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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 15:57:56.70 _USER9
    1980年代後半、八木亜希子、有賀さつき、河野景子を売り出して女子アナブームを作り出したフジテレビ。アイドル顔負けのルックスをした新人を次々と採用し、「フジテレビは女子アナを顔で選んでいる」と言われたこともあった。その説が2017年の今、テレビ朝日の大下容子アナによって「証明」されることになってしまった。

     大下アナは10月10日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。司会の黒柳徹子から局アナの入社試験について聞かれると、「フジテレビは1次面接にすら行けなかった」と明かしたのだ。

    「1次面接に行くには、書類とともに、写真選考を突破しないといけません。つまり大下はルックスで不合格にされた可能性が少なくないということになります。やはりフジは顔で選んだと言っていいでしょう。少なくとも他局よりルックスを重視していたのは間違いありませんよ」(女子アナ評論家)

     大下はフジは落ちたもののテレ朝に採用され、今では同局の看板アナへと成長した。

    「番組で大下が明かしたところによると、テレ朝の入社試験で彼女はエントリーシートに英語ができると書いたそうです。すると面接の時に面接官から英語で質問され、しどろもどろになったとか。それでもみごと合格。後に『笑ったことが素直でよかった』と評価されたと聞かされたそうです」(前出・女子アナ評論家)

     大下の今の活躍を見ると、テレ朝のほうがアナウンサーとしての実力については、見る目があったということかもしれない。
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    アサ芸プラス2017年10月16日09時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_90847/?ptadid=

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 15:23:07.54 ID:CAP_USER9
    9月28日に放送されたフジテレビの「とんねるずのみなさんのおかげでした」30周年スペシャルで、石橋貴明が扮するキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ ほもお)」に視聴者から批判が相次いだことを受けて、フジテレビは公式ホームページで正式に謝罪した。

    「保毛尾田保毛男」は、青髭にピンク色のほおという派手なメイクを施したキャラクター。28日の放送では同性愛をネタに共演者とやりとりをするシーンが放送され、視聴者からは同性愛者を揶揄する表現に大きな批判が相次いでいた。

    ■謝罪文の全文はこちら。

    平成29年9月28日(木)に放送した「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」において、出演者が「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」というキャラクターに扮して出演致しました。しかしながら番組の放送に伴い、このキャラクターに関して沢山の抗議を頂戴しました。

    番組は、LGBT等性的少数者の方々を揶揄する意図を持って制作はしておりませんでしたが、「ホモ」という言葉は男性同性愛者に対する蔑称であるとのご指摘を頂きました。そのような単語を安易に使用し、男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します。またこのキャラクターが長年に渡り与えていた印象、子供たちへの影響、およびLGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております。

    今回頂戴した様々なお叱りやご意見を真摯に受け止め、多様性(ダイバーシティ)のある社会の実現のために正しい知識を身に着け、より良い番組作りを進めて参りたいと考えております。

    以上

    【これまでの経緯】

    28日の番組放送後、差別的な番組の表現についてネット上では批判の声が相次いだ。当事者らから「当時も全然笑えなかった。言ったらいじめられると思っていた」などの声が上がっていた。

    これに対して、LGBTの関連団体などが「『ホモ』という単語は男性同性愛者に対する蔑称であるとともに、その存在自体を嘲笑の対象として表現することは、今なお日本社会に残る性的少数者への差別や偏見を助長する」などと声明を発表し、謝罪を求めていた。

    抗議を受けたフジテレビの宮内社長は、記者会見で「これは30週年スペシャルで、30年間で作り出してきた色々なキャラクターで展開をしたわけですが、もしその時代が違っていて、不快な面をお持ちになった方がいたことは、テレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と述べ、陳謝した。

    しかし、10月12日に保毛尾田保毛男に関連する騒動が起きて初めて『とんねるずのみなさんのおかげでした』が放送された際には、番組内で騒動への謝罪やコメントが一切なかったことから、ネット上では再度、疑問の声もあがっていた。

