タグ:マツコ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/30(木) 00:21:35.76 ID:T2r4de3y0
    結婚をするために韓国籍男性の実家に挨拶に行く

    韓国籍男性のおばあちゃんから「痩せすぎだし顔の血色が悪いから子供が産める体型まで太らないと結婚は許さない」と言われる

    頑張って162cm44kgから48kgまで太る

    Youtubeのコメ欄から太ったねと書き込まれる

    病む

    ダイエット成功するまでYoutuberを休業宣言する←今ここ


    うーんこの

    画像
    https://i.imgur.com/dnKCTlS.jpg
    no title

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7XKcimzJ4eY


    https://www.youtube.com/watch?v=Gh93fYIZVao


    【【悲報】女子高生Youtuberが精神病んで引退←理由がヤバイwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/20(月) 22:41:30.07 ID:CAP_USER9
     タレント・マツコ・デラックス(45)が20日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」
    (月~金曜・後5時)に出演。体調不良のため入院し13日の放送を休んでいたが、この日から
    元気に復帰した。

     マツコは大相撲の横綱・日馬富士(33)=伊勢ヶ浜=が前頭8枚目・貴ノ岩(27)=貴乃花=に
    暴行を加え、大けがをさせた件について、「日馬富士という横綱をここまで警察沙汰にするまでに
    (話題に)してしまった。誰が責任を取るわけ?」と問題提起した。

     不可解にも見える貴乃花親方の対応についても「貴乃花親方は何も悪くないのかも知れないけど、
    ここに(事態が)至るまでに相撲協会としかるべき手順を踏むべきだったと思うけど、
    それが無かったって言うのが…」と疑問を呈した後、「まあ、警察の(捜査の)公表を
    待つしかないけど、腑に落ちないわよね」と続けていた。

    【マツコが日馬富士暴行事件を批判wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/22(日) 06:56:06.26 ID:CAP_USER9
    映画ファンらがさまざまな主題に沿った推奨作品をランキング形式で紹介する米国のインターネットサイトで、「あなたが見逃したかもしれない21世紀最高の映画十傑」に日本映画が2作選ばれ、うち1作は首位に輝いた。その意外な映画とは…。


    堂々の1位は意外なあの映画

     そのサイトは「テイスト・オブ・シネマ(Taste of Cinema)」で、「見逃したかもしれない21世紀最高の映画十傑」は、映画評論家、ペドロ・モラータさんの選出による。モラータさんはアジア作品に詳しいという。

     さて、早速そのランキングを10位から見てみよう。次の通りだ。

     (10)「リリア 4-Ever」(2002年 スウェーデン/日本は劇場未公開だがCSで放送)

     (9)「星から来た男」(2008年 韓国/日本はイベントで公開)

     (8)「扇情」(2009年 ベルギー・仏/日本は劇場未公開だがDVDで販売)

     (7)「He Never Died」(2015年 米・カナダ/日本未公開)

     (6)「エグザイル/絆」(2006年 香港/日本公開は08年)

     (5)「Krisha」(2015年 米/日本未公開)

     (4)「呼吸-友情と破壊」(2014年 仏/日本はイベントで公開)

     (3)「愛のむきだし」(2008年 日本)

     (2)「テイク・シェルター」(2011年 米国/日本公開は12年)

     (1)「嫌われ松子の一生」(2006年 日本)

     3位の「愛のむきだし」は園子温監督(55)の3時間57分に及ぶ作品で西島隆弘(30)と満島ひかり(31)が主演。第59回ベルリン映画祭で「カリガリ賞」「国際批評家連盟賞」を受賞するなど実は、海外での評価は高いが、これを、そして海外作品を押しのけて首位に選ばれたのが中島哲也監督(58)の「嫌われ松子の一生」。主演の中谷美紀(41)は、この映画を経て日本を代表する女優にステップアップした。

     選者のモラータさんは、「嫌われ松子」を最高の作品に選んだ理由をこう説明する。

     「ワクワクさせ、面白く、知的で、空想的。絶対みるべきだ。これがハリウッド映画だったらすべてのオスカー(アカデミー賞)を征服し、『ラ・ラ・ランド』(2016年)のような記録を達成しただろうに、そうでないのは実に悲しい」

