タグ:女優

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 21:16:28.47 ID:CAP_USER9
    13日放送の「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で、芸能リポーターのあべかすみ氏が、世界的女優と元アイドル女優の不仲を暴露した。

    「2017年 残り2カ月半で起きる!? 芸能4大スキャンダル 徹底告発SP」と題し、芸能リポーター歴29年のあべ氏が最新の芸能界のウワサについて、実名は伏せながらも解説していった。

    この中のひとつとしてあべ氏は、世界でも評価の高い女優Xと大河ドラマの出演経験がある元国民的アイドルの女優Yが、犬猿の仲になっているというのだ。

    あべ氏によると、原因は同じ事務所内でのふたりのトップ争いにあったとか。素行不良が理由でYが仕事を休んでいた時期に、事務所を支える活躍をしたのがXだったという。だが、それにも関わらず、Xにとって念願のドラマ主演の座がYに奪われてしまったというのだ。

    そこで不満を募らせたXは、事務所を移籍してしまったということだ。番組では、あべ氏は実名で語っていたようで、発言には規制音の処理がされていた。
    Weeklyjn_12860_0294

    2017年10月14日 17時22分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13747705/

    【世界的女優と元国民的アイドルが喧嘩寸前の仲らしいwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/10(火) 20:29:26.18 ID:CAP_USER9
    10月期のテレビドラマがスタート。夏のドラマでは、7年ぶりの放送となった『コード・ブルー 3rd』(フジテレビ系)や、先月電撃結婚を発表した武井咲(23)主演の『黒革の手帖』(テレビ朝日系)などが話題になった。

    しらべぇ編集部では、全国20~60代の男女830名を対象に調査を実施。秋ドラマ出演女優の中から、本当に美人だと思う女優を複数回答で選んでもらった。

    ■第5位:米倉涼子(15.8%)

    (米倉涼子)

    第5位は、第5シリーズに突入する『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)主演の米倉涼子(42)。

    60代女性で2位、50代で3位とシニア層の票を集めた。

    ■第4位:黒木メイサ(17.8%)

    (画像は『オトナ高校』公式サイトのスクリーンショット)

    土曜ナイトドラマ『オトナ高校』(テレビ朝日系)に出演する黒木メイサ(29)が4位。プライベートでは2児の母だが、32歳・処女のヒロインを演じることでも話題となっている。

    女性全体で2位と高く、20代・40代女性で1位だが、逆に20代・40代男性では10位以下と男女で評価が分かれている。

    ■第3位:石田ゆり子(20.6%)

    (石田ゆり子)

    第3位は月9『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)に出演する石田ゆり子(48)。

    今月誕生日を迎えたことが、ネットで大きな話題になるなど、今注目を集めている女優のひとり。30代、40代で1位。同年代や少し下の世代が憧れる存在となっているようだ。

    ■第2位:武井咲(21.4%)

    (画像は『今からあなたを脅迫します』公式サイトのスクリーンショット)

    第2位は『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)に出演する武井咲。20代、60代、女性全体で1位になっている。

    前回実施した「美人だと思う夏ドラマ女優ランキング」の3位からワンランクアップし、割合も5ポイントも増えている。好評だった『黒革の手帖』が要因のひとつかも。

    ■第1位:綾瀬はるか(23.6%)

    (画像は『奥様は、取り扱い注意』公式サイトのスクリーンショット)

    第1位は、『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)主演の綾瀬はるか(32)。

    とくに、30代~60代男性で1位になっており、男性からの支持が順位を押し上げている。

    なお、6位以下は、6位本田翼(25)、7位篠原涼子(44)、8位内田有紀(41)、9位は同票で満島ひかり(31)、吉田羊となった。

    秋ドラマは、まだ始まったばかり。今期はどんなドラマがブレイクするのか、美しさに心を奪われるようなヒロインの登場を予想してみるのも楽しそうだ。

    (文/しらべぇ編集部・小河 貴洋)
    1

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161313265/

    【【芸能】美人だと思う2017秋ドラマ女優ランキング 3位石田ゆり子、2位武井咲、1位は】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/04(水) 05:00:20.71 ID:CAP_USER9
    [2017/10/03]

    稲森いずみがブログ開設! 自撮り写真に反響「美しい」「奇跡のアラフォー」

    女優の稲森いずみ(45)が3日、アメブロにてオフィシャルブログを開設。人生初となるセルカ棒を使っての"自撮り写真"も披露し、反響を呼んでいる。

    「ブログはじめます」と題した初投稿で、「皆さん初めまして稲森いずみです。
    初めてのブログ、初めての投稿です」とあいさつ。「フジテレビ10月期 木曜よる10時放送の 『刑事ゆがみ』に菅能理香役として出演させて頂くことになりました」と10月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『刑事ゆがみ』(毎週木曜22:00~)への出演をあらためて報告した。

    そして、「ドラマ、ブログ共に、これからよろしくお願いします」と呼びかけ、「先日、人生初のセルカ棒というものに挑戦してみました。上手く撮れてますか?」と“自撮り写真”も公開した。

