タグ:安室奈美恵

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 17:42:52.10 ID:CAP_USER9
    安室奈美恵が引退を発表し、それまでに約1年間の期間を設けたことについて、「閉店商法ではないか」などという声が出ている。つまり、引退までの1年間で、引退を惜しむファンに曲やチケットを多く買ってもらおうという企てだ。

    「安室は2015年に所属事務所と揉めた末に独立をしました。その際に“奴隷契約”だとして事務所をののしり、ギャラの不満をぶちまけたのです。のちに謝罪し、いまはレコード会社系列の個人事務所の社長に納まっています。独立当初から、早晩経営に行き詰まると評判でした」(音楽ライター)

    安室は1995年から小室哲哉のプロデュースで多くのヒット曲を発表してきた。順風満帆のような音楽生活に思われがちだが、実際にはまるで違うという。

    「いくらヒットを飛ばしても小室のプロデュース力が讃えられ、安室はただの歌い手という評価でした。だから安室は、新人のアイドル並みの給料で長く働かされたのです。しかも、その後に浜崎あゆみが台頭し、安室の所属するレコード会社を代表するミュージシャンになりました。安室の出番はなくなり、それで小室との関係も断ちきったのです」(同・ライター)

    安室は小室と関係が切れた2002年から、中国をはじめ韓国、台湾に進出し、アジアを中心に活動を始めている。

    「海外進出と言えば聞こえもいいが、要はドサ回りです。安室は当時『あゆは売ってもらえるけど、わたしは売ってもらえない』と嘆いていました。そのころ夫だったダンサーのSAMと、5年の結婚生活を経て離婚しています。子供が小さい場合、親権は母親が持つケースが多いですが、ひとり息子の親権は当初、SAMが持つという異例の離婚でした。よほどの事情があったのだと思います」(レコード会社関係者)

    現在、安室は京都に自宅を構え、仕事は東京という生活を送っている。

    「独立を支えたという音楽プロデューサーは、安室と近く結婚するという話もありました。そのため京都に新居を持ったという話だったのですが、一部女性週刊誌はすでに別れたと報道しています。今後は金になりそうにない安室から逃げたのかもしれません」(同・関係者)

    音楽界を引退した安室は、今後どうするのか。

    「大学生になった息子は京都の大学に在学中という話が女性週刊誌によって報じられています。引退商法で最後に儲けてひと財産を築きたい、というのが本音でしょう。あとはまとまった資金で小料理屋を開きたいようです」(芸能プロダクション関係者)

    ファンが大挙して押し寄せる店になってしまうだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1361188/
    2017.10.03 16:01 まいじつ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 23:34:29.84 ID:CAP_USER9
    来年、多くの惜しむ声とともに芸能界を引退していくであろう安室奈美恵。ファンは言葉にできないほどの悲しみに包まれると思うが、それこそがある意味
    “美しい引き際”であるのかもしれない。

    その一方で、安室引退を意識してか知らずか、安室とは時期は違うものの歌姫として時代を築いた歌手の浜崎あゆみが、自身のインスタグラムを更新しまくっている。

    まず安室の引退発表から数日後の25日には、なぜかサングラスと胸元が開きまくった服装でそば屋にいる写真を投稿。本人曰く「風邪がぶり返して困ってた」とのことだが、
    フォロワーからは「そんな恰好だから風邪を引くんじゃ」といった飽きれきった声や、そもそもそば屋に相応しくない黒づくめのコーデに注目し「今時流行らないヤンキーファッション
    はやめて」「なんでサングラス?お店やメニューに失礼では」という指摘も寄せられた。

    その翌日にも愛犬の「きびだんご」と「オレオ」の2匹を抱えた、こちらもまた胸元が見えそうな写真を懲りずに投稿。これは雑誌撮影の一コマであったそうだが、ネットでは
    「見ていて恥ずかしい」「ダサい」という声が相次いだ。

    一時期は安室と浜崎の二人はよく比較されていたものだが、今ではすっかり「カッコいい安室」と「ダサい浜崎」という印象にわかれ、浜崎のインスタグラムにはファンとともに
    痛いもの見たさのフォロワーも多い。最近ではパフォーマンスよりも私生活や発言に注目されることが多く、すっかり“歌姫”としての姿は影を潜めている。過去には「スマホの
    使い方が分からない」とテレビで発言をしておきながら、明らかに加工された写真ばかりを投稿し続け批判を浴びたこともある。

    そんな注目されたい感が全面に出ている浜崎に比べ、安室は自身のHPで過熱する報道に対し「過度な取材を止めていただけないでしょうか」と懇願。安室が引退したらもう
    二人が比較されることはなくなるであろうが、浜崎の今後も気になるところだ。

    http://images.npn.co.jp/article/1/1/30/92014130.jpg
    no title

    http://npn.co.jp/article/detail/92014130/

    【【浜崎あゆみ】安室奈美恵の"美しい引き際"。浜崎あゆみは“インスタグラマーあゆ”?】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/26(火) 07:48:07.36 ID:CAP_USER9
     泣きたい気持ちもわかるけど、これはいったい何のアピール!?

