タグ:将棋

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日) 12:32:56.98 ID:CAP_USER9
    将棋の最年少プロ、藤井聡太四段(15)が10日、NHKのEテレで放送された第67回NHK杯トーナメント3回戦で、稲葉陽八段(29)に169手で敗れた。通算成績は52勝9敗。

     終盤力のある2人は序盤から激しく攻め合った。終盤、稲葉が厳しい攻めで追い込んだが、藤井は驚異の粘りを発揮。勝負への強い執着心を見せた。大熱戦を制した稲葉は終局後、疲れた表情を見せた。藤井も力を出し切ったように全身を脱力した。

    12/10(日) 12:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00074011-nksports-soci

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171210-00074011-nksports-000-3-view.jpg
    no title

    【実力不足が露呈!?<藤井聡太四段>NHK杯敗退...3回戦で敗れ全身を脱力 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日) 05:04:50.86 ID:CAP_USER9
    2017.12.09.

    ひふみん告白、最盛期の月収は7000万円!

     今年引退した将棋界のレジェンド、「ひふみん」こと加藤一二三九段(77)が9日、毎日放送「せやねん!」に出演し、最盛期の月収が7000万円に上ったことを明かした。

     番組では羽生善治永世七冠(47)の昨年の獲得賞金と対局料を9150万円と紹介。ひふみんは「1億円は控えめな数字ですよね」と、羽生永世七冠の年収は1億円を上回ると推測した。

     自身の最盛期の収入は「1カ月に7000万円くらい」と、仰天の数字を口にし、「最盛期は名人だったし、タイトル取ってるし、2日に1回対局して、10局戦ったら7回は勝ってましたからね、最盛期はね」と説明した。

     現在はタレントとして大ブレーク中で、この半年で150本のテレビ番組に出演。今月発売したカレンダーは初版2万部で1万部の増刷が決まったと明かしており、芸能界に転身後もかなり稼ぎは良さそうだ。

     また、羽生永世七冠に6勝14敗と大きく負け越しているひふみんは「秀才型の天才で、常に研究に研究を重ねて、新しい指し方を常に打ち出してきているところが勝因」と、その強さを説明。
    「空前絶後の大記録ですよ。今後、こんな大記録を打ち立てる人はいませんし、将棋界の覇者ですね」とたたえていた。

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    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/12/09/0010802785.shtml

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/05(火) 16:24:02.12 ID:CAP_USER9
    5ちゃんねる将棋板
    http://mevius.5ch.net/bgame/

    第5局棋譜
    http://live.shogi.or.jp/ryuou/kifu/30/ryuou201712040101.html
    http://kifulog.shogi.or.jp/photos/uncategorized/2017/12/05/img_7516_2.jpg
    no title


    【第30期 竜王戦七番勝負】
    渡辺 明 竜王 - 挑戦者 羽生善治 棋聖 各日午前9時開始  持ち時間 各8時間
    第1局 10月20-21日(金・土) 後 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 先 東京都渋谷区「セルリアンタワー能楽堂」
    第2局 10月28-29日(土・日) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 後 岩手県大船渡市 「大船渡市民文化会館」
    第3局 11月04-05日(土・日) 後 渡辺竜王 ○-● 羽生棋聖 先 群馬県前橋市 「臨江閣」
    第4局 11月23-24日(木・金) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 後 新潟県三条市 「嵐渓荘」
    第5局 12月04-05日(月・火) 後 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 先 鹿児島県指宿市 「指宿白水館」

    竜王戦
    http://live.shogi.or.jp/ryuou/
    竜王戦棋戦情報:
    http://www.shogi.or.jp/match/ryuuou/
    読売新聞竜王戦
    http://www.yomiuri.co.jp/culture/igoshougi/ryuoh/

    日本将棋連盟
    https://www.shogi.or.jp/
    日本女子プロ将棋協会|LPSA|
    http://joshi-shogi.com/

    【まさに天才!羽生善治挑戦者が、永世七冠の偉業を達成!!! 渡辺明竜王に勝つ!!! 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/04(月) 16:22:21.06 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル
     将棋の第30期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催)の第5局が4日、鹿児島県指宿市で始まった。ここまで挑戦者の羽生善治棋聖(47)が渡辺明竜王(33)を3勝1敗と追い込んでいる。羽生棋聖が本局で勝ってタイトルを奪取すれば通算7期に達し、「永世竜王」の基準を満たす。これにより、史上初の「永世七冠」の資格獲得となる。

