タグ:スペイン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/05/21(月) 20:33:47.10 ID:CAP_USER9
    スペイン代表が21日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

    守護神のダビド・デ・ヘアや10番のチアゴ・アルカンタラ、主将のセルヒオ・ラモス、そして代表では最後の戦いとなることを明言しているアンドレス・イニエスタら順当に主力選手が選出された。

    続きはソースから
    GettyImages-956608182-800x573


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000022-goal-socc

    【"無敵艦隊"スペイン代表、イニエスタやデ・ヘア、チアゴやラモスなど選出 モラタやマルティネスはメンバー外に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/03/28(水) 06:30:36.97 ID:CAP_USER9
    国際親善試合 スペイン 6-1 アルゼンチン(試合終了)スペインはイスコの3得点、ジエゴ・コスタ、チアゴ・アルカンタラ、イアゴ・アスパスの得点で快勝。リオネル・メッシが欠場したアルゼンチンはニコラス・オタメンディの得点のみ。
    DIwsj1MVYAAU-cB-750x500

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=34811&tmid=1

    【ドイツVSブラジルの悪夢再び・・・ 国際親善試合でスペイン 6-1 アルゼンチン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/18(月) 23:24:21.79 ID:CAP_USER9
    スペインのユースチーム公式戦、ラス・パルマスBがラス・コロラドスBに完勝
     
    スペインリーグのユースチーム公式戦で47対0という衝撃的なワンサイドゲームが展開され、スペイン国内で対戦相手に対する敬意と無慈悲さから批判を集めている。スペイン地元紙「マルカ」が報じた。

    容赦なきワンサイドゲームはグラン・カナリア島で行われた。10歳から11歳年代のアレビンというカテゴリーで、ラス・パルマスBは16日にラス・コロラドスBと対戦。
    昨季リーグ戦11試合全勝だったというラス・パルマスは、グラン・カナリア島のユース世代で無敵の存在。今季もこれまで12得点147失点というグループ最下位のロス・コラドロスB相手にゴールショーを展開した。

    24-0という大量リードにもかかわらず一向に手を緩めず、100秒間に1得点のペースでゴールを積み上げていった。ラス・パルマスの子供たちによる一方的な勝利はソーシャルメディアで波紋を広げており、
    記事では「47対0という勝利は、グラン・カナリアのクラブユース世代での支配力が、カナリア諸島のグラスルーツのフットボールにどれだけダメージを与えているのか疑問を呈している」と問題視している。

     ス・パルマスの一強状態となっているカナリア諸島の下部組織の勢力図とともに、指導者の姿勢にも大きな批判が集まっている。

    「子供たちは何かを得るのか?」で論議
     
    記事では「人々はユースの指導者たちの態度も問題視している。若き選手たちに情け容赦ない攻撃のプレッシャーを与えるのではなく、もっとパスをつなぐように奨励しなかったのか」と指摘。
    相手をリスペクトするスポーツマンシップや教育的指導の欠如が問題となっている。

    また「子供たちは相手を辱めることで何かを得るのか? このような敗北を喫した後、成長した時にサッカーという競技を憎むようになってしまうのではないか。論議は進んでいる」と、疑問とともにレポートされている。
    子供による残酷な大勝劇は、社会問題としてスペイン国内で波紋を広げている。

    12/18(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010017-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggfRCGyYwEgh7tSAtiofCGpA---x900-y526-q90-exp3h-pril/amd/20171218-00010017-soccermzw-000-view.jpg
    no title

    【【サッカー】スペイン公式戦で47対0という衝撃的な結果に・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 12:45:14.89 ID:CAP_USER9
    「長時間の練習、絶え間ない努力が結果に結びつく」……日本では長らく、スポーツのトレーニングに質より量を求める風潮があり、その傾向は現在も続いています。結果として、猛暑の中での練習による事故、罰走を課せられた選手が重体になる事件など、痛ましいニュースが後を絶ちません。
     
    海外に目を移せば、十分な休養、最適な負荷がトレーニングに必要な要素という認識がスポーツ界でもスタンダードになっています。サッカー大国・スペインで育成年代のコーチを務める坪井健太郎氏にお話を伺いました。(取材・文:大塚一樹)