    配信2017年10月16日 09時19分
    HuffPost Japan

    【【悲報】保毛尾田事件でフジテレビが謝罪wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 10:31:14.38 ID:CAP_USER9
    表現を生業とする現場にとっては、難しい問題だ。

     9月28日に放送されたフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年記念特番でタレント・石橋貴明演じるキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ・ほもお)」が男性同性愛者を嘲笑の対象にしたとの批判を受け、同局の宮内正喜社長が謝罪する事態となった。

     放送から一夜明けた29日、LGBT(性的少数者)団体が、同局に抗議文を提出。抗議文には、番組内で「ホモ」という単語を数度発し、当事者らに不快感を与えたとした上で、「(子供たちの)いじめや無視等につながり、結果として、うつ病や登校拒否、自殺を引き起こすことも指摘されている、命にも関わる重大な人権侵害です」などと記されていた。

     宮内社長は、同日の定例会見で「不快に思われる方がいるとしたら、テレビ局としては大変遺憾なことで謝罪しなくてはいけない」と陳謝。同局広報部は、「保毛尾田保毛男」について「あくまでも番組放送30周年ということで本番組の歴史を振り返り、番組の人気キャラクターを登場させた」と説明し、他意はなかったとした。

     同団体のホームページによると、今月2日に双方の責任者による「意見交換会」が行われた。団体側は、フジテレビ側に正式な謝罪や過去の放送のデータ提供などを求めており、まだ落としどころは見つかっていないようだ。

     私が初めて、「保毛尾田保毛男」をテレビで見たのは中学生の頃。当番組の前身「とんねるずのおかげです」に登場した際のインパクトは大きかった。青ひげに太めのまゆ毛のメークが特徴で、共演者から「ホモでしょ」と指摘されると、「あくまでそれは噂で」と答えるやりとりに思わず笑ってしまった。学校でも話題となり、生徒間で「保毛尾田」のマネが流行ったりもした。

     当時は、まだ「LGBT」という言葉が認知されていない時代。少なくとも私の周囲の子供たちの間では、特別な配慮をする気配はなかった。ただ、私が笑ったのは、石橋の誇張した風貌や言い回しといった表層的なものに対してであり、差別するといった意識はなかった。

     だが、この「差別する意識がなかった」ことが、今回の騒動の背景にあるのだろう。笑った方がその意識がなくても、笑われた方は傷つく。もしかしたら、30年前の教室の片隅で人知れず涙した同級生がいたかもしれない。

     今は、政治家も「ダイバーシティ(多様性)」を声高に訴える時代。渋谷区は2015年から同性のカップルを結婚に相当する「パートナーシップ」と認める証明書を交付。今年のゴールデンウィークに代々木公園周辺で行われたLGBT関係者によるイベント「東京レインボープライド」には10万人以上が参加した。

     こうした世間の風潮から、「懐かしのキャラ」が批判の対象となったことは自然な流れだったと思う。ただメディアは今後、こうした事柄にどう配慮して行くべきなのか。

     今年6月にBSフジ社長に就任した亀山千広・前フジテレビ社長が今月2日に記者懇談会を開催。今回の騒動の所感を聞くと「難しい。本当に」と渋い表情を浮かべ、番組制作について「今の視聴者の反応を想像しながら、でもこういうことで説明すれば分かってもらえるというところを、ギリギリのところを探るしかない。自分で理屈ができないなら、プロデューサーは(当該シーンを)切らなくてはいけない」と考えを語った。90年代にドラマ「ロングバケーション」「踊る大捜査線」をプロデュースするなど、フジ黄金期を支えたテレビ界の寵児は、時代の空気を敏感に察知しているようだった。

     テレビに限らず、今後、新聞業界にも起こりうる事案だ。その場合、いかに納得してもらえる説明ができるか。そうしたことも念頭に、日々精進したい。(記者コラム)