    ファンからは「上手く撮れてますよ」「バッチリです!」「自撮りお綺麗です」「初めての自撮り美しいです~!」「ブログ開設おめでとう御座います」「顔が好き スタイルも声も好き アメブロ嬉しく思います」
    「女神すぎ…」「奇跡のアラフォー!!!美しすぎる!」「品があって凛々しくて。憧れます!」「変わらずキュート」「新ドラマ 拝見します」と自撮り写真への称賛の声や、ブログ開設を喜ぶ声、ドラマ放送を楽しみにしている声などが寄せられている。


    稲森いずみのアメブロオフィシャルブログより
    http://n.mynv.jp/news/2017/10/03/172/images/001l.jpg
    no title

    http://n.mynv.jp/news/2017/10/03/172/images/002l.jpg
    no title

    http://news.mynavi.jp/news/2017/10/03/172/

    【【画像】「美しい」「奇跡のアラフォー」 女優・稲森いずみがブログ開設、自撮り写真に反響】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします 2017/09/10(日) 15:34:26.04 ID:CAP_USER9
    東風万智子……。

    これで「こちまちこ」と読みます。いまだにしっくりこない芸名です。初めてこの名を目にしたのは、今から3年前。『聖母・聖美物語』というフジテレビの昼ドラを、たまたま目にしたときでしょうか。

    主人公・聖美役を務めるのは、聞いたこともない珍妙な芸名の女優。しかし、ビジュアルを見てハッとしたのを覚えています。
    「真中瞳だ」と。しばらく目にしていなかった彼女が、いつの間にか事務所と芸名を変えていたことに驚きを覚えたのは、おそらく筆者だけではなかったことでしょう。

    ■ 「電波少年」の企画で認知される

    東風万智子こと真中瞳が、はじめて世間から認知された番組は『進ぬ!電波少年』でした。
    出演した企画は「電波少年的ハルマゲドン」。これは、1999年7月に到来するとされていた恐怖の大王(ハルマゲドン)に備えて、地下シェルターを完成させるというもの。

    人類滅亡の危機に前にしてなすべくことといえば、種の保存以外あり得ません。ということで、
    見知らぬ男女に穴を掘らせ、「果たして恋は芽生えるのか?」との意図も込めて、企画は展開されていきました。
    最終的に、シェルターは完成したものの、2人はそこへ入ることを拒否。やはり恋愛感情は芽生えなかったのか……と思いきや、
    最後は濃厚なキスをしてサヨナラをするという「どっちなんだよっ!」と、視聴者から総ツッコミされる結末を迎えていたものです。

    ■ チューヤンとのヒッチハイクで一躍人気者に

    「電波少年的ハルマゲドン」が好評だったのか、真中はまたも電波少年の企画にお呼びがかかります

    次にチャレンジしたのは、「電波少年的80日間世界一周」。今回の相方は、中国人タレントのチューヤン。2人でサンフランシスコを出発し、80日以内に東京へ帰ることを目指すという企画でした。

    この企画において真中は、ヒッチハイク経験者・チューヤン顔負けの図抜けたサバイバル精神を発揮します。
    旅費が尽きると現地でホステスとして働いたり、途中で病気になったチューヤンの治療費を稼ぐためにヌードモデルになったりと、身体を張って八面六臂の大活躍。

    美人であるにも関わらず、どんなことにも臆することなく果敢に挑戦する真中は、まるで少年漫画のヒロインのような魅力の持ち主。日本に帰ってきた頃には、すっかり人気者となっていました。

    ■ 『ニュースステーション』のキャスターもつとめていた

    帰国後の真中は、すぐに引く手あまたの売れっ子若手女優となりました。
    原田泰造主演のドラマ『編集王』(フジテレビ系)へ出演したのを皮切りに、連続ドラマの主要キャストに次々と抜擢され、初主演した映画『ココニイルコト』では、アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

    また、2000年からは『ニュースステーション』(テレビ朝日系)の金曜スポーツコーナーにキャスターとして登用され、久米宏からは「ひとみさん」などと呼ばれ、大変な寵愛を受けていました。


    ■ 芸能界から距離を置き、OLも経験していた

    そんな順風満帆なタレント人生を歩んでいた真中でしたが、2006年夏に突如として、所属事務所であったワタナベエンターテインメントを辞めてしまいます

    理由は「海外に住んで英語を勉強したい」と、かねてより思っていたからだそうです。オーストラリアに約1年半留学した後は、大阪の実家へ戻り
    、リフレッシュした後に再び上京。東京ではOLとして会社に勤め、電話対応をしたり、お茶くみをしたりしていたのだとか。

    そんな悠々自適な生活を経て、2009年から「東風万智子」として芸能活動を再開している真中瞳。既に37歳ですが、バイタリティのある彼女のこと。きっと、タレントとしてもう一花咲かせてくれるに違いありません。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170909/E1502958360626.html
    no title

    90s チョベリー 2017年9月9日 22時07分

    http://are-nani.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_98a/are-nani/1f1da454.jpg
    no title

    http://torenndo.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_c04/torenndo/img_1557885_52842862_2.jpg
    no title



    【突然テレビから消えた女優?真中瞳改め東風万智子の今】の続きを読む

    このページのトップヘ