タグ:ハリル

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/01/02(火) 15:59:56.05 ID:j71K9oCF0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00090741-nksports-socc
    >日本はこの島国の中に閉じこもって、その中で見えているものに満足してしまっている印象も受ける。
    20180102-00090741-nksports-000-4-view


    【【悲報】これが日本の限界か!?サッカー日本代表監督ハリルホジッチ氏、あまりの弱さに日本自体を批判し始める 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 23:44:47.50 ID:CAP_USER9
    「中村憲剛を入れることもできたが…」ハリル、“急造チーム”での2勝は「素晴らしい結果」
    12/16(土) 23:31配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00685378-soccerk-socc

    日本を率いるハリルホジッチ監督
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171216-00685378-soccerk-000-view.jpg
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    EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会・第3戦が16日に行われ、日本代表と韓国代表が対戦した。小林悠のPKで幸先良く先制した日本だったが、その後は今大会最多の4失点を喫して完敗。E-1選手権優勝を逃した。

    日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、試合後の記者会見で「韓国を称えるしかない。今大会、ケガなどで呼ぶことができなかった選手も10人ほどいるが、彼らがいたとしても今日の試合は難しいものになっていただろう」と完勝の韓国を称賛した。

    惜しくも2位となったが、今大会は2018 FIFAワールドカップ ロシアのメンバー入りを懸けた“個人の戦い”という意味合いも持つ。ハリルホジッチ監督は「今季いいプレーを見せている中村憲剛を年齢に関わらず入れることもできた。ケガ人も多くいたが、現時点でのベストメンバー」と語り、「今大会の2勝を素晴らしい結果というふうに受け止めたい。選手たちはベストを尽くして戦ってくれた」と健闘を称えた。

    来年に迫ったワールドカップに向けては「ワールドカップと今大会は全くの別物。誰がロシアに行けるかは、また分析して考えていきたい」とコメントした。

    【韓国強すぎィ!「中村憲剛を入れることもできたが…」ハリル、“急造チーム”での2勝は「素晴らしい結果」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/10(日) 23:15:47.04 ID:CAP_USER9
    ハリルホジッチが追究する縦に速いサッカーこそ、面白く見えない原因だ。それは言い換えれば、パスが繋がりにくいサッカーである。

    試合後のハリルホジッチは、「日本のサッカーは横パスが多すぎる」と述べ、さらに続けた。

    「今野、井手口には、前線にもっと速いボールを送ることを要求しましたが、一方で、前線の選手はディフェンスラインの背後でもらわずに、引いて受けようとした。そうしたプレーにJリーグのFWは慣れていないのです。
    プレースピードが足りなければ、決定機を作ることは難しい。選手たちは、Jリーグの各クラブでやっているようなプレーをしてしまいました」

    苦戦の原因はつまり、縦に速いサッカーができなかったことだと述べたわけが、だからといって、パスワークに優れたサッカーができたわけでもない。

    選手選考のボーダーラインに立つ選手は、監督に認められたいと、その要求に応えるべく、少なからず努力したに決まっている。だが相手は、低い位置でブロックを布(し)く。裏にスペースはない。
    監督の追究するスタイルと現実の狭間で葛藤があったことは容易に想像できる。その結果、縦にも速くなく、パスも繋がらない、まさしく中途半端なサッカーに陥った。

    「横パスを真ん中で奪われると危ない」と、ハリルホジッチは言う。例えばザックジャパンは、前回ブラジルW杯コロンビア戦で、そこを突かれ失点の山を築いた。日本が改善しなければならないポイントであることは確かである。

    しかし、バックラインの背後を突く方法が、その唯一の解決方法だとは思えない。同時に追究すべきは、サイドの有効な使い方だ。サイドでボールを奪われても、自軍ゴールまでの距離は、真ん中に比べて遠い。
    時間的に2プレー分程度の差がある。両サイドを生かしながらビルドアップを図れば、奪われたときのリスクはそれなりに回避できる。

    サイドは片側からしか相手のプレッシャーを受けないので、パスは繋がりやすい。支配率も上がりやすい。前回W杯終了後、サイドの有効な使い方こそが日本の課題だと痛感したものだが、
    ハリルホジッチはその解決策として、日本代表に全く別の手段を求めようとした。

    日本のサッカー界に全く馴染みのない方法で、日本の強化を図ろうとした。その矛盾は、これまでにもいたるところで露呈してきたが、ハリルホジッチは折れなかった。
    それこそが、現代サッカーの潮流だとまで言ってのけた。ニュージーランド戦、ハイチ戦のメンバー発表の際には、チャンピオンズリーグ第2週で、ネイマール、カバーニ、ムバッペという強力FW3人を前線に並べたパリSGが
    バイエルンを3-0で下した試合を引用しながら。そしてボール支配率が高い日本のサッカーを否定した。時代遅れのサッカーだと言わんばかりの勢いで。

    つづく
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    2017年12月10日 17時25分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/14010067/

