タグ:秋本

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/02/21(水) 15:39:13.89 ID:CAP_USER9
     
    スポーツ報知

     吉本興業が21日、都内で、作詞家・秋元康氏(59)との共同プロジャクトとしてアイドルユニット「吉本坂46」結成を発表した。同氏がプロデュースするアイドルユニット「乃木坂46」「欅坂46」に続く坂道シリーズ第3弾となる。ソニーミュージックからメジャーデビューが決まっている。

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    続きは以下より
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000085-sph-ent

    【【芸能】秋元康氏氏プロデュース「吉本坂46」結成で新たな利権へwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/20(水) 14:43:03.14 ID:CAP_USER9
    本家と“坂道組”にねじれ現象 AKB若手メンバーが埋没危機


    ■CDリリース形態に問題

    モデル兼務アイドルといえば、AKB48を卒業した篠田麻里子(31)や小嶋陽菜(29)のポジションだったが、
    もはや本家AKBの影は薄れ、妹分に奪われた形だ。

    続きは以下より
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000005-nkgendai-ent
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    【AKBが崩壊間近!?若手メンバーが埋没危機・・・アイドル評論家 「(ミリオン) 記録にこだわらず “AKB単独” でCDを出すべき」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/04(月) 23:18:29.50 ID:CAP_USER9
    AKB48、紅白パフォーマンス曲を視聴者投票で決定 史上初の試み<第68回NHK紅白歌合戦>

    【AKB48/モデルプレス=12月4日】12月31日に放送される「第68回 NHK紅白歌合戦」にて、AKB48がパフォーマンス曲を視聴者投票で決める企画を行うことが発表された
    。これは紅白史上初の試みとなる。

    【さらに写真を見る】AKB48、紅白パフォーマンス曲を視聴者投票で決定 史上初の試み

    去年の紅白では、視聴者投票で選ばれた“夢の紅白選抜”48人で、ぶっつけ本番でパフォーマンスしたAKB48。

    今年も、紅白歌合戦のテーマ「夢に歌おう」にちなんで、「夢」をキーワードにしたスペシャル企画に挑戦。なんとパフォーマンス曲を視聴者投票で決定する。視聴者
    が選んだ3曲で“AKB48紅白スペシャルメドレー”を作り上げる夢の企画だ。

    また、パフォーマンスに出演する48名の"紅白選抜"メンバーも明らかとなった。

    ◆候補曲と投票期間

    候補曲は、これまでに発表されたメジャー・シングル50枚の表題曲に、NHKにゆかりの深い3曲(「ほねほねワルツ」・「履物と傘の物語」・「365日の紙飛行機」)を加
    えた計53曲。紅白公式サイトより、1曲を投票できる。

    上位3曲は、紅白の生放送中に発表。投票期間は12月4日(月)午後6時~12月30日(土)正午までとなっている。
    https://mdpr.jp/music/detail/1732170

    【これはワロタピーポー一択!NHK紅白歌合戦史上初の試み AKB48パフォーマンス楽曲を視聴者投票で決定】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/29(水) 23:29:38.63
    日韓大型アイドルプロジェクト「PRODUCE48」始動

     韓国の音楽専門チャンネル「Mnet」主催のアジア最大級の音楽授賞式「2017 MAMA in Japa
    n」が29日、横浜アリーナで開催され、2018年の大型プロジェクト「PRODUCE48」をサプライズ発表
    した。

     日本を代表する国民的アイドルグループ「AKB48」のシステムと、「Mnet」で放送された韓国の公開オー
    ディション番組「PRODUCE101」のシステムをコラボさせた番組「PRODUCE48」を18年に放送す
    る。

     16年に韓国ガールズグループ「I.O.I(アイオーアイ)」、17年のシーズン2では韓国ボーイズグループ
    「Wanna One(ワナワン)」を誕生させた「PRODUCE101」は、韓国で社会現象を巻き起こし、多
    くのスターを輩出している。

     秋元康氏(59)がプロデュースする“会いにいけるアイドル”「AKB48」のシステムと、“国民自らがアイ
    ドルデビューメンバーを選抜する”「PRODUCE101」のシステムがコラボした番組「PRODUCE48」
    について、この日の段階では詳細は明らかにされなかった。

