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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/11(土) 19:55:39.06 ID:CAP_USER9
     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/11(土) 19:55:49.70 ID:CAP_USER9
    「本田選手が優れているのは...」

     本田のツイートに対しては「日本代表には必要な年代」と復帰を望む声も少なくなかった。サッカージャーナリストで、ウェブサイト「フットボールレフェリージャーナル」を運営する石井紘人氏はJ-CASTニュースの11日の取材に、

      「必要な選手だと思います。本田選手が優れているのは、1トップもこなせて空中戦もでき、セットプレーの守備要員にもなれるなど、戦術的に幅広く対応できること。それと最終予選でもそうでしたが、試合に出られなくても和を乱さずにベンチから味方を勇気づけられる。経験が生きているのだと思います」

    と見解を述べた。

     一方、本田は「改革」の必要性を訴えていたが具体論はなかった。石井氏は「私が思うのは3点あります」と話す。

      「まずJリーグのクラブ数と試合数が多すぎる点です。クラブが少なくなれば、よりレベルの高い選手で各チームが構成され、試合の質が上がります。そうして国際大会のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で勝っていくことをもっと重要視すべきと思っています。育成年代の組織改革も重要です。中高生は部活動に集まる人数が多すぎて、例えば100人部員がいればベンチ外が80人近くなって経験を積みづらくなります」

     2点目には、「審判と選手の関係も改善の余地があります。学生のプレーヤーでも、判定に納得がいかないと悪態をつくなど、真摯に自身のミスと向き合っていない傾向があります。タフさが養われづらいと感じます」と指摘。3点目には、「ケガをしないようにするための体の動かし方、特に足の動かし方をもっと指導できるような環境が必要です」と話していた。

    「後半は勝った」の見方は「できません」

     石井氏には、日本とブラジルの「差」についても聞いた。「ブラジルを一瞬も本気にさせられなかった。ここに差が表れていると思います」と話す。

      「強豪相手に立ち上がり15分で先制を許すというのは、絶対にやってはいけない。当初のゲームプランが一気に崩れ、浮き足立ちました。ブラジルは隙を逃さずに3得点して流しはじめました」

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合直後のインタビューで「残念な前半だった。ブラジルを見て驚いてしまった」とする一方、「後半だけ見れば勝った」と述べていた。この捉え方について石井氏は「そういう見方はできません。相手は後半流していました。完敗です」と一蹴する。

     「差」を埋めるには、今回先制点につながった「VAR」も1つのポイントになると石井氏は言う。VARは誤審の疑いがあるプレーを主審に伝える審判で、ゴールやPK付与、レッドカードに値し得るファール、といった場面でビデオ検証がなされる。

      「VAR導入で、審判団は少しでも気になるシーンがあればチェックする意識をもつようになってきています。吉田選手がPKを取られたファールをはじめ、ペナルティエリア内の事象はより厳しく取られるでしょう。この1点がきっかけで日本は崩れたわけです。VARのことを頭に入れてプレーをしなければならない。逆にブラジルはVARの存在を意識していたと見えます」

    1

    【【サッカー】「本田圭佑は日本代表に必要である」 代表復帰を望む声多数】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/10(金) 23:01:15.43 ID:CAP_USER9
    11月10日、日本対ブラジルの一戦が行われ1-3で敗れた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【ロシアW杯出場決定国一覧】激戦必至の大陸予選。出場枠を手にした国は…

    ブラジル戦、1点は返すも王国相手に為す術なし【どこよりも早い採点】

    槙野が一矢報いるゴール

    【日本 1-3 ブラジル 国際親善試合】

    川島永嗣 5 素晴らしい反応でPKストップを見せたが、直後に失点した
    酒井宏樹 5 ネイマールへの対応に四苦八苦。攻撃参加してもクロスを上げきれない
    吉田麻也 4.5 VAR判定によりブラジルにPKを献上した。バー直撃のFKを蹴った
    槙野智章 5.5 声を張り上げるなど個人としては健闘した。一矢報いるヘディング弾
    長友佑都 4.5 代表通算100試合目だったが、何もできなかった
    長谷部誠 4 防波堤になろうとしたが、このキャプテンすらブラジルからすれば遅い
    山口蛍 4.5 色々な場所に顔を出してはいたが、チームを助けるには至らず
    井手口陽介 5 鋭い寄せで相手との距離を一気に詰める。中途半端な処理で2失点目を招く
    原口元気 4 必死にピッチを駆け回ったが、相手を焦らせることはできず
    大迫勇也 4.5 最前線で体を張ったが、いつもなら収められるボールを収められなかった
    久保裕也 4 プレー選択が遅く、バイタルエリアで容易くボールを失う

    浅野拓磨 5 シュートを放つなど積極的な姿勢は見せた
    森岡亮太 5 ブラジルが力をセーブしていたとはいえ、落ち着いてボールを捌いた
    乾貴士 5 投入直後に仕掛けたがゴールラインを割った
    杉本健勇 - 出場時間短く採点不可
    遠藤航 - 出場時間短く採点不可


    フットボールチャンネル 11/10(金) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00240078-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171110-00240078-footballc-000-view.jpg
    no title



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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/10(金) 23:15:21.67 ID:CAP_USER9
    「日本は良きテストパートナーだった」ブラジル・メディアがハリルジャパンに一定の評価

