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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 21:02:07.51 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日で放送中の連続ドラマ『相棒 season16』の視聴率が一向に上向かない。第8話までの全話を通じた平均視聴率は14.9%だが、
    6話の平均視聴率は13.8%、7話が同13.5%、8話で同13.6%と低迷している。

    「第2話と4話が16%台だったので、トータルの平均視聴率は15%に近いですが、このままだと数字がどんどん下がっていく可能性は高いでしょう。
    見たくなる好材料がないのです」(テレビ雑誌編集者)

    主人公の杉下右京役の水谷豊は、常々「視聴率15%を割ったら、番組をやめる」と言っている。それが現実のものとなるのか。

    「実際には視聴率が14%台で終わっても、すぐにやめることはないでしょう。しかし、どこかでテコ入れしなければならない。視聴率低下の原因は
    何かというと、冠城亘役の反町隆史以外にないのです」(同・編集者)
    1

    https://myjitsu.jp/archives/38444

    【【テレビ】「相棒 season16」、平均視聴率14.9%も関係者「視聴率が低迷している!!」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 05:07:43.71 ID:CAP_USER9
    2017-12-16 05:00

    藤原紀香、こだわりのラブシーン公開 相手役・鈴木伸之から「温かい愛情をもらえた」

    女優・藤原紀香が主演する21日・28日放送の読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF クリスマス・スペシャルドラマ『眠れぬ真珠~まだ恋してもいいですか?~』(2週連続・前後編 後11:59)の場面カットが到着した。

    藤原は相手役の素樹を演じた鈴木伸之とラブシーンにも挑戦しており、「欲望ではなく、恋によって結ばれた素樹とのシーンは、純粋で切ないものになるよう監督とも心ゆくまで話し、ゆっくりと焦らず作りました」とこだわりを明かした。

    同ドラマは、石田衣良氏の大人の恋愛小説『眠れぬ真珠』(新潮文庫刊)が原作。更年期障害に悩む45歳の独身女性と17歳年下の男性との恋愛模様に、狂気じみたストーカーが迫るというサスペンス要素を盛り込んだラブミステリー。
    海辺の家にアトリエを構える銅版画を専門とする女性画家の内田咲世子(藤原)は、画商と不倫関係を続けていたが、カフェに務めるウェイターの徳永素樹(鈴木)と恋に落ちることに…。

    藤原は初共演となる鈴木について「現場では、素樹がリアルにそこに佇んでいると思えるくらいなりきられていて、優しくも色気のある素樹に温かい愛情をもらえたように感じています」と役柄と重ねた。
    「感じたままに直球でお芝居を投げかけくれますし、素樹そのものだったんじゃないかと。素樹の思いをそのままぶつけてくれたので、私も咲世子に入り込めました」と手応えは十分だ。

    そんな藤原の相手役を体当たりで演じた鈴木は、ラブシーンについて「すごく緊張しました。でも、紀香さんがたくさんアドバイスをくださったり、引っ張っていってくださったので、とても演じやすかったです」と感謝。
    「本当にすてきな方で、こんなピュアな方がいらっしゃるのかというくらい純粋な方でした。またぜひご一緒させていただきたいと思っています」と再共演を願っていた。

     (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    大胆なラブシーンを披露した藤原紀香&鈴木伸之(C)読売テレビ

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171216/2102420_201712160413801001513368017c.jpg
    no title

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171216/2102420_201712160424539001513368017c.jpg
    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2102420/full/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/15(金) 12:25:33.77 ID:CAP_USER9
     14日に放送された俳優・浅野忠信(43)主演のフジテレビ系ドラマ「刑事ゆがみ」(木曜・後10時)の最終回の平均視聴率が
    6・6%だったことが15日、分かった。

     視聴率は伸び悩みもSNS上などで高評価が相次ぐ同ドラマ。初回は7・6%で発進し、第2話は5・8%にダウンしたものの、
    第3話6・0%、第4話6・3%、第5話6・4%、第6話6・7%とジワジワと数字を上げてきたが、第7話は5・9%にダウン。
    第8話は6・8%、第9話は6・9%と推移し、今回は0・3ポイント微減した。

     ドラマ終盤の午後10時41分、42分、43分、47分の4か所で瞬間最高視聴率7・9%をマークした。

     浅野の父で、浅野が所属する芸能事務所「アノレ」の社長・佐藤幸久容疑者(68)が、11月30日に覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで
    逮捕されていたことが今月5日に判明したが、ドラマは通常通りに放送されていた。

