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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 09:15:46.93 ID:CAP_USER9
    崖っぷちに立たされている? タレントで女優の剛力彩芽(25)が、2017年下半期からドラマ出演の機会が減少しつつある。
    “ゴリ押し女優”として名を馳せた剛力の女優ロードは、このまま終わりを告げてしまうのか。
    今年8月に25歳になった剛力。
    ヒット作に恵まれないまま、数多くのドラマや映画に出演して“ゴリ押し女優”と揶揄されてきた。

    ファンの間では「ゴリ押しが減った」と言われているが、2017年もこっそり多数のドラマに出演。
    1月期の深夜ドラマ『レンタルの恋』(TBS系)を皮切りに『女囚セブン』(テレビ朝日系)、松本清張没後25年特別企画の単発ドラマ『誤差』(テレビ東京系)、
    そして9月10日に放送された『FNS27時間テレビ にほんのれきし』(フジテレビ系)の特別ドラマ『私たちの薩長同盟』に出演。
    またウェブドラマ『フェイス -サイバー犯罪特捜班-』にも主演として参加した。

    ■ゴリ押し健在も…地上波の連ドラ出演が減少傾向

    こうして振り返ると“ゴリ押し健在”という印象を受ける。
    ただ下半期は連ドラに出演する様子がなく、Webドラマや単発ドラマが増加傾向だ。単なる偶然なのだろうか。

    「“下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”とも言えないほど、軒並み結果が出ない。特に『レンタルの恋』の大爆死は、TBSの『テッペン!水ドラ!!』枠の廃止
    (10月から、同深夜ドラマ枠は『クレイジージャーニー』を放送)に一役買ったと指摘されている。
    もはや“持ってない”女優と言わざるをえない。
    たしかにスタッフ受けはいいが、各局とも結果が出ない女優をいつまでも出す余裕はないのだろう」(報道関係者)

    剛力の女優業を脅かす要因は、他にもある。

    近年「ゴリ押し」と評判の俳優、女優が増加中なのだ。
    特に菅田将暉(24)や山﨑賢人(23)、広瀬すず(19)、二階堂ふみ(23)が台頭し、
    映画やドラマに次々と出演。また土屋太鳳(22)や高畑充希(25)、芳根京子(20)、波瑠(26)など朝ドラ勢の躍進も無視できない。
     
    「どの事務所も新人を売り出すのに必死で、意図的にゴリ押しを敢行するところもある。
    また剛力は出演作が“ハズレ”のイメージが強く、演技もどこか一本調子で視聴者に飽きられている。
    主演にこだわっているかぎり、今後より厳しい戦いが強いられるだろう。
    一つでも大ヒット作があれば話は別なのですがね……」(前出・報道関係者)

    女優業がイマイチふるわない剛力。このまま若手に弾き飛ばされ、連ドラ主演の道は閉ざされるのか。
    はたまた冬から再び盛り返すのか。もうしばらく目が離せそうにない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1359251/
    2017.09.28 08:40 デイリーニュースオンライン

    【【悲報】“ゴリ押し女優”こと剛力彩芽が連ドラから干され始めている裏事情wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 08:04:40.44 _USER9
     山下智久(32)が主演を務める『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の最終話が9月18日に放送され、平均視聴率は16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。有終の美を飾った。

     本作は、救命救急の最前線に「ドクターヘリ」で駆けつける藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)たち若いフライトドクターたちの葛藤と成長を描く本格医療ドラマ。

     最終話は、開通前の地下鉄線路内で発生した崩落事故の現場に向かった翔北救命センターのフライトドクターたち。現場で治療をしていた藍沢は滴り落ちる地下水が気になり、無線で白石に建設業者に確認するよう指示しようとした。しかしその時、再び天井が崩落してしまう。白石は、現場にいる藍沢、フライトナース・雪村双葉(馬場ふみか)、フライトドクター・緋山美帆子(戸田恵梨香)、新人フェロー・名取颯馬(Hey!Say!JUMP有岡大貴)の無事を確認するも、フライトドクター・藤川一男(浅利陽介)の無事が確認ができず。その藤川は再崩落の直前、子どもを助けようしてがれきの下敷きになり、身動きが取れずにいた。その場を動けず泣きじゃくる子どもに対して藤川は瀕死の状態の中でも「数を数えながら前に進めば駅にたどり着くから」と子どもを笑顔で勇気付ける。子どもは、藤川からもらった小さなライトを握りしめて前に進むのだった。

