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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 17:03:19.23 _USER9
    13日に放送されたAbemaTVの『芸能義塾大学』ではお笑いコンビ・千鳥(大悟・ノブ)が、ロケで気を付けるべきことを解説した
    生徒役は都丸紗也華、Niki、華村あすか、山地まり、菊地亜美。とても重要な格言が「地方では言葉選びを間違えただけで殺し合いになる」だ。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/4/04549_1585_c0993c62bdcfc71eb65ee9a31d60ec43.jpg
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    ノブが過去に島のロケ行った時、「いい意味で」言った発言が地元の漁師の逆鱗に触れたのだ。
    その漁師の船には灯台のようなものがついていたため、「海賊みたいですね」と言った。
    これは、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』に出てくる海賊のようなものをイメージし、ホメ言葉で言ったのだ。
    すると漁師は「おいお前、今何言った?」となり、そのままロケは中止に。
    結局その地域は「海賊」という言葉が禁句だったため、アンタッチャブルなところに踏み込んでしまったのだ。

    その一方、広島、博多、仙台、札幌など、プロ野球の地元球団がある場所では野球の話題はOKだという。
    さらには、地方ロケの場合は終了後に「泊まりたい!」と言うのもまた呼んでもらえるための重要な手立て。
    マネージャーに「今日泊まれますか?」「う~ん、さすがに無理だなぁ」などと小芝居を打つところまでやるべきだという。これは「素敵な嘘」なのである。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/5/256c2_1585_52fef70c8a96505f1e3aa598197bebd3.jpg
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    気をつけなくてはいけないもう一つが、地方局同士の合同特番だ。
    お互いがプライドがあって、競い合うものの、あまり話し合えていないことが多い。
    しかし、年に1回しかないお祭り騒ぎのため、気合が入りまくっている。会議で盛り上がったことをてんこ盛りにしてしまうため、
    1時間番組なのに24時間カメラをまわし、ロケ地が全部で15か所といったこともあったそうだ。
    ただし、これについては文句は言ってはいけない。ノブが語る。

    「年1の合同特番は文句言わずにやろう。スターの証、と歯をくいしばってやろう。次につながります。
    『すいませんね、しんどかったですね』と言われても『大丈夫ですよ。全然しんどくないです』と答えれば、
    『実は今度、深夜が空きそうなんですよ…』などと番組レギュラーのオファーが来るかもしれないというのだ。
    東京の番組で60歳まで出られる人なんてあまりいない。

    大悟は「ワシらは生きていけないかもしれない。その時に地方は恩を返してくれる」と述べるとノブは
    「地方は年金です。返ってきます」とすぐに展開し、大悟が「ちゃんと年金は払いましょう。愛情でやってるから」と締めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13755354/
    2017年10月16日 16時51分 AbemaTIMES

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 23:20:51.40 _USER9
    放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は13日、
    性的少数者(LGBT)をあざけるような表現があったと批判の声が上がった
    フジのバラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」について、
    「バラエティーの表現の自由の範囲内」とした。
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    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017101301001729.html 

    【【テレビ】とんねるずの「保毛田保毛男」騒動、BPOが「バラエティーの表現の自由の範囲内」と発表】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 18:33:55.80 ID:CAP_USER9
    10月11日、タレントの坂上忍とお笑い芸人・ヒロミがMCを務める「犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ第3弾」(TBS系)が、約3時間にわたり放送された。

    その中で目玉となった事件は「300通の脅迫文を送り続けた卑劣なストーカー男! 追跡すると番組史上最大のどんでん返しが待っていた!! 坂上忍が真相を追及!! ストーカーの正体は弟だった!」というものだ。

    事件の概要は、1年間で300通もの脅迫状が送られてきた既婚者女性が、探偵事務所に相談。
    そして、相談を受けた探偵と番組スタッフがタッグを組み、犯人を追い詰めるというもの。そして犯人は、女性の夫の友人と判明したのだが……。

    ところが実際には、売名を目論んだ探偵がシナリオを書き、探偵の実弟が犯人役、その妻が被害者女性を演じていただけのことだった。つまり、TBSはこの探偵に騙されていたというオチだった。

    しかし、この展開に視聴者は「このヤラセ番組マジふざけんな!」「この茶番はひどい」「テレビ局がハメられた!って設定のストーリーなのね。
    やるならもっと上手いの書けよ」「視聴者舐めんな!」「テレビで流す必要ある? 本当に騙されたのなら局内で解決すればいいのに。時間を返せ」
    「騙されたならお蔵入り企画だよね」「これ、結構問題があるよね。BPO動いてくれ」などと怒り心頭だ。