     井浦秀夫さんの人気コミックが原作。初の民放連続ドラマ主演の浅野が演じる犯罪者の心を読める敏腕だが偏屈な刑事と正義感の強い
    真面目刑事(神木隆之介)のコンビが難事件に挑む凸凹バディ・ストーリーだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    【これは爆死!?浅野忠信主演「刑事ゆがみ」最終回は平均6・6%、瞬間最高7・9%でフィニッシュ 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 22:54:56.59 ID:CAP_USER9
     米倉涼子(42)主演のテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜午後9時)が14日、最終回を迎えた。

     ステージ3の後腹膜肉腫で、余命3カ月であることが判明した未知子の生死の行方が注目されたが、未知子が東帝大での手術後、ドラマのラストで
    同医学部外科医局退局後、留学したキューバ・クバナカン医科大学の教壇に立ち、手術室に入るところで今回の第5シリーズは終了した。

     ツイッター上では「生きていて良かった!」などと歓喜の声が殺到。また「続編は、いつ見られるのか?」、「キューバ編が見たい」と、
    早くも続編を望む声も多数、あった。「ドクターX-」終了後、すぐに放送が始まった「報道ステーション」冒頭でも、小川彩佳アナウンサーが
    「再開が待ち遠しいですね」と続編に期待した。

     劇中では、7日放送の第9話のラストで、ショッピング中に倒れた未知子の手術を誰が行うかが視聴者の関心を集めていた。未知子はステージ4の
    食道がんを患った日本医師倶楽部会長の内神田景信(草刈正雄)の手術に向かう途中、腹部の痛みから橋の上でしゃがみ込むが、内神田の非嫡出子で
    手術を強行するよう命じられた若手外科医・西山直之(永山絢斗)がインオペ(手術不能)と宣言した段階で登場。体の痛み、苦しみを押して
    「私、失敗しないので」と言い、手術を続行。「1番大事なのは、どんなに厳しいオペでも決して、患者を見捨てないこと」とメッセージを残した

     そして6時間10分で内神田のオペを終えると、手術室を出たところで昏倒(こんとう)。「執刀医は…」と言い、未知子に尊敬の念を抱き、
    慕っていた“弟子”を西山を執刀医に指名。そこで、新たな名言が飛び出した。

     未知子 大丈夫…私、患者でも失敗しないので。

     西山は手術の最中、未知子の重い症状を鑑み、途中で術式を変更したが、それでも状況が厳しく、西山が手詰まりになった。

     そこに、未知子の師匠で神原名医紹介所長の神原晶(岸部一徳)が1冊のノートを持ち出した。書かれていたのは、未知子が記した自らの手術の術式で、
    そこには想定しうるあらゆる事態と対応策が書かれていた。神原は「私、失敗しないので」と語る未知子の秘密は、そこにあったと明かした。

     未知子の手術後、結果は明らかにされないまま蛭間重勝院長(西田敏行)の院長室に場面は移り、未知子が内神田の手術に成功したことへの報酬は
    5000万円だったことが明らかになった。

     その後、東京地検特捜部が日本医師倶楽部の内神田と蛭間院長の元に踏み込み、11月9日放送の第5話で登場した、最先端の人工知能診断システム
    「ヒポクラテス」に関する収賄容疑で内神田と蛭間は逮捕。未知子と晶は神原名医紹介所を閉所し、キューバに向かって新たな一歩を踏み出した。

     未知子と晶の師弟愛、「私、死ぬなんて思ってないもん。どんな難しいオペでも、患者を見捨てたことはない。今回も、そう。例え患者が、私自身でも…」
    など、未知子の本心に迫るせりふも多く、ツイッター上では「シリーズで最も泣けた」などの賛辞の声が途切れることがなかった。

    【続編決定!?大門未知子死なず最終回「ドクターX」後、続編の声 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 05:02:32.65 ID:CAP_USER9
    12/14(木) 5:00 スポニチアネックス

    長澤まさみ11年ぶりフジ「月9」主演 詐欺師役、コスプレも注目

     女優の長澤まさみ(30)が11年ぶりにフジテレビ月9ドラマに主演する。来年4月スタートの「コンフィデンスマン JP」で、主要な登場人物がすべて詐欺師というコメディー。東出昌大(29)小日向文世(63)が共演する。

     脚本家古沢良太氏のオリジナル作品。天才的だが、どこか憎めない女性詐欺師が、小心者の若手(東出)、百戦錬磨のベテラン(小日向)とチームを組んで悪徳大富豪たちから金を巻き上げていく。

     長澤は07年の「プロポーズ大作戦」以来の月9主演。「とっても重大な責任を背負ってしまいましたが、その期待に応えられるように丁寧にお芝居できれば」と意気込んでいる。キャビンアテンダントや秘書などに成りすますコスプレも注目されそうだ。


    月9ドラマ「コンフィデンスマン JP」に出演する(左から)東出昌大、長澤まさみ、小日向文世
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171214-00000002-spnannex-000-3-view.jpg
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000002-spnannex-ent

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