タグ:芸人

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 23:00:22.80 ID:CAP_USER9
    11日深夜放送の「さまぁ~ず×さまぁ~ず」(テレビ朝日系)で、お笑いコンビ・さまぁ~ずが、セルフ化が進む社会に困惑していると明かした。

    番組では、三村マサカズが最近、大型書店を訪れた際、レジで会計を済まそうとしたところ、無人のセルフレジを勧められた出来事を語った。
    そのほうが「ポイントが2倍たまる」のだと言われたそうで、有人レジを利用する三村は店員から不思議な顔をされてしまったとか。

    そんな態度の店員に、三村は「何だよ、あれ!」と声を荒らげる。これまで三村は有人レジでしか会計をした経験がなく、
    「人がいないところって怖くねえか?」と主張したのだ。

    相方の大竹一樹も「俺、怖くて有人のところに行く」といい、ガソリンスタンドでのセルフ体験を明かした。
    スタンドには、ふたりの店員がおり、手順に戸惑う大竹へアドバイスはするものの、決して手を貸そうとはしてくれなかったようだ。

    話を聞いて、三村が「セルフ大っ嫌い」と吐き捨てると、大竹も「もうちょっと説明(が欲しい)。知ってて当たり前みたいになってるからな」とボヤいていた。

    2017年12月12日 16時41分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14018585/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/4/c4ea1b778ae123d0edc7f2e051323832.jpg
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    【IT化に警報!?さまぁ~ず三村がセルフ化が進む社会に困惑!「何だよ、あれ!」「大っ嫌い」「人がいないところって怖くねえか?」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/12(火) 22:43:17.81 ID:CAP_USER9
    12月11日に『W-1』(日本テレビ系)が放送され、ゆりやんレトリィバァが、記念すべき第1回チャンピオンに輝いた。「女
    」と銘打たれた
    この大会だが、番組内容に懐疑的な感情を持つ視聴者は多いようだ。

     番組を見ていたツイッターユーザーからは、「私がおかしいのかな 超絶つまらない」「もう既につまらないというツイートが多い」「出来レースすぎて
    面白くないな」など、厳しい意見が多く寄せられている。

     また、「わざとらしい笑い声。あれ何?」「ちらっと見たけど、笑い声が邪魔だった」「作った笑い声が見る気を無くさせる」など、ネタ中に聞こえる
    不自然な笑い声に不快感を示したツイッターユーザーの声も多くあった。現在、ネット上では「笑い声はSEだったのでは?」という憶測も多く飛び
    交っており、「女芸人No.1決定戦」とは違う形で大きな波紋を呼んでいる。

    20170906122816

    http://npn.co.jp/article/detail/58108825/

    【まるで通販番組!?『W-1』に批判殺到!「超絶つまらない」「わざとらしい笑い声」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 23:05:04.15 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2102157/full/
    2017-12-11 22:50

    史上初となる女芸人No.1を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』(日本テレビ系)が11日に生放送され、ゆりやんレトリィバァが初代王者に決定した。
    エントリー総数636組の頂点に立ち、優勝賞金の1000万円と副賞である同局のレギュラー番組に合計視聴率100%出られる権利「日テレ100%券」(原則1番組1回、有効期限は1年間)を獲得した。

     決勝は、はなしょー、ニッチェ、アジアン、紺野ぶるま、中村涼子、牧野ステテコ、まとばゆう、押しだしましょう子、どんぐりパワーズ、ゆりやんレトリィバァ(ネタ順)の10組が出場。
    ファーストラウンドは1対1の戦いを5組で実施し、勝ち上がった5組(ニッチェ、アジアン、牧野ステテコ、まとばゆう、ゆりやんレトリィバァ)によるファイナルラウンドで初の『笑いの女王』の座を賭けて女芸人たちが激突した。

     「WOMAN(女性)」と「WARAI(笑い)」の頭文字“W”を謳う同大会。ファイナリスト10組が、史上初となる女芸人No.1の称号をかけて漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスで“異種格闘技戦”を展開。
    ダウンタウンの松本人志と放送作家の高須光聖氏による、ラジオ番組『放送室』コンビが副音声で戦いの様子を見守った。

