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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/15(日) 09:22:44.71 ID:CAP_USER9
    インドで開催されているU-17ワールドカップ(W杯)に参戦しているU-17日本代表には、FW久保建英(FC東京U-18)をはじめ数多くの有望株が世界の舞台で躍動しているが、日本にはこれまでにも騒がれた10代プレーヤーがいた。

    その代表格としてブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」に、中田英寿も“天才”と認めた男として財前宣之が特集されている。

     財前は今から24年前の1993年に日本で開催されたU-17W杯(当時の大会名将はU-17世界選手権)で、背番号10を着用してプレー。そのテクニカルなプレーは、Jリーグ開幕の時を迎えた日本サッカー界に衝撃を与えるものだったが、当時の活躍について同メディアでも次のように綴られている。

    「1993年のU-17W杯では、彼は自国のエースで10番を背負っていた。ヒデトシ・ナカタも“影”となる存在だった。さらに、この世界大会のベストイレブンに選出されるなど、目立った存在だった」と当時の活躍を振り返っている。

    さらに世界を相手に輝きを放ったプレーには、宮本恒靖(現・ガンバ大阪U-23監督)らチームメイトも一目置いていたとも紹介され、日本はこの大会で見事にベスト8に進出。財前も将来の日本を背負って立つ逸材として、海外からも注目される存在となった。

    ■負傷によりキャリアは「予想外の方向へ…」

     だが、輝かしいキャリアとなるはずだった財前のプロ選手生活は、その後は厳しいものになったことも伝えている。

     セリエAラツィオへの留学、日本人初のリーガ1部挑戦などがあったものの、膝の靭帯断裂という重傷を負い、その後はJリーグやタイプレミアリーグのクラブを渡り歩いた。このキャリアについて同紙は「予想外の方向へと向かったキャリア」と記すとともに、「中田は準備の天才だった」と財前本人が話したことも記している。

     現在インドの地で戦うU-17日本代表にも、当時の財前のようにその才能が高く評価される選手も少なくない。5年後、10年後に彼らはどのようなキャリアを歩むのか。世界大会を経験した逸材たちの未来に、期待は高まる一方だ。
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    10/13(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010019-soccermzw-socc

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9
    10/16(月) 5:40配信
    白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

     セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

     ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

     アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

     追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

     しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

     再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

     このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

     試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

     次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 3-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-1 56分 スソ(ミラン)
    2-1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    3-2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 00:00:40.76 _USER9
     オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下)
    北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

     11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は
    「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する
    豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。
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    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000140-jij-spo

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 20:09:20.33 _USER9
    「長時間の練習、絶え間ない努力が結果に結びつく」……日本では長らく、スポーツのトレーニングに質より量を求める風潮があり、その傾向は現在も続いています。結果として、猛暑の中での練習による事故、罰走を課せられた選手が重体になる事件など、痛ましいニュースが後を絶ちません。
     
    海外に目を移せば、十分な休養、最適な負荷がトレーニングに必要な要素という認識がスポーツ界でもスタンダードになっています。サッカー大国・スペインで育成年代のコーチを務める坪井健太郎氏にお話を伺いました。(取材・文:大塚一樹)


    帰国中の坪井氏へのインタビューを行なったのは8月。酷暑による悲惨なニュースが報道されていた頃だった。関東地方では特に記録的な長雨が続き、「冷夏」とされた今年の夏だったが、情熱の太陽の国・スペインで暮らす坪井氏もこの暑さには驚きを隠さない。
     
    「ここ数年は、ヨーロッパでのシーズンを終えて6月頃に帰国、日本にいる間はトレーニングや講習会などで全国各地を回るというサイクルで過ごしています。一番感じるのは、日本の気候が変わってきているということです。気象について専門的な知識があるわけではありませんが、熱帯雨林に近くなってきているというか、ここ3、4年でも変化を感じます。4、5年前だったら夏の昼間にサッカーをしていて『これはやばいだろうな』と疑問に感じる日があったくらいでした。でも、ここ数年は、『昼にサッカーをしちゃダメだよね』と思うくらいの暑さですよね」
     
    ――スペインも気温でいうと暑い国ですよね。
     
    「スペインも暑いんですけど、湿度が違いますよね。日本は蒸し暑いので体感温度ははるかに高く感じます。スペインだと日陰に入れば涼しいのですが、日本のグラウンドだと日陰でも暑いので逃げ場がありません。8月で言うと、場所によりますが、スペインの気温はマックスで35℃くらい。湿度が低いので体感温度は日本より低いんです」
     
    ――炎天下の中、一日中試合や練習をしている日本の選手たちを見て何か感じることはありますか?
     
