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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 12:36:22.31 ID:CAP_USER9
    キリンチャレンジカップ(10日、日産スタジアム)で日本代表はハイチ代表に3―3で引き分けた。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が「就任以来、最悪の試合」と激怒し、謝罪したほど見るべきものがない一戦だったが、元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は無策な指揮官を一刀両断。11月の欧州遠征で周囲を納得させるような内容と結果を出せなかった場合に、監督の更迭を“進言”した。

    【武田修宏の直言!】これまでの試合もひどい内容のものはあったが、ここまで何も期待を抱かせない試合を見たのは初めてだね。先に2点を取っておきながら、守備が完全に崩壊。最後に何とか引き分けに持ち込んだとはいえ、収穫はゼロだったと言えるよ。

     もし収穫があったのなら「ハリルホジッチ監督はこんな試合しかできない」ということを日本のサッカーファンに知らしめたことじゃない? 監督に就任してから代表チームには何も積み重ねがない。2年半もの時間があれば、戦術を浸透させ、どんな選手が出てきても同じサッカーができるようになるはずだけど、それがないでしょ。すべては、戦術練習をやっていないからだよね。

     この話はこれまで何度もしているが「戦術ゼロ」で個人技頼みの指揮官がW杯で勝てるわけがない。11月に対戦するブラジルとベルギーは本大会に向けての試金石になるが、勝てないまでも内容に見どころがあれば希望はつながる。逆に次も無策で結果が出なければ、監督交代に踏み切っていいんじゃないかな。

     今、日本サッカー界にはフリーの優秀な指導者がいる。J1広島で3度のJリーグ制覇を果たした森保一氏(49)、昨年のクラブW杯で鹿島を準優勝に導いた石井正忠氏(50)。2人を放っておく手はない。森保氏は2020年東京五輪代表監督に内定したようだけど、A代表の監督もやってもらっていいと思うよ。

     2人ともハリルホジッチ監督よりは戦術の引き出しが多くあるし、何より日本人に合ったサッカーを指導できる。代表チームは練習期間が短いけど、W杯本大会まで半年あればハリルジャパンよりは勝てるチームをつくれるよ。日本サッカー協会は真剣に監督交代を考えるべきでしょう。

    10/12(木) 11:00配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000000-tospoweb-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00000000-tospoweb-000-3-view.jpg
    no title

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/11(水) 22:17:08.83 ID:CAP_USER9
    10/11(水) 22:11配信
     ◇ハイチとの国際親善試合を3-3で引き分け

     サッカー日本代表は10日、神奈川・日産スタジアムで行われたハイチとの国際親善試合を3-3で引き分けた。2-1で辛勝したニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)と合わせ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた強化試合を1勝1分けで終えた。

     「君たちには裏切られた気分」。2年半前の就任以来で最多の3失点を喫したハイチ戦後、ロッカールームでハリルホジッチ監督は怒りを爆発させた。「今までで一番怒っていた。怒るだけ怒って終わったので改善点など細かい話はなかった」と浅野(シュツットガルト)。冷静に話をできる状況ではなかった。

     ハイチはW杯北中米カリブ海予選で最終予選まで残れず敗退し、約7カ月ぶりの試合となった今回の練習は2日間だけ。そんな状況の相手に2点リードしながら受け身となり、球際で競り負け、寄せも甘く失点を重ねた。東口(ガ大阪)は「2点を早めに取れたのでこれくらいでいいというのはあったと思う。甘さが出た」と言う。

     予選全試合にフル出場したセンターバック吉田(サウサンプトン)ら主力は起用せず、先発メンバーに出場経験の少ない選手が並んだ試合。「結果だけ求めるならこんなメンバーではない。でもトライさせ、可能性を与えないといけなかった」とハリルホジッチ監督。だが、底上げを期待した起用で気の緩みが見られたことは許せなかった。2戦を通じ、選手層の薄さを確認したことが収穫ではさみしい。

     「最悪の試合。今日のようなパフォーマンスでは(W杯本番の)23人は今日と全員違うかもしれない」とハリルホジッチ監督。11月には欧州遠征でブラジル、ベルギーとの重要な強化試合がある。チャンスを与えられた選手は、信頼を取り戻すしかない。【大島祥平、丹下友紀子】

    【ハリルが日本対ハイチの試合内容に激怒wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/11(水) 11:05:40.82 ID:CAP_USER9
    ◆国際親善試合 日本3―3ハイチ(10日・日産スタジアム)

     10日に日本テレビ系で放送されたサッカーの国際親善試合、日本-ハイチ戦の平均視聴率(午後7時半から番組終了まで)が12・2%を記録したことが11日、分かった。午後7時の放送開始から30分間は6・9%だった。

