タグ:サッカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/19(木) 22:58:17.87 ID:CAP_USER9
    FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝トーナメント1回戦が17日に行われ、U-17日本代表はU-17イングランド代表にPK戦の末に敗戦。ベスト16で大会を去ることになった。19日、帰国した森山佳郎監督とFW久保建英(FC東京 U-18)がチーム結成の2015年から今大会までを振り返った。

    1勝1分け1敗でグループステージを突破した日本は、決勝トーナメント1回戦で欧州予選2位のイングランドと対戦。試合は90分で決着がつかず、PK戦を3-5で落としてベスト16での敗退が決まった。 

    【森山佳郎監督】

    ――改めて大会を振り返ってください。

    「もう一試合、二試合させてあげたかったです。一試合ごとに成長していく選手をもう少し見たかった。フランスやイングランドと戦って、選手たちは組織として戦えばやれると感じた部分と、そうは言っても組織を構築する個としては差があったと感じた部分。そういったこの大会で感じたことを、選手たちは忘れずに今後の成長の糧につなげてほしい」

    ――2年半を振り返って。

    「長かったといえば、長かったですが、終わってしまうともうちょっとやりたかったという気持ちが今はあります」

    ――選手たちが森山監督を優勝させたかったと言っていました。

    「このチームを見てくれた方に『こんなに明るいチームは見たことがない』とよく言われました。選手には大会の最後に一人ひとりに挨拶してもらったんですが、『このチームでやるのが一番楽しかった』と言ってくれる選手もいました。いろんないい経験が今後の活動につながれば、やってきた甲斐があるかなと。ただ、あくまで通過点です。本気でやることの大切さや、努力を続けていくことの大切さ、またサッカー以外の刺激もたくさん与えてきたつもりなので、そういう撒いてきた種みたいなものが、どこかで成長の助けになってくれればいいなと思っています」

    【久保建英】

    ――この2年半を振り返って。

    「(スペインから)日本に帰ってきて最初のインドネシア、タイ、そして東京キャンプはベンチでした。自分より上手い選手が11人も代表にいました。それが本当に悔しかったです。振り返るとそこが一番成長を感じたところ。自分よりもレベルの高い仲間を越すことが短期目標となって、スタメンを取れるようになって、それでも満足せずにやってきて、いい経験ができました。喋り出すとキリがないんですが、一番良かったのは濃い時間を過ごせたこと。(監督からは)ピッチ上でも私生活でも『言いたいことを言え』と言われました。本当に仲が良くて初招集の選手が来てもすぐ溶け込めるようなところもありました。チームメイトでありながら、友達というような本当にいい関係が築けました」

    ――代表に呼ばれた選手も、呼ばれなかった選手も含め同世代の選手たちは久保選手にとってどんな存在か。

    「理想としてはこの2年半やってきた仲間たちとまた5年後、10年後に一緒のピッチで代表を背負って、一人でも多くと一緒に戦いたいです。それはチームとしての目標ですし、自分もそのために練習など努力を怠らないでやるつもりです」

    ――今回の大会を通して国内でも成長できると思ったか、それとも海外でやった方が成長できると思ったか、どのように感じたか。

    「(スペインから)日本に帰ってきて日本の選手は本当にうまいと思いました。慣れだと思うので、(その環境に)慣れちゃうと新しいことを欲する感覚は誰しもあると思います。海外に出た方が良いという人もいます。海外の方が総合的なレベルが高いというのは結果を見てもわかります。海外を選択する選手はそういう意味で海外を選択しているんだと思いました。でも、日本がここから5年後、10年後にサッカー大国になっていてもおかしくない。その可能性は十分にあるわけで、日本でもやれる選手は十分にやれる。それぞれ適正というようなものがある。自分は環境のせいにしないで、どこでやっても自分の力を出せるような選手になりたいです」

    つづく

    ●取材・文=池田タツ

    10/19(木) 22:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000025-goal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171019-00000025-goal-000-3-view.jpg
    no title

    【久保建英「日本は5,10年後にはサッカー大国になっている」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/18(水) 11:15:52.047 ID:MTYXWuNGp
    あれこそマジのクズがやることだと思う
    14584f41


    【サッカーとかいうわざと痛がったら有利になるスポーツwwwwwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/15(日) 09:22:44.71 ID:CAP_USER9
    インドで開催されているU-17ワールドカップ(W杯)に参戦しているU-17日本代表には、FW久保建英(FC東京U-18)をはじめ数多くの有望株が世界の舞台で躍動しているが、日本にはこれまでにも騒がれた10代プレーヤーがいた。

    その代表格としてブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」に、中田英寿も“天才”と認めた男として財前宣之が特集されている。

     財前は今から24年前の1993年に日本で開催されたU-17W杯(当時の大会名将はU-17世界選手権)で、背番号10を着用してプレー。そのテクニカルなプレーは、Jリーグ開幕の時を迎えた日本サッカー界に衝撃を与えるものだったが、当時の活躍について同メディアでも次のように綴られている。

    「1993年のU-17W杯では、彼は自国のエースで10番を背負っていた。ヒデトシ・ナカタも“影”となる存在だった。さらに、この世界大会のベストイレブンに選出されるなど、目立った存在だった」と当時の活躍を振り返っている。

    さらに世界を相手に輝きを放ったプレーには、宮本恒靖(現・ガンバ大阪U-23監督)らチームメイトも一目置いていたとも紹介され、日本はこの大会で見事にベスト8に進出。財前も将来の日本を背負って立つ逸材として、海外からも注目される存在となった。

    ■負傷によりキャリアは「予想外の方向へ…」

     だが、輝かしいキャリアとなるはずだった財前のプロ選手生活は、その後は厳しいものになったことも伝えている。

     セリエAラツィオへの留学、日本人初のリーガ1部挑戦などがあったものの、膝の靭帯断裂という重傷を負い、その後はJリーグやタイプレミアリーグのクラブを渡り歩いた。このキャリアについて同紙は「予想外の方向へと向かったキャリア」と記すとともに、「中田は準備の天才だった」と財前本人が話したことも記している。

     現在インドの地で戦うU-17日本代表にも、当時の財前のようにその才能が高く評価される選手も少なくない。5年後、10年後に彼らはどのようなキャリアを歩むのか。世界大会を経験した逸材たちの未来に、期待は高まる一方だ。
    1

    10/13(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010019-soccermzw-socc

    【【サッカー】中田英寿も認めた“天才”財前宣之に海外メディア注目! 世界ベスト11にも選出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9
    10/16(月) 5:40配信
    白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

     セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

     ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

     アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

     追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

     しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

     再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

     このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

     試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

     次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 3-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-1 56分 スソ(ミラン)
    2-1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    3-2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc

    【【サッカー】長友フル出場!注目の“ミラノダービー”は3-2でインテルが劇的勝利!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 00:00:40.76 _USER9
     オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下)
    北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

     11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は
    「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する
    豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。
    1

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000140-jij-spo

    【【サッカー】オーストラリア政府、北朝鮮チームの入国拒否wwwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