     9月20日、安室奈美恵が来年9月16日をもって引退することを発表した。

     92年の9月16日にデビューした安室は、先日デビュー25周年を迎えたばかり。96年には安室のファッションを真似た女性たちが増え、その呼称である「アムラー」という言葉が同年の「新語・流行語大賞」のトップテン入賞も果たすなど女性人気も絶大な安室だけに、多くのファンがショックのあまり言葉を失ったようだ。

     イモトアヤコも18日放送の「イモトアヤコのすっぴんしゃん」(TBSラジオ)で、「イモトプレゼンツ祝デビュー25周年安室奈美恵特集!」と題して、みずから安室の楽曲をチョイスして放送した直後だっただけに、悲報を知り、21日にインスタグラムを更新。イモトは「正直あんまりにもびっくりしてなかなか実感がわきません」と、率直な気持ちを吐露。が、文章全体を見るとあえて悲しい気持ちを抑えて、「1年後の9/16まで全身全霊かけてアーティスト安室奈美恵さんを応援したいです」「安室ちゃんは何があろうとこの先もずっとわたしにとってのHeroなのです」と、あくまで安室の決断を後押しするような内容だった。このイモトの投稿には多くの安室ファンはもちろん、安室ファン以外の層も好感を抱いたようだ。が、その一方で安室愛が強すぎる? が故に空回りした投稿をして叩かれているアムラーもいた。

    「今月の沖縄ライブにも2泊3日で駆けつけた木下優樹菜ですね。木下は過去のイベントにもアムラーファッションで出演したこともあったほどの熱烈なアムラーですが、安室の引退を知り、20日にインスタグラムに投稿した動画の内容が安室の『White Light』を流しながら、ひたすら木下が号泣するというものなんです。それだけ木下が引退を悲しんでいることは伝わってきましたが、なぜわざわざこんな動画を投稿したかを執拗にツッコまれています。インパクトがある投稿をしたい気持ちもわかりますが、動画も加工が施されていることもあって、安室がビジネスに利用されただけでは? といった辛辣な意見も見られているほどです」(エンタメ誌ライター)

     具体的には「よくこんな堂々と泣き顔を晒せるな」「インスタの閲覧数伸ばしたいだけだろ」「イモトの方が100倍好感持てるな」「アムラーの恥だな」と、まさにサンドバッグ状態。

     これだけ泣けるということで、安室への愛の強さを証明したかったのかもしれないが、今回は完全に逆効果となってしまったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13663285/
    2017年9月26日 5時59分 アサ芸プラス

    【【悲報】木下優樹菜、安室引退に号泣した動画投稿の件でファンからクレームwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 20:46:01.91 ID:CAP_USER9
    25日、日本テレビ系情報番組「PON!」の中で、華原朋美が、来年9月をもって引退する歌手・安室奈美恵にコメントを寄せた。

     華原自身も歌手として一時代を築いたが、そんな同業者が決めた決断に、「かっこよさを貫くというのは素晴らしい」とたたえ、「誰よりも素晴らしい、駆け抜けた存在」と評した。そして先を行く安室に「なかなか追いつけなかった」とも吐露。

     また、かつて小室哲哉プロデュースのアーティストたちによる「TKファミリー」が揃って歌う場面では、「1人だけ輝いてました」とコメントしていた。

     そして、これまで全ての曲を携帯に入れて聴いては励まされていたという華原。「ありがとう」と感謝を述べた。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1358384/
    2017.09.25 11:33 RBB TODAY

    【華原朋美が安室奈美恵引退に嫉妬していた過去を告白wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/26(火) 00:04:48.44 ID:CAP_USER9
    《引退までのこの1年 アルバムやコンサート、最後にできる限りのことを精一杯し、有意義な1年にしたい》

    9月20日、公式HPで来年9月16日をもって引退することを発表した安室奈美恵(40)。これからの1年の抱負を
    こう語った。11月8日、ベストアルバム『Finally』を発売する。実はここで、大きなサプライズがあるという。

    「今年の8月、安室さんは小室哲哉さん(58)と極秘で再会したんです。2人が会うのは数年ぶりのはずです。
    すでに引退を考えていた安室さんは、ブレークのきっかけをつくってくれた恩師というべき小室さんに
    気持ちを伝えたかったのかもしれません。そこで話が盛り上がり、小室さんのプロデュースによる新曲が
    決まったんです」(音楽関係者)

    95年にソロデビューした安室は、3曲目小室が楽曲をプロデュースし、大ブレイクを果たした。だが、 01年に安室は“小室ファミリー”を離脱した。安室自身が他の路線に挑戦したいと考えたことなどが理由だった。
    その後、疎遠な時期が続き、小室の曲をまったく歌わない時期もあったという。

    《一時期、小室さん時代の曲はしばらく歌わない方が良いのかもと思っていました。過去は振り返りたくないし、
    私は今の自分を見てほしかったから。でも、小室さんが作ってくれた歌はいい歌が多いんですよ。今でも
    歌うとテンションが上がる。やっぱり、いいものはいいし、そう素直に言える大人でいたい》(『AERA』08年5月12日号)

    袂を別ってから16年。歳月が雪を溶かしたようだ。

    「すでに、レコーディングに入っているようです。アップテンポな曲で、これまで小室さんが制作した
    安室さんの楽曲でいうと『Don't wana cry』に雰囲気が似ているかも。“2人の黄金期”を彷彿とさせる曲ですね。
    11月のベストアルバムにこの新曲も入るように進められています」(前出・音楽関係者)

    9月22日、仕事先のイタリアから帰国した小室は、羽田空港で取材に応じた。

    「(引退は)考えられなくもないなぁという感じです。始まりから卒業まで、すべてを見られることは
    初めてなので、感慨深いものはありますね」

    次々と新しいことに挑戦し、多くの人に感動を与えてきた安室奈美恵。最後の1年も、彼女の挑戦は
    止まることはない。
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    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010002-jisin-ent

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