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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/18(月) 23:24:21.79 ID:CAP_USER9
    スペインのユースチーム公式戦、ラス・パルマスBがラス・コロラドスBに完勝
     
    スペインリーグのユースチーム公式戦で47対0という衝撃的なワンサイドゲームが展開され、スペイン国内で対戦相手に対する敬意と無慈悲さから批判を集めている。スペイン地元紙「マルカ」が報じた。

    容赦なきワンサイドゲームはグラン・カナリア島で行われた。10歳から11歳年代のアレビンというカテゴリーで、ラス・パルマスBは16日にラス・コロラドスBと対戦。
    昨季リーグ戦11試合全勝だったというラス・パルマスは、グラン・カナリア島のユース世代で無敵の存在。今季もこれまで12得点147失点というグループ最下位のロス・コラドロスB相手にゴールショーを展開した。

    24-0という大量リードにもかかわらず一向に手を緩めず、100秒間に1得点のペースでゴールを積み上げていった。ラス・パルマスの子供たちによる一方的な勝利はソーシャルメディアで波紋を広げており、
    記事では「47対0という勝利は、グラン・カナリアのクラブユース世代での支配力が、カナリア諸島のグラスルーツのフットボールにどれだけダメージを与えているのか疑問を呈している」と問題視している。

     ス・パルマスの一強状態となっているカナリア諸島の下部組織の勢力図とともに、指導者の姿勢にも大きな批判が集まっている。

    「子供たちは何かを得るのか?」で論議
     
    記事では「人々はユースの指導者たちの態度も問題視している。若き選手たちに情け容赦ない攻撃のプレッシャーを与えるのではなく、もっとパスをつなぐように奨励しなかったのか」と指摘。
    相手をリスペクトするスポーツマンシップや教育的指導の欠如が問題となっている。

    また「子供たちは相手を辱めることで何かを得るのか? このような敗北を喫した後、成長した時にサッカーという競技を憎むようになってしまうのではないか。論議は進んでいる」と、疑問とともにレポートされている。
    子供による残酷な大勝劇は、社会問題としてスペイン国内で波紋を広げている。

    12/18(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010017-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggfRCGyYwEgh7tSAtiofCGpA---x900-y526-q90-exp3h-pril/amd/20171218-00010017-soccermzw-000-view.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 16:28:58.89 ID:CAP_USER9
    「プレーイメージを共有できた選手」として、真っ先に挙がった“盟友”高原の名前

     今季J1に復帰した北海道コンサドーレ札幌は、第32節の敵地清水エスパルス戦に2-0と勝利し、2001年以来16年ぶりの残留を決めた。
    堅守速攻をベースとしたソリッドな戦術で上位チームとも接戦を演じてきたが、そのなかで柔らかなボールタッチとトリッキーなパスで「違い」を生み出し、チーム戦術の幅を広げているのが元日本代表MFの“希代の天才”小野伸二だ。

    ワールドカップや五輪、UEFAチャンピオンズリーグなど大舞台を幾度も経験し、今年でプロ生活20年目を迎えるファンタジスタに、
    これまで同じチームでプレーした選手の中から、プレーイメージを共有でき、戦っていて楽しかった選手を3名挙げてもらった。

    「やっぱりタカは一緒にやっていて、抜群に面白かったですね」
    真っ先に名前が挙がったのは、同い年で同じ静岡県出身の盟友である元日本代表FW高原直泰(沖縄SV)だ。

    「彼はそれこそプロになる前からずっと世代別代表で一緒にやってきて、お互いのことをよく分かっているというのもありましたけど、スペースを見つけて走り込む感覚だとか、そのタイミング。
    そういうのが、自分ともの凄く合っていた。そして点も取ってくれましたしね」

    「すべてが物凄いし、見ているだけで楽しい」
    そして「プロになってからは、シュンさんですね」と時系列的な理由で2番目に名前が挙がったのは、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)だった。

    「シュンさんに関してはもう、改めて理由を説明する必要はないでしょう? とにかくすべてが物凄いし、見ているだけでも楽しいですよね」
    続けて3人目は――というところで、小野が言葉に詰まった。

    「うーん……」
    頭の中に浮かんだであろう複数人の候補から、誰を選出するのか悩んでいるのだろう――と勝手に想像していたのだが、どうやらそうではなかったようだ。

    「他にも一緒にやっていて楽しかった選手はたくさんいます。ただ、タカとシュンさんがあまりにも突出しているから、二人じゃダメですか?」
     なるほど、小野にとっての高原、中村という存在はあまりにも飛び抜けているようだ。

    ならば、“天才”小野をして「これは敵わないな」と白旗を上げるほどのサッカーセンスを持った日本人選手は?――という問いに切り替えてみると、一人の選手の名前を挙げてくれた。

    「説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ」

    「それはもう、やっぱりシュンさんでしょ。理由もさっきと同じです。説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ、ということ」

    今年9月に札幌ドームで行われたJ1第25節の磐田戦(2-1)で、小野は途中出場ながらも中村と10分ほど同じピッチでプレー。およそ6年ぶりのことで、試合後には「幸せな時間だった」とも口にしている。
    この時は当然ながら中村はチームメイトではなく対戦相手だったのだが、その時の言葉が本当の意味での本音だったことが、あらためて感じ取れた。

