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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 23:05:04.15 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2102157/full/
    2017-12-11 22:50

    史上初となる女芸人No.1を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』(日本テレビ系)が11日に生放送され、ゆりやんレトリィバァが初代王者に決定した。
    エントリー総数636組の頂点に立ち、優勝賞金の1000万円と副賞である同局のレギュラー番組に合計視聴率100%出られる権利「日テレ100%券」(原則1番組1回、有効期限は1年間)を獲得した。

     決勝は、はなしょー、ニッチェ、アジアン、紺野ぶるま、中村涼子、牧野ステテコ、まとばゆう、押しだしましょう子、どんぐりパワーズ、ゆりやんレトリィバァ(ネタ順)の10組が出場。
    ファーストラウンドは1対1の戦いを5組で実施し、勝ち上がった5組(ニッチェ、アジアン、牧野ステテコ、まとばゆう、ゆりやんレトリィバァ)によるファイナルラウンドで初の『笑いの女王』の座を賭けて女芸人たちが激突した。

     「WOMAN(女性)」と「WARAI(笑い)」の頭文字“W”を謳う同大会。ファイナリスト10組が、史上初となる女芸人No.1の称号をかけて漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスで“異種格闘技戦”を展開。
    ダウンタウンの松本人志と放送作家の高須光聖氏による、ラジオ番組『放送室』コンビが副音声で戦いの様子を見守った。

     今大会のMCはチュートリアルの徳井義実、同局の水卜麻美アナウンサー、俳優の間宮祥太朗が担当。
    ゲスト審査員には柴田理恵、新川優愛、生瀬勝久、ヒロミ、吉田沙保里、若槻千夏の6人に加え、番組ホームページで応募された一般審査員395人の計401人で審査。
    一人につき1票を持ち、ファーストラウンドは対戦の2組を2択でジャッジ。ファイナルラウンドは、勝ち上がった5組の中から一番面白かった1組を審査員が5択で審査した。

    ■『女芸人No.1決定戦 THE W』ファーストラウンド(※左が先攻、右が後攻 カッコ内は票数)
    1.はなしょー(116) ニッチェ(285)
    2.アジアン(300) 紺野ぶるま(101)
    3.中村涼子(190) 牧野ステテコ(211)
    4.まとばゆう(286) 押しだしましょう子(115)
    5.どんぐりパワーズ(56) ゆりやんレトリィバァ(345)

    最終投票数
    1位:ゆりやんレトリィバァ(201)
    2位:牧野ステテコ(89)
    3位:アジアン(47)
    4位:ニッチェ(33)
    5位:まとばゆう(31)
    index


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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日)19:05:11 ID:fUi
    「サンドウィッチマン」
    異論は認める
    ウッチャンナンチャン-1


    【3大アンチいない芸人と言えば!「ウッチャンナンチャン」、「よゐこ」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 00:41:44.44 ID:CAP_USER9
     アキラ100%、サンシャイン池崎、カズレーザーなど、今年に入り大躍進した男性芸人たちのなかでも、安定した人気ぶりだったのがANZEN漫才のみやぞん。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などで見せる“ド天然”ぶりながら、じつは運動神経が抜群。リーゼントヘアに困ったような笑顔がトレードマークとして世間に定着した。

    「ブレイクのきっかけは昨年、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の『お笑いイミグレーション NEXT!』に出演したこと。もともとは歌ネタがウリだったのですが、あまりの“おバカっぷり”がとんねるずの目に留まり、番組の常連に。その後、『イッテQ!』にも抜擢され、司会のウッチャンから“マンガのような人生だな!”と目をかけられるなど、テレビ界のレジェンドたちから愛されたのが大きかった。変わらず好感度は抜群ですね」(記者)

     その人気ぶりを受け、今年のテレビ出演本数が370本にも上り、「日経トレンディ」(日経BP社)の「今年のヒット人」にも選ばれ、「ぶっちゃけ忙しいっちゃあ忙しいですね」とコメントしていたみやぞん。一方で性格面も「いい人」とされており、インターネット上では「ドッキリ企画に引っかかっても、逆にひっかけたほうを心配してくれる」「ファンでもなんでも一般人には神対応」などと絶賛する声が多い。しかし、同業者から聞こえてくる声はちょっと違ったものだ。

