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1: 2020/03/18(水) 08:06:36.93 ID:ahVt+Q6n9
『週刊東洋経済』3月16日発売号は「三菱150年目の名門財閥」を特集。幅広い事業分野に根を張る日本最大の企業グループの強さと、足もとで山積する課題を追った。その中で、三菱電機で蔓延するパワハラ問題を取り上げた。

2019年8月、三菱電機の男性社員(20代)が自ら命を絶った。男性は同年4月に入社し、兵庫県尼崎市の生産技術センターに配属された新人だった。残されたメモにつづられていたのは、指導員から受けた暴言の数々だ。

■「飛び降りるのにちょうどいい窓あるで」

「次、同じ質問して答えられんかったら殺すからな」

「お前が飛び降りるのにちょうどいい窓あるで、死んどいたほうがいいんちゃう?」

2019年8月に自殺した男性新入社員が残したメモ。指導員から言われたという「殺すからな」「自殺しろ」などの言葉が記され、本人の母印も押されていた。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00337667-toyo-bus_all
3/18(水) 5:01配信


【三菱電機、8年で5人も自殺させていた…】の続きを読む