タグ:アメリカ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/11(水) 23:01:23.90 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ、ピースの綾部祐二(39)が11日、本拠地として活動するニューヨークに向けて出発した。

    相方の又吉直樹(37)がツイッターで「今日、綾部さんを成田空港まで見送りにいきました。ついにアメリカです。

    綾部さんのTシャツには、『AMERICAN DREAM』という文字がありました。

    相変わらずです。僕も頑張ろう」と、黒い革ジャンにサングラス姿でスーツケースを持つ綾部の写真をアップした。

    綾部は昨年10月に会見して、今年4月をめどに渡米してニューヨークを拠点に活動することを発表していた。だが、ビザが取得できずに出発が延びていた。

    今月7日の大阪MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、明石家さんま(62)が、ビザが取得できて今週中にも出発する報告を綾部から受けたと明かしていた。

    10/11(水) 22:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00025810-nksports-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171011-00025810-nksports-000-view.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/09(月) 08:55:17.48 ID:CAP_USER9
    マイク・ペンス米副大統領は8日、地元の中西部インディアナ州で行われたナショナル・フットボール・リーグ(NFL)の試合で、一部の選手が国歌演奏の際に片膝をついたことを受けて観戦を中断し、退場した。人種差別に抗議するこの行動をめぐって一段と議論を呼んでいる。

     ペンス氏が退場したのは、インディアナポリスでのインディアナポリス・コルツ とンフランシスコ・フォーティナイナーズの試合。コルツの選手は国歌演奏時に起立していたが、フォーティナイナーズの選手のうち20人あまりはこれまでの試合と同じように片膝をついた。

     この問題をめぐっては、ドナルド・トランプ米大統領が先月、NFLのオーナーたちは「国旗に敬意を示さないくそ野郎をクビにしろ」とののしっていた。

     ペンス氏は退場した理由について「トランプ大統領と私は、われわれの兵士や国旗、あるいは国歌を侮辱するいかなる行事も受け入れられない」とツイッターに書き込んだ。

     トランプ氏は「ペンス副大統領には片膝をついてわが国を侮辱する選手がいれば退場するように要請していた。彼と(共に退場した)夫人を誇りに思う」とツイートした。

    10/9(月) 8:49配信 jij_afp-
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000003-jij_afp-spo

    写真
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/08(日) 00:34:40.71 ID:CAP_USER9
    ワシントン(CNN) 米国のジョン・F・ケネディ元大統領が暗殺されてから50年あまり。同氏の死に関する最後の政府文書が今月中に公開期限を迎える。
    トランプ大統領が安全保障上の観点から一部の未公開資料や黒塗り資料の公開禁止を続けると判断した場合は、非公開の扱いが継続される。
    公開期限を迎えるのは、ケネディ氏暗殺に関して米政府が収集した資料の中で依然として機密扱いされている最後の文書。大陪審や税務に関連する文書の一部は引き続き機密扱いとなる見通しだ。
    米国では1992年、オリバー・ストーン監督の映画「JFK」の公開や暗殺事件への関心の高まりを受け、JFK暗殺記録収集法が成立。25年以内に残る資料を一般公開することを義務づけた。ジョージ・H・W・ブッシュ元大統領が法案に署名してから今月26日で25年となり、完全公開の期限を迎える。
    ただ完全公開賛成派の間では、情報機関の要請でトランプ政権が一部資料の公開を阻止するのではないかと懸念する声が多い。
    米国立公文書記録管理局(NARA)によれば、複数の政府機関はJFK記録法の成立前に同法が適用される資料について、機密度があまりに高く公開には適さないと判断していた。その中には連邦捜査当局(FBI)や中央情報局(CIA)の資料のほか、事件捜査に関連すると言われたあらゆる文書が含まれている。
    ケネディ氏暗殺に関しては、一部黒塗りのある文書も含めこれまでに多くの資料が公開されてきた。大統領が適用免除措置を取らなければ、隠された部分が明るみに出ることになる。NARAは7月、10月の期限を前に一部の資料をインターネット上に投稿している。
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    https://www.cnn.co.jp/usa/35108456.html?tag=top;mainStory

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 00:21:50.87 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167011000.html

