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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/09(木) 22:14:29.45 ID:CAP_USER9
    2017.11.07 21:29

    安室奈美恵の曲で好きなのは? 12万人が投票したシングル人気ランキング

    安室奈美恵が、9月20日の自身の40歳の誕生日に「2018年9月16日をもって引退する」と発表し、世間に大きな衝撃が走った。
    今年デビュー25周年を迎えた安室は、昨年8月から今年5月まで開催された全国40都市・100公演のロングツアー『namie amuro LIVE STYLE 2016-2017』で約26万人ものファンを魅了するなど、精力的に活動していたなかでの引退発表だった。
    そんな安室のオールタイム・ベストアルバム『Finally』が11月8日にリリースされる。1992~2017年発表の46曲(そのうち39曲はニュー・レコーディング)に、新曲6曲を加えた全52曲を収録し、彼女の軌跡を一気にたどれる内容となっている。
    これまで多数の曲を世に放ち、支持されてきた安室だが、なかでも人気のある曲はどの曲なのか。投票結果をご紹介したい。

    安室が引退を公表した翌日から「引退発表の安室奈美恵、シングルで好きなのは?」と題したアンケートが実施された(Yahoo!ニュース 意識調査調べ 対象は123,082人。
    実施期間:2017年9月21日~2017年10月1日)。

    その結果、36,076票を集めて1位に輝いたのは『CAN YOU CELEBRATE?』(1997年2月)。
    作詞・作曲・編曲を小室哲哉が手がけ、ダブルミリオンをセールスした彼女最大のヒット曲だ。和久井映見と反町隆史が出演したフジテレビ月9ドラマ『バージンロード』の主題歌でもあり、結婚式の定番ソングとしても長く愛されている。

    2位は15,177票で『Hero』(2016年7月)。
    2016年のNHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングでもあった同曲は記憶にも新しい。老若男女問わず親しまれた曲と言えるだろう。

    3位は11,244票で『Don’t wanna cry』(1996年3月)。
    小室哲哉がプロデュースした同曲は、自身が出演したダイドードリンコ『mistio』のCMソングでもあった。

    4位は『SWEET 19 BLUES』(1996年8月/8,936票)。
    小室哲哉がプロデュース、作詞・作曲・編曲も務めた同曲は、安室がTOKIO・山口達也とW主演したコミカルな青春映画『That’s カンニング!史上最大の作戦?』のエンディングテーマだった。
    この頃は彼女に憧れて真似たスタイルをした女子が「アムラー」と呼ばれる社会現象になるほどの人気を博していた。そのため同映画も“人気アーティストの主演”としても注目を集めた。

    5位は『Chase the Chance』(1995年12月/7,547票)。
    小室哲哉プロデュースの同曲は、前作『Body Feels EXIT』から約1か月半という短いスパンでのリリースとなった。少年隊・東山紀之が主演した日本テレビ系ドラマ『ザ・シェフ』主題歌にも起用されている。
    安室の曲は現在に至るまで映画・ドラマ・CMとほぼ全曲何らかのタイアップがついている。それだけ耳にしたときに印象的で、刺さる曲だと認められているのだろう。


    以下、10位までは次の通り。
    6位『Body Feels EXIT』(1995年10月/6,442票)
    7位『a walk in the park』(1996年11月/5,414票)
    8位『Baby Don’t Cry』(2007年1月/4,980票)
    9位『NEVER END』(2000年7月/3,264票)
    10位『太陽のSEASON』(1995年4月/2,975票)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/11/Finally20171108-300x214.jpg
    no title

    http://japan.techinsight.jp/2017/11/sekihara11021100.html

    【安室奈美恵信者たちが選んだアムロ史上最高の曲wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 08:27:28.62 ID:CAP_USER9
    日本中を驚かせた、歌手・安室奈美恵(40)の引退表明。まだ公式サイトでのファン向けの報告にとどまっており、安室奈美恵が重大な決断を下した過程や真意ははっきりとしていない。
    こうした中、安室奈美恵が1992年のデビューから2015年まで所属した芸能事務所「ライジング」の平哲夫社長(71)が、9月26日発売の『女性自身』(光文社)で引退劇の経緯を説明した。
    9月20日の引退発表の2週間前に平哲夫社長に電話を入れた安室奈美恵は、「近いうちに引退宣言を考えています」と伝えたという。

