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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 22:11:14.36 ID:CAP_USER9
    ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が13日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に生出演し、レギュラー出演していたものの9月いっぱいで終了したフジテレビ系「ユアタイム」で共演していたモデルの市川紗椰を連想させるような毒ガスを冒頭から発射した。

     ロバートソンは「私は顔がアメリカ人の顔をしてまして、日本語はこのように滑舌良くしゃべっていて、滑舌の悪い人と仕事をすることもあるんですけどね」と、開始早々、滑舌の悪さが話題となっていた市川を想定しているようなコメント。

     さらに「共演者と付き合ったりはしませんので」と、交際報道があった市川と共演者のフジテレビ・野島卓アナウンサーの関係を露骨に連想させるコメントを続け、「100万本の野島ア~ナとか、いろいろありますけど」と、ついには実名まで挙げてしまった。

     この暴走に、司会の原田龍二とミッツ・マングローブは「いろいろブチ込んできますね」(原田)「のっけから。徐々に聞いていきますから大丈夫。あわてずにあわてずに」(ミッツ)と、ブレーキをかけていた。
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    2017年10月13日 17時20分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13743887/

    【ユアタイム終了に伴いモーリー・ロバートソンが市川紗椰に対して皮肉「私は共演者とは付き合わない」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 21:13:30.79 ID:CAP_USER9
    “ホンマでっか!?”
     「2人が“共演”している番組名そのものですね。あるあると噂になっていましたが、まさかニューヨークとは…」(芸能レポーター)

     カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子(32)と明石家さんま(62)の“ニューヨーク密会デート”が明らかになった。
     「2人とも休暇中で、人気レストランで食事を楽しんでいたそうです。この時、さんまが“俺の子を産んでくれないか”と言ったと噂になっています。
    還暦をすぎたあたりから、よく“引退”を口にするようになったさんま。老後に一抹の不安を感じているようで、カトパンには“最後の女”になって
    欲しいという願望があるのです」(芸能ライター)

     カトパンにとってさんまは、フジテレビ入社の翌'09年に『ホンマでっか!?TV』のMCを担当して以来の付き合い。
     「今でこそカトパンは、型にとらわれずにアドリブにも強いスーパーアナとなりましたが、入社直後は女子アナらしく振る舞おうとしたせいか、
    優等生的な言動が目立っていました」(女子アナウオッチャー)

     そんなカトパンの“殻”を打ち砕いたのが、さんまだった。
     「『なんやねん、オマエ。いつもカッコつけやがって』というさんまの一言で、自分らしくやっていこうと気づいたそうです」(同)

     大竹しのぶと離婚後、八木亜希子や浅田美代子らと浮名を流してきたさんま。
     「AV女優による“ハニートラップ”に、まんまと引っかかったこともあったし、綾瀬はるかや長澤まさみにトーク番組の中で“公開プロポーズ”
    したこともありました。さんまは、おっぱいの大きい子がタイプなんです」(芸能レポーター)

     一人暮らしの寂しさもあるという。
     「夜中、小腹が減って即席焼そばを食べようと“湯切り”をした時、ステンレスの流しが熱湯によって“ボッコン”となって孤独をしみじみと感じたそうです。
    “洗濯女・掃除女”はいるようですが、ちゃんとした女房が欲しいようです」(お笑い関係者)

     それにしても、カトパンとは30歳差。子作りは大丈夫なのだろうか。
     「大丈夫です。おたく(週刊実話)が報じた、あの鋼鉄の勃起力は健在です。“俺のはメジャー級や”と猛アピールしていたようです」(芸能関係者)

    http://images.npn.co.jp/article/1/1/58/59396058.jpg
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    http://npn.co.jp/article/detail/59396058/

    【明石家さんまと加藤綾子がニューヨークで密会デートwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 13:01:33.71 ID:CAP_USER9
    5日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、俳優の小林旭が、ラスベガス銃乱射事件をめぐり激怒。その後、榎並大二郎アナウンサーが視聴者に向けて謝罪する一幕があった。

    現地時間の1日夜、アメリカ合衆国ラスベガスで、ホテルの32階から屋外コンサート会場に向けて銃が乱射される事件が発生した。3日時点で判明しているだけでも、死者が59人、負傷者が527人に達する最悪の大惨事となった。犯人とみられる男性はホテルの室内で自殺していたという。