    「大前提として、スペインでは夏にサッカーをやらないんです。ここが大きな違いですね。基本的には『夏は休むもの』という考え方です。イベント的なサッカーキャンプはありますが、7~8月はほぼサッカーをやりません。9月末に始まるリーグに向けて、8月後半からプレシーズンが始まるんですが、シーズン当初の暑さが残っている時期は、朝や夜など気温が低い時間帯に練習をしたり、午後はプールに入るとか本当に暑い時間帯は避けてトレーニングをします。
     
    ――日本とのシーズンカレンダーの違いもあると思いますが、大人のサッカーと同じスケジュールで動いているんですね。
     
    「サッカーに限らず、社会全体がバカンスの時期ですからね。スペインでは法律で年間に1ヵ月くらい休暇を取らなければいけないんです。休みに対しては日本とスペインでだいぶ考え方が違います。日本では、病気になっても有給休暇を使わないとか、無理してでも働くとかそういう文化ですよね。
     
    スペイン人は、もちろん日本人に比べて勤勉とは言い難い国民性はありますけど、効率を考えるんです。体調が悪いのに無理して働くより、しっかり休んで働く。夏のバカンスにしても休むときはしっかり休む。サッカーでも、シーズンオフはサッカーから離れて、できるだけ家族と過ごすというのがスペイン人の考えです。ずっと家に子どもにいられるのが大変なので、1週間くらいはサッカースクールにという親もいますが、基本は休息に当てるというのが夏の過ごし方です」

    つづく

    10/12(木) 11:30配信 ;victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010000-victory-socc


    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 20:09:33.02 _USER9
    現場の指導者こそ実感している問題だと思うが、近年の日本の暑さは屋外で日中、スポーツをするのに適しているとは言えないほど過酷だ。こうした環境を変えたいと思っている指導者は多いが、スケジュールを考えると「すぐには無理」と、危険な状態を半ば放置しているのが現状だ。
     
    ――日本ではまとまった時間を取りやすい長期休暇に大会や練習をたくさんやりたいという考えもあり、夏休みがなかなか“休み”にならない現状があります。
     
    「そうですよね。よく言いますよね。『夏休みは飛躍のとき!』って。でも、同じ指導者として言わせてもらえば、『毎日が飛躍のとき』じゃないんですか? と言いたくなります。夏休みだけ切り取ってトレーニングを課すことにどれほどの意味があるのか? その瞬間だけをとらえたトレーニングは、意味のあるトレーニングにはなり得ません。
     
    日本の指導者の心のどこかに『自分が子どもの頃はなんとかなっていた』という認識があるとしたら、そこは、現状に即して考えるべきだと思います。実際に気温が高い、熱中症などの重症例、事故が起きている。命の危険があるかもしれないという状況で、経験則や根性論を押し付けて、トレーニングを強要するのはクレイジーとしか言いようがありません」

    ■トレーニング効果は時間に比例しない

    ――それでも日本には練習量に対する信仰と言うか、「休むことが悪だ」みたいな風潮が根強くあります。
     
    「その点では逆に、『回復していない状態で、よく勝てますね』と言いたいです。選手の体を休ませないで、長時間の練習を課すことにどれほど効果があるのか疑問です」
     
    ――夏に限らず、長時間の過酷な練習を課すことが様々な事故の遠因になっている可能性もあります。スペインではどれくらい練習をするのでしょう?
     
    「1日のトレーニングは1時間か1時間半ですね。人数によって所要時間は変わりますが、1時間半でも長いかもしれません。ウォーミングアップをして、テクニックの要素が入ったもの、戦術のアクションのトレーニング、これらをいくつかやって、ゲーム形式で終わる。適切な負荷をかけていればこれで十分ですし、練習時間よりも、一人ひとりのプレー機会、プレー時間の方が大切です。
     
    待ち時間は少ない方がいいし、効率が悪いと思えばボールを一つから二つに増やす、人数を増やすなどの工夫をして、できるだけ密度の濃い練習ができるようにアプローチします。何時間もずっとやれる練習は、見方を変えれば『ずっとできてしまう』練習ということになります。余力があれば“だらける”のは当たり前ですし、効果がないどころかやればやるほど疲労の蓄積、ケガのリスクも高まります」

    ――日本の練習の現状が、プレーに与える影響を感じることはありますか?

