タグ:社会

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/03/04(日) 18:08:27.64 ID:CAP_USER9
    4日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、ヒロミが「お客様は神様です」の意味をはき違える客に物申した。

    番組では、元力士・貴闘力がゲストで登場し、自身を悩ませる店舗のドタキャン被害を明かした。現在、貴闘力は焼き肉店など計11店舗の飲食店を経営しているが、昨年末に2件、つい最近も1件のドタキャンに遭ったそう。
    続きはソースから

    2018年3月4日 13時32分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14384481/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/c/4c4772c2339761e77763e156e786f7b0.jpg
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    【【ド正論】ヒロミ「『お客様は神様』はこっちがそう思っているだけで、お前が神様なんじゃない!」 理不尽なクレーマー、当たり前のようにドタキャン・・・増え続ける横柄な"神様"】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/18(月) 16:43:13.46 ID:3yNug0Tn0● BE:284093282-2BP(2000)
     女子大生社長として知られる、慶大2年生の椎木里佳さん(20)が、自身が体験した
    セクハラや性的要求について明かし、警鐘を鳴らした。

     椎木さんは17日、ツイッターを更新。「広告業界に限らずセクハラ・性的要求は
    世の中に蔓延してる」と切り出し、「断ったら仕事の話が白紙になったこと何回もあるし。
    その度に悲しい気持ちになるけど、クズとの仕事未然に防げてよかったと思う」とつづった。

     さらに椎木さんは、身に危険がおよんだ実例として、
    「夜軽く食べながら打ち合わせしましょうと仕事関係だった男性に言われて、元々そういう噂が
    あるような人だったからかなり警戒して向こうが持ってきた飲み物を一口ぺろっとしか
    しなかったのに、ガクンと脳に来て、これはクスリ盛られたなと確信して適当な理由つけて
    即帰ったことある。実話」と、生々しい実体験を告白。それ以来、椎木さんは男性と2人で
    打ち合わせや会食する際には
    「(1)できることなら自分でお店を決める 
    (2)飲み物は必ず自分でオーダーする 
    (3)席を立った時は飲み物を変えるorもう飲まない 
    この3つを徹底してる」といい、「警戒しすぎとも言われるけど、実際そういう事があったし、
    後悔するよりよっぽど良いよ」と注意を呼びかけた。

     一部ユーザーから、仕事とはいえ男性と2人で夜に会食することについて「警戒が足りない」と
    指摘を受けたが、椎木さんは「食事した=自分の事を好き、抱ける は間違った幻想。
    食事した=食事したっていう事実にしかならない。たったそれだけで相手を勘違いさせると
    言われたら女性はもう何もできなくなるよ」と反論した。
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    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00080090-nksports-ent
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201712180000230-w500

    【【嘘松】JD社長・椎木里佳さん「男性にクスリを盛られた事がある」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/29(水) 13:08:12.12 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00198976-toyo-bus_all

    喫煙者が黙認されている「たばこ休憩」。勤務時間中に度々席を外すことに、
    快く思わないノンスモーカーもいるのではないでしょうか。

    一方、分煙・禁煙の流れが加速し、喫煙者は肩身の狭い思いをすることが多い昨今、
    「たばこ休憩まで奪われたら、仕事がはかどらない」という意見もあるでしょう。

    企業は喫煙者と非喫煙者、双方の立場にどう配慮するべきなのか。
    ワークルールの観点から、職場の喫煙問題について考えてみます。

    ■30~40代男性の喫煙率は4割超

    2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、政府は「健康増進法」の法改正を含め、
    受動喫煙防止対策を強化する方針です。しかし、規制強化については賛否が分かれ、
    都の受動喫煙防止条例の制定に反対する署名活動が起こるなど、慎重な議論が求められています。

    喫煙率は男女ともに減少傾向であるとはいえ、男性30~40代の喫煙率が4割超
    (厚生労働省『平成28年国民健康・栄養調査』)と、依然として高い水準であることが背景にあります。

