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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/23(月) 21:40:07.17 _USER9
    10月20日放送の「バイキング」(フジテレビ系)は、福井県の中学2年生が自死した問題を取り上げた。
    だが、まるで自死した生徒側に問題があったとも取れる放送内容に首をかしげる視聴者が多く、問題になっている。

    「自殺の背景はよくわからないとしながら、亡くなった生徒に発達障害の可能性があったことを大きく取り上げました。
    しかし、この生徒に発達障害があったことを親御さんは否定しているといいます。
    仮に発達障害があったとしても自殺との因果関係はわからないのに、番組はその後、発達障害特集とばかりに専門家を招き、大きく時間を割きました。
    この生徒に発達障害があったように印象づける進行だったと思います」(エンタメライター)

    さらに驚いたのが、出演していた教育評論家の発言だ。
    発達障害は全容が解明されているわけではないが、評論家は先天的な脳機能の障害で起こるとしながらも、「幼い頃に激しい叱責を受けることで脳が萎縮してくる。
    それが発達障害につながる」「アメリカの報告では、食品添加物の摂取で多動性が増えている。
    それが3割4割にも及ぶ」など、後天的な原因も大きいとし、つまり親の育て方に責任があるという決めつけ方をしたのである。

    これについては、「発達障害の子を持つ身としては信じられない発言」「デマを全国ネットで垂れ流すのはやめて!」
    「また誤解されそう。涙が出る」など怒り心頭の意見が非常に目立つ。

    MCの坂上忍は「発達障害と認めたがらない親もいますからねぇ」など問題提起をしたつもりなのかもしれないが、
    特集するのであれば、教育評論家だけでなく専門ドクターを招くなど、もう少しきちんとした準備が必要ではないかとの声も少なくない。
    これでは理解が深まるどころか、偏見を助長するだけだろう。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1368380/
    2017.10.23 18:14 アサジョ

    【【大炎上】フジテレビがまた炎上!?『バイキング』番組内で教育評論家・石川幸夫氏「発達障害は親の責任」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/25(水) 19:18:35.13 _USER9
    酒に酔って路上でトラブルになった男性の顔面を何度も踏みつけたとして、
    フジテレビ営業局社員の松原弘樹容疑者(29=東京都江東区)が23日、
    傷害の疑いで大阪府警曽根崎署に逮捕された。

    松原容疑者は今年6月までフジテレビの関西支社勤務で、6月21日午前4時ごろ、
    当時住んでいた大阪市北区の自宅マンション近くで、兵庫県尼崎市の会社員A男さん(45)を転倒させ、
    顔面を踏みつけ、外傷くも膜下出血などで1週間のケガを負わせた疑い。

    ちなみに、松原容疑者は関西学院大時代にアメフト部に所属。身長180センチの巨漢だ。

    関係者によると、松原容疑者はその日、深夜まで女性と2人で酒を飲み、タクシーで帰宅した。

    「女性はそのままタクシーに乗って帰ろうとしたのですが、松原容疑者が車内で女性を口説き始めた。
    運転手に『降りていただけますか』と促されても、なかなか降りようとしなかったそうです。
    路上では、A男さんと連れの女性B子さんの2人が入れ替わりでタクシーに乗ろうと待っていたのですが、
    いっこうに松原容疑者が降りようとしなかった」(捜査事情通)

    しびれを切らしたA男さんが「はよ、せいや!」と急かすと、それにカチンときた松原容疑者は、
    タクシーの外に出るなり「おまえ、黙らんかい!」と大声を上げ、A男さんにタックルを見舞った。

    「さらに仰向けに倒れているA男さんの顔を、靴で数回踏みつけたのです。
    松原容疑者に口説かれていた女性はさっさとタクシーで立ち去っていて、
    松原容疑者とA男さんとB子さんの3人が現場に残された。

    松原容疑者がすぐに走ってその場から逃げたため、B子さんは慌てた様子で
    『ケンカして頭から血ぃ流している。相手は逃げた』と110番通報。その後、タクシーのドライブレコーダー
    などから松原容疑者が浮かび上がりました」(前出の捜査事情通)

    口説こうとした女性にフラれ、そのうえA男さんに急かされてブチ切れたようだが、
    そもそも松原容疑者は「2年前に読者モデルの美女と“できちゃった結婚”した」(フジテレビ関係者)はずだ。

