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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/07(土) 12:20:28.09 ID:CAP_USER9
    精神科医で立教大学現代心理学部教授の香山リカがAbemaTV『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』(9月24日放送)で、ストレス過剰社会について語った。

    家族の中でも、弟にストレスを感じると言う香山。その理由について「自分の趣味のCDとか、ちょっとヤバめのDVDとか、家に置いておけないからと、私の家に送ってきて。トランクルームみたいに使うんですよ」と微笑ましい悩みを明かした。

    また、「ネット社会でストレスを感じないための秘策」として、「どんどん言い返すことが必要」と主張。

    他の出演者から、可能なのかとの声が上がる中、香山は「向こうはこっちが黙ってしまったりするのが楽しいんだと思うんですよね。だから『香山リカの本はくだらない』という書き込みを見つけると『本当は面白かったんじゃない?』と、おばさんっぽくどんどん乗り込んでいくようにしています。

    全部じゃないけど。黙って萎縮したら向こうの思うつぼ」と主張。

    そんな香山の"私だけのストレス解消法"は、格闘技だといい、習いに行くのが楽しみだと笑顔で語った。

    精神科医として、患者には「頭を使いすぎている人には手仕事がすごく良い。よく『洗濯物をものすごく心を込めて畳むのもいいんですよ』ってアドバイスします。頭を使っているスイッチを1回切るってことですよね」と教えてくれた。

    また、「寝室の片付け」も重要だと指摘、「ホテルだとよく寝られるって人いるじゃないですか。寝室の環境ってすごく大事で、物を置かないでスッキリさせて、シーツもキレイにしたりすると、それだけでも寝られるようになる方がいるんですよね」とアドバイスしていた。(AbemaTV/『 千原ジュニアのキング・オブ・ディベート 』より)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13716804/

    【香山リカ「ネットの社会では黙って萎縮したら向うの思うつぼ」←これwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 22:15:01.79 ID:CAP_USER9
    ブログやツイッターなどに批判的な意見が殺到する「炎上」騒動。それに関与しているのはネット人口の約3%だと文化庁が調査結果を発表した。

    NHKはこれを受け、「燃やしている」のは少数であり、批判意見を鵜呑みにせずに冷静になったほうがいいと報道した。これについて「3%ってすごい数じゃね?」「炎上を甘く見てると自滅する」などといった意見が出ることになった。

    「炎上が起こるとネット中が批判しているように見える」

    文化庁が2017年9月21日に発表した「『国語に関する世論調査』」(16年度)によれば、「炎上」状況にあるサイトやアカウントに遭遇した場合に、書き込みや拡散などをするかをと聞いたところ「大体すると思う」が0.5%、「たまにすると思う」が2.2%で、「すると思う(計)」は 2.8%だった。20代が最も高く「すると思う(計)」は10.7%だった。また、「炎上」について、「好ましい」は0.9%、「どちらかと言えば好ましい」は4.1%で、「好ましくない」「どちらか と言えば好ましくない」の合計は 77.5%となっている。これは、全国の16 歳以上の男女に個別面接調査を17年2月から3月にかけ行い、2015 人から有効回答を得たというものだった。

    NHKオンライン「NHK NEWS WEB」は9月22日にこれに関するニュース記事を配信し、

    「ネットの『炎上』 関与は3%と少数 文化庁が調査」

    という見出しで、

    「炎上が起こるとネット中が批判しているように見えるが、実際には少数であることがわかる。炎上が全員の意見だと、うのみにせず、冷静に捉えることが大切だ」

    という識者のコメントを掲載したため、ネット上で「3%ってすごい数じゃね?」といった議論が起きた。掲示板には、

    「書き込みや拡散で3パーセントは多い。閲覧だけならもっと増えるし」
    「ネットを馬鹿にしている新聞や、テレビが流している偽データwww」
    「企業でも軍隊でも 全体の3%が反乱起こしたら 組織を乗っ取れるんだが」

    などといった声が挙がった。そして、「炎上」には「冷静に捉える」、という部分に対してはこんな意見が出た。

    「炎上」が起こる理由は存在する「適切な対応を」

    掲示板には、

    「参加者だけが共感してると思うのか?バカだなー」
    「ネットに繋がった多数の人間が話題にするから炎上するんだろ。どうしても狙って炎上工作みたいな話にしたいのか」
    「そうやって甘く見て開き直り、自滅したテレビ局がある」