    番組では、人生初のゲストコメンテーターとなった小林に、MCの坂上忍が事件に関する意見を求めた。

    小林は犯行に怒り心頭のようで「赤ん坊をひねくってやるのと同じことで、無抵抗の人間だけを狙ってああいうことする人間っていうのは、バカか××××しかいないよ!」と、自殺した容疑者を非難したのだ。

    その後、榎並大二郎アナウンサーが深刻な表情で「先ほどの議論の中で、精神障害の方に対する差別を助長する発言がございました」と説明。小林の発言であるかは不明だが「取り消させていただきます」と、頭を下げて謝罪していた。
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    2017年10月5日 12時49分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13707361/

    【ラスベガス銃乱射事件について小林旭が不適発言でフジテレビが謝罪wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 02:26:00.12 ID:CAP_USER9
     28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP」(フジテレビ系)が物議を醸している。

     石橋貴明(55)が、かつてコントで演じていたキャラクター「保毛尾田保毛男」(ほもおだほもお)に扮して登場したことについて、「同性愛者に対して差別的ではないか」といった声が視聴者から噴出。ネット上ではブロガーが論評を発表するなどしているが、そんな中、作家の能町みね子氏(38)のツイートに注目が集まっている。

    「ホモオダホモオやってたときになんかクラスの子が多少それをネタにしていたような記憶がうっすらある」という能町氏は、「まだ何の自覚もなかった当時の私ですら笑えないと思っていた気がする」と29日未明にツイート。続けて、「当時の子供が笑ってるのはいまさら仕方ないとしてももうやっちゃダメだよね」と、感想を述べた。

     併せて、「ホモオダホモオについて、こんなふうにひどかった、という話が集まるかと思ったら、意外と懐かしむ感じのリプライしか来なくて絶望しておる」とも。同番組の30年を振り返る特番とはいえ、時代に即していない放送内容だったとする感想を述べた。

     能町氏のツイッターには<能町さんのツイートで色々と気づかされることがあります>と賛同の声が寄せられているほか、<あれはあれというキャラクターと認識してましたけど、懐かしいはだめですか…>といった意見も。また、<今やったらアウトだとは思いますが、当時は面白いネタだなとモノマネやったり楽しんでました>などの感想が続々と寄せられている。

     能町氏は06年、「オカマだけどOLやってます。」を出版し、作家デビュー。07年に性別適合手術を受け、戸籍を男性から女性に変更。作家活動のかたわらテレビ出演もこなすほか、大相撲ファンとしても知られる。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13684466/
    2017年9月30日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

    【【フジテレビ】能町みね子氏「絶望しておる」  フジテレビの"ホモオダホモオ騒動"に言及】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 21:46:44.96 ID:CAP_USER9
    9月29日 16時20分

    28日夜、フジテレビが、バラエティー番組の中で「保毛尾田保毛男」という30年近く前に人気だったキャラクターを登場させ、同性愛をネタに共演者とやり取りするシーンを放送したことに対し、LGBT・性的マイノリティーの人たちで作る団体などは、「差別や偏見を助長する」としてフジテレビに抗議文を送りました。

    フジテレビは、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年を記念した特別番組の中で、かつて人気だった青ひげにピンク色の頬の「保毛尾田保毛男」(ほもおだ ほもお)というキャラクターを復活させ、同性愛をネタに、共演者とやり取りをするシーンを28日夜、放送しました。

    これに対して、LGBTの人たちで作る団体などは「性的少数者への差別や偏見を助長し、特に学校で子どもたちが危険にさらされる可能性がある」として、フジテレビなどに謝罪を求める抗議文を出しました。

    ネット上でも、「当時、キャラクターが話題になるたび、バレたらどうしようと震えていた。復活と聞いて胸が苦しくなった」などという声が寄せられています。

    こうした問題に詳しい宝塚大学の日高庸晴教授は「『ホモ』という言葉自体が蔑称であると言われている今、なぜ放送するるのか。当事者の子どもたちに恐怖心を植え付けるだけでなく、社会に同性愛を笑いにしていいと認識させ、いじめのきっかけ作りにテレビが加担することになる」と指摘しています。

    フジテレビは「あくまで番組の歴史を振り返り、人気キャラクターとして登場させたもので差別の意図はありませんでしたが、不快な思いをされた方がいることは真摯(しんし)に受け止め、今後の番組作りに生かしていきたい」とコメントしています。
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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170929/k10011161751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002


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