     まさに激賞だ。

    実は欧米人受けする物語

     「嫌われ松子の一生」とはどのような作品だったか、おさらいしよう。

     この映画は小説家、山田宗樹(むねき)さん(51)の同名小説(2003年)を映画化した。中島監督は「下妻物語」(04年)「告白」(10年)などで知られる。

     ある事件を契機に人生が一変、運命にとことん翻弄される女性をミュージカル仕立てに描く。

    つづく

    【米映画ファンサイトが選んだ21世紀最高の映画の1位に日本映画が輝くwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/17(火) 15:09:22.81 ID:CAP_USER9
     いまやバラエティ番組に引く手あまたの人気タレント、マツコ・デラックス。その発言は、良きにつけ悪しきにつけ話題になる。

     10月10日に2時間スペシャルで放送された自身の冠番組「マツコの知らない世界」(TBS系)での発言もネット上を賑わしている。

     それは“スイーツバイキングを味わい尽くすスイーツファイター”の男性を取り上げた時のこと。コーナー終わりでその男性が「かわいいスイーツを写真に収めるために、たくさんのケーキをお皿に盛るだけ盛り、食べきれずそのまま残してしまう客が増えている」ため、バイキングの値段が高騰したと嘆いた。

     するとマツコは「(写真を撮るのは)ケーキバイキング来てまーすっていうブスな女でしょ?」「可愛いインスタあげてもお前はブスなんだからな! 地に足つけて生きろ、ブス」とブスを連呼し憤慨したのだ。

     マツコのブス発言に視聴者からは「よくぞ言ってくれた」と食事のたびに撮影する人にうんざりし、賛同する人が多かったが、「インスタ女子がみんなブスは言い過ぎ」と賛否が分かれた。

     昨今は女性芸人が“ブス枠”を確立して人気が出たりと、ちょっとしたブスブームだが、小学生の子供を持つ保護者は、こう苦言を呈する。

    「最近のバラエティ番組は、軽々しく『ブス』を連発しますが、それが学校でも横行しているんです。教室でブスイジりをされて笑いにできる子もいれば、泣き出す子もいる。こうした行為が子供の心に深い傷を残す恐れもあります。その影響を考えると、安易に言ってほしくない言葉の一つですね」

     食べ物を粗末にする人に対するマツコの憤りは理解できるが、もう少し言葉を選んでもよかったのかもしれない。

    http://asajo.jp/39157
    http://asajo.jp/wp-content/uploads/2017/10/20171017_asajo_matsuko.jpg
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    【マツコ・デラックスの「ブス」発言が教育の場で問題になってるらしいwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 18:35:17.31 ID:CAP_USER9
    マツコ・デラックスが、一般人同士のケンカやトラブルを避けるためには「とにかく謝るのが一番」と持論を展開した。

    16日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」は、東名高速道路の追い越し車線で起きた夫婦死亡事故に続き、
    愛知県の国道の路上でも交通トラブルが元で口論となった男性2人が後続車にはねられ重軽傷を負う事故が起きたことを伝えた。

    マツコは、「交通に限らず、結構今、街を歩いてると『ちょっとアブナイのかもな』ってなんとなく感じる人が少なくはない気がする。
    ちょっとなんかのきっかけで一触即発になっちゃうんだろうな、みたいな」と、
    ケンカ腰の人が多いとの印象を述べ、そうした相手とのトラブルが生じた場合には「悔しいのもわかるんだけど、とにかく謝るのが一番だよ。
    こっちは悪くないって思っていても、『あ、ごめんなさいね』って最初に言えば。とにかく謝るのよ。
    それってそんなに悪いことじゃない気がする」と自身の考えを語った。
    また、他人のマナー違反などを正義感などから注意することについても「注意なんか絶対しちゃだめ。
    自分からケンカ吹っかけてるみたいなもんになっちゃう、残念だけど」とした。

    コメンテーターの若林史江氏も、「事なかれ主義ってすごく大事だと思っていて、事を起こせば自分にも返ってくるというのは常に考えてないといけない。
    なんで(相手と)同等の所にあがってしまうのかな。あがらないかっこよさってある」とマツコに同調した。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13755803/
    2017年10月16日 18時19分 日刊スポーツ

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