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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/19(日) 15:16:44.88 ID:CAP_USER9
    Kis-My-Ft2玉森裕太(27)が、11月16日にジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」の個人連載「まいにちたまもりゆうた」を更新。
    その内容がファンの間で大きな話題になっている。

    玉森は冒頭から「俺は靴を踏まれるのがすごく嫌いです 綺麗な靴であり続けたいから」と、意味深な文章を投稿。
    続けて「て言うより 踏んでしまう程の距離になぜちかづいてくるのって感じかな」とつづっており、実際、誰かに靴を踏まれ、不快な思いをしたことを示唆している。

    実は「まいにちたまもりゆうた」が更新される前日の15日、Kis-My-Ft2は大型音楽番組『ベストヒット歌謡祭2017』(日本テレビ系)に出演するため、大阪・フェスティバルホールにいた。
    同日には、『ベストヒット歌謡祭』の出演者が新大阪駅を利用していたようだが、ファンが“出待ち”目的で殺到する事態に。
    この日はジャニーズアイドルの他にも、ダンス&ヴォーカルグループ・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEなどが出演したため、駅が大混乱になる様子がネット上で話題になっていた。

    玉森はおそらく、この時の大混乱に巻き込まれ、ファンに靴を踏まれてしまったようだ。「昨日 行き帰りも たくさんの方に踏まれながら歩いてました。 
    正直いろいろと 辛かったですわ」と気持ちをつづり、「気をつけて じゃなくて やめて欲しいかな。 そして危ないからね」と、出待ちをしていたファンへ注意を促している。

    このように、ジャニーズアイドル自ら「Johnny’s web」等を通じ、ファンへ注意喚起をすることが増えている。
    最近だと、Hey!Say!JUMP八乙女光がグループ連載「JUMPaper」にて、「他のメンバーを追いかけて僕に強く身体が当たったりするのは全然いいの。
    でも関係のない人に危害を加えてしまうと、そのうちに、ジャンプのライブの移動は危ないからって警告を受けて、まだまだ行きたい場所も行けなくなると思うの」と、今
    後の活動に支障が出る可能性にまで言及し、ファンへ出待ちをやめるよう訴えていた。

    八乙女がこのような文章をつづるのはこれが初めてではなく、2009年にも「正しいレールの上にいた方が楽しいことが沢山ある」などと、出待ちをするファンに対して苦言を呈していたことがある。
    しかし、玉森が担当している連載「まいにちたまもりゆうた」は、日常のちょっとした何気ないことをつづる内容が中心。
    「眠いので今日は早く寝たいな」「寒いね! 鍋でも食べたい気分」など、“ゆるさ”がファンから好評を得ていた。

    そのため、今回玉森が「正直いろいろと 辛かったですわ」「気をつけて じゃなくて やめて欲しい」などハッキリとした物言いで思いをつづったことに、ファンは驚きを隠せないよう。
    ネット上では「いつも温厚な玉ちゃんが、すごく怒ってるのが伝わる……」「『まいたま』を読んでこんな悲しい気持ちになる日がくるなんて……大好きな人にこんなことを書かせてしまったことがショックでならない」
    「玉ちゃんがあんなにハッキリとした文章で書くなんて、相当イヤだったんだね。二度とこんな『まいたま』書かせないようにしないと」と、衝撃を受けるファンが続出している。

    気持ちを率直に、包み隠さずつづった玉森。この思いが少しでも多くのファンに届き、彼らを悩ませる迷惑行為がなくなることを願いたい。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1377271/
    2017.11.19 09:00 デイリーニュースオンライン

    【【芸能】ジャニーズアイドル、ファンの迷惑行為に苦言「正直いろいろと辛かったですわ」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/19(日) 15:14:30.33 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日がジャニーズ事務所に“弓を引く”という話が浮上してきた。そのきっかけは11月2~5日に放送された『72時間ホンネテレビ』(AmebaTV)だという。

    稲垣吾郎、香取慎吾、草彅剛の3人が出演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)は、女性週刊誌やスポーツ紙が放送前に何度も話題に取り上げていたが、テレビ局が関連情報を報じることはなかった。
    そのなかでも、テレビ朝日にはジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が訪問し、「(稲垣らの)宣伝をするならヒガシ(東山紀之)を降ろす」と早河洋会長に告げたという。

    「東山は10月1日から日曜日の早朝のニュース番組『サンデーLIVE!!』でメインキャスターを担当しています。
    朝5時50分から8時までという長時間の生放送番組ですが、視聴率5%以下が多く、この低視聴率が続くようならばテレビ朝日としても続ける意味はありません。
    それを見越してメリー副社長は先手を打ったのです。
    つまり東山を切ったら、ジャニーズ事務所所属タレント全員をテレ朝から降ろすと恫喝したわけです。
    さらに、稲垣らの宣伝をしたら、局が落ち目になった場合、ジャニーズは助けないということを暗に言いに来たわけです」(テレビ雑誌編集者)