     関係者は「『Mnet』のスタッフから秋元氏へ熱烈なオファーがあり、プロデュースが実現した。同番組を通じ
    て、日本と韓国からメンバーを選抜した、グローバルガールズグループが誕生することになるでしょう。両国で大き
    な関心を集めることになるはず」と力を込めた。

     この日の授賞式では、AKB48グループ総監督の横山由依(24)らがI.O.I出身メンバーらとコラボパフ
    ォーマンを披露。「PRODUCE101」シーズン1のテーマ曲である「PICK ME」、AKB48の「ヘビ
    ーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」の3曲を熱唱し、会場から大歓声を浴びた。
     https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/843793/

    Produce 101 PRODUCE 48 = PRODUCE101 + AKB48 171129 EP.22
    https://www.youtube.com/watch?v=p4FalpoEbe4



    画像
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 13:07:43.98 ID:CAP_USER9
    【依存~歪んだアイドル崇拝】


    アイドルは個人活動も含めると2千組近くに上るとされ、身を崩すほどのめり込むファンも少なくない。なぜ彼らは“崇拝”するのか。

    大阪府の物流会社で在庫管理の仕事に就く会社員、鈴木雅雄(30)=仮名=の初恋は26歳のときだった。
    相手は、アイドルグループ「NMB48」のメンバーだった、「りりぽん」と呼ばれている須藤凜々花(すとう・りりか)(20)。
    鈴木はそれまで、誰かと交際した経験もなければ、恋愛感情を抱いたことさえなかった。

    須藤の握手会には、参加条件の新曲CDを手に入れるなどして、欠かさず駆けつけている。
    参加したのは約50回。何回も列に並び、須藤の手は数百回握りしめたはずだが、「いまだにドキドキして何を話したのか覚えていない」という。

    高校を卒業後に今の会社に就職した。実家暮らしで、外食費などを除けば、収入の手取り額二十数万円はほぼ使うことがない。
    26歳までの8年ほどで貯金は1千万円近くになった。

    だが、須藤に出会って、その生活は変わった。

    須藤が登場する握手会はどこでも駆けつけたし、メンバーをファン投票で順位付けする「総選挙」では、
    須藤の順位を押し上げるため投票券の付くCDを大量に購入した。

    収入はほぼ須藤の応援に投じ、足りない分は貯金を取り崩した。
    貯金は5年足らずで10分の1まで減り、逆に、部屋の押し入れには同じタイトルのCDが山積みとなった。

    「アイドルを好きになっても、絶対に(恋が)かなわないのは、分かっています。けれど、気持ちは変わりません」

    アイドル業界は今、活況に沸く。矢野経済研究所の「オタク」市場調査によると、
    平成27年度のアイドル関連の市場規模は前年度比30・7%増の1550億円に達するなど、この4年で倍増した。

    ファン1人当たりが1年間にアイドルに投じる費用(27年度)も7万9783円で、2位の「メイド・コスプレ関連サービス」(3万7289円)を圧倒する。
    こうなった要因として、アイドル評論家の西幸男は、人気アイドルグループ「AKB48」の存在を指摘する。

    AKBは専用劇場を拠点に連日公演し、握手会も頻繁に開催。これまでテレビやコンサート会場でしか見られなかった従来のアイドル像を一変させた。
    「ファンとの距離を縮め、アイドルを劇的に身近な存在にした」。西は説明する。

    同時に、AKBはメンバーの順位を決める総選挙で人気を可視化し、ファンを巻き込んだ競争を演出。
    この総選挙や握手会の参加にCDを複数枚買わせるように誘導する仕掛けも築いた。

    「AKB商法」。こう揶揄(やゆ)されるマーケティング手法は、一気に業界内に浸透し、各地にご当地アイドルや、事務所に属さず個人活動する地下アイドルを生み出した。
    西は「AKBはファン層の拡大と深耕(しんこう)(掘り起こし)を飛躍的にもたらした」と語る。

    「ただ生きているだけの人生が変わった」。須藤に出会ってからの数年を、鈴木はそう表する。

    ファンとの写真撮影や握手会、グッズ販売…。そうした仕掛けで、手の届かないアイドルは身近な存在になった。
    資金面でファンが支える仕組みは、鈴木のような熱心なファンをつくった。だが、熱心になるあまりに歪(ゆが)んだアイドル崇拝は、ファンの暴走となってあらわれている。
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    【 「AKB商法」とかいう禁断の果実・・・日本のJ-POP終焉は近い】の続きを読む

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