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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 00:21:50.87 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167011000.html

    乱射事件当時演奏のギタリスト 意見翻し銃規制賛成を表明
    10月4日 6時01分
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    ラスベガスでの銃の乱射事件が起きた当時、現場となったコンサート会場で演奏していたギタリストの男性が、事件を受けて、銃規制に反対だったこれまでの立場を翻し、銃規制は必要だと表明して話題となっています。

    ギタリストのケイレブ・キーターさんはこれまで、銃を持つ権利を奪うのは間違いだとして銃規制に反対してきました。ところが2日、ツイッター上に声明を発表し、事件現場に居合わせた経験から銃規制は必要だという考えを明らかにしました。

    声明の中でキーターさんは「私は事件が起きるまでのこれまでの人生、ずっと、銃を所有する権利を支持してきたが、それがどれだけ間違っていたか言い表せないほどだ」と述べています。

    そのうえで、ステージ周辺にいた複数のメンバーがけがをしたことを明らかにし、「私はあの夜、もう生き延びられないと感じ、両親に別れのメッセージを書いた。この経験によって今の銃をめぐる現状が完全に手に負えなくなっていることにはっきりと気付いた。今すぐ銃規制が必要だ」として銃規制の必要性を訴えています。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 21:38:16.79 ID:CAP_USER9
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/f/cfce6_1212_922d8879fa169773d5d145ddc3f3517d.jpeg
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    ステージで歌うジェイソン・アルディーン。この直後に事件は起こった
    (写真:Press Association/アフロ)

    米ラスベガスで発生した銃乱射事件から2日経った。
    死者は59人に増え、米メディアは個別の乱射事件としては「史上最悪」であると報じている。

    現場となったのは、カントリーミュージックのイベント「ルート91ハーベスト・フェスティバル」。
    隣接するホテルの32階から銃弾が降り注いだその瞬間、ステージではカントリーの大物ジェイソン・アルディーンがステージに上がっていた。

    アルディーンは事件の数時間後に「ラスベガスのために祈りを」と文字を入れた写真をInstagramに投稿し、
    「今日あったことは、恐怖などという言葉では言い表せない。
    何と言えばいいのかまだわからないが、俺とスタッフたちはみんな無事だということを伝えておきたい」とメッセージを発信した。

    会場に居合わせた目撃者によると、アルディーンは銃声を聞くや否や、一言も発することなく舞台袖に逃げていったという。
    そんな彼を「臆病者」と断ずる声が上がっている。

    「ジェイソン・アルディーンは、観客に『逃げろ』とさえも言わず、臆病者のように走り去っていった。本当にこの国を愛しているのか?」

    「ジェイソン・アルディーンが何も言わないでステージから降りたなんて信じられない。彼が注意を促していれば、救われた命があったかもしれないのに」

    一方で、銃声が鳴り響く中で平静を保っていられるはずがない、とアルディーンを擁護する人々も大勢いる。

    「彼には妻子がいるんだ。しかたないだろう」

    「臆病だって? 銃弾が飛んでくれば俺だって伏せるよ。彼は軍人じゃないんだ。ギターで銃弾を撃ち返していたらかっこよかっただろうけどね」

    図らずも世界的な“時の人”となってしまったアルディーンのもとには、様々な言葉が届いたことだろう。これを受けてか、再び長文のメッセージをInstagram経由で送っている。

    「この24時間、いろいろな感情が俺に押し寄せてきた。恐怖、怒り、痛み、同情心……。
    他人の命を奪おうとする人間の気持ちは、俺には到底わからない。この国、この世界では最近何かが変わった。それを目の当たりにするのは恐ろしいことだ。
    この世界は、子どもを安心して育てられない場所になってしまった。
    あの日、俺たちは民主党でも共和党でもなく、白人でも黒人でもなく、男でも女でもなかった
    。俺たちはみんな、人間なんだ。アメリカ人なんだ。そして今、一つになって立ち上がる時なんだ。
    それが、この国を今までよりも良くする唯一の道だ。(中略)このあまりにもひどい事件の犠牲者とその家族を思うと、本当に胸が痛む。
    あなたたちの苦しみを取り去る言葉を持ち合わせていないことが残念でならない。これだけは覚えておいてほしい。俺はあなたたちと共にある。一つになって、憎しみを捨てるときが来たんだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13698006/
    2017年10月3日 14時0分 女性自身


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