タグ:清宮

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/20(金) 15:02:49.24 ID:lyIRQ2oj0
    広 中村(広陵)
    神 清宮(早稲田実)
    D 清宮(早稲田実)
    巨 東(立命館大)
    中 田嶋(JR東日本)
    ヤ 清宮(早稲田実)

    鷹 清宮(早稲田実)
    鷲 安田(履正社)
    西 清水(花咲徳栄)
    オ 田嶋(JR東日本)
    日 清宮(早稲田実)
    ロ 田嶋(JR東日本)
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    【2017年ドラフトの1位予想してみた結果wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 17:18:51.47 ID:CAP_USER9
     巨人スカウトは、その安田の一挙手一投足を見入り、「試合中における視野が広い選手」と評価した。そして、バッターボックスに向かう立ち居振る舞いなどを見て、「松井に似ている」と口にしたそうだ。

     松井秀喜氏のことである。巨人からすれば、最大級の評価をしたことになる。

     その後、巨人もU-18の開催地であるカナダに向かったが、「清宮よりも安田を見ていた」との証言も聞かれた。安田は、188センチの大型三塁手。彼も早くから注目されていた1位候補で、とくにお膝元の阪神では、チーフスカウトが異例の「清宮&安田担当」となり、比較しながらの最重要チェックを続けてきた。阪神は、清宮が進路表明した9月22日時点で、「清宮1位」を決めている。

     巨人は、清宮指名を下りて、安田の一本釣りに切り換えたのではないだろうか。

      安田の指名を決めたから、今季三塁を守ったベテランの村田修一を切ったのか?高橋監督は将来の大砲候補・岡本和真の三塁再転向を決めている。岡本も守備に難のある選手だ。そのせいだろうか。高橋監督は、秋季キャンプにおける岡本の育成について聞かれると、「一塁、左翼もやらせて…」と“曖昧な物言い”をしていた。

     プロ野球解説者がこう続ける。

     「打撃力の高い宇佐見真吾捕手に一塁の練習をさせるとも聞いています。守備力では小林誠司のほうが上。でも、宇佐見の打撃力は、控え捕手のままではもったいない。一塁の阿部慎之助の後継者という意味合いもあって、宇佐見に一塁手の練習もさせるようです」

    「三塁=岡本、安田」、安田の指名に成功すれば、「一塁=宇佐見、岡本」。若手を育てるのであれば、ひとつのポジションに専念させるべきなのだが…。

     今年のドラフト抽選のクジを引くのは高橋監督に決まったそうだ。安田に切り換えたとする話が本当ならば、高橋監督への配慮もあったのではないだろうか。ペナントレースで大敗して、クジにも外れたなんてことになれば、赤っ恥をかく。競合を覚悟して臨む金本阪神とは対照的だ。(一部敬称略)
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    【巨人が清宮争奪戦から撤退した裏事情wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 17:18:51.47 _USER9
     巨人スカウトは、その安田の一挙手一投足を見入り、「試合中における視野が広い選手」と評価した。そして、バッターボックスに向かう立ち居振る舞いなどを見て、「松井に似ている」と口にしたそうだ。

     松井秀喜氏のことである。巨人からすれば、最大級の評価をしたことになる。

     その後、巨人もU-18の開催地であるカナダに向かったが、「清宮よりも安田を見ていた」との証言も聞かれた。安田は、188センチの大型三塁手。彼も早くから注目されていた1位候補で、とくにお膝元の阪神では、チーフスカウトが異例の「清宮&安田担当」となり、比較しながらの最重要チェックを続けてきた。阪神は、清宮が進路表明した9月22日時点で、「清宮1位」を決めている。

     巨人は、清宮指名を下りて、安田の一本釣りに切り換えたのではないだろうか。

      安田の指名を決めたから、今季三塁を守ったベテランの村田修一を切ったのか?高橋監督は将来の大砲候補・岡本和真の三塁再転向を決めている。岡本も守備に難のある選手だ。そのせいだろうか。高橋監督は、秋季キャンプにおける岡本の育成について聞かれると、「一塁、左翼もやらせて…」と“曖昧な物言い”をしていた。

     プロ野球解説者がこう続ける。

     「打撃力の高い宇佐見真吾捕手に一塁の練習をさせるとも聞いています。守備力では小林誠司のほうが上。でも、宇佐見の打撃力は、控え捕手のままではもったいない。一塁の阿部慎之助の後継者という意味合いもあって、宇佐見に一塁手の練習もさせるようです」