    今季はもう対戦することはないが、来季以降もJ1の舞台で名手二人が同じピッチに立ち、競演する姿を見られる可能性は十分にある。その瞬間を、今から心待ちにしたいところだ。

    斉藤宏則●文 text by Hironori Saito

    12/16(土) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00010007-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggA_u8Ox70g5YRorFm0dMSPA---x900-y625-q90-exp3h-pril/amd/20171216-00010007-soccermzw-000-view.jpg
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    2017/12/16(土) 11:50:25.89
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513392625/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 21:40:20.77 ID:CAP_USER9
    東アジアE-1選手権最終日(16日、日本1-4韓国、味スタ)日本は韓国に完敗。通算2勝1敗の2位に終わり、2013年以来2大会ぶりの優勝を逃した。
    日本はFW小林悠(30)=川崎=が開始直後に先制点を決めたが前半だけで3失点するなどし、タイトルを奪回できなかった。

    テレビ解説を務めた元日本代表MFのラモス瑠偉氏(60)は、守備が崩壊した日本に「久しぶりに魂のない試合でしたね」と吐き捨てた。
    「ピッチの中でキャプテンがいなかった。自分たちで改善しないといけない。そういう時間があったのにできなかったのは残念でたまらない。1-4はない。寂しすぎる」と失望を隠せなかった。

    元日本代表のJ1札幌MFの小野伸二(38)は、「意思疎通が全然できていなかった。もったいない試合だった。相手の方が勝ちたい気持ちが上回っていた」と奮起を促していた。
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    12/16(土) 21:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000575-sanspo-socc

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/16(土) 18:04:04.62 ID:cjP5ihXp0
    名古屋グランパスは16日、12月16日・17日に実施を予定していた2018年シーズンのシーズンチケット即売会について、最少催行人数(50名)に達しなかったため、実施を中止することを発表した。
    名古屋は昨季J1で年間16位となり、クラブ史上初のJ2降格。今季J2では自動昇格こそ逃したが、3位で出場したJ1昇格プレーオフを制し、1年でのJ1復帰を決めていた。
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/14(木) 22:50:27.54 ID:CAP_USER9
    3人がそれぞれの所属クラブでクオリティーの高さを示す
     
    11月の欧州遠征に臨んだ日本代表から予想外のメンバー落ちを経験した“ビッグ3”のFW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)。
    3人がそれぞれに所属クラブで実力を示し、復権をアピールしている。

    メキシコのパチューカでプレーする本田は、ゴラッソを連発。ここまで国内での公式戦では16試合6得点を決めて中心選手として君臨している。
    そして、本田擁するパチューカはUAEで開催されているFIFAクラブワールドカップにも出場し、「背番号02」を背負うレフティーはアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と南米王者グレミオ(ブラジル)相手に連続スタメン出場した。

    得点こそ奪えなかったものの、本田自身も「記憶にない」と振り返った中2日での2試合連続延長120分をフル出場。
    0-1で敗れた現地時間12日の準決勝グレミオ戦でも、FIFA公式サイトで「影響力は輝き続けた」と絶賛されるほどのクオリティーを示した。

    日本代表歴代3位の50得点という記録を持つレスターの岡崎も、点取り屋としての意地を見せた。

    リーグ戦で7試合ゴールから遠ざかっていたストライカーは、現地時間13日のサウサンプトン戦で3試合ぶりのスタメン出場を果たすと、前半32分と後半24分にネットを揺らして2ゴール。
    クロード・ピュエル監督からも「違いを作り出した」選手として名指しで絶賛された。

    「本来のパフォーマンス」で代表復帰なるか
     
    危機的状況のチームを救うべく結果を出したのが、ドルトムントの香川だ。ペーター・ボス前監督が解任され、ペーター・シュテーガー監督体制の初陣となる現地時間12日のマインツ戦(2-0)で、2試合連続の先発出場。
    FKのキッカーとして先制点の起点になり、試合終了間際の後半44分にはFWピエール=エメリク・オーバメヤンのアシストを受けて9試合ぶりの得点をゲット。
    8試合連続勝利なし(3分5敗)という泥沼にはまっていたチームに9月30日のアウクスブルク戦(2-1)以来、約2カ月半ぶりとなる勝利をもたらした。

    公式戦4得点目を決めた香川。チームが低迷するなかで香川がゴールを決めれば全勝という記録は継続し、チームに勢いをもたらす存在となっている。

    日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は、3人をメンバー外とした10月31日の代表発表記者会見で、「挙げた名前の選手たち(本田、岡崎、香川)は、前回の合宿であまり評価をしていない。
    彼ら本来のパフォーマンスを見せるべきだと。他の選手より良いパフォーマンスを見せてくれれば、ここにいるはず」と手厳しい評価を下し、チーム内での競争を促していた。

    渦中の3人は、まさに三者三様で確かな結果を残した。このパフォーマンスを維持し、再び日本代表メンバーに返り咲くことはできるだろうか。

    12/14(木) 22:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00010020-soccermzw-socc

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