     そして、駅にたどり着いた子どもの姿を見つけた新人フェロー・横峯あかり(新木優子)は、子どもが手にしているライトが藤川のものであることに気づき、藤川の居所を突き止める。指揮をとる自分のせいで藤川を危険な目に遭わせたと動揺する白石は、自ら藤川のもとに向かおうとするが藍沢がそれを制止。「お前はここにいろ。お前だから信じて任せられるんだ。指示を出すという形でオレたちを守ってくれ」と、白石を残し藍沢は藤川救出に向かうのだった……。

     緊迫したシーンの連続となった最終話。第9話の最後では、いかにも山下演じる藍沢が瀕死の状態なのかと思わせておきながら、ふたを開ければ藤川がピンチという驚きの展開に、ネット上では藤川の安否を心配する声が。藍沢が藤川のもとにたどり着き処置をし始めるシーンには、「藍沢先生! 藤川先生を助けて!!」とファンは固唾をのんで見守っていたようだ。また、有岡演じる名取も、最後に自身が経営する病院へ「戻れ」と言う父親に対し、救命に残ると自分の意志を伝え、成長した姿を見せた。これにはファンも感慨深かったようで、「名取先生、本当成長したね」「お父さんにちゃんと言えてよかったね!」との反響があった。

     しかし一方で、主役である山下の活躍するところが、藤川を助けるシーンしかなかったことに納得がいってない山下ファンも多くいるよう。「山Pは主役でしょ? なんで最終回も出番少ないの?」「脚本家変わって真面目な医療ドラマって感じもなくなり、さらには山Pの出番が全話通して少なくなった……悲しい」「山Pのことをこの脚本家は嫌いなの? だったら『コード・ブルー』の脚本受けるな!」など、脚本に対する苦言が多数見受けられた。

     ドラマ終了後に2018年映画化が発表されたが、「シーズン3の脚本家を映画でも起用するのかな? だとしたら最悪!」「前の脚本家に戻してほしい」「なんでシーズン1から見てるファンの意見を無視して、どうでもいい恋愛要素入れてくる脚本家使うの? 映画はもとの脚本家さんにしてくださいね。フジテレビ!」と今から映画の脚本に不安を感じているファンもいるようだ。
     
     果たして来年公開の映画は、シリーズ1や2から見ているファンの意見もくみ取った内容となるのか。シリーズ3は終わってしまったが、まだまだ『コード・ブルー』から目が離せない。
    1

    http://dailynewsonline.jp/article/1356640/
    2017.09.20 07:50 デイリーニュースオンライン

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/23(土) 04:16:36.41 _USER9
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20170922hochi142_0-enlarge.jpg
    no title

     歌手の水前寺清子(71)が22日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)に出演。1970年放送の人気ドラマ「ありがとう」で生じた名女優・山岡久乃さん(99年死去)との確執を明かした。

     民放ドラマ史上最高の視聴率56・3%を記録した同ドラマで親子役で共演した水前寺と山岡さん。しかし、歌手として多忙を極めた水前寺が常にぎりぎりでセリフを覚える姿勢に山岡さんが業を煮やしたのか、ある日の撮影での演技中、山岡さんが本気で水前寺を平手打ち。「親にもぶたれたことなかったのに…。山岡さんは私のこと嫌いだろうけど、私だって大嫌い」と水前寺。その後、撮影中以外で一切、話すこともなくなったという。

     しかし、「ありがとう」での共演から29年後の99年、山岡さんが死去。すると、水前寺のコンサート会場の楽屋に山岡さんが所属していた事務所の社長が訪ねてきたという。「これは山岡が『私に何かあったら、チータ(水前寺)に渡して』と言われていたものです」と、山岡さんが大事にしていた高価な着物を渡されたという水前寺。