     今大会のMCはチュートリアルの徳井義実、同局の水卜麻美アナウンサー、俳優の間宮祥太朗が担当。
    ゲスト審査員には柴田理恵、新川優愛、生瀬勝久、ヒロミ、吉田沙保里、若槻千夏の6人に加え、番組ホームページで応募された一般審査員395人の計401人で審査。
    一人につき1票を持ち、ファーストラウンドは対戦の2組を2択でジャッジ。ファイナルラウンドは、勝ち上がった5組の中から一番面白かった1組を審査員が5択で審査した。

    ■『女芸人No.1決定戦 THE W』ファーストラウンド(※左が先攻、右が後攻 カッコ内は票数)
    1.はなしょー(116) ニッチェ(285)
    2.アジアン(300) 紺野ぶるま(101)
    3.中村涼子(190) 牧野ステテコ(211)
    4.まとばゆう(286) 押しだしましょう子(115)
    5.どんぐりパワーズ(56) ゆりやんレトリィバァ(345)

    最終投票数
    1位:ゆりやんレトリィバァ(201)
    2位:牧野ステテコ(89)
    3位:アジアン(47)
    4位:ニッチェ(33)
    5位:まとばゆう(31)
    index


    【山田邦子が出れば優勝!?初代女芸人No.1はゆりやんレトリィバァ 『『女芸人No.1決定戦 THE W』』636組の頂点に 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日)19:05:11 ID:fUi
    「サンドウィッチマン」
    異論は認める
    ウッチャンナンチャン-1


    【3大アンチいない芸人と言えば!「ウッチャンナンチャン」、「よゐこ」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 00:41:44.44 ID:CAP_USER9
     アキラ100%、サンシャイン池崎、カズレーザーなど、今年に入り大躍進した男性芸人たちのなかでも、安定した人気ぶりだったのがANZEN漫才のみやぞん。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などで見せる“ド天然”ぶりながら、じつは運動神経が抜群。リーゼントヘアに困ったような笑顔がトレードマークとして世間に定着した。

    「ブレイクのきっかけは昨年、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の『お笑いイミグレーション NEXT!』に出演したこと。もともとは歌ネタがウリだったのですが、あまりの“おバカっぷり”がとんねるずの目に留まり、番組の常連に。その後、『イッテQ!』にも抜擢され、司会のウッチャンから“マンガのような人生だな!”と目をかけられるなど、テレビ界のレジェンドたちから愛されたのが大きかった。変わらず好感度は抜群ですね」(記者)

     その人気ぶりを受け、今年のテレビ出演本数が370本にも上り、「日経トレンディ」(日経BP社)の「今年のヒット人」にも選ばれ、「ぶっちゃけ忙しいっちゃあ忙しいですね」とコメントしていたみやぞん。一方で性格面も「いい人」とされており、インターネット上では「ドッキリ企画に引っかかっても、逆にひっかけたほうを心配してくれる」「ファンでもなんでも一般人には神対応」などと絶賛する声が多い。しかし、同業者から聞こえてくる声はちょっと違ったものだ。

    「そうなんですかね。僕はあまり“いい人”という印象はないんですよね」とは、みやぞんと仕事をしたことのあるお笑いタレントだ。

    「確かに今、めちゃくちゃ忙しいということもあり、疲れているというのもあるのでしょうけど、先輩の僕が楽屋に入っても挨拶はしないし、ダルそうにちょっとうなずくだけ。収録が終わると、まずは椅子に座ってプカーっとタバコをふかしているところをよく見ます。また、天然がウリで優しい人みたいなイメージですが、実際はそんなことはないですよ。我が強い感じですし、ちょっとした先輩たちには愛想を振りまく感じではないですね。大物の前ではまた違うのかもしれませんが……。そのため、みやぞんのことをよく思っていない芸人さんも多いです」

     いじられキャラでありながら、じつは野球とキックボクシングで鍛えたコワモテでもある、みやぞん。ただの“いい人”だけでは、芸能界で生き残れないのかもしれない。
    (文=編集部)

    http://dailynewsonline.jp/article/1383906/

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