    11/10(金) 23:01配信

    SOCCER DIGEST Web

    後半のブラジル代表は「フレッシュさに欠けた」

     フランスのリールで開催された日本代表vsブラジル代表の一戦は、序盤に2点のリードを奪った後者が終始優位にゲームを進め、3-1の快勝を飾った。
     
     ブラジル最大のメディアネットワーク『GLOBO』は公式サイトで日本戦を速報。
    「ブラジルにとっては良いテストになっただろう。日本は良きパートナーになってくれた」と記し、以下のような戦評を掲載した。
     
    「立ち上がりからペースを掴んだのはブラジルで、ネイマールとウィリアンを軸に攻勢を仕掛けた。
    幸運にもVAR判定によるPKでネイマールが対日本戦8点目となる先制点を挙げ、続けざまの2度目のPKは阻止されたが、
    直後にマルセロが爆発的なショットをなんと右足で蹴り込んだ。
    その後も落ち着いたパス回しで主導権を握っていた35分、流れるようなパス回しから右サイドを崩し、ダニーロが完璧なクロス。
    ガブリエウ・ジェズスが難なく押し込んで3-1とした。
    日本の吉田にFKからバーを叩かれるなど、何度かセットプレーや鋭いカウンターに手こずったものの、3-0で前半を折り返した」
     
     後半頭からブラジルは大量リードもあってGKを交代。カッシオに初キャップを刻ませた。
     
    「カッシオに続けて、ふたりの選手をテストするブラジル。62分、日本にCKから槙野に決められて1点を返される。
    ジェメルソンがマッチアップで防げなかった。後半の日本で目立っていたのは久保に代わって送り込まれた右サイドの浅野。
    日本はそこを起点に盛り返した。一方のブラジルはフレッシュさに欠け、なかなかシュートまで持ち込めなかった。
    その後ネイマールが交代するなど両チームともサブメンバーを多く起用したが、見せ場は少なくブラジルの3-1で試合が終了。
    日本後半に守備を立て直し、互角以上の内容でブラジルに対峙した」
     
     前半の低調な出来から一転、試合を膠着させたハリルジャパンの戦いぶりに一定の評価を与えた。
      1

     来週火曜日、ブラジルはロンドンでイングランドと、日本はブルージュでベルギーとそれぞれテストマッチを戦う。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00032334-sdigestw-socc

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/09(木) 22:34:44.50 ID:CAP_USER9
    10日のブラジル代表戦、14日のベルギー代表戦に向けた日本代表メンバーにドルトムントMF香川真司、レスター・シティFW岡崎慎司、パチューカFW本田圭佑の3人が招集されなかったことは世界に大きな衝撃を与えている。
    日本でも原口元気や久保裕也など海外で活躍する次世代の選手が出てきているものの、やはり香川や本田は世界的にネームバリューがある。3人の招集外は世界にとっても驚きだったのだろう。

    もうブラジル戦が迫ってきているが、『FOX Sports Asia』はこのタイミングで招集外となった香川のことを特集している。香川は日本の10番を背負っていた選手で、2014ブラジルワールドカップを含め近年は日本の主役だった。
    ドルトムントではブンデスリーガ制覇も経験し、ドイツ中に日本人選手が優秀であることを証明する存在となった。さらにマンチェスター・ユナイテッドにも移籍し、
    これも日本人選手の価値を高める要素になった。思い描いた通りの結果を得ることはできなかったが、日本人選手がマンUに移籍したインパクトは非常に大きかった。

    同メディアは「香川は日本代表に今でもふさわしいか?」とアンケートを取っているが、実に89%もの人が「Yes。彼は日本で最も才能ある選手だ」と答えている。
    スタメンで出場しないとしても、途中からゲームのテンポを変えるために香川をベンチに置いておくのも悪くないはずだ。

    まだロシアワールドカップ本番までは時間が残されているが、香川はもう1度奮起できるのか。世界のサッカーファンはワールドカップで日本の才能を見ることを楽しみにしている。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13866736/

    【【サッカー】『香川真司は日本代表に今でもふさわしいか?』 メディアがネットでアンケートを取った結果wwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/10(金) 02:36:05.85 ID:CAP_USER9
    スペイン『マルカ』がバルセロナFWリオネル・メッシの音楽プレイリストを紹介している。

     バルセロナは昨年12月、音楽ストリーミングサービス『Deezer(ディーザー)』とスポンサー契約を締結し、オフィシャルミュージックパートナーになった。同サービスのアプリ内ではバルセロナの選手たちが作成したプレイリストにアクセスすることができるようになっており、その中にはメッシが作成したものも含まれているという。

     公開されたプレイリストによると、メッシはレゲトンやラテンの音楽を好んでいることが分かった。同紙では数か月前にメッシ、アントネラ夫妻とFWルイス・スアレス、ソフィア・バルビ夫妻がコロンビア人歌手であるマルマ氏のコンサートを訪れたエピソードを紹介。プレイリストには同氏の曲も登場している。

    以下、メッシのプレイリスト12曲

    1. Ay Vamos/J. Balvin
    2. La pregunta/J Álvarez
    3. Darte un beso/Prince Royce
    4. Cuando se pone a bailar/Rombai
    5. Tú sin mí/Drear Mar I
    6. Laberintos/Drear Mar I
    7. Más allá de tus ojos/Drear Mar I
    8. 24K Magic/Bruno Mars
    9. Safari/J Balvin
    10. Picky/Joey Montana
    11. El Perdedor/Maluma
    12. Hasta el amanecer/Nicky
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646092-gekisaka-socc

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