タグ:ドリームキャスト

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    1: 2020/05/17(日) 17:50:10.83 ID:2u5w7jama
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    1: 2019/09/01(日) 11:59:43.88 ID:Nvp4Ffnd0EQ
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/980521/sega.htm

    セガ、Windows CEをベースとした 新世代ゲーム機「Dreamcast」を発表

    株式会社セガ・エンタープライゼスは、Windows CEベースのOSを搭載した次世代家庭用ゲーム機「Dreamcast(ドリームキャスト)」を11月20日に発売すると発表した。

     「Dreamcast」は、Windows CE 2.0をベースにDirectX 5.0をカスタマイズした機能を搭載しており、米Microsoft社と協力して開発された。CPUは日立製作所の「SH4」、グラフィックスエンジンには日本電気のPowerVR2を採用。
    発表会では「PowerVR2」とだけ発表されたが、PowerVRのサイトによれば第2世代アーキテクチャを使用したものとなっており、300万ポリゴン/秒以上の性能を実現しているという。
     サウンドエンジンにはヤマハのスーパー・インテリジェント・サウンド・プロセッサを使うなど、マシンの基本性能はサターンからかなりステップアップした内容となっている。
     このほかの「Dreamcast」の特徴としては、本体内にモデムを内蔵している点と、ゲームデータのセーブを専用PDA「ビジュアルメモリ」によって行なうことなどが挙げられる。
     「ビジュアルメモリ」は「Dreamcast」のコントローラに差し、ゲームのメモリをセーブすることができるほか、単体でゲームとして遊ぶことも可能。さらに、「ビジュアルメモリ」同士をつなげてデータ交換することもできる。

     入交昭一郎セガ社長は「Dreamcast」では、Windows CEをベースにすることによりWindowsプラットフォームとの互換性が強まったことを強調。
    オープンな開発環境を提供することで、ゲームをこれまで以上の効率で開発することが可能と発言。会場では、MicrosoftのBill Gates会長のビデオレターも公開され、Microsoftとの協力体制も強めていくことを明らかにした。

     価格は未定としているが、入交氏がプレゼンテーションで「これだけの機能を持ったゲームを2万~3万円のハードで遊べる時代となった」と発言したことから、価格もこの範疇に収まると考えられる。

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