    【「保毛尾田」問題でフジテレビとLGBT団体が話し合いに突入wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 22:11:14.36 ID:CAP_USER9
    ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が13日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に生出演し、レギュラー出演していたものの9月いっぱいで終了したフジテレビ系「ユアタイム」で共演していたモデルの市川紗椰を連想させるような毒ガスを冒頭から発射した。

     ロバートソンは「私は顔がアメリカ人の顔をしてまして、日本語はこのように滑舌良くしゃべっていて、滑舌の悪い人と仕事をすることもあるんですけどね」と、開始早々、滑舌の悪さが話題となっていた市川を想定しているようなコメント。

     さらに「共演者と付き合ったりはしませんので」と、交際報道があった市川と共演者のフジテレビ・野島卓アナウンサーの関係を露骨に連想させるコメントを続け、「100万本の野島ア~ナとか、いろいろありますけど」と、ついには実名まで挙げてしまった。

     この暴走に、司会の原田龍二とミッツ・マングローブは「いろいろブチ込んできますね」(原田)「のっけから。徐々に聞いていきますから大丈夫。あわてずにあわてずに」(ミッツ)と、ブレーキをかけていた。
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    2017年10月13日 17時20分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13743887/

    【ユアタイム終了に伴いモーリー・ロバートソンが市川紗椰に対して皮肉「私は共演者とは付き合わない」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 21:13:30.79 ID:CAP_USER9
    “ホンマでっか!?”
     「2人が“共演”している番組名そのものですね。あるあると噂になっていましたが、まさかニューヨークとは…」(芸能レポーター)

     カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子(32)と明石家さんま(62)の“ニューヨーク密会デート”が明らかになった。
     「2人とも休暇中で、人気レストランで食事を楽しんでいたそうです。この時、さんまが“俺の子を産んでくれないか”と言ったと噂になっています。
    還暦をすぎたあたりから、よく“引退”を口にするようになったさんま。老後に一抹の不安を感じているようで、カトパンには“最後の女”になって
    欲しいという願望があるのです」(芸能ライター)

     カトパンにとってさんまは、フジテレビ入社の翌'09年に『ホンマでっか!?TV』のMCを担当して以来の付き合い。
     「今でこそカトパンは、型にとらわれずにアドリブにも強いスーパーアナとなりましたが、入社直後は女子アナらしく振る舞おうとしたせいか、
    優等生的な言動が目立っていました」(女子アナウオッチャー)

     そんなカトパンの“殻”を打ち砕いたのが、さんまだった。
     「『なんやねん、オマエ。いつもカッコつけやがって』というさんまの一言で、自分らしくやっていこうと気づいたそうです」(同)

     大竹しのぶと離婚後、八木亜希子や浅田美代子らと浮名を流してきたさんま。
     「AV女優による“ハニートラップ”に、まんまと引っかかったこともあったし、綾瀬はるかや長澤まさみにトーク番組の中で“公開プロポーズ”
    したこともありました。さんまは、おっぱいの大きい子がタイプなんです」(芸能レポーター)

     一人暮らしの寂しさもあるという。
     「夜中、小腹が減って即席焼そばを食べようと“湯切り”をした時、ステンレスの流しが熱湯によって“ボッコン”となって孤独をしみじみと感じたそうです。
    “洗濯女・掃除女”はいるようですが、ちゃんとした女房が欲しいようです」(お笑い関係者)

     それにしても、カトパンとは30歳差。子作りは大丈夫なのだろうか。
     「大丈夫です。おたく(週刊実話)が報じた、あの鋼鉄の勃起力は健在です。“俺のはメジャー級や”と猛アピールしていたようです」(芸能関係者)

    http://images.npn.co.jp/article/1/1/58/59396058.jpg
    no title

    http://npn.co.jp/article/detail/59396058/

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