タグ:マスコミ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/08(金) 00:00:42.20 ID:EDUT6Lqt0
    https://mobile.twitter.com/i/web/status/938578858231529472
    毎日新聞@mainichi
    殺人事件などが起きると「(容疑者の)顔写真が判明」「出身校は?」など根拠に乏しい情報を垂れ流すトレンドブログ。
    記者は「容疑者や親族などのプライバシーを探り、糾弾しようとする一部ネット利用者の行動は、常軌を逸している」と警鐘を鳴らします。
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    【これは正論! 大手マスコミ「容疑者のプライバシーを探るのは常軌を逸している」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/06(水) 23:11:56.03 ID:CAP_USER9
    安室奈美恵が手の付けられないほど傲慢になっているという噂が広がっている。親しい音楽ライター、雑誌、新聞記者らにも強硬に“取材規制”を始めたようだ。

    「紅白歌合戦に出場するかどうかで世間が騒いだ。NHKで“独占告白”する特番に出た。急に電話会社のCMに出るなど、一気に注目度が増しました。この人気に、“自分は別格だ”と思い始めているようです」(音楽ライター)

    安室は大手レコード会社の傘下で個人事務所を運営しているが、そのレコード会社を通しての取材制限がかなり厳しくなっているのだという。

    「SAMとの結婚と離婚について話を聞くことは禁止されています。それとともに、彼とのあいだに生まれた子供のことも話題にできません。彼女の母親は親族によって殺害されていますが、それに関しても100%触れてはいけません」(同・ライター)

    そのため、安室が引退へ向かう期間のことを“閉店セール”と揶揄して、その姿勢を非難するメディアもある。

    「しかし、自身で引退を発表し、周囲も強引に話題作りして金もうけをしているように見えます。実際に引退発表後にCM出演も増え、CDの売り上げもトップになりました。さながら“引退バブル”ではないですか」(レコード会社関係者)


    ■ 「引退特需」は一部の人間によるものか

    安室の人気が一般的かどうか疑問だという意見がある。NHKのスペシャル番組『安室奈美恵 告白』は平均視聴率9.1%で、事前に大々的に番組宣伝をしていたにもかかわらず、ふた桁視聴率にはならなかった。

    「20年前に“アムラー”を自称していたような人たちが勝手に騒いでいるようにも見えます。安室はそのころにも男性誌で人気はありませんでした」(男性誌編集者)

    ごく一部のファンだけの騒ぎなのかもしれない。

    まいじつ 2017年12月6日 19時30分
    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171206/Myjitsu_037856.html

    写真
    https://s.eximg.jp/exnews/feed/Myjitsu/Myjitsu_037856_30bd_1_s.jpg
    no title

    【取材できなかったマスコミ激怒!<安室奈美恵>傲慢になり「取材規制」拡大か 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/02(土) 07:57:39.64 ID:CAP_USER9
     横綱・日馬富士の平幕・貴ノ岩への暴行問題が発覚してから、「東京相撲記者クラブ会友」の肩書を持つ識者をほぼ毎日テレビで見る。

     その発言は、見識に裏打ちされた膝を打つものがある一方、インターネット上では日本相撲協会側に寄りすぎているのでは?と揶揄されることも少なくない。

    ■「お医者さんが公に仰っていただいても、ちっともおかしくないと思う」

     東京相撲記者クラブ会友の杉山邦博氏(87)は2017年11月27日の「ひるおび!」(TBS系)で、貴ノ岩が暴行を受けた後で病院にかかったことから、

      「お医者さんが具体的に『こういう裂傷だったからこんな措置をした、何針縫った。こういう感じでやりました』と公に仰っていただいても、ちっともおかしくないと思うんですが。そういう話が出て来ないのは何とも言いようがありません」

    と怪訝な表情で話した。だが、直後に弁護士の八代英輝氏が「お医者さんとしては、患者さんのプライバシーに関することなので、患者さんの許可がなければ治療内容を取材で話すのは難しいと思います」と指摘。杉山氏は「そうですか。困ったねえ」と不意をつかれたようだった。

     同会友の大見信昭氏(74)は15日の「スッキリ」(日本テレビ系)で、

      「ご覧の通り貴ノ岩はいかつい顔をしておりまして、説教しがいのある表情をしている」

    と発言。日馬富士についても「日本国籍を取得していない。モンゴル国籍で、引退したら親方になれず相撲界から出ていく。どこか腰かけ的な軽い思い」などと述べ、ツイッターで「偏見」「頓珍漢」などと批判が出た。

    「やろうとしているのは改革ではなく『革命』ですよ」

     暴行問題では、日本相撲協会執行部と、貴ノ岩の師匠・貴乃花親方との軋轢もクローズアップされているが、同会友らの言葉をめぐってはツイッターで「相撲協会寄りな意見にしか聞こえない」といった声も少なくなく、総じて貴乃花親方に否定的との指摘がある。

