タグ:不倫

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/22(金) 22:00:51.88 ID:vcfAibbm0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    上原多香子は2017年12月現在も以前から所属しているライジングプロダクションに籍があるのだが、その給料額が判明したというのである。

    なんと給料の額は0円。仕事がないので払うお金もないということだろうか。つまり事務所に所属はしているが、仕事が入らないかぎり給料0円が続くようである。いまの彼女にはネガティヴなイメージがあるため、上原多香子に出演を依頼するスポンサーが少ないのは仕方ない。

    続きはこちら
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/22/uehara-takako-salary/
    https://i.pinimg.com/originals/ae/eb/82/aeeb82f3a7877fec991dbbce72e4a64e.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 11:10:55.38 ID:CAP_USER9
    15日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で14日発売の「週刊文春」で大阪・朝日放送の50歳代既婚男性プロデューサーとのダブル不倫疑惑を報じられた
    タレントの太川陽介(58)の妻で女優の藤吉久美子(56)のスキャンダルを特集した。

    太川と藤吉は、14日にそれぞれ会見した。太川は笑顔で妻を許すとし、藤吉は号泣しながら謝罪した。藤吉はホテルでの密会も文春で報じられたが
    「背中が凝ってしまった」とあくまでマッサージだったと説明。男女の交際は「ない」と言い切った。異性として好意があったのかという質問も「ありません」と完全否定した。

    この答えについてタレントの橋本マナミ(33)は
    「マッサージ師さんでもない方と男性と2人っきりで部屋にいて、マッサージしたらそれで済むのかなと思います」と示した。

    これにMCの坂上忍(50)が「マナミちゃんだったら、済みませんか」と問うと「済まないですよね」と戸惑いながらも「だって、
    普通に大人の男女がいたら、それで終わりましたっていうのは理解に苦しみます。もし何もなかったとしても」と続けた。

    この橋本の意見に坂上は「マナミちゃんが今、言ったような印象を受けている方は多いと思います」と応じていた。

    12/15(金) 12:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000055-sph-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171215-00000055-sph-000-view.jpg
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    【芸能】<藤吉久美子>号泣釈明! 不倫否定!ホテルで「体ほぐしてもらっていた」 ★5
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513359754/

    【これは正論!<橋本マナミ>藤吉久美子のホテル密会に「男性と2人っきりで部屋にいてマッサージしたらそれで済みますか?」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/15(金) 20:59:49.37 ID:CAP_USER9
    14日発売の「週刊文春」に不倫疑惑を報じられた女優の藤吉久美子(56)が同日深夜、仕事先の九州から帰京し、羽田空港で報道陣に対応した。

    号泣しながら「こんな妻で申し訳ありません」と謝罪。不倫は否定した。一方、夫のタレント太川陽介(58)は午後に会見。

    「みんながそう(不倫関係)だと思っても、僕は信じてる」と男気を見せ、離婚はしないことを明言した。

    太川の会見から約7時間後の午後11時すぎ。仕事先の福岡から帰京した藤吉は、到着出口を出るとすでに涙を流しながら、

    取材陣の前に姿を見せた。結婚指輪は着けていたが、憔悴(しょうすい)しきった様子。

    「軽率な行動でご迷惑をお掛けし申し訳ありません」と深々と頭を下げ、終始泣きながら質問に答えた。

    同誌によると不倫疑惑の相手は、50代で既婚の朝日放送(大阪市)の男性プロデューサー。藤吉の音楽活動にも携わっていた。

    仕事先の宮崎県で、ホテルの部屋で2人が朝まで過ごしたことや、男性の住むマンションでの逢瀬(おうせ)などを伝えている。

    藤吉は、男性について「ライブの構成などをお願いしていた」と説明。男性宅は音楽活動の作業場として使っていたとし、

    一夜を過ごしたホテルの部屋でも「体をほぐしてもらっていた」と主張した。恋愛感情を聞かれると「ありません」と否定。不倫関係にも「ない」としたが、男性とは「もう会いません」と話した。

    太川にもこうした説明をし、「僕は信じるよ。これからは僕が君を守るから、もう迷うな」と声を掛けられたという。「うれしかった」と感謝。

    離婚も否定し「彼なしでは生きていけない」と話した。16歳の一人息子には「こんなママでごめんね」と謝ったという。

    「太川に男性を紹介しなかった理由は?」の質問には「私の音楽活動を、あまりよく思っていなかったから…」と小声で答えた。

     らに太川への言葉を求められると、「こんな妻で申し訳ありません」と再度謝罪。「これからは家族3人でしっかり生きていきたい」と誓った。

    最後は「(太川から)早く帰ってきてほしいと言われている」と明かし、家族が待つ自宅へ帰路を急いだ。

    12/15(金) 5:33配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000001-spnannex-ent

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    【【芸能】藤吉久美子の言い訳が酷過ぎるwwwww ホテルで「体ほぐしてもらっていた」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 23:57:31.60 ID:CAP_USER9
    週刊文春」で大阪・朝日放送の50代既婚プロデューサーとの不倫疑惑が報じられた女優・藤吉久美子(56)が14日夜、都内で会見した。

    本来、渦中にある藤吉の方が先に会見すべきだが東京におらず、この日仕事先の九州から帰京後、夜11時から羽田空港で対応した。

    深々と頭を下げ「私の軽率な行為で、みなさんにご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありませんでした」と声を震わせ、絞り出すように声を出すのが精いっぱい。体を震わせながら、泣き崩れんばかりに謝罪し続けた。

    昼に明るく振る舞った夫の会見とは対照的。報道による心労は激しく、顔はやつれ、しょうすいし、顔面蒼白での様子で受け答え。涙は止まらず、メイクははがれ落ち、取材の場に数十メートル歩くのもやっとの状態。

    “疑わしき行為”の代償はあまりに大きく、藤吉の一番の魅力の、さわやかスマイルは完全に消えていた。何度も腰を90度折り曲げ、家族に息子に心配をかけたことに、ひたすらわび続けた。

    明るく振る舞って妻を擁護し続けた夫の男気あふれる会見。この日ほど夫の優しさ、ありがたさが身に染みたことはないだろう。

    12/14(木) 23:54配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000309-sph-ent

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 17:45:04.26 ID:I4WQMVkA0
    検察官「会話の内容は」

    被告「はっきり覚えていません。(不倫)いつからしてたん?と聞きました」

    被告は妻の不倫を今年3月の別居後だと思っていた。だが、予想と異なり、妻は別居前の「昨年12月ごろ」と答えた。


    被告はこれに激高。妻の頭を平手で4、5発、たたいたほか、足の裏で頭などを数回蹴り、胸ぐらをつかんで妻を投げ倒した。
    妻は無抵抗のまま暴力に耐えていたが、投げ倒されると、目を見開いたまま呼吸が不自然になったという。

    暴行は午後11時30分ごろから約20分間続き、妻は翌23日朝、搬送先の病院で急性硬膜下血腫などによる脳ヘルニアにより死亡した。

     検察側によると、事件当時の妻は身長150センチ、体重33キロだった一方、被告は身長177センチ、体重63キロ。かなりの体格差があった。
    検察側は論告で「2人の体格や力の差は明らか。妻の頭や顔、手足には多くの皮下出血があった。執(しつ)拗(よう)な暴行を一方的に加えた」と指摘。
    不倫だとしても「これだけの暴行を受ける必要はなく、犯行は身勝手で悪質だ」と非難した。
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