽イベントや
    TV収録等への出演が難しい状態となってしまい、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを
    お詫び申し上げます」と、年内の休養を明かした。

     いしだは今年8月に2度目の離婚。その原因として「食卓にはドレッシング7本」といった細かい
    “壱成ルール”の強制があったなどと明かした。10月には顔面マヒを発症するなど、体調に不安を
    抱えていたが、11月15日には所属事務所で緊急会見し、女優の飯村貴子と交際していることを
    明かしていた。
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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000057-dal-ent

    【【芸能】いしだ壱成、●●●●で年内休養wwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/07(木) 11:57:37.96 ID:CAP_USER9
    5日放送の「マジか!その後の人生 ~栄光を掴んだ天才10人 今を大追跡SP~」(テレビ東京系)に、モーニング娘。一期生の福田明日香が出演。

    福田は2015年4月に結婚した一般男性との間に女児を出産するも、昨年7月に離婚。
    現在はシングルマザーとして育児と仕事に励んでいる。
    食費が月1万円という苦しい生活で、放送では「音楽さえやっていなかったらどんな人生があったんだろうとか、もっと明るい人生があったんだろうとか思ってました」と語っていたが、6日になってブログでこれを失言だったと訂正し、「歌が無かったら、今の私はありません」とファンへの感謝をつづっている。

    福田以外にもモー娘。の一期生は全員グループを離れている。
    今回は5人の現在についてまとめた。

    初代リーダーは一般男性と結婚後、福岡へ

    初代リーダーを務めた中澤裕子は現在44歳。
    24歳のときに「ASAYAN」(テレビ東京系)のオーディショをきっかけに、初代リーダーとしてまだ10代だった4人を牽引した。
    一般男性と結婚した現在は、夫の拠点がある福岡に移住し、2011年に第1子、2015年に第2子を出産している。

    長男死去の悲しみを乗り越え…「ジョンソン」の現在

    中澤に続く2代目リーダーに就任した飯田圭織は現在36歳。
    「ジョンソン」の愛称で親しまれた彼女は2004年にグループ卒業後、2007年にロックバンド「7HOUSE」(2002年に解散)の元ボーカル・ケンジとの結婚を発表。
    翌2008年には長男を出産したが、慢性腎不全により6カ月で亡くしてしまう。
    その後、悲しみを乗り越え2013年5月に第2子男児を出産し、今年9月に第3子の出産を発表。
    ブログでは育児など日々の生活についてつづっている。

    一児の母になった「なっち」 夫は「あなそれ」俳優

    「なっち」の愛称で親しまれた安倍なつみは2004年にモー娘。を卒業。
    2011年に、俳優の山崎育三郎と舞台「嵐が丘」での共演をきっかけに交際し、2015年末に結婚した。
    翌年に第1子の男児を出産している。
    山崎は近年、「下町ロケット」「あなたのことはそれほど」などの人気ドラマに多数出演し、順調にキャリアを積み重ねているようだ。

    人気バンドのドラマーと結婚 別居報道がでるも…

    石黒彩はデビューした2年後の1999年に卒業。
    2000年に人気バンド「LUNA SEA」のドラマー・真矢と結婚し、2004年までに3人の子どもを産んでいる。
    今年6月には出演したテレビ番組において、以前からあったという別居報道に言及。
    真矢がドラムの練習のため数日間自宅に帰らなかったことが真相であると語り、報道を否定している。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13991727/

    【【アイドル】モーニング娘。一期生の現在が悲惨すぎる・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/08(金) 17:57:11.12 ID:CAP_USER9
    元「モーニング娘。」メンバーでタレント・市井紗耶香(33)が7日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況マル秘報告~」に出演。2度の芸能界引退と離婚・再婚について語った。

     市井は1998年、14歳で国民的アイドルグループの2期生として加入。オーディション合格の連絡があり「明日から芸能人ですと言われたことにビックリした」というが、初期メンバー5人に新メンバーが加わったモー娘はヒット曲を連発し、一躍トップアイドルになった。

     市井は「休みが一年に2~3日しかなかった。ギャラは給料制で○万円」と振り返る。番組では金額を伏せられたが、国民的グループとは思えない額だったとようだ。だが、「忙しく使う暇もなかった」という。そして2000年、16歳でグループからの脱退を発表した。

    「シンガー・ソングライターを目指す」と語っていたが、真相は「恋愛もしたいし、普通の生活もしてみたい」だった。「急に生活が変わってしまった。いつの日からか、帽子をかぶり、マスクをするようになると疲れちゃった」と当時の心境を打ち明けた。

     仲が悪かった?の質問には「ケンカするまでの仲じゃなかった」と否定。それでも初期の5人との差が埋まるまで、かなり時間がかかったそうだ。市井が初期メンバーとの溝を感じたのはジャケット写真の撮影だったという。もたれかかるシーンで初代リーダー・中澤裕子(44)から「はねのけられた」と、確執を感じた瞬間を明かした。

     01年、17歳の市井はバンドを組み活動を再開したが、03年に2度目の芸能界引退を発表。「同じグループの人との恋愛です。仕事と恋愛、どちらを取るのかと聞かれ、恋愛を選んだ」

     04年に結婚し、2人を出産した市井は09年に活動を再開したが、11年に7年連れ添った夫との離婚が明るみに出た。世間を驚かせたのは翌年の再婚だった。相手は10年来の友人のバツイチ男性。市井は「子供の時間を割いてまでとか、恋愛にちゅうちょしていたけど、この人(夫)だったら、本当の自分を見せられる」と“スピード再婚”を決めたという。