    「日本の選手たちを見ていると、ビルドアップのスピード感がないと感じることが多いですね。止まった状態でボールを受けることが多いんです。これはトレーニングの強度の問題、アクションの頻度の問題も影響していると思いますが、指導者の声がけの影響あるような気がします。選手たちがミスを恐れている。失敗を恐れるあまり無難なプレー選択をして、スピードが上がらないんです」
     
    ――指導者の声がけが選手を萎縮させている?
     
    「指導者本人は無意識なのかもしれませんが、日本の指導現場を外から見ているとネガティブな声がけが多いんです。『なんでそうなるんだ?』『そっちじゃない!』とひたすらネガティブなことを選手に発しています。これがプレーのブレーキになってしまっている要因の一つでしょう」
     
    つづく

    3: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 20:09:49.87 _USER9
    ――どのような声がけがいい声がけなんですか?
     
    「積極的なアクションを生む声かけが、いい声かけですよね。日本の指導のやり方だと、普段からできないところを『直してあげよう』という意識が強くて、できたことを褒めませんよね。スペイン人はまったく逆で、とにかく褒める。まったく怒らないかというとそんなことはないのですが、割合で言うと褒めるのが8割、指摘するのは2割くらいで、褒めるほうが圧倒的に多いです。
     
    スペインの指導者を見ていて思うのが、選手を乗せるのが本当にうまいということです。選手がミスを恐れて萎縮したり、途中で諦めたりしないように環境を整えてあげる、それをポジティブな声がけで実現するというのもチームマネージメントのうちですからね」
     
    ―――練習環境の問題、トレーニングの中身の問題。日本的な練習のイメージはサッカーのプレーにも悪影響がありそうです。これを変えていくにはどうしたら良いでしょう?
     
    「私は日本の現場にずっと触れているわけではありませんし、シーズンオフの夏に帰ってくるだけなので、断言はできませんが、変えられないのではなく変えないだけなんじゃないかと思います。現場の指導者、ましてや選手たちがおかしいと思っていても、諦めているような状態があるとすれば、それが一番良くない状況ですよね。
     
    トレーニングを短くしても密度の濃い練習、アクションの強度と頻度を高める工夫をすれば効果が上がることはすでに世界の常識ですし、真夏の試合や練習を朝や夕方に限定することもできないことではないはずです」

    <了>

    大塚一樹

    写真
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 06:16:42.89 _USER9
    2018ロシアワールドカップの出場国が徐々に決まってきているが、今回は各大陸予選が過去に例を見ないほど厳しかった。

    南米では王者チリ代表が落ち、アルゼンチン代表も敗退の1歩手前まで追い詰められた。アフリカではカメルーン代表、ガーナ代表が敗退、欧州ではウェールズ代表が敗退、グループを9勝1敗で終えたスイス代表がプレイオフに回らなければならない事態にもなった。

    強豪国が予選で苦戦していったこともあってか、最近はアジアの予選が甘いとの意見も多く聞かれる。先日は欧州遠征をおこなった韓国代表がロシア代表に2-4、モロッコ代表に1-3と連敗で終えており、世界とのレベルの差を感じる結果となった。

    これに韓国『朝鮮日報』も落胆しており、「ワールドカップ9回連続10回目の出場となったが、もしアジアでなければ厳しかったかもしれない」とアジア最終予選だから突破できたとの見方を示している。こう感じたのは日本のサッカーファンも同じだろう。

    2002日韓ワールドカップなどで活躍した元韓国代表FWアン・ジョンファン氏も、「私がヒディンクなら韓国代表の仕事は受けない。ワールドカップで韓国より弱いチームはない」と厳しいメッセージを送っている。

    果たしてアジア勢はワールドカップ本番で世界を驚かせることができるのか。また1勝もできずに終えるようなことになれば、アジアは予選を通してレベルが低いとの声が挙がることになるだろう。

    10/12(木) 20:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010022-theworld-socc


    「烏合の衆」韓国代表、支離滅裂の協会…基本から立て直そう
    10/12(木) 13:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000026-cnippou-kr

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00000026-cnippou-000-0-view.jpg
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