    帰国中の坪井氏へのインタビューを行なったのは8月。酷暑による悲惨なニュースが報道されていた頃だった。関東地方では特に記録的な長雨が続き、「冷夏」とされた今年の夏だったが、情熱の太陽の国・スペインで暮らす坪井氏もこの暑さには驚きを隠さない。
     
    「ここ数年は、ヨーロッパでのシーズンを終えて6月頃に帰国、日本にいる間はトレーニングや講習会などで全国各地を回るというサイクルで過ごしています。一番感じるのは、日本の気候が変わってきているということです。気象について専門的な知識があるわけではありませんが、熱帯雨林に近くなってきているというか、ここ3、4年でも変化を感じます。4、5年前だったら夏の昼間にサッカーをしていて『これはやばいだろうな』と疑問に感じる日があったくらいでした。でも、ここ数年は、『昼にサッカーをしちゃダメだよね』と思うくらいの暑さですよね」
     
    ――スペインも気温でいうと暑い国ですよね。
     
    「スペインも暑いんですけど、湿度が違いますよね。日本は蒸し暑いので体感温度ははるかに高く感じます。スペインだと日陰に入れば涼しいのですが、日本のグラウンドだと日陰でも暑いので逃げ場がありません。8月で言うと、場所によりますが、スペインの気温はマックスで35℃くらい。湿度が低いので体感温度は日本より低いんです」
     
    ――炎天下の中、一日中試合や練習をしている日本の選手たちを見て何か感じることはありますか?
     
    「大前提として、スペインでは夏にサッカーをやらないんです。ここが大きな違いですね。基本的には『夏は休むもの』という考え方です。イベント的なサッカーキャンプはありますが、7~8月はほぼサッカーをやりません。9月末に始まるリーグに向けて、8月後半からプレシーズンが始まるんですが、シーズン当初の暑さが残っている時期は、朝や夜など気温が低い時間帯に練習をしたり、午後はプールに入るとか本当に暑い時間帯は避けてトレーニングをします。
     
    ――日本とのシーズンカレンダーの違いもあると思いますが、大人のサッカーと同じスケジュールで動いているんですね。
     
    「サッカーに限らず、社会全体がバカンスの時期ですからね。スペインでは法律で年間に1ヵ月くらい休暇を取らなければいけないんです。休みに対しては日本とスペインでだいぶ考え方が違います。日本では、病気になっても有給休暇を使わないとか、無理してでも働くとかそういう文化ですよね。
     
    スペイン人は、もちろん日本人に比べて勤勉とは言い難い国民性はありますけど、効率を考えるんです。体調が悪いのに無理して働くより、しっかり休んで働く。夏のバカンスにしても休むときはしっかり休む。サッカーでも、シーズンオフはサッカーから離れて、できるだけ家族と過ごすというのがスペイン人の考えです。ずっと家に子どもにいられるのが大変なので、1週間くらいはサッカースクールにという親もいますが、基本は休息に当てるというのが夏の過ごし方です」

    つづく

    【スペインでサッカーコーチをしている日本人が語る日本スポーツの悪しき習慣】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 17:28:27.72 ID:CAP_USER9.net
     観客が少なすぎることを理由に罰金処分を受けたクラブがスペインにあるようだ。スペイン紙『マルカ』が19日に伝えている。

     同紙によると、処分を受けたのはセルタ。今シーズンから、リーガ・エスパニョーラではスタジアムの最大収容人数の70パーセントを埋め、テレビ放送で映るスタンドに空席が出ないようにする規定が導入されており、セルタはそれを満たすことができなかった。

     同紙によると、問題となったのはセルタのホームで行われた第1節レアル・ソシエダ戦、第3節アラベス戦の2試合。収容人数29000人の本拠地バライードスに、レアル・ソシエダ戦では16961人、アラベス戦では17384人が観戦に訪れていた。テレビの放送でも空席が目立っていたと同紙は伝えている。

     更なる処分を嫌ったセルタは、ホーム3試合目となる第5節ヘタフェ戦でチケットの値下げを発表。価格を10ユーロ(約1300円)から最大で40ユーロ(約5300円)に設定したが効果は薄く、観戦者数15068人にとどまっている。

     客足だけでなく勝ち星も遠いセルタは現在1勝3敗1分けの勝ち点「4」。5試合を終えて17位に甘んじている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00645790-soccerk-socc

    【サッカースペイン1部リーグで観客が少なくて罰金という珍事が起こるwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