     対局は午前9時に始まった。先手番の羽生棋聖の初手は、角の活用を図る▲7六歩だった。対局は2日制で、5日夜までに決着する見込み。

     永世称号は原則、引退後に名乗る。タイトルごとに獲得の規定が定められ、永世竜王は「連続5期」か「通算7期」だ。規定がある全7タイトルのうち、羽生棋聖はすでに六つで永世称号の資格を得ている。竜王の獲得は通算6期で、永世竜王まで「あと1期」に迫っている。(村瀬信也)

    【伝説の始まりか!?羽生棋聖、「永世七冠」かけた対局開始 将棋・竜王戦 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/18(土) 14:39:50.49 ID:CAP_USER9
    将棋は学歴で指すわけではない。そんなことは分かっていても、高校ぐらいは出てもらいたいのが「親」というものである。
    進学に疑問を抱きながらも、高校進学することになった天才棋士・藤井聡太四段(15)が、母親の“封じ手”を破る一手とは。

    10月25日、藤井四段は日本将棋連盟を通じて、高校進学を決めたと発表した。

    現在、名古屋大学教育学部附属中学3年生なので、同高校にそのまま内部進学することになる。
    とはいえ、藤井四段が進学に疑問を抱いていたことは、本誌(「週刊新潮」)でも報じたとおりだ。

    将棋関係者が言う。
    「藤井君は公式連勝記録が29でストップしたあと対局の戦績が思わしくありませんでした。
    それもあったのでしょうか、彼は“学校に行く意味はあるんでしょうか”と聞いてきたことがありました。
    “(学校に行くのは)面倒くさい。将棋が強くなるために時間を使いたい”とも。
    母親からは“高校ぐらいは出て欲しい”と言われていると話していましたね」

    だが、もともと藤井四段の母親は、息子の一番の味方でもある。

    将棋ライターの松本博文氏によると、
    「藤井四段の自宅(愛知県瀬戸市)から学校まで、電車を使って50分ほどかかりますが、中高一貫校への進学を勧めたのは母親でした。
    受験と奨励会の三段リーグ戦が重ならないように、という配慮からです」

    将棋に打ち込める環境を作ったことも奏功して、藤井四段は史上最年少でプロデビュー。以降の活躍はご存じの通りである。
    だが、厳しいプロの世界を目の当たりにして、その環境さえも藤井四段は“足かせ”に感じたのだろうか。

    将棋連盟理事の森下卓九段が言う。
    「たしかに15歳から20歳ぐらいまでは一番棋力が伸びる時期です。吸収力が凄いですからね。
    だから、藤井四段がどこまで将棋に時間をつぎ込むことが出来るのか、将棋関係者の誰もが気にかけていることだと思います」

    通信制高校からスカウト

    実をいえば、29連勝のあと藤井家にはいくつかのオファーがあったという。
    「進路をめぐっては、通信制の第一学院高校を展開するウィザスが、学業と将棋の両立が出来るようにするから是非にとアプローチしてきたのです。
    “支度金”も数百万円出すと言う。また、同じことを角川ドワンゴ学園も言って来た。
    こちらは数千万円をオファーしてきました。藤井家は両方とも断りましたけど」(先の将棋関係者)

    そこで、母親の裕子さんに聞いてみると、
    「(高校への内部進学は)本人と話し合って決めたことです。本人も納得していることですから……」

    だが、勝てば勝つほど忙しくなるのがプロ将棋の世界である。
    「勝ち続ければ対局のペースは週2、3回にもなります。ましてや瀬戸市から東京や大阪へ移動する藤井四段にとっては出席日数を満たすのも大変。
    推測になってしまいますが、学業と将棋の両立が難しくなってきたら高校中退という可能性もあるのではないでしょうか」(前出の松本氏)

    天才棋士の悩ましき日々は続く――。
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    「週刊新潮」2017年11月16日号 掲載
    http://news.livedoor.com/article/detail/13902228/

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