    ぜひ「めざましテレビ」か「とくダネ!」で詳しく報じてもらいたい。
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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/216239


    関連記事
    傷害容疑で逮捕されたフジテレビ社員の“悪質度”
    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/806278/



    【【マスゴミ】フジ社員・松原弘樹容疑者、不倫しようとタクシー内で女性を口説き、失敗すると外にいた男性に暴行】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 15:57:56.70 _USER9
    1980年代後半、八木亜希子、有賀さつき、河野景子を売り出して女子アナブームを作り出したフジテレビ。アイドル顔負けのルックスをした新人を次々と採用し、「フジテレビは女子アナを顔で選んでいる」と言われたこともあった。その説が2017年の今、テレビ朝日の大下容子アナによって「証明」されることになってしまった。

     大下アナは10月10日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。司会の黒柳徹子から局アナの入社試験について聞かれると、「フジテレビは1次面接にすら行けなかった」と明かしたのだ。

    「1次面接に行くには、書類とともに、写真選考を突破しないといけません。つまり大下はルックスで不合格にされた可能性が少なくないということになります。やはりフジは顔で選んだと言っていいでしょう。少なくとも他局よりルックスを重視していたのは間違いありませんよ」(女子アナ評論家)

     大下はフジは落ちたもののテレ朝に採用され、今では同局の看板アナへと成長した。

    「番組で大下が明かしたところによると、テレ朝の入社試験で彼女はエントリーシートに英語ができると書いたそうです。すると面接の時に面接官から英語で質問され、しどろもどろになったとか。それでもみごと合格。後に『笑ったことが素直でよかった』と評価されたと聞かされたそうです」(前出・女子アナ評論家)

     大下の今の活躍を見ると、テレ朝のほうがアナウンサーとしての実力については、見る目があったということかもしれない。
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    アサ芸プラス2017年10月16日09時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_90847/?ptadid=

    【【テレビ局】"フジテレビは女子アナを顔で選んでいる" 「徹子の部屋」で現役アナが暴露・・・】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 15:23:07.54 ID:CAP_USER9
    9月28日に放送されたフジテレビの「とんねるずのみなさんのおかげでした」30周年スペシャルで、石橋貴明が扮するキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ ほもお)」に視聴者から批判が相次いだことを受けて、フジテレビは公式ホームページで正式に謝罪した。

    「保毛尾田保毛男」は、青髭にピンク色のほおという派手なメイクを施したキャラクター。28日の放送では同性愛をネタに共演者とやりとりをするシーンが放送され、視聴者からは同性愛者を揶揄する表現に大きな批判が相次いでいた。

    ■謝罪文の全文はこちら。

    平成29年9月28日(木)に放送した「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」において、出演者が「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」というキャラクターに扮して出演致しました。しかしながら番組の放送に伴い、このキャラクターに関して沢山の抗議を頂戴しました。

    番組は、LGBT等性的少数者の方々を揶揄する意図を持って制作はしておりませんでしたが、「ホモ」という言葉は男性同性愛者に対する蔑称であるとのご指摘を頂きました。そのような単語を安易に使用し、男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します。またこのキャラクターが長年に渡り与えていた印象、子供たちへの影響、およびLGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております。

    今回頂戴した様々なお叱りやご意見を真摯に受け止め、多様性(ダイバーシティ)のある社会の実現のために正しい知識を身に着け、より良い番組作りを進めて参りたいと考えております。

    以上

    【これまでの経緯】

    28日の番組放送後、差別的な番組の表現についてネット上では批判の声が相次いだ。当事者らから「当時も全然笑えなかった。言ったらいじめられると思っていた」などの声が上がっていた。

    これに対して、LGBTの関連団体などが「『ホモ』という単語は男性同性愛者に対する蔑称であるとともに、その存在自体を嘲笑の対象として表現することは、今なお日本社会に残る性的少数者への差別や偏見を助長する」などと声明を発表し、謝罪を求めていた。

    抗議を受けたフジテレビの宮内社長は、記者会見で「これは30週年スペシャルで、30年間で作り出してきた色々なキャラクターで展開をしたわけですが、もしその時代が違っていて、不快な面をお持ちになった方がいたことは、テレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と述べ、陳謝した。