    「三塁=岡本、安田」、安田の指名に成功すれば、「一塁=宇佐見、岡本」。若手を育てるのであれば、ひとつのポジションに専念させるべきなのだが…。

     今年のドラフト抽選のクジを引くのは高橋監督に決まったそうだ。安田に切り換えたとする話が本当ならば、高橋監督への配慮もあったのではないだろうか。ペナントレースで大敗して、クジにも外れたなんてことになれば、赤っ恥をかく。競合を覚悟して臨む金本阪神とは対照的だ。(一部敬称略)
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    http://npn.co.jp/article/detail/41843483/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/10(火) 08:37:25.54 ID:CAP_USER9
     ヤクルト、西武で監督、ロッテではGMを任された広岡達朗氏は、辛らつな意見だ。

    「ハッキリ言って今のままでは清宮のプロでの成功は難しい。1位指名を回避した広島の判断が正しいだろう。面談に向かった10球団の各チームは共に、内心では、どうかな? と考えていると思う。金属バットで打った111本のホームランは信用できるものではない。最終的には6球団くらいになるのではないか?」
     
     1位指名を回避した広島の松田オーナーは、各社の報道によると「いい選手だが、うちのスタイルじゃない。現場は足の速い選手を求めている」と、回避理由を説明したというが、広岡氏も同意見だという。

    「金属バットから木のバットへの適応は簡単ではない。木のバットを使ったU18のワールドカップでは本塁打も放ったが戸惑いが見えた。そして一塁までの走塁の秒数の問題ではなく、走れていないしスピードを感じない。体型的にも肝心な場所にくびれがなく、まず肉体改造が必要だろう。そういう点を考えればプロではなく、まず早大へ進み4年間で走攻守のバランスを少しでも整えることがベストだったのだ」

     プロ宣言をした記者会見では、プロでの目標として「ホームラン王」、「王さんの世界記録(通算868本塁打)を超えることを目指したい」というとてつもなく大きな数字を掲げた。だが、“球界大御所”は、「王さんの世界記録を目標に掲げていたが土台無理な話」と、一刀両断した。

     その上で、「なぜ大学へいかなかったのか。一日でも早くプロになりたかったのか、それとも将来のメジャーを見据えて、早く日本のプロでやっておきたかったのか。彼が目標にしたいと語った王さんも早実からプロへすぐ入ったが、『早大に進学してからプロに入っても遅くなかったよな』という話を後々されていたことを覚えている。清宮の父親も早大出身だから大学にいく意味をよくわかっていただろう。今からでも遅くない。大学の道を考えてみてはどうか」とまで提案した。
     
     ちなみに広岡氏も早大OBで、大学から巨人へ入団して成功を収めた。

     会見で清宮は、12球団OKか? という質問に「それはまだわからない」と語るなど、2日に行った面談の内容を加味しながら「選別」作業に入ると見られている。育成方針や、球団の体質、環境などを考慮して“気にいらないチーム”が「選別」され、もしその球団が強行指名を行い、しかもクジで選択権を獲得した場合は、入団拒否する可能性もあると推測されている。その場合は、広岡氏が提案するような「大学進学」も再度、進路として浮上してくるのだろう。
     
    プロ志望届を出した高校出の選手がドラフト指名され、入団拒否した例は、近年では、昨年のドラフトで日ハムに6位指名された履正社の山口裕次郎や、2005年の高校生ドラフトで巨人の4位指名を拒否した現広島の福井優也がいる。

    「3位以上ならプロ、それ以下なら社会人」と、事前にスカウトに希望を伝えてあったという山口は、強行指名に翻意することなくJR東日本に進んだ。

     福井は巨人にドラフト4位指名されたが拒否、早大進学を希望したが、すでにスポーツ推薦の締め切りが終わっていて一般入試でトライしたが不合格となり、1年浪人して早大へ進んだ。承知のとおり福井は、5年後に広島にドラフト1位指名された。

     ただ清宮は調査票を各球団に提出する段階で「選別」は行うだろうし、そこで「選別」された球団がリスクを承知で強行指名を行うことは考えにくい。となると、プロへの入団を拒否して、再び進学へ進路変更する可能性も低いと考えられる。

     では、プロでは、どこでプレーすることが清宮を成功へ導くことになるのだろうか?