    などと書き込まれた。

    ITジャーナリストの井上トシユキさんにJ-CASTニュースが9月25日に話を聞いたところ、まず、16年6月に国際大学GLOCOMの山口真一講師らが発表した過去1年間に「炎上」に加わったのは全体の1.1%(20~69歳の男女計4万504人が回答)という数字をベースに考えると、参加人数が急増していることが分かる、とした。また、3%という比率が高いのか低いのかは別として、15年末の日本国内のインターネットユーザーは1億46万人いて(総務省が16年に発表した『通信利用動向調査』)、単純に3%をかければ相当の人数になる。仮に8000万人が書き込みや拡散が可能とすれば240万人だ。

    「ネット上のおかしな奴らが騒いでいるだけ、と相手にしなかったり、批判を鵜呑みしないこともあるかもしれないけれど、『炎上』が起こる理由は存在するし、言葉足らずの説明だったため、本心とは異なる誤解を受けていることもあります。『炎上』した場合はそれを受け止めて、適正な対応をすることが重要なんです」

    と井上さんは話している。
    1

    2017年9月25日 18時22分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13661869/

    【【炎上】炎上に「関与」はネット人口の「3%」?NHK「燃やしているのは少数であり、批判意見を鵜呑みにしない方がいい」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/23(土) 17:19:17.60 ID:CAP_USER9
    浜崎あゆみ、凋落しても変わらず女帝に君臨か スタッフは「罵詈雑言」封殺に必死?
    2017年09月22日 14時05分 日刊サイゾー
    記事まとめ
    浜崎あゆみはCD売り上げが低下、体重は激増しネットや週刊誌では"激太り"と揶揄される
    エイベックス・マネジメント社内で、浜崎は今なお“女帝”であり続けているという
    浜崎への批判が週刊誌に載ると、スタッフはネットニュースにならないよう電話するそう

    浜崎あゆみ「ホールツアー」に堕ちても変わらぬ女帝ぶり スタッフは「悪口記事」封殺に必死で……
    浜崎あゆみ
     2000年代には日本を代表する歌姫として、ミュージックシーンの頂点に君臨していた浜崎あゆみ。しかし、近年はCD売り上げが低下するとともに、体重も激増、ネットや週刊誌では“激太り”と揶揄される始末だ。
     さらに今年は「Just the beginning -20- TOUR 2017」と題して、全60公演に及ぶ長期間のコンサートツアーを行っているが、こちらはいわゆる「ホールツアー」。収容人数2,000人弱の会場が中心となっており、これまで少なくとも1万人規模のアリーナツアーを行ってきた浜崎にとっては、かなり小規模なツアーとなる。
    「規模が小さくなった分、これまで行けなかった地方にも行けるというメリットがありますが、ビジネスとして縮小しているのは事実。また、最近の浜崎は長年喉を酷使しているからか、歌唱力が著しく低下しているという問題もあって、長いツアーは相当きついはず。ヘタしたら、今回のツアーが最後になってしまうかも……との声も聞こえてきます」(音楽業界関係者)
     そんな浜崎だが、所属するエイベックス・マネジメント社内では、今なお“女帝”であり続けているという。
    「はっきりいって、ビジネス的には浜崎は完全に“お荷物”なわけですが、松浦勝人社長の肝いりでデビューし、長年会社を支えてきたアーティストとして、エイベックス社内では誰一人逆らうことはできません。04年にエイベックスのクーデター騒ぎがあったときも、浜崎が救う形で食い止めたということもありますし、社内では今でも松浦社長と肩を並べるほどの影響力があるようです」(同)
     そんな女帝だが、ネットでの評判が気になって仕方ないという。レコード会社関係者が裏側を暴露する。
    「ネットでは浜崎に対する罵詈雑言が飛び交っていますが、浜崎はそれらの批判にものすごく敏感らしいですね。ちょっとでも悪口が書いてあるのを見つけると、周囲のスタッフに『これどういうこと? どうにかならないの?』と文句を言っているとか」
     しかし、現場スタッフが削除することなどできるわけもない。とはいえ、雑誌などに浜崎の悪口が書かれているのを見つけたスタッフが、浜崎の目に入る前に“先手”を打つこともあるという。
    「たとえば、週刊誌に『あゆ激太り』なんていう記事が載っていたとすると、スタッフが編集部に連絡して、『どうにかネットニュースにならないようにしてもらえますか?』などと、お願いをしているらしいです。確かに、雑誌に書かれているだけではネットでも炎上しませんから、浜崎もそれなら気づかないということでしょう。とにかく、現場スタッフたちは、浜崎が気分を害することがないように右往左往しているようです」(同)
     女帝をお世話するスタッフたちの苦悩は、まだまだ続きそうだ。

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