     FIFAランク40位のサッカー日本代表は、同48位のハイチ代表に3―3と引き分けた。MF倉田秋(28)=G大阪=の2戦連発、FW杉本健勇(24)=C大阪=の代表初得点後に逆転を許したが、MF香川真司(28)=ドルトムント=の後半ロスタイム弾でドロー。

     低調な内容にハリル監督は「就任後最悪の試合」と怒りを爆発させた。日本は11月に欧州遠征でFIFAランク2位ブラジル(10日・フランス)、同5位ベルギー(14日・未定)と対戦する。

     なお、6日に日本テレビ系で放送された国際親善試合の日本―ニュージーランド戦は平均視聴率が13・2%だった。(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)

    【サッカー日本代表戦日本-ハイチ戦の視聴率が低すぎると話題にwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/09(月) 07:56:48.36 ID:CAP_USER9
    ボールを「持つ」ことと「持たされる」ことは似て非なる。両方合わせてポゼッション(ボール支配率)というのなら、その有効性については疑ってかかった方がいい。

    そこを指揮官が突いた。

    さる9月28日、親善試合に臨む日本代表メンバー発表の席でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、こう力説した。「日本のサッカーの教育は“ポゼッション”をベースにつくられていると感じた。もちろん、点を取るためには、ボールが必要で、ボールを持つことが“ポゼッション”だ。だが、相手よりボールを持ったからといって勝てるわけではない」

     そしてホワイトボードにスラスラと数字を書き込んだ。パリSG37.6%、バイエルンM62.4%。欧州チャンピオンズリーグ1次リーグの試合を引き合いに出し、ポゼッション偏重の無意味さを説いたのだ。結果は3対0。勝ったのは3分の1強しかボールを支配できなかったパリSGの方だった。

    ■リアクションサッカーこそ、日本代表が採るべき戦法

     指揮官がこのデータを誇らし気に紹介したのには理由がある。6大会連続6度目のW杯出場を決めたホームでのオーストラリア戦、日本は33.5%とオーストラリアの3分の1の支配率ながら2対0で完勝した。リアクションサッカーこそが日本の採るべき戦法だと強調したかったのだろう。

    ■ブラジルワールドカップで決勝トーナメントに進出

     ハリルホジッチには成功体験がある。前回のブラジルW杯、指揮を執るアルジェリアはアウトサイダーながら決勝トーナメントに進出した。ボール支配率42.6%はW杯に出場した32カ国・地域の中で下から3番目だった。

     代表監督は結果が全てである。指揮官は「サッカーは不確実な科学。唯一の真実は結果です」とも語った。

    その通りだろう。

    一方で「リアクションサッカーは短期間のトーナメントには有効だが、その国のサッカーの底上げにはならない。今のアルジェリアの姿を見れば明らか」(協会関係者)との冷めた声も。ポゼッション論争は、しばらく続きそうだ。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/06(金) 23:13:57.49 ID:CAP_USER9
    「ワールドカップを見据えると、こういうレベルはない」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     格下相手に辛勝だったからだろうか。試合後の香川の表情はどこか曇っていた。エリア内からポストに当ててしまったシュートを「決めたかった」と反省しつつ、チームの出来にも言及。「相手が徐々に慣れてきて、マンマーク気味でつかれるようになってからは行き詰ってしまった」というコメントからも苛立ちは伝わってきた。
     
    「今日は(チームが前と後ろで)ふたつに分かれてしまっていた。相手のプレッシャーがあまりないなかで簡単にゴール前まで行けちゃったから、なんとも評価しにくい試合ですね。(日本サイドから見て)ニュージーランドの左サイドの守備がルーズだったので、もっとそこでやれれば良かったですけどね」
     
     個人としても結果が欲しかった香川だが、だからといってゴールを決めることができたら満足の行くゲームになっていたのか。いや、そうではない。香川は言う。
     
    「ワールドカップ出場を決めた後ということもあって、みんなのモチベーションも含めて難しい部分があった。勝ち切れた部分は良かったですけど、果たして、これがワールドカップへの強化という点では正直、なんの意味があるゲームだったのかなと。
     
     ニュージーランドのインテンシティも高くなかったし、やっぱりワールドカップを見据えるという意味では正直、こういうレベルはない。もっとも、攻撃のところでどれだけやれるかという点でトライする必要はありましたけどね」
     
     だから、「収穫は?」と訊かれても香川は苦笑してしまう。「う~ん、勝ち切ったこと……。まあ、引き分けで終わるのと2-1では違うので、そこは良かったと思います」と言うが、どこか歯切れが悪かった。
     
     選手自身が「なんの意味があるゲームだったのか」と疑問視してしまうニュージーランド戦は、マッチメイクの重要性を改めて考えさせられる試合でもあった。

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