     同会友の原和男氏は22日の「深層NEWS」(BS日テレ)で、「改革派」とも言われる貴乃花親方について

      「改革する内容について、どれだけ自分が実務的に協会の組織で体験したか。残念ながら体験の日数も種目もごくわずかしかない。それで一体なぜ、本格的な問題点を改革しようと言えるのか、不思議ですよ」

    と疑問を呈した。

     「そういったものを表沙汰にするきっかけを貴乃花が作った、とすれば協会は揺さぶられますよ。でも揺さぶられながら、良い方向への体質改善も進むだろうという別の期待感も出た」と加えたが、「自分の弟子(貴ノ岩)の当事者に(協会危機管理委員会の聴取に)応じさせないのは、どう考えたってあり得ないし損な話です」とやはり貴乃花親方を批判した。

     27日の「スッキリ」(日本テレビ系)には同会友の銅谷志朗氏(73)が出演。「貴乃花親方にはポリシーがある。これが執行部と合わないことはあるかもしれません。今の執行部は伝統を守らないといけない。伝統を守るために改革もしないといけない」とした上で、

      「貴乃花親方も『改革』とよく言っています。でも今やろうとしているのは改革ではなく『革命』ですよ。そうでしょう。相撲協会という組織を飛び越えてやっています」

    と、その行動を批判した。

    つづく

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/04(水) 20:09:58.52 ID:CAP_USER9
    清純派女優として知られる川島海荷(23)にまさかの「不倫疑惑」が飛び出した。既婚者とされる40代のTBS局員・A氏との手つなぎデートがスクープされたのだ。
    今まで決定的なスキャンダルがなかっただけにファンは騒然となっており、ネット上で「お前もか!」との罵声が飛び交う事態となっている。

    ■スキャンダル処女の初ロマンスはゲス不倫?

    川島の初スキャンダルは発売中の『FLASH』(光文社)が報じており、川島とA氏が都内の肉料理専門店で夕食を済ませた後、
    手をつないでバーへ向かう写真がばっちり掲載されている。

    同誌の記者に直撃された川島は「酔っ払ってふらふらだった(ので手をつないだ)」「ドラマでご一緒させてもらってから、たまに相談に乗ってもらっている」などと男女の関係を否定し、
    さらに「どうやったら(A氏に)迷惑が掛からないようになりますか?」と反省しきりの様子だったという。

    編成マンとして活躍しているA氏は、2013年のドラマ『ぴんとこな』(TBS系)などで川島と関りがあった。
    だが、どれも数年前の作品であるため、男女の関係でもないのに現在も「手つなぎ」をするほど親密というのは疑問が感じられなくもない。

    しかし、年ごろの女子であれば恋のひとつやふたつは当たり前。仮に男女の関係であっても、それを咎められる筋合いはないだろう。

    ところが、情報サイト『サイゾーウーマン』が「A氏は既婚者」と報じたことで状況が一変。
    各局ワイドショーが川島の初ロマンス報道を一斉に黙殺するという異常事態も起こり、ただならぬ事態に発展している。

    「川島が司会を務める朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)を放送している日テレや、自局の社員がお相手として報道されたTBSが黙殺するのは仕方ないでしょうが、
    全局一斉にスルーとなると何らかの“圧力”があったのではと勘繰りたくなる。
    川島が所属するレプロエンタテインメントでは、今年1月にも所属タレントのマギー(25)に不倫報道が飛び出しましたが、
    なぜか各局ワイドショーが一斉にスルーするという不可解な事態となった。
    ただの熱愛ならここまで過敏になる必要はなく、川島のスキャンダルが同じく『不倫疑惑』だと疑われる要因のひとつになっています」(週刊誌記者)

    ■「ガッカリ」と批判殺到でイメージ崩壊は必至

    レプロは国民的人気女優となった新垣結衣(29)らを擁するだけに、テレビ局が事務所の意向に“忖度”しても不思議はないだろう。
    マギーの一件と同様に「もみ消し」となってしまうのだろうか。

    「レプロといえば、のん(24/旧芸名:能年玲奈)の独立や清水富美加(22/現・千眼美子)の出家騒動でブラックなイメージとなっていますが、
    川島はスキャンダル処女を貫いてきたこともあって非常に事務所内で優遇されてきました。
    清純イメージと事務所のプッシュによって『ZIP!』の3代目総合司会の座を獲得しましたが、さすがに朝の情報番組で不倫イメージは致命的。
    お相手がテレビ局員ということで『枕営業』を疑う声すら上がっている。
    もし後追い報道があれば番組降板の危機となることは確実なだけに、事務所側は火消しに躍起になっているでしょう」(前出・週刊誌記者)

    仮に「もみ消し」工作が行われているとしても、すでにネット上では「川島海荷までゲス不倫か」「裏切られた」「ガッカリした」などと批判が殺到しており、イメージ崩壊は免れそうにない気配。
    スキャンダル処女の清純派から一転、このまま芸能生命の危機に陥ってしまうのだろうか。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1361600/
    2017.10.04 19:07 デイリーニュースオンライン

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