    乱射事件当時演奏のギタリスト 意見翻し銃規制賛成を表明
    10月4日 6時01分
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    ラスベガスでの銃の乱射事件が起きた当時、現場となったコンサート会場で演奏していたギタリストの男性が、事件を受けて、銃規制に反対だったこれまでの立場を翻し、銃規制は必要だと表明して話題となっています。

    ギタリストのケイレブ・キーターさんはこれまで、銃を持つ権利を奪うのは間違いだとして銃規制に反対してきました。ところが2日、ツイッター上に声明を発表し、事件現場に居合わせた経験から銃規制は必要だという考えを明らかにしました。

    声明の中でキーターさんは「私は事件が起きるまでのこれまでの人生、ずっと、銃を所有する権利を支持してきたが、それがどれだけ間違っていたか言い表せないほどだ」と述べています。

    そのうえで、ステージ周辺にいた複数のメンバーがけがをしたことを明らかにし、「私はあの夜、もう生き延びられないと感じ、両親に別れのメッセージを書いた。この経験によって今の銃をめぐる現状が完全に手に負えなくなっていることにはっきりと気付いた。今すぐ銃規制が必要だ」として銃規制の必要性を訴えています。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 21:38:16.79 ID:CAP_USER9
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/f/cfce6_1212_922d8879fa169773d5d145ddc3f3517d.jpeg
    no title

    ステージで歌うジェイソン・アルディーン。この直後に事件は起こった
    (写真:Press Association/アフロ)

    米ラスベガスで発生した銃乱射事件から2日経った。
    死者は59人に増え、米メディアは個別の乱射事件としては「史上最悪」であると報じている。

    現場となったのは、カントリーミュージックのイベント「ルート91ハーベスト・フェスティバル」。
    隣接するホテルの32階から銃弾が降り注いだその瞬間、ステージではカントリーの大物ジェイソン・アルディーンがステージに上がっていた。

    アルディーンは事件の数時間後に「ラスベガスのために祈りを」と文字を入れた写真をInstagramに投稿し、
    「今日あったことは、恐怖などという言葉では言い表せない。
    何と言えばいいのかまだわからないが、俺とスタッフたちはみんな無事だということを伝えておきたい」とメッセージを発信した。

    会場に居合わせた目撃者によると、アルディーンは銃声を聞くや否や、一言も発することなく舞台袖に逃げていったという。
    そんな彼を「臆病者」と断ずる声が上がっている。

    「ジェイソン・アルディーンは、観客に『逃げろ』とさえも言わず、臆病者のように走り去っていった。本当にこの国を愛しているのか?」

    「ジェイソン・アルディーンが何も言わないでステージから降りたなんて信じられない。彼が注意を促していれば、救われた命があったかもしれないのに」

    一方で、銃声が鳴り響く中で平静を保っていられるはずがない、とアルディーンを擁護する人々も大勢いる。

    「彼には妻子がいるんだ。しかたないだろう」

    「臆病だって? 銃弾が飛んでくれば俺だって伏せるよ。彼は軍人じゃないんだ。ギターで銃弾を撃ち返していたらかっこよかっただろうけどね」

    図らずも世界的な“時の人”となってしまったアルディーンのもとには、様々な言葉が届いたことだろう。これを受けてか、再び長文のメッセージをInstagram経由で送っている。

    「この24時間、いろいろな感情が俺に押し寄せてきた。恐怖、怒り、痛み、同情心……。
    他人の命を奪おうとする人間の気持ちは、俺には到底わからない。この国、この世界では最近何かが変わった。それを目の当たりにするのは恐ろしいことだ。
    この世界は、子どもを安心して育てられない場所になってしまった。
    あの日、俺たちは民主党でも共和党でもなく、白人でも黒人でもなく、男でも女でもなかった
    。俺たちはみんな、人間なんだ。アメリカ人なんだ。そして今、一つになって立ち上がる時なんだ。
    それが、この国を今までよりも良くする唯一の道だ。(中略)このあまりにもひどい事件の犠牲者とその家族を思うと、本当に胸が痛む。
    あなたたちの苦しみを取り去る言葉を持ち合わせていないことが残念でならない。これだけは覚えておいてほしい。俺はあなたたちと共にある。一つになって、憎しみを捨てるときが来たんだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13698006/
    2017年10月3日 14時0分 女性自身


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