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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/04/14(土) 13:15:05.98 ID:CAP_USER9
    芸能事務所・レプロエンタテインメントが、現役女子大生が所属する新部門「CAMPUS ROOM」を立ち上げたことを発表し、4月10日に行われたお披露目会にて所属女子大生10名が登場した。

    メンバーは、『ZIP!』(日本テレビ系)にてロケリポーターを務める青山学院大の高嶋望和子(21)、『Ray』(主婦の友社)の専属読者モデルで2017年ミス青山準グランプリの井口綾子(21)、
    『JJ』(光文社)の専属モデルを務める慶應義塾大の近藤カコ(21)などの、すでにメディア露出の多い現役女子大生を始め、西武文理大・伊波さやか(21)、早稲田大・高井明日香(22)、
    慶應義塾大・赤城希(19)、東京大・大野南香(19)、駒沢大・竹内彩花(19)、成城大・田村りな(19)、早稲田大・中島彩花(19)と、ほとんどがミスコン出場歴のある人物が所属している。

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    https://news.infoseek.co.jp/article/messy_63653/
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 18:09:00.66 ID:CAP_USER9
    11月25日からスタートするNHK大河ファンタジー『精霊の守り人~最終章~』にマギー(25)が出演し、初めて本格的な女優業に挑戦することがわかった。

    今年1月に「FRIDAY」(講談社)で人気ロックバンド「Hi-STANDARD」の横山健(48)との不倫疑惑が報じられたマギー。
    最近の芸能界ではこれだけで一発アウトのダメージを受ける例が多い中で、マギーは昨年9月に「ORANGE RANGE」のYAMATO(33)との焼肉デートも報じられており、
    横山とYAMATOとの交際期間が被っているという疑惑まで持ち上がっていた。しかし、それらすべてを完全にスルーして、着実にステップアップしている順調な仕事ぶりに疑問の声が殺到している。

    報道が出たばかりの頃は、ネット上ではマギーがベッキー(33)と同じ道を辿るとの見方が多かった。ところが、テレビはマギーの不倫騒動に一切触れることはなかった。
    そして、マギー自身もコメントを出すことはなく、何事もなかったかのようにレギュラー番組に継続して出演し、SNSも気楽に更新している。

    ベッキーとの対応の違いには芸能人も苦言を呈しており、土田晃之(45)はラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)で
    「マギーはそうでもないのね。このまま何もなさそうな感じで終わりそうだよ。(ベッキーと)同じでしょ?」と発言。
    ロンドンブーツ1号2号の田村淳(43)はTwitterで「ベッキーは不倫 マギーは熱愛…なんでだろ?」とつぶやいた。

    ダウンタウン・松本人志(54)は『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて「マギーの話がしたい」と触れようとした際には、
    MCの東野幸治(50)から「その話は奥の方に置かせて」「怒られそう」「鍵がかかっている」と抑制された。
    この不自然極まりない状況には、マギーの所属事務所・レプロエンタテインメントの力を感じざるを得ない。

    さて、そんな事務所に守られたマギーの新たな挑戦となる女優業。
    演技の仕事自体は、2012年10月から2013年3月に放送されていたバラエティ番組『原宿ネストカフェ』(TBS系)にて経験しているものの、
    今回撮影に参加して「女優の女の字ももらえないレベル」と謙遜。

    それでも、園子温監督(55)の映画『冷たい熱帯魚』の大ファンだそうで「バラエティーの私とは違う毒のある役をやりたい。
    サイコパスの役とか」と女優業に前向きな姿勢を見せており「いただいたお仕事はきちんとお返しします。
    絶対に期待を超えたい」と意気込んでいた。

    モデル、バラエティ、ドラマと活躍の場を広げているマギーだが、2016年1月に不倫を報じられたベッキーは、謝罪会見を開いてコメントを発表し、
    謹慎までしたにも関わらず、1年10カ月経った今でも騒動前に比べ露出は激減し、仕事に支障をきたしている。
    他の不倫スキャンダルを起こした芸能人も多少なりとも影響を受けている中で、マギーだけ順調にステップアップしている現状は、
    仕事をすればするほど「なぜマギーだけが」という疑念が膨れ上がり、世間の風当たりは強くなるいっぽうだ。

    『精霊の守り人~最終章~』の制作統括・内藤愼介氏は、マギーの起用理由を
    「ルックスも含め、モデルとして一流で活躍しているマギーさんの強い個性が、この世とは違うファンタジーの世界観で生きると思った」と明かしていたが、
    完成した作品映像を見れば、視聴者にもマギーである必然性が伝わり納得できるのだろうか。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1364827/
    2017.10.13 17:40 messy / メッシー

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 23:11:39.77 ID:CAP_USER9
    事務所独立騒動以来、すっかり芸能界で陰の薄くなっていた女優の、のん(24)だが、ここへ来て追い風が吹き始めている。

     のんは2013年にNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロイン役を演じ、“能年玲奈”として大ブレイクしたが、'15年に当時の所属事務所・レプロエンタテインメントからの独立騒動が発覚し、休業状態となった。
     「レプロとは昨年6月に契約が切れたのですが、問題が未解決だったことから芸名を『のん』と改名した。それで、同年11月に公開された劇場アニメ『この世界の片隅に』で主演の声優を務めたものの、テレビ界からは干されたままでした。ただ、レプロでは清水富美加が事務所の“奴隷契約”を訴え、幸福の科学に出家。加えてジャニーズ事務所でもSMAPの独立・解散騒動を巡り、タレントと所属事務所の契約が問題視された。結果、芸能界とは無縁と思われていた公正取引委員会が動き出したんです」(芸能関係者)

     今年7月には、公取委がタレントとの契約が独占禁止法に抵触する不公正なものではないかを、大手芸能事務所に聞き取り調査に入ったことが判明した。
     「10月には公取委から厳しい勧告が出るとされ、それまでレプロの味方だった大手事務所も構っていられなくなった。これにより、のんが復活する余地が出てきたわけです」(同)

     のんは現在、スクウェア・エニックスやJA全農いわてなどのCMに出演しているが、今後は活躍の場が広がりそうだ。
     「テレビ局も公取委の勧告が出れば、大手事務所に気遣うことなく起用できる。各局の編成会議では“のんを起用しよう”との声が高まっています。彼女を可愛がっている小泉今日子が主演の10月期ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)でもゲスト出演が噂されており、雪崩現象でオファーが殺到すると思われます」(テレビ局関係者)

     完全復帰となるか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1360327/
    2017.09.30 20:00 週刊実話

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