    【日本人にサッカーは不向き!?<ハリルホジッチ監督>目指す「縦に速いサッカー」日本代表に不向きか? 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/17(金) 03:40:36.53 ID:xRNR8bjz0
    実力はあるのに監督と衝突して試合に出られないとかなんJ民かよ
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    【【悲報】香川真司、ハリルホジッチと怒鳴り合いをしていたwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 17:22:04.09 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会は10月31日、欧州遠征のブラジル戦(日本時間11月10日午後9時開始予定=フランス)とベルギー戦(同15日午前4時45分開始予定=ベルギー)に臨む25人を発表。
    FW本田圭佑(31)=パチューカ、FW岡崎慎司(31)=レスター、MF香川真司(28)=ドルトムント=の“ビッグ3”がそろって落選し、衝撃が走った。
    夕刊フジはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を直撃し理由を尋ねたが、
    同監督は痛い所を突かれたせいか激高し、「みなさん(報道陣)が好きな選手だから選ばなかった」と言い放った。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    ハリルホジッチ監督が読み上げるメンバーに、本田、岡崎、香川の名前がなかった。
    日本代表を支えてきた3人が同時に落選するのは、岡崎が代表デビューした2008年10月のUAE戦以降で初めての非常事態だ。

    ハリル監督はこの日、都内のJFAハウスでまず約45分間、通り一遍の記者会見をこなした。

    終了後、夕刊フジはエレベーター前で待ち伏せし、どうしても直接聞きたかった質問をぶつけた。

    「なぜ本田、岡崎、香川を外したのか?」

    その瞬間、眉毛はつり上がり、顔を紅潮させ、「それは、みなさん(報道陣)が好きな選手だからさ」と放言。
    続けて「記者が100人いるなら、100通りの選考があるだろう。
    みなさんはW杯最終予選(8月31日の豪州戦=埼玉スタジアム)の前には、いろいろ書きたいように書いていたようだが、豪州戦に勝った後は静かになったね。
    誰が何を書いているのかは知らないが、いろいろ書いていることを私はよく知っている」と皮肉った。

    その後も「みなさんが好きな選手だから外した」というセリフを何度か繰り返した。

    伏線はある。
    ハリル監督はW杯アジア最終予選で苦戦が続き、何度も“解任危機”を報じられた。
    それでも豪州戦に勝ち来年のW杯本戦出場を決めたが、その日の記者会見を親族の病気を理由に拒否。
    翌日、日本協会サイドの説得でようやく会見に応じたが、「この中に“抵抗勢力”がたくさんいることを私は知っている」と怒りをあらわにしていたのだ。

    それにしても、この時期の“ビッグ3”外しは腑に落ちない。
    会見中に「前回の合宿で私はあまり評価をしなかった。
    彼ら本来のパフォーマンスを見つけるべきだ」と言及する一幕はあった。

    しかし、本田は10月29日のサントス・ラグナ戦で2試合連続のゴール。
    岡崎も同21日のスウォンジー戦で今季4得点目を決め、地元紙『レスター・マーキュリー』が『9』の採点を与えてトップタイの評価をするなど英国で絶賛されている。好調そのものだ。

    話は前後するが、昨年10月、W杯最終予選のイラク戦と豪州戦を控えた記者会見で、当時“海外組”偏重、国内のJリーグ組軽視が顕著だったハリル監督に対し、
    夕刊フジは「Jリーグにもいいところがある。
    監督にはそれが見えないのか? この2試合に負けた場合、日本には“けじめをつける”という言葉があるが、その覚悟はあるか?」と質問した。

    このときも、通訳を聞いたハリル監督は顔色を変え、「笑えない質問があった」と夕刊フジをにらみつけ、「『Jリーグが世界で一番素晴らしいリーグだ』と言ったら、『おまえ、フットボールを知らないのか』といわれる。
    日本のフットボールには、足元の技術はある。スピードは少しあるかなというぐらい。国内組の半分の選手の体脂肪はありえない数字(12%以上)だった。
    Jリーグはそれでいいんだなと思い、そこで私は介入した。私の意見の背景には統計がある」とまくしたてた。

    Jリーグ軽視の理由は説明されたが、結局質問には答えてもらえなかった。

    今回の“ビッグ3外し”についても日本協会内には、場合によってはハリル監督に直接、采配への不満をぶつけることもいとわないベテラン3人が「わずらわしかったのだろう」との見方もある。

    また、関係者の間には「欧州遠征で3人を使った上で惨敗したら、来年のW杯へ向けて夢も希望もなくなる。エクスキューズ(言い訳)づくりだ」との声もある。
    W杯本戦出場が決まっているとはいえ、ハリル・ジャパンはいったいどこへ向かっているのか、首をひねらずにはいられない。

    ただ、ハリル監督はエレベーターへ乗る際、夕刊フジが「今回の選考には悩みましたか?」と問いかけると、「そりゃ、大いに悩んだ。いつも悩んでいる」とポツリ。

    友好的とはいえず、大人げないところがある指揮官だが、偽らざる人間的な一面がのぞいた瞬間ではあった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000018-ykf-spo
    11/2(木) 16:56配信

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