    メリー副社長の「圧力」に対抗

    このメリー副社長の圧力に対して、早河会長は次のように話したという。

    「早河会長は『東山さんの番組は終わるかも知れません』、『事務所がタレントを出すのはお任せします』と告げたそうです。
    この方針表明は民放テレビ局では画期的でしょう」(同・編集者)

    テレビ朝日は『ドクターX』と『相棒』というジャニーズ事務所とは無縁の高視聴率ドラマがある。
    中居正広の出演するバラエティー番組や、木村拓哉の主演するドラマはこのところ、期待するほどの視聴率になっていない。

    逆に、稲垣、香取、草彅はホンネテレビでインターネット放送の記録を次々と打ち立てるほど話題を作った。

    「AmebaTVはホンネテレビの番組視聴数を、最初は延べ約7200万、最終的に7400万だと発表しました。
    AmebaTVにはテレビ朝日も出資しています。今後、テレ朝の人気番組やコンテンツ、スピンオフ作品などを放送するようになったら、とんでもない視聴数を獲得するかもしれません。
    ネットテレビの存在には、ジャニーズも警戒しているのではないでしょうか」(ネットライター)

    ホンネテレビがネットテレビの可能性を広げたことによって、テレビ局への“圧力営業”を繰り返してきたジャニーズ事務所が方針転換を強いられるかもしれない。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1377340/
    2017.11.19 10:30 まいじつ

    【【朗報】テレビ朝日とジャニーズ事務所が元SMAPの処遇問題で対立か!?】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/09(木) 21:21:09.55 ID:CAP_USER9
    11月2~5日に放送された元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演したインターネットテレビ局・AbemaTVの特別番組「72時間ホンネテレビ」が、大きな話題を集めた。

    ジャニーズ所属タレント時代はほとんどネットと触れ合うことがなかった3人が、SNSをスタートさせて、さまざまな企画にチャレンジする内容は、3人のファンならずとも興味深いものだったが、
    その話題性や注目度の高さに危機感を覚えたのが、古巣の「ジャニーズ事務所」だ。

    スポーツ紙の芸能担当記者は語る。

    「当初、ジャニーズ事務所サイドはネット放送の番組がここまで世間の注目を集めるとは思っておらず、
    甘く見ていた部分もあったのでしょうが、番組放送中や放送後にはAbemaTVに出資しているテレビ朝日サイドに猛抗議したそうです。
    テレ朝サイドは、あくまで『サイバーエージェント』主導のインターネットテレビの番組と説明したといいます」

    今回の“72時間ホンネテレビ”の反響に危機感を持ったジャニーズサイドは、
    今後さらに元SMAPの3人やその背後にいる“SMAPの育ての親”であるI女史に警戒心を増すことが予想されるが、実際にこんな話も…。

    「実は、某ローカル局が来年放送予定で、草なぎの主演ドラマの企画を水面下で進めているようですが、
    ジャニーズサイドから横やりが入ったそうですよ」(前出・スポーツ紙芸能担当記者)

    今後もジャニーズサイドと元SMAPサイドの対立関係はますます激しさを増しそうだ。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1374158/
    2017.11.09 17:58 アサ芸プラス

    【元SMAP「72時間テレビ」の人気に嫉妬してジャニーズ事務所がテレ朝に抗議していたwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/06(月) 19:28:09.25 ID:CAP_USER9
    「昨年はジャニーズ事務所から6組が出場しました。さらに白組司会も『嵐』の相葉雅紀だったので、7枠あったようなものです。
    白組司会はここ何年もジャニーズの所属タレントが続いています。
    視聴率は取れるのですが、もう少し枠を減らしてくれという紅白ファンからの意見もあります」(NHK関係者)

    昨年は嵐と『TOKIO』、『V6』、『関ジャニ∞』に加えて『Sexy Zone』も出場。さらにベテランの『KinKi Kids』も初出場を果たした。

    「ジャニーズが権勢を振るっていたのは、『SMAP』が存在していたからです。彼らが出場するしないで、これまでは視聴率や注目度に大きな差がありました。
    しかし、もうSMAPは解散し、NHKも下手に出る必要が無くなりました。いつまでも甘くする理由はありません」(同・関係者)

