タグ:マラソン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 10:25:54.14 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケート女子で世界選手権3度優勝、10年バンクーバー五輪銀メダルの
    浅田真央さん(27)が10日(日本時間11日)、米ハワイ州ホノルルで行われた
    JALホノルルマラソンに出場し、4時間34分13秒で完走した。

     4月に現役を引退し、9月に初マラソン挑戦を決断。専属トレーナーとともに
    練習を重ねてきた。「目標は4時間30分を切ること。元アスリートだし、自分の設定した
    目標は絶対にクリアしたい」。掲げた目標にはわずかに及ばなかったが、笑顔で風光明媚な
    シーサイドコースを駆け抜け、初めての42・195キロでゴールにたどり着いた。

     「これを機に、またこれからの人生を走っていきたい。ホノルルのゴールが、次に向けての
    いいスタートになる」としていた真央さん。詳細は明かしていないが、18年には
    新たな挑戦が待つ。「来年からは新しいプロジェクトが始まります。何もかも初めてで
    不安や心配もありますが、新しいことに挑戦できる喜びや楽しさもあります」。
    現役時代と同様、挑戦を続ける真央さんは、ここからまた走り始める。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000068-spnannex-spo
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171211-00000068-spnannex-000-11-view.jpg
    no title

    【さすがアスリート!浅田真央さん 笑顔で初の42・195キロ ホノルルマラソン完走4時間34分13秒 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/28(土) 17:52:10.55 _USER9
    明日の横浜マラソン 大会中止のお知らせ
    http://www.yokohamamarathon.jp/2017/news/?p=417
    http://www.yokohamamarathon.jp/2017/common/img/head-logo.png
    no title


    2017.10.28
    大会中止のお知らせ
     気象庁発表の台風22号の予報によると、明日の大会開催時には、強風圏に入ることが確実な状況になりました。
    ランナー及びボランティアの安全確保を最優先に考え、今大会は中止いたします。
     大会を楽しみにしていた皆様には、大変申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。

    横浜マラソン組織委員会 会長  山口 宏

    【【マラソン】今日29日の横浜マラソン、台風により大会中止のお知らせ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 11:33:55.07 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケート女子で世界選手権3度優勝、10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央さん(27)が、JALホノルルマラソン(12月10日、米ハワイ州)で初めてフルマラソンに挑戦することが11日、
    分かった。未知の世界となる42・195キロを前に現役時代と同じ限界に挑む姿勢を示し、4時間30分切りを目標に掲げた。

     4月に現役を引退した浅田さんが、新たな一歩を踏み出す。舞台は氷上から陸上へ、足元はスケート靴からマラソンシューズへ。日本中に愛された柔らかな笑みを浮かべ、初マラソンへの意欲を口にした。

     「引退して、これから何がしたいのかなって、悩みながら過ごしていた。マラソンを走りたい気持ちはずっと前からあって、このタイミングで走ることになった。すっごい楽しみ!」

     自身が主役のアイスショー「THE ICE」が8月上旬に終了し、9月にマラソン挑戦を決断した。専属トレーナーとともに練習を重ねる日々。しっかりと大地を踏みしめてピッチを刻めば、心地良い汗とともに
    周りの景色も流れる。そこには、リンクとはまた違う充実感があった。

     「フィギュアスケートだと、練習環境がいつもリンクの中。外を走るっていうのは、凄く新鮮で気持ちがいいなって。走っていると自分の気持ちも前に前に行く感じがして、前向きになれた」

     現役時代、ランニングはウオーミングアップ程度で、走り込みを行った経験はない。マラソン練習を始めた頃は戸惑いもあったが、徐々にランナー仕様に。競技生活の終盤に痛めていた左膝の不安も消えた。

     「スケートとランニングでは使う筋肉が違うので、最初は太腿が筋肉痛になったりした。でも、スケートと共通している部分もあって、スムーズな体重移動や、体の芯は絶対にブレないようにということは
    意識している。膝が心配で、自分の体が42・195キロついてくるか不安もあったけど、今はそういうのも感じていない」

     13年3月には姉の舞さん(29)が名古屋ウィメンズで初マラソンに挑み、5時間4分32秒だった。浅田さんは姉を上回るタイムに照準を定める。

     「目標は4時間30分を切ること。元アスリートだし、自分の設定した目標は絶対にクリアしたい。クリアすることで、自分の自信になる」

     誕生日だった9月25日、イベントで「走り抜きたい」と27歳の抱負を語っていた。マラソンも人生も、全力で駆ける決意だ。

     「フルマラソンは未知の世界で、自分の限界を超えてみたい。これを機に、またこれからの人生を走っていきたい。ホノルルのゴールが、次に向けてのいいスタートになる」

     現役時代、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をはじめ、自分の限界に挑み続けた。勝負のリンクを離れても、その姿勢は変わらない。風光明媚(めいび)なシーサイドコースを疾走した先にはきっと、
    新たな世界が広がっている。

    スポニチ 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000003-spnannex-spo
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00000003-spnannex-000-6-view.jpg
    no title

    【浅田真央さんがマラソン挑戦する裏事情wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