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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/14(火) 16:56:37.47 ID:VSFRwBVW0
    中日の平田良介外野手(29)が14日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸1億2000万円でサインした。

     昨オフ、国内FA権を行使せず、減俸がない年俸変動制の5年契約を締結。ただ、今季は6月17日の西武戦(ナゴヤドーム)でチームとして禁止されていた本塁へのヘッドスライディングで右膝内側半月板を損傷。残りのシーズンを棒に振った。
    「非常に悔しい一年でした。来年は全試合出場が必須。けがなく1年間フルに出たい」と、初の全試合出場を誓った。

     大型契約2年目の来季、目標に掲げたのは初タイトルだ。「打点王を取りたいです。そのためには100打点が必須になってくる」。右膝の状態も、医師に「周りの筋肉が大きくなっている」と褒められるほど回復している。
    竜の和製大砲が、30歳を迎えるシーズンで悔しさを晴らす。(金額は推定)
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    【【悲報】1年まともに働いていない中日平田現状維持の1億2000万wwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/30(月) 13:45:12.44 ID:MZj+wATBd

    【【悲報】赤田、金子、岸本が戦力外にファンも絶望へwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/23(月) 18:29:28.03 ID:CAP_USER9
    メジャーリーグでのプレイ経験もある中日ドラゴンズOBでプロ野球解説者の川上憲伸さんが、こんな話をしてくれた。
    「アメリカの野球場はまったく野球を知らない人が半分いても楽しむことができる」と・・・。

    2017年プロ野球ペナントレース公式戦が終わった。

    ドラゴンズの本拠地ナゴヤドームの観客数は、NPBの資料から算出すると全69試合で197万4724人。

    2年連続で200万人を割った。
    今から21年前にオープンしたナゴヤドームは、最初の年である1997年(平成9年)には全64試合で252万人がつめかけた。

    これを最多としてその後は年によって数にばらつきはあるものの全体としては減少し、今季は1試合の平均観客数が2万8619人とナゴヤドーム開場以来、最も少ない数字となった。

    ドーム初年度から1万人余りも少なくなっている。

    7月には3試合で2万人を割り、その内の1試合が人気の讀賣ジャイアンツ戦だったことには衝撃が走った。

    ドラゴンズは今年で5年連続Bクラスと低迷しているが、この5年間200万人を超えたのは2015年の一度だけとあって、チーム成績はもちろん影響している。

    しかし、落合博満監督に率いられた2004年(平成16年)からの8年間、4度のリーグ優勝を成し遂げAクラスからも一度も落ちなかったいわゆる“黄金時代”でも観客数は飛躍的に伸びなかったのだから、一概にチーム成績だけが理由とも言えないのだろう。

    思い起こすのは、2009年(平成21年)、かつての広島球場が「Mazda Zoon-Zoom スタジアム広島(マツダスタジアム)」として生まれ変わった今から8年前のことである。

    パーティデッキには「焼き肉テラス」が作られ、バーベキューを楽しみながらゲームを観戦できる趣向なのだが、長年のプロ野球ファンである私は「神聖なプロ野球の試合を焼き肉バーベキューしながら見るなんて・・・」とかなり冷めた思いであった。

    しかし、今日のカープ人気そしてマツダスタジアムの大入り満員を目の当たりにするにつけて、自分の考えは時代の流れから見れば古かったのだと思っている。

    このように、メジャーだけでなく日本におけるプロ野球の球場は大きく変貌している。

    ソフトバンクやDeNAも本拠地球場を買収して観客サービスに乗り出した。
    東北楽天イーグルスの「koboパーク宮城」は広島と同じバーベキュー施設に加え、観覧車まで併設している。

    まるで遊園地だ。

    日本ハムは新球場計画を進め、そこでは商業施設や飲食街などを設けて野球観戦以外にもファンに楽しんでもらう「ボールパーク構想」を持っている。
    こうした動きは、川上憲伸さんが語ってくれたメジャーの球場とマッチしている。

    「野球を知らない人が半分いても楽しむことができる」のだ。

    ナゴヤドームも2017年シーズンに“セ・リーグ本拠地球場では最大のスケール”を売り物にした巨大ビジョンを新設した。

    横幅が106メートルのため「106ビジョン」と名づけられたスクリーンは、3つの画面を駆使して今季の観戦を楽しませてくれた。

    人工芝をより濃い緑色に張り替えたり、カラフルな演出ができるようアリーナ照明をLED化したりする来季への改修計画もつい先日発表された。

    しかし、「106ビジョン」もあまり大きな話題になったとは言えない。
    映像の質量が明らかに画面の大きさに負けていた。

    フルハイビジョンであるこのスクリーンで上映される映像を観るためだけでも入場料を払いたくなる・・・ここまで突き抜ける発想はなかったのだろうか。

    つづく

    【中日ドラゴンズの2017年の観客動員が大幅減少したその訳とは・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 21:22:28.91 ID:CAP_USER9
    中日が今季の主催試合を終え、ナゴヤドーム1試合当たりの観客数が開場以来最少になった。

    この日は森野の引退試合ということもあり満員の3万6297人が詰めかけ、今季の主催72試合の観衆は201万772人。
    71試合で205万8381人を集めた昨季より1試合多かったが4万7609人も減少した。

    ナゴヤドーム1試合平均では2万8619人。3万233人の昨季より1614人(5.3%)も減少した。
    3万人を割り込むのは2年ぶり4度目で、2013年の2万8707人を下回り、同ドーム開場21年目で最少となり、
    球団首脳は「ショックのひと言。根本的な原因を究明したい」と頭を抱えた。

    今季は7月4日のヤクルト戦で観衆1万9739人。
    実数発表になった05年以降、中止になった地方開催試合の代替だった10年6月16日の日本ハム戦の6947人を除けば、
    過去最少だった13年9月24日の広島戦の2万57人を下回り、事実上初めて2万人を切った。
    同月18日の巨人戦など計3試合で2万人を割り込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000224-sph-base
    9/24(日) 21:08配信

    【中日ドラゴンズのファン離れが深刻 ワースト入場者数2万8619人に・・・】の続きを読む

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