    そんな“空気”もあってか、今年はジャニーズにとって想定外の不幸があるかもしれない。

    「関ジャニ∞とSexy Zoneの連続出場は危ぶまれています。
    Sexy Zoneはジャニーズのなかでも音楽性が高いグループという位置付けなので、
    ジャニーズ事務所からの強い要望で昨年は出場しましたが、事情が変わりつつあるなかではどうなるか分かりません。
    一方で、関ジャニ∞はこれまでに紅白へ5回出場していますが、昨年の出場時の視聴率33.1%は全出場歌手中で最低です。
    もともとバラエティー番組を中心に活動しているグループであるため、落選の筆頭候補になっています
    とはいえ、ジャニーズはSexy Zoneと関ジャニ∞がだめでも次の若手を出場させろと強要します。
    それが難点です」(音楽ライター)

    ジャニーズ以外に落選しそうな出場者は…
    ジャニーズ以外にも不要だとされる出場者はいる。例えば『E-girls』だ。
    昨年の出場時視聴率33.6%は関ジャニに次ぐ下から2番目の数字だ。

    「ジャニーズの2組とE-girlsのほかには、『欅坂46』も落選候補に挙がっています。
    特定のファン層には好評でも、一般受けをしていないという判断です。
    また、過去に7回出場している『AAA』も、出場時視聴率が33.7%でと下から3番目でした。
    彼らは事務所の力で出ているのでしょうが、視聴者が見たいかは疑問と言わざるを得ません」(同・ライター)

    紅白歌合戦の人選は、謎に包まれている部分が多い。

    「和田アキ子が当たり前のように連続で出場していたころ、マスコミからの『なぜ和田か?』の問いに、NHKは独自アンケートの結果だと答えていました。
    和田はNHKが調べると好感度が高かったらしいのです」(同・ライター)

    まもなく今年の紅白歌合戦も発表があるだろうが、どんな出場メンバーになるだろうか。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1372191/
    2017.11.03 10:30 まいじつ


    【【朗報】今年の紅白歌合戦、"ジャニーズ枠大幅縮小"の見通しwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 11:26:59.15 ID:CAP_USER9
    山田涼介主演の映画『鋼の錬金術師』前売り券が全然売れずに超ピンチ!

     10月25日に、東京国際映画祭のオープニング作品として上映された山田涼介主演の『鋼の錬金術師』、通称『ハガレン』。
     原作は『月刊少年ガンガン』で連載され、コミックス累計発行部数も6100万部を記録している人気漫画だ。

    「出演者はディーン・フジオカさん、本田翼さん、松雪泰子さんら豪華俳優陣がそろっています。撮影は国内およびイタリアでも行われ、製作費は7億円にものぼるとか。世界190か国での公開も決定しています」(映画ライター)

     これだけの一大プロジェクトにもかかわらず、12月1日の公開を前に、早くも暗雲が立ち込めているという。

    「同じく人気漫画を実写化した『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』が興収8億円と大コケしました。同じ道をたどってしまうのではと業界内でウワサされています」(映画配給会社関係者)

     なぜ、『ハガレン』は難しいと言われているのか。

    「昨年6月、台本すらない企画段階で実写映画化を『サイゾー』がスッパ抜き、原作ファンの猛反発にあいました。発表前に記事が出てしまったことで、作者のコメントも間に合わずファンの反感を買ってしまったんです」(スポーツ紙記者)

     さらに、作者が協力できなかったことも大きいと出版関係者は話す。

    「原作の荒川弘先生は、本来ならメディアミックスに協力的な漫画家。しかし今回は、ご家庭の事情で、原作ファンに前売り券を買ってもらうためのイラストの描き下ろしなどをお願いすることができませんでした」

     こうした不運は、前売り券の売れ行きに大きく影響していた。

     主な前売り券販売の流通販路である『メイジャー』が配信している主要プレイガイドのリストによると、『ハガレン』の前売り券は10月23日付で計31枚。
     劇場販売を含まない数とはいえ、これが、いかに厳しい数字かというと、

    「公開1か月前の前売り数は、生田斗真さん主演の『先生!、、、好きになってもいいですか?』、二宮和也さん主演の『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』の2作品は90枚台の成績。『ハガレン』の実に3倍です。圧倒的な原作知名度で、ジャニーズ主演作品なのに、これはマズいですよね……」(映画ライター)

     そこで当初は12月1日に山田が表紙で発売されるはずだった映画雑誌を、なんと1か月前倒しの11月1日発売にするなどの策がとられたという。

    「9月半ばに急に発行の前倒しが配給会社各社に通達されました。本来ならありえないことです。少しでも宣伝期間を長くするため、山田さんの事務所からお願いがあったみたいですよ」(前出・映画配給会社関係者)

     いますぐチケットを買いに走らないと、『ハガレン』大ヒット錬成はならず!?
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    週刊女性PRIME 2017年11月1日 4時0分 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13828728/

    【【悲報】山田涼介主演にハガレン実写映画が空前絶後の大コケになりそうな予感wwwwwwwww】の続きを読む

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