    健康増進法では、受動喫煙の被害における責任を、たばこを吸う人ではなく、その場所を管理する
    事業主としています。そのため、今や「職場では全面禁煙」が当たり前になっていますが、一方で
    喫煙者のために喫煙スペースを確保している企業が多いのも実情です。

    分煙を徹底するために、喫煙場所をデスクから離れた場所に置くのは珍しくありません。
    そのため、「たばこ休憩」に要する時間もそれなりにかかり、一日に何度もあると、なぜ
    喫煙者ばかり休憩を多く取ることが認められるのか、不満を持つノンスモーカー社員もいます。

    ■星野リゾートは喫煙者の不採用を明言

    ホテル大手の「星野リゾート」は、他社に先駆け1994年から喫煙者の不採用方針を明確に打ち出し、
    現在も取り組みを続けています。その理由として、「ニコチン切れ」による集中力の低下や
    喫煙スペースの無駄、非喫煙社員の不公平感を挙げています。

    これらが「企業競争力に直結する」問題として捉え、採用サイトでは喫煙者に対し
    「入社時にたばこを断つことを誓約して頂ければ、問題なく選考に進んでいただくことは可能です」
    と明記するといった念の入れようです。

    「喫煙者を不採用とすることは、問題ではないか?」という意見もありますが、企業が誰を採用するかは、
    基本的に企業の自由といえます。「喫煙の有無」を採用の選考基準とすることは、法的に問題ありません。

    募集・採用について差別に当たるものとして挙げられるのが、性別と年齢制限です。
    男女雇用機会均等法において、「事業主は、労働者の募集及び採用について、その性別にかかわりなく
    均等な機会を与えなければならない」とされています(同法第5条)。

    また、労働者の募集・採用の際には、原則として年齢を不問としなければなりません(雇用対策法第10条)。
    例外的に年齢制限を行うことが認められる場合もありますが、具体的な事由が定められているため、
    都合のよい勝手な解釈で年齢制限を設けることはできません。

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/29(水) 13:08:21.39 ID:CAP_USER9
    喫煙者へのルールを作る企業が多い中で、非喫煙者を報いる制度を設ける企業も少ないながら存在します。
    マーケティング支援会社「ピアラ」(東京都渋谷区)は、2017年9月からたばこを吸わない社員に年間最大で
    6日間の有給休暇「スモ休」を与える制度をスタートしました。

    きっかけは、「たばこ休憩は不公平」という社員からの意見。オフィスのある29階には喫煙所がないため、
    たばこを吸うには地下1階まで降りなければならず、喫煙1回あたり10~15分の休憩を取っているのと同じだと、
    非喫煙者から不満の声が上がりました。

    そこで導入されたのが、「スモ休」なる有給休暇制度。過去1年間にたばこを吸っていないことが条件で、
    労働時間の不平等感の解消と禁煙促進を図るためにスタートされ、社内では好評だそうです。

    ■公務員のたばこ休憩は「税金の浪費」か

    公務員によるたばこ休憩に関しては、その間の給与が税金で賄われていることになり「税金の無駄遣い」
    という別の議論も起こっています。

    横浜市では2016年、「市職員の喫煙者約4000人が1日35分のたばこ休憩(移動時間含む)を取った場合、
    年間で約15億4000万円の損失になり、時間にして計19日間休んだことに相当する」という試算が
    予算特別委員会局別審査において市議によって提示され、波紋を呼びました。市職員の勤務時間中の
    喫煙に関しては、休息の一部として度が過ぎていない限り認める自治体が依然として多いものの、
    禁止する自治体は増加傾向にあります。

    就業時間中において、会社が喫煙を禁止するルールを設けること自体は、職務専念義務もあり、
    違法ではありません。たばこ休憩を認める場合でも、1日の回数を設けることは可能です。

    一方、本来の「休憩時間」は、自由利用の原則がありますので、本人の休憩時間までも禁止することは
    難しいといえます。ランチタイムの一服でリフレッシュされる方もいるでしょうし、同僚とのコミュニケーションを
    図るために必須と考えている方もいるでしょう。ただし、他の社員にも悪影響を及ぼすような場合は、
    休憩時間であっても職場内における喫煙を禁止することは可能です。

