タグ:後藤久美子

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    bandicam 2018-10-31 12-29-51-705

    1: 2018/10/31(水) 11:50:11.89 ID:CAP_USER9
    【写真】
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181031-00000010-pseven-000-view.jpg


    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】
    https://img2.news-postseven.com/picture/2018/10/goto_kumiko2.jpg

    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)

    続きはこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1

    【44歳になった後藤久美子の現在wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/02/09(金) 06:53:54.11 ID:CAP_USER9
    80年代最強に美しかった「美少女」ランキング

    1位宮沢りえ 91票
    2位後藤久美子 86票
    3位森高千里 72票
    4位中山美穂 65票
    5位小泉今日子 60票
    6位南野陽子 52票
    7位中森明菜 51票
    7位酒井法子 51票
    9位菊池桃子 49票
    10位牧瀬里穂 47票

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(30~50代男女:複数回答)
    調査期間:2018年1月23日~2018年1月23日

    今も昔も、芸能界にはキラキラと輝く美少女が多数存在しています。では、80年代に活躍した人の中で特に美しかったと思われているのは一体誰なのでしょうか。
    そこで今回は、80年代最強に美しかった美少女について探ってみました。

    以下ソース参照
    https://ranking.goo.ne.jp/column/4932/ranking/50991/ 

    【【1980年代】1位宮沢りえ・最強に美しかった美少女ランキング キタ━(゚∀゚)━!!】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:43:03.25 ID:CAP_USER9
    9月28日発売の女性ファッション誌『Richesse』(リシェス)で、元女優の後藤久美子とフランス人の元F1ドライバーであるジャン・アレジの娘のエレナ・アレジ・後藤がモデルデビューする。
    エレナは後藤の長女で、スイスの高校を卒業後、イギリスの映画製作専門学校に入学している。10月1日から母の後藤と同じ芸能事務所のオスカープロモーションに所属し、
    11月に学校を卒業したあとは日本で本格的に芸能活動をするとみられている。

    リシェスでは高級ブランド『ブルガリ』とのタイアップで、総額1億円以上のジュエリーを身に着け、そのセレブぶりをいかんなく発揮している。だが、日本での芸能活動には、早くも先行きを
    不安視する声が広がっている。

    「後藤とアレジの娘ということで、2世タレントとしては申し分ない話題性があります。しかし、実際に活動していくとなるとその知名度以外に何が特徴なのかがはっきりしないのです。
    オスカーということでモデル業を中心にしていくのでしょうが、身長は母の後藤よりも小さい156センチ程度。端正なルックスといえば聞こえはいいですが、正直、父のアレジの血が濃く
    反映されていて、かつての“美少女ゴクミ”のルックスには到底及びません。語学堪能ということで、数年後には文化人枠で活躍することも可能でしょうが、それも会話術や頭の回転が
    相当よくないと厳しいでしょう」(芸能記者)

    https://myjitsu.jp/archives/32596

    【【悲報】後藤久美子の娘・エレナは芸能界で通用しない訳】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 10:45:39.11 ID:CAP_USER9
    ゴクミの愛称で一世を風靡した女優の後藤久美子。その長女であるエレナ・アレジ・後藤が日本でモデルデビュー。
    28日発売のファッション誌では母娘で表紙を飾っている。ゴクミは94年ごろからフランス人F1レーサーのジャン・アレジと事実婚しており、エレナは日仏ハーフとなる。

    フランス生まれのエレナはスイスなどヨーロッパ各地で生活し、日本語やフランス語など6カ国語と話すマルチリンガル。
    10月1日から母親のゴクミと同じオスカープロモーションに所属し、来年から日本での芸能生活を本格化させるというのだが、女性誌のライターは首をかしげる。

    「ゴクミの長女とあれば話題性は大きく、注目を浴びるのは確実でしょう。
    ただエレナは日本で生活したことがないはずですし、生まれた時からヨーロッパで資産家の娘として育ったのですから、ヨーロッパで芸能活動できそうなもの。
    現在はイギリスで映画製作を学んでいるそうですが、そこを離れて日本に渡る必要性が見いだせないのです」

    たしかにエレナは語学に一切困らないうえ、フランス国籍を保持しているのでヨーロッパ(EU加盟国)での就労も自由だ。
    それならば現地でモデルなり女優に挑戦すれば良さそうなものだが、なぜわざわざ日本に来るのか。海外事情に詳しい芸能ライターが耳打ちする。

    「大きな理由の一つはエレナの身長が156センチしかないこと。
    最低でも172センチが必要な欧米モデルの基準では明らかに低すぎるのです。
    女優ならさほど身長は問われませんが、こちらは専門教育と長い下積みが必要。
    子役として活躍した実績でもない限り、二十歳でいきなり仕事をもらえることはありません。
    それが日本に来れば『ゴクミの長女』という肩書で、最初から大きな仕事をもらえます。
    モデルデビューがいきなりファッション誌の表紙だなんて、ヨーロッパではありえない厚遇です」

    いくらジャン・アレジの娘とはいえ、ヨーロッパで特別待遇を期待するのは無理なようだ。
    そもそもお金には一切困らないお嬢様ゆえ、今回のモデルデビューも本人としてはバケーション感覚なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13674184/
    2017年9月28日 10時14分 アサジョ

    https://f1-gate.com/media/img2017/20170926-alesi.jpg

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    【後藤久美子が娘を日本の芸能界でデビューさせようとする目論見がひどすぎるwwwwwwww】の続きを読む

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