     2人の子宝に恵まれ、4人の子供を持つママタレとして活動している市井。最後はアイドル時代の楽曲を笑顔で生披露した。

    2017年12月8日 1時29分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13998508/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/a/3a98a_50_bee1aada_c7b060d9.jpg
    no title

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/03(日) 18:31:14.21 ID:CAP_USER9
     独立騒動の渦中にあるタレントのローラの公式ファンクラブが「一時休止」されると発表された。

    公式サイトによると、休止の理由は「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめども立たない」とのことだが、

    ローラ自身はTwitterで「今、みんなともっと深く楽しく交流できる新しい形を準備しているの。発表できるのを楽しみに待っていてください」とコメント。

    新たにファンとの交流の場を立ち上げていく意向を明かしている。

    「ローラ側は所属事務所に対して契約終了を求める申し入れをし、先月発売された『FRIDAY』には、所属事務所との契約が終了した旨の文書がCMスポンサーなどに届いたと報じられました。

    一方で事務所側は、あくまでローラは所属タレントであるとの姿勢で、双方の主張は平行線のままです」(女性誌記者)

     もはや埋めがたい溝ができてしまったようだが、仮に独立を強行すると、ローラはかなりまずい状況になりそうだという。

    「まず、30本に近いCM契約が危うくなること。ネガティブなイメージはスポンサー企業が嫌がりますからね。

    もっとマズいのが『ローラ』という芸名が使えなくなる恐れがあること。

    昨年、能年玲奈が所属事務所から事実上の独立をした時には、契約上の問題からか本名にも関わらず『のん』への改名を余儀なくされました。

    しかも『ローラ』の場合は、その名前が所属事務所によって商標登録されている。事務所ともめて辞めた場合、使えなくなる可能性が高いのです。

    彼女はイメージキャラと名前が強固に結びついているだけに、改名となれば死活問題になるかもしれません」(芸能ライター)

     一説には大手プロダクションが仲裁に入り、着地点を見据えて協議に入っているとも伝えられるローラ。大岡裁きで、円満に解決することが出来るのだろうか。

    (窪田史郎)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_42094/
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/asajo/asajo_42094_0.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/02(土) 13:22:04.61 ID:CAP_USER9
     フリーアナウンサーの宮根誠司(54)が30日発売の「週刊文春」で、5年前の“隠し子騒動”の舞台裏を報じられた。隠し子である女児(9)の母A子さん(30代)が文春の取材に、宮根は当時、
    結婚したことを隠しながら交際していたなどと主張したのだ。当の宮根は30日、司会を務める「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)で自らの騒動をスルー。これには「自分の騒動について話さないのは
    キャスター失格だ!」と大ブーイングが巻き起こっている。

     文春によると宮根は、当時20代で大阪・北新地のクラブに勤めていたA子さんと2004年に出会い、交際に発展した。

     しかし宮根は06年、別の女性とも付き合っていることをAさんに告白。同年にその女性と結婚したが、A子さんに知らせず関係を継続。07年にA子さんが宮根の子を宿したことを告げると、ようやく宮根は妻がいると 打ち明けた。

    “隠し子騒動”が起きたのは12年。一部女性誌のインタビューに応じた宮根は、隠し子がいることを告白した。この子が08年にA子さんとの間に生まれた女児。宮根は「ミヤネ屋」の放送でも「全て事実」と
    陳謝した。

     しかしA子さんは文春で、宮根が答えた12年の一部女性誌のインタビュー記事について「私のことは、既婚者と知りつつ付き合っている愛人のように書かれていた。本当は彼にだまされていただけなのに…」と
    痛烈に反論。今年10月に宮根と会った際に、実際の経緯を公表する意向を示すと、宮根は「甘んじて受け入れます」と返してきたという。

     だが宮根は、文春が発売された30日放送の「ミヤネ屋」でこの問題を完全にスルー。この姿勢に業界内から大ブーイングが起きている。

    「昨年1月に起きたベッキーの“ゲス不倫騒動”以来、『ミヤネ屋』では芸能人や政治家の不倫を散々イジってきたのに、自分の問題を黙殺するのでは“キャスター失格”と言われても仕方がない。説明責任があるのでは!?」と
    芸能プロ関係者は首をひねる。

     ただ、このタイミングで5年前の“隠し子騒動”が蒸し返されたのも奇妙ではある。背景には1か月半前の、文春の“空砲”があるとみられる。

     10月19日発売の文春で宮根は「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」と報道されると、すかさず同日の「ミヤネ屋」で「4月以降もやらせていただく」と笑って否定した。

    「この対応に文春は激怒。1か月前から“隠し子騒動”を調べ始め、A子さんに接触を図り、反撃の好機をうかがっていた。宮根にとっては意趣返しされた格好だ」と出版関係者は明かした。

     一方で「宮根側はA子さんが騒動を蒸し返してきたことに首をかしげているようで、反撃に出る可能性も否定できない。過去に宮根の事務所は、記事内容が事実無根で名誉毀損に当たるとして、スキャンダル月刊誌を
    提訴したこともあるしね」(事情通)。

     業界内では「宮根はこのまま沈黙を貫く」との見方が強いが「降板を報じられた時はすぐ否定したのに、隠し子問題はスルーし続けるのは何とも不自然」(前出の芸能プロ関係者)との声が出ているのも事実。

     蒸し返された隠し子の話題が大きくなれば、宮根のイメージダウンは避けられない。

    【自分の話題は黙殺!文春の隠し子報道スルー・宮根誠司に大ブーイング 】の続きを読む

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