     「今になると、ビンタもすごい愛情だったんだなと。感謝しかないです。本当に“ありがとう”という感じです」としみじみと振り返っていた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20170922hochi142/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 05:06:35.99 _USER9
    2017.9.20

    “奇跡の美少女”竹内愛紗 CM初出演からわずか7カ月でドラマデビュー

     女優の黒木メイサ(29)や桐谷美玲(27)が所属する芸能事務所「スウィートパワー」の新人で、“奇跡の美少女”と評される15歳・竹内愛紗(たけうち・あいさ)がフジテレビ系「明日の約束」(10月17日スタート。火曜、後9・00)でドラマデビューを飾ることが19日、分かった。
    仲間由紀恵(37)の娘役で出演。芸能界入り7カ月で本格演技に初挑戦する。

     美少女は、「驚きすぎて時が止まったような感じで声も出ないくらいうれしかった」と連ドラ出演に胸を弾ませ、歓喜した。

     「福島県内でとびっきりの美少女がいる」とうわさになっていた竹内。昨年4月から事務所社長が何度も福島に通い、約10カ月かけ口説き落とした。

     今年3月にソフトバンク「Y!mobile」CMでデビューすると、3カ月後の6月には「週刊ヤングジャンプ」表紙に抜擢。4月の高校入学と同時に上京し、演技レッスンを重ね、一気に連ドラ出演を引き寄せた。

     初出演ドラマは、女優・井上真央(30)が主演。スクールカウンセラー・藍沢日向(井上)の勤務高校で起きた、男子生徒・圭吾の不可解な死の謎を追うヒューマン・ミステリー。
    竹内は、圭吾の妹で中1の吉岡英美里を演じる。圭吾を愛しすぎるがゆえに異常なプレッシャーを与える“毒親”の母・真紀子(仲間)と兄のやり取りにもクールな立ち居振る舞いで無関心を装う妹は、物語の鍵を握るかもしれない重要な役どころだ。

     今月から撮影に入り、仲間と共演も果たした。竹内は「初めてのドラマ撮影は緊張しましたが、仲間さんにごあいさつさせていただいた時、優しく笑いかけてくださり、不安や心配が吹っ飛んでいきました。楽しんで撮影をしています」と笑顔。
    「闇を抱えているような女の子。表情やしぐさからも心の中の言葉を表せるように頑張ります」と初々しくアピールした。


     フジテレビ系「明日の約束」でドラマデビューする竹内愛紗
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20170920-00000002-dal-000-1-view.jpg
    no title

    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/20/0010569902.shtml

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 02:08:30.21 ID:CAP_USER9
     女優黒島結菜(20)が19日、都内でNHK土曜時代ドラマ「アシガール」(23日スタート、土曜午後6時5分)会見に出席した。

     脚力だけがとりえの女子高生が、戦国時代にタイムスリップし、足軽となって戦場を駆けるエンターテインメント時代劇。はだしでのダッシュなど走るシーンが多く、事前にトレーニングも積んだという。
    黒島は「足軽役は、なかなか女の子が演じられない役だと思うので、良い経験で楽しませてもらってます。はだしで走ってる方が体感速度も速く感じます。痛いから早く足を回そうとするんでしょうかね」。

     転んだり、畑に飛び込むシーンもあるといい「泥が顔にもビチャッとついたり、足の指の爪に泥や砂も入りますけど、小学生に戻ったような気持ちでした。二十歳で泥まみれなんてないですし、吹っ切れました」。馬に乗るシーンもあり、練習した際にお尻を痛め「日常生活が少し大変でした」と笑顔を見せた。

     昨年は、日本テレビ系「時をかける少女」で主演するなど、時空を越える役柄を演じることが多いが「今回は、今までで1番古くてなじみもなかったのですが、戦国時代に来て、もっと前に戻りたくなりました。それこそ縄文時代とか弥生時代に行って、もっと命をかける時代に行ってみたいです」と話した。

     健太郎(20)も出席。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201709190000480.html

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