     広岡氏に「あえて言えば?」と意見を求めると「まあ、あえて成功の可能性があるとすれば、DHのあるパ・リーグだろう。守れなくとも出場のチャンスは増える。ソフトバンクや、日ハムなど育成に定評のあるチームも多い」という。

     パ・リーグで、清宮に熱いラブコールを送るのが、早実の大先輩である王貞治氏が会長を務めるソフトバンクを筆頭にした全球団。面談に参加しなかった日ハムと、投手強化が急務のオリックスの参戦は微妙で、西武も面談で、清宮パパから1、2軍施設の老朽化などを指摘され、そこがマイナスポイントになっているというのだが……。清宮に1位入札する球団は最終的に広岡氏が指摘するように6球団程度となるのだろうか。
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     (文責・駒沢悟/スポーツライター)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000002-wordleafs-base&p=2

    【広岡達朗が清宮幸太郎を酷評した訳wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 10:19:58.83 ID:CAP_USER9
    夏の甲子園が終わってはや1カ月あまり。高校野球は今、新チームによる秋季大会が真っ盛り。26日、久しぶりに埼玉の県営大宮球場に出掛けた。秋の埼玉大会は3回戦に突入。甲子園で全国制覇した花咲徳栄、名将・若生監督率いる埼玉栄、そして浦和学院が8強入りを決めた。

     第1試合で花咲徳栄は17安打で10点を奪い7回コールド勝ち。甲子園で4番を打った野村佑希外野手はなんと1番を打ち5打数5安打。ただし高校通算32号は出なかった。第2試合は埼玉栄の本格派右腕、米倉貫太投手が6回から登板し4回をパーフェクト、8三振を奪う快投を見せた。第3試合でも浦和学院のプロ注目左腕・佐野涼弥投手が6イニングで7連続を含む12奪三振。1、2年生で臨む秋季大会は投手優位とされるがまさにそんな印象。ただ、この夏の甲子園では大会記録を更新する68本のホームランを見てきた。高校野球=本塁打というイメージが頭に残っていたせいか、3試合で本塁打ゼロはどこか物足りなさを感じずにはいられなかった。

     この夏、甲子園で本塁打が量産された理由を取材した。(1)トレーニングによる体力、体格の向上、(2)打撃練習やスイング量を増やしている、(3)フルスイングへの意識改革、(4)投手のレベルが高くなかった等だった。

     (4)の投手のレベルは流動的として(1)~(3)が正解であれば今後ますます本塁打の数は増えていくはずだ。秋季大会は1、2年生だけ。日程を見ても連戦が少なく、気候も涼しく投手の消耗が夏に比べ明らかに少ない。だから本塁打が少なくても当然といえば当然。来年夏の地方大会、甲子園でどれだけ本塁打が飛び出すかによって答えは出るのではないか。

     前置きが長くなってしまったが、ある「リポート」を紹介したい。テーマは甲子園大会における「飛ぶボール」の存在。

     「飛ぶボールが話題になり始めたのは8月11日、大会4日目のことだった。それは、今大会で数多くの記録を打ち立てた広陵・中村奨成がライトへ2本のホームランを放ち、全国のファンにその存在を知らしめた日でもあった。

     8月19日、大会11日目が終わるとNHKは、大会本塁打数が56となり、準々決勝以降の7試合を残して大会記録の60本まであと4本に迫ったと報じた。併せて、出場校に打力の高いチームが多いと指摘した。翌20日、朝日新聞は新記録を報じ『打者の努力のたまものというほかはないだろう』とした。

     果たして本当に甲子園に飛ぶボールは存在しなかったのか。体格の向上、筋力トレーニング、フルスイング。飛ぶボールの存在を認めない場合の根拠とされる事柄である。時代とともに、徐々に野球が変化しているのは事実だろう。しかし、それらは今年突然に起こったホームランの増加の説明になるだろうか。そこで今回、過去5年間の1試合あたりの本塁打数を、甲子園出場校ごとに夏の地方大会と甲子園とで比較することにした。

     2013~16年までの4年間は、夏の甲子園の本塁打数は32~37本の間に収まっていた。甲子園で1試合あたりの本塁打数が地方大会よりも多かったチームは全体の27・6%、同じだったのが16・3%、地方大会の方が多かったのが56・1%である。

     

    【今年の高校野球は「飛ぶボール」だったか検証してみた結果wwwwwwww】の続きを読む

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