    テレビ誌ライターも「視聴者が怒るのも当然」と番組サイドを非難する。

    「TBSで不定期に放送している恵俊彰MCの特番『緊急!公開大捜索』は、実際に行方不明者の身元が判明したり、公開捜査の結果、犯人が出頭するなど、いい結果を出してきた。
    それなのに、同じ局でこんな内容を放送するとは、愚行としか言いようがない。他の番組まで“ヤラセなのか”と誤解を与えかねません」

    今回ばかりは、視聴者をバカにするなと言いたい。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1364409/
    2017.10.12 18:14 アサジョ

    【【テレビ】TBS「怒りの追跡バスターズ」に「酷い茶番」「時間を返せ」と視聴者激怒!! 「テレビ局が騙された」という意味不明な展開 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 00:33:45.46 ID:CAP_USER9
     上方落語の重鎮、笑福亭仁鶴(80)が2日、大阪市内で行われたNHK総合
    「バラエティー 生活笑百科」の収録を欠席し、これで4回連続の同番組休演となった。
    同局は「体調不良のため」と説明した。

     仁鶴は今年5月、32年の出演で初めて同番組を欠席。6月に夫人を亡くし、
    しばらく喪に服した後に復帰したが、その後は再び、体調を崩しがちになっている。

     同番組の収録は8月下旬からこの日まで、4回連続での欠席となったが、同局では
    「降板とかそういうことはなく、体調の回復をお待ちしております」とコメントした。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018142-nksports-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171002-00018142-nksports-000-2-view.jpg
    no title

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 09:38:28.32 ID:CAP_USER9
    以前、「頑張れ」というワードが放送禁止用語に加わりそうな勢いだとの事実をお伝えし、ネットなどで議論になった。
    正しくは放送注意用語と呼ばれるこれらの用語は、今現在も増え続けている。そんな放送禁止の対象に最近追加されたワードがあるという。

    ■1、標準語

    「最近も放送上NGなワードが増え続けています。最近よくいわれるのは『標準語』というワードです。
    いわゆる東京で使われる言葉を意味する『標準語』ですが、これを『共通語』と表現するようになっています」(放送関係者)

    共通語とは聞きなれない言葉だが、今後はこちらに切り替わっていく可能性が高いという。

    「東京の言葉を『標準』とする考え方に関西など他の地域の視聴者から苦情が多いんです。
    そのため、言い方を変えて『共通語』としています。しかし、苦情の内容からすれば言葉を言い換えただけでは解決になっていないという意見もあり、定着するかどうかは微妙です。
    いっそのこと『東京語』にすればいいなどの意見もありますね」(同)

    たしかに標準語にしても共通語にしても東京に嫌悪感を抱いた上でのクレームならば解決していないように思うが、東京語もいかがなものか。

    また、バラエティ番組などでよく聞くあの言葉も放送禁止になっているという。

    ■2、ハーフ

    「ハーフタレントなどで使われる『ハーフ』という言葉ですね。こちらは最近になってというより、数年前からジワジワと知らされていました。『半分』という意味が失礼に当たるということのようです。
    しかし、徹底されていないということで改めて『ハーフNG』というお達しがあったと聞きます」(番組制作スタッフ)

    ハーフタレントが出演する番組では当人を含め当たり前のようにハーフという言葉を使っているが、これがNGならば一体どうすればいいのか。

    「テレビ局の識者は『ミックス』という言葉に言い換えることを推奨しています。
    しかしながら、ハーフよりもミックスのほうが余計に差別になる、生々しい言葉に聞こえるなどという意見もあるんです。そのため、この一件は数年来放置されています。

    ハーフタレント自身が嫌がっているわけでもないのに、言い換える必要があるのか疑問ですね」(同)

    たしかにミックスとはこれまた微妙な言葉だ。まだハーフのほうが良い気がする。

    ■3、老人

    また、かなり頻繁に使用されるあの単語もNGになりつつあるらしい。

    「『老人』です。お年寄りを意味する『老人』という言葉が『老いた人とは何事だ』と苦情が来るんです。
    しかし、これまで普通に使われてきた単語まで狩るのはどうなのでしょうね」(同)

    過去の例に目を向ければ、「外人」や「黒人」などもNGな上に、魚屋や床屋は「鮮魚店」や「理髪店」と表現するなど、テレビの世界では言い換えが多い。
    しかし、これらの単語は辞書にも記載された日本語だ。そんな言葉を苦情がくるからと狩っていたら、使える単語はどんどん少なくなってしまうはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1360650/
    2017.10.02 09:00 トカナ

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