    言うまでもなく喫煙はさまざまな疾病の危険因子です。従業員の健康管理を戦略的に実践する
    「健康経営」を経済産業省が企業に促していることもあり、禁煙を呼びかける企業の動きは加速していく
    ものと思われます。

    社員が健康になれば、生産性の向上や企業のイメージアップ、社会保険料の削減など経営面の
    メリットも多くあります。企業においては、禁煙に向けたサポート策をはじめ、健康への取り組みが
    ますます求められていくでしょう。


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    【【社会】「たばこ休憩」は不公平? 従業員に禁じることは可能か 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/13(月) 10:13:54.80 ID:mVXPokCo0 BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典
    内定辞退で中小企業、見通し立たず 「ぎりぎりまで採用活動」
    2017.11.13 09:32

    学生に有利な売り手市場の影響を受け、新卒採用で人手確保に苦慮する企業は多い。
    中小企業は、学生に根強い大手志向のあおりを受け、辞退を見越して多めに内定を出しても採用の見通しが立たない。
    採用活動は厳しさを増している。

    製造業ではベテランの退職が続き、若手の技術職は引っ張りだこだ。この会社は中途採用で人材確保を目指したが苦戦が続き、
    狙いを新卒に切り替えた。内定辞退は約30人。人事担当者は「辞退の数は予想の範囲内だが、
    そもそも関心を持って話を聞きに来る学生が少ない。学生と会えなければ内定を出すこともできない」とぼやいた。
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    http://www.sankei.com/economy/news/171113/ecn1711130007-n1.html

    【【社会】内定もらった大学生の7割が勝手に辞退 もう企業が新卒を選ぶ時代は終わった】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 00:27:45.58 _USER9
    育休をとった三菱UFJモルガンの幹部の男性が不当な休職命令を受けたということで、裁判所に地位の保全の申し立てをしたのがニュースになっています。
    https://www.businessinsider.jp/post-106574

    さてさて、子供は何時なにかやらかすかわからないので、育児には大人がつきっきりになる必要があるのですね。

    職場で「この時間は必ず働けます」とか「緊急の呼び出しや残業はいつでも対応できます」ってのはもう出来なくなるわけです。

    そんなわけで、夫婦で仕事をしている場合には、「子供を持たない」という選択肢を取る家庭が増えます。
    責任感のある女性が社会進出すると出生率は下がります。

    ここらへんは、先進国共通の話で日本だけの問題ではありませんでした。 

    下がった出生率を戻した国の職場にはこんな制度・文化があったりします。

    ・勤務時間以外の残業、職場からの連絡が一切ない。
    ・育休、産休を取ったことによる職場での不当な扱いは違法。
    ・転職や育児による退職が職歴の傷にならない。

    ようするに子供を育てるには、男性か女性のどちらかが、仕事の時間を制限しても職歴が傷つかない法制度と文化が必要なのですね。

    んで、旧来から日本の男性は育児のために仕事を制限することはなく、女性が仕事を制限することで、職歴を傷つけて生活するという方法で、子供を育ててきました。

    昨今の日本政府は、男女平等、女性の社会進出を推してるようです。

    「女性が輝く日本へ」
    http://www.kantei.go.jp/jp/headline/women2013.html

    男女のどちらかが、「仕事の制限」をしないと育児は出来ないので、出生率はあがりません。

    したがって、出生率を上げるには、下記のどれかを採用しないと成立しません。

    ・男女平等をあきらめる
    ・男性か女性が仕事をあきらめる
    ・男性か女性が仕事を離れても不当な扱いを受けない法制度
    ・政府がベビーシッター代を負担する

    そんなわけで、育児休業取得による不当な扱いが日本の裁判所がどう判断するのか?ってので、今後の日本の出生率に影響を与えるので興味深くみてる昨今です。

    西村博之/ひろゆき
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    2017年11月01日 21:41
    http://lite.blogos.com/article/256334/

    【【社会】2ch創設者ひろゆき氏、日本の出生率について語る 「日本の出生率が下がっているのは〇〇のが原因ですよ」】の続きを読む

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