    「そうなんですかね。僕はあまり“いい人”という印象はないんですよね」とは、みやぞんと仕事をしたことのあるお笑いタレントだ。

    「確かに今、めちゃくちゃ忙しいということもあり、疲れているというのもあるのでしょうけど、先輩の僕が楽屋に入っても挨拶はしないし、ダルそうにちょっとうなずくだけ。収録が終わると、まずは椅子に座ってプカーっとタバコをふかしているところをよく見ます。また、天然がウリで優しい人みたいなイメージですが、実際はそんなことはないですよ。我が強い感じですし、ちょっとした先輩たちには愛想を振りまく感じではないですね。大物の前ではまた違うのかもしれませんが……。そのため、みやぞんのことをよく思っていない芸人さんも多いです」

     いじられキャラでありながら、じつは野球とキックボクシングで鍛えたコワモテでもある、みやぞん。ただの“いい人”だけでは、芸能界で生き残れないのかもしれない。
    (文=編集部)

    http://dailynewsonline.jp/article/1383906/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日) 23:03:50.21 ID:CAP_USER9
    10日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、ハイヒール・リンゴが、日本人の悪い部分を指摘した。
    番組では、俳優・浅野忠信の父で、所属する芸能事務所社長である佐藤幸久容疑者が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された話題を取り上げた。

    11月30日、佐藤容疑者は渋谷区の路上で警察官の職務質問を受けた際、ガラスのパイプを所持していたことが発覚。
    任意同行での尿検査で覚せい剤の陽性反応が出たため、逮捕されたという。

    この事件に対し、浅野は自身のTwitter上で、出演するテレビドラマ「刑事ゆがみ」(同)を引き合いに出し、
    冗談交じりに「息子が刑事役やってる時にお父さんは何考えてんでしょうか?!」とコメントしていた。

    スタジオではリンゴが、息子の浅野が今後バッシングされる可能性もあると指摘。
    さらに「日本人の悪いところ」として、「謝ったりすると(世間が)『いやいや、もういいやん!』っていうけど、
    (相手が)謝らんと、『何が悪いねん』的なことになると、ものすごい叩くんですよね!!」というのだ。

    続けてリンゴは、佐藤容疑者が事務所社長という社会的責任を伴う立場なため、浅野に対して「もうちょっと謝ったらええんちゃうの!?」という風潮がこれから起きてしまうことを危惧。
    一方で、佐藤容疑者が68歳だということも考慮し、「息子(浅野)責任ないと思うもん!」とも主張していた。
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    2017年12月10日 14時3分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14009353/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/08(金) 22:04:12.60 ID:CAP_USER9
    12月3日に決勝戦を迎えた「M-1グランプリ2017」(テレビ朝日系)。悲願の優勝を達成したとろサーモンを筆頭に、あらためてその実力を知らしめた和牛や、
    知名度を全国区に広げたミキが活躍を見せた中、結成14年目のベテランコンビが失態をさらす形となった。お笑い系ライターが声を潜める。

    「最後に登場したジャルジャルは、松本人志の評価こそ高かったですが、実際は、さほどの笑いも取ることなく6位に惨敗。芸歴では和牛やかまいたちよりも
    先輩なのに、何の見せ場も作ることができませんでした。しかもネットでの検索回数を見てみると、ネタ披露中のピーク回数では7位のさや香や8位のゆにばーすに
    及ばず、放送終了後の推移では負けっぷりがネットニュースになった10位のマヂカルラブリーにも負ける有様。つまり話題性では若手にすら負けてしまったのです」

     そんなジャルジャルにとって、今回のM-1は本来なら、起死回生のチャンスになるはずだったという。それをモノにできなかったことで、いよいよお笑い芸人を
    続けられるかどうかの瀬戸際に追い詰められたというのだ。

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