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    えsotaku



    1:
    谷口監督が分析する、現在のロボットアニメ


    ――個人的に、ロボットアニメというジャンルでは、『コードギアス』以降特に新規のヒット作がなかなか生まれていない印象を受けます。
    谷口監督は、ロボットアニメの現状をどう認識されていますか?


    谷口
    それについては、もう巨大ロボットが必要とされなくなってきているということでしょうね。
    『シンカリオン』(>>2�のような子供を主な対象とした番組はまた別ですが、巨大ロボットという存在を
    大多数のお客さんが欲しいと思わなくなってきているんだと思います。
    これまで「ロボに乗ってる自分がかっこいい」「乗っているのが楽しそう」といった、ロボットに託してきたお客さんの想いがなくなってきたのかもしれません。

    https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1549418776

    【【悲報】大物アニメ監督「ロボットアニメは完全にオワコン、制作陣にすらもうロボット好きいないよw」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/02/12(月) 14:50:26.08 ID:CAP_USER9
    西野隊員、ジャイアントロボの手のひらで飛んだ思い出語る
    2/12(月) 7:00配信 NEWS ポストセブン

    特撮に夢中になった思い出には、同時に憧れのヒロインの姿も現れることだろう。『ジャイアントロボ』(1967~1968年、NET系)で西野美津子隊員を演じた、片山由美子さんに当時の思い出を聞いた。

    ──当時の少年たちにとって、『ジャイアントロボ』の主人公・大作少年(金子光伸)が腕時計を使ってロボを操縦する姿は憧れでした。

    片山:そうでしょうね。私も撮影に入った時は17歳でしたが、金子君は子役特有のおませなところもなく、とても素直な少年でした。

    ──片山さんは、いかにも活発な女性隊員らしいショートカットでしたね。

    片山:ほぼ同じ時期に東映のスタジオで『キャプテンウルトラ』の撮影も行なわれていました。私より5歳先輩の城野ゆきさんがおしゃれなショートカットで、それを真似したんです。

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    続きは以下より
    http://www.news-postseven.com/archives/20180212_650109.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00000003-pseven-ent

    【【特撮】西野隊員(片山由美子さん)、ジャイアントロボの手のひらで飛んだ思い出を語る[18/02/12] 】の続きを読む

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