    しかし、10月12日に保毛尾田保毛男に関連する騒動が起きて初めて『とんねるずのみなさんのおかげでした』が放送された際には、番組内で騒動への謝罪やコメントが一切なかったことから、ネット上では再度、疑問の声もあがっていた。

    配信2017年10月16日 09時19分
    HuffPost Japan

    【【悲報】保毛尾田事件でフジテレビが謝罪wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 10:31:14.38 ID:CAP_USER9
    表現を生業とする現場にとっては、難しい問題だ。

     9月28日に放送されたフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年記念特番でタレント・石橋貴明演じるキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ・ほもお)」が男性同性愛者を嘲笑の対象にしたとの批判を受け、同局の宮内正喜社長が謝罪する事態となった。

     放送から一夜明けた29日、LGBT(性的少数者)団体が、同局に抗議文を提出。抗議文には、番組内で「ホモ」という単語を数度発し、当事者らに不快感を与えたとした上で、「(子供たちの)いじめや無視等につながり、結果として、うつ病や登校拒否、自殺を引き起こすことも指摘されている、命にも関わる重大な人権侵害です」などと記されていた。

     宮内社長は、同日の定例会見で「不快に思われる方がいるとしたら、テレビ局としては大変遺憾なことで謝罪しなくてはいけない」と陳謝。同局広報部は、「保毛尾田保毛男」について「あくまでも番組放送30周年ということで本番組の歴史を振り返り、番組の人気キャラクターを登場させた」と説明し、他意はなかったとした。

     同団体のホームページによると、今月2日に双方の責任者による「意見交換会」が行われた。団体側は、フジテレビ側に正式な謝罪や過去の放送のデータ提供などを求めており、まだ落としどころは見つかっていないようだ。

     私が初めて、「保毛尾田保毛男」をテレビで見たのは中学生の頃。当番組の前身「とんねるずのおかげです」に登場した際のインパクトは大きかった。青ひげに太めのまゆ毛のメークが特徴で、共演者から「ホモでしょ」と指摘されると、「あくまでそれは噂で」と答えるやりとりに思わず笑ってしまった。学校でも話題となり、生徒間で「保毛尾田」のマネが流行ったりもした。

     当時は、まだ「LGBT」という言葉が認知されていない時代。少なくとも私の周囲の子供たちの間では、特別な配慮をする気配はなかった。ただ、私が笑ったのは、石橋の誇張した風貌や言い回しといった表層的なものに対してであり、差別するといった意識はなかった。

     だが、この「差別する意識がなかった」ことが、今回の騒動の背景にあるのだろう。笑った方がその意識がなくても、笑われた方は傷つく。もしかしたら、30年前の教室の片隅で人知れず涙した同級生がいたかもしれない。

     今は、政治家も「ダイバーシティ(多様性)」を声高に訴える時代。渋谷区は2015年から同性のカップルを結婚に相当する「パートナーシップ」と認める証明書を交付。今年のゴールデンウィークに代々木公園周辺で行われたLGBT関係者によるイベント「東京レインボープライド」には10万人以上が参加した。

     こうした世間の風潮から、「懐かしのキャラ」が批判の対象となったことは自然な流れだったと思う。ただメディアは今後、こうした事柄にどう配慮して行くべきなのか。

     今年6月にBSフジ社長に就任した亀山千広・前フジテレビ社長が今月2日に記者懇談会を開催。今回の騒動の所感を聞くと「難しい。本当に」と渋い表情を浮かべ、番組制作について「今の視聴者の反応を想像しながら、でもこういうことで説明すれば分かってもらえるというところを、ギリギリのところを探るしかない。自分で理屈ができないなら、プロデューサーは(当該シーンを)切らなくてはいけない」と考えを語った。90年代にドラマ「ロングバケーション」「踊る大捜査線」をプロデュースするなど、フジ黄金期を支えたテレビ界の寵児は、時代の空気を敏感に察知しているようだった。

     テレビに限らず、今後、新聞業界にも起こりうる事案だ。その場合、いかに納得してもらえる説明ができるか。そうしたことも念頭に、日々精進したい。(記者コラム)

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