タグ:市川紗椰

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    bandicam 2018-11-23 09-27-12-492

    1: 2018/11/23(金) 14:53:40.44 ID:CAP_USER9
    『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回は、アメリカの"不運な"人気バンドについて語ってくれた。

    少し前に、ビッグ・スターという往年のバンドをご紹介しました。今では同名の韓流アイドルグループの陰にすっかり隠れている不運なバンドですが、似たようなケースをもうひとつ発見してしまいました。それが今回紹介するバンド「Blood,Sweat & Tears(略称・BST)」です。

    続きはこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181123-01075890-playboyz-ent

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 10:04:32.73 ID:CAP_USER9
    タレントの市川紗椰(30)が、15日深夜のテレビ朝日系『タモリ倶楽部』(毎週金曜 深0:20~0:50)に出演。鉄道企画では同番組の常連だった市川だが、
    昨年4月から今年9月末まで裏番組のフジテレビ系『ユアタイム』でメインキャスターを務めていた関係で出演を控えていたため、今回の放送で実に1年半ぶりの復帰を果たした。

    オープニングのトークで、TKOの木本武宏から「この番組に出ることをすごい楽しみにしている人がいるんです」という形で呼び込まれた市川は「すみません、お久しぶりでございます」とにっこり。
    タモリから「どれくらいぶり?」と聞かれると「1年半ぶりです。めっちゃ、楽しみにしていました」と声を弾ませた。

    この日の企画は「元日まで待てない!最先端ハイテク初詣2018」だったが、タモリと市川がさっそく“鉄オタ”トークを展開し始めたため、木本がすかさず「テーマに沿ってしゃべってくれます?」と笑顔でツッコミ。
    その後は、作家の万城目学氏をゲストに迎えて、さまざまなハイテク初詣事情を学んでいった。

    市川の復帰はすぐさまネット上でも話題となり「やっぱり、この番組が合っている」「久々のタモリ倶楽部おかえり!」などのコメントが殺到。
    これをきっかけに、豊富な知識が発揮される「鉄道企画」への待望論も多く「鉄道回でも出てほしい」との声も相次いで寄せられていた。

    12/16(土) 1:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000300-oric-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171216-00000300-oric-000-view.jpg
    no title

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 20:59:24.88 ID:CAP_USER9
    9月いっぱいでの終了が決まった番組『ユアタイム』(フジテレビ系)。昨年4月に鳴りもの入りでスタートした夜のニュース番組も、約1年半で幕を閉じる。
    その最後を汚す格好となったのが、8月末に「FLASH」(光文社)で報じられたMCの市川紗椰と同局のベテランアナウンサー・野島卓との半同棲報道だ。

    「『ユアタイム』が始まる前からフジは気合が入っており、“これまでにない報道番組を作る!”というテーマのもとスタートしました。
    そこでキャスティングも当時、イケメン経営コンサルタントとして注目されていたショーンKことショーン・マクアードル川上と、
    モデルとして活躍していた市川のコンビをキャスターとして起用することになっていました。
    ところが放送開始前にショーンKの学歴詐称疑惑が発覚。
    急遽、市川ひとりでスタートすることに。その結果、初回からコケてしまい、平均視聴率は最後まで2~3%台をウロウロ。
    本当は今年の3月に終了する話もあったのですが、肝入りでのスタートだったため1年では終わらせることができなかったのです」(フジテレビ関係者)

    その延命の結果、報じられてしまったのが市川と野島の“20歳差交際”だったのだから、なんとも皮肉な話だが、それにしても気になるのが“低視聴率の戦犯”とされる市川のことだ。

    「もともと相撲や鉄道、ガンダムなどのオタク気質の市川はネット住民からの支持が根強く、どちらかといえば彼女に同情する声が大きかったんです。
    今回の熱愛報道は番組打ち切りのアナウンスがあった後ですが、それでも視聴率低迷だけが番組終了の原因となっていれば、ここまでバッシングされることもなかったでしょう」(テレビ局関係者)

    現在は「残りの時間」を粛々とこなしている市川だが、そんなときでも制作チーム内部ではかなりの仕打ちにあっているのだという。

    「『ユアタイム』はこれまで『めざましテレビ』『スーパーニュース』などで知られるフジの敏腕プロデューサーで安藤優子さんの夫でもあるAさんが立ち上げた番組。
    市川はまさに『ユアタイム』制作統括を務めるAさんが自信を持って引っ張ってきた。
    それがショーンKの問題があったとはいえ、スタートダッシュに失敗。挙句の果てには、よりによって司会者同士の交際報道となり、
    これにキレたAさんは、現在はスタジオ内で市川とは目も合わせず、シカトしているようです。
    確かに市川にも責任はありますが、そこまでするAさんもどうなんだろうとスタッフの間で評判ですね」(前出・フジ関係者)

    「視聴者に特別なひと時を提供する」というコンセプトでスタートした『ユアタイム』だが、市川は違った意味で“特別なひと時”を過ごしているようだ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1356215/
    2017.09.18 17:30 ビジネスジャーナル

    http://image.dailynewsonline.jp/media/c/9/c9f7aabcf48d8b50acfba338482dab40be8e8de3_w=666_h=329_t=r_hs=9ec4e4347ae1ec095b249baad5f9db3f.jpeg
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