    「契約関係のトラブルから袂を分かつことになりましたが、平社長は安室の“育ての父”。引退という大事な報告を事前に平社長に済ますことで、安室は仁義を通したと言えます」(週刊誌記者)

    気になるのは引退の理由。『女性自身』は、40歳という節目を迎えた安室が、加齢に伴うパフォーマンス力の低下、
    そして体型の劣化を気に病んでいたことを挙げている。安室は2011年の横浜アリーナでのコンサートで、音程がまったく取れない大失態を演じた。
    結局、喉の不調を訴えて6曲で公演を中止。安室のプロ意識の高さをうがわせる反面、歌唱力の低下を印象付けた。

    「安室は自他ともに認める完璧主義者。歌やダンスを十分にこなせず、ルックスまで衰えた姿で客前に出ることへの抵抗感があったとみられます」(芸能誌記者)

    拭いがたい衰えは、数字として安室に突きつけられた。

    ■高いプライドが現状を許せず

    同日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)は、安室のコンサートの動員力が近年、落ち込んでいたことを挙げる。
    かつてはアリーナ会場を満員にしてきた安室だが、最近はホールクラスに縮小。そのうえ、時代の流れにあらがえずCDの売り上げも低迷。
    自分が思い描く理想と、ファンの意識とのかい離にフラストレーションが高まったようだ。

    「事務所独立騒動でメディアへの露出が減り、動員力やセールス力が顕著に低下しました。
    かつて一世を風靡した安室にとっては受け入れがたかったとみられます」(テレビ局社員)

    落ち目になる前に自ら輝かしい舞台からの退場を選んだ安室。その潔さの背景には、頂点を知った者だけの猛烈な自尊心の高さがうかがえる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1358703/
    2017.10.01 08:05 デイリーニュースオンライン

    【安室奈美恵が引退する真相がヤバイwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 06:47:11.26 ID:CAP_USER9
    加藤浩次、コメンテーターの「安室引退」評に猛反論で視聴者が全面支持!
    http://www.asagei.com/89560

    no title


     さすがに言葉のチョイスを間違ってしまった?

     9月22日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、安室奈美恵の引退についての捉え方の問題で、MCを務める極楽とんぼの加藤浩次が番組コメンテーターの編集者・山本由樹氏の意見に反論する場面があった。

     この日の番組ではiTunesの音楽ランキングでは引退発表前の20日付のランキングではベスト30に安室の楽曲はランクインしていなかったものの、
    引退発表翌日の21日付のランキングでは何と12曲もトップ30にランクインするなどといった、「アムロス」と呼ばれる社会現象が世間で起こっていることを紹介。

     それを受けて、山本氏は「あの、閉店セールってあるじゃないですか。延々閉店しないお店とか。こっから1年間閉店セールなんで、すごいビジネスとしては上手だなって思います」と、安室の引退を閉店セールに例えたコメントを披露。

     しかし、これに対し、加藤は「いや、閉店セールって…ちょっと違うと思うな。閉店セールっていうのは本当にダメになった店が、何とか最後に在庫を売り切ろう(とすること)だから。安室さんの場合は下がってないから!」と、異論を唱えたのだ。

     この加藤の猛反論を受け、山本氏は「じゃあ、違う言い方をするとプロレスラーの引退…」と、別のことに例えようとするも、加藤は山本氏をニラミつけるような厳しい顔つきで牽制するような構図ができあがり、「すみません。全然逆なこと言って…」と謝る展開に。

    さらに加藤は「引退を決めてビジネスにしようという意識は、今回の場合は正直ないなと思いますね。結果なったというだけ」とダメを押した。

     1つのニュースに様々な意見があることは当然で、その意味では、MCの加藤がコメンテーターを威圧するような態度をとったことは問題だろう。しかしネット上では
    「安室ちゃんの引退を閉店セール扱いは許せない」「加藤さんの意見に納得です」「山本さんには人の心がないのか?」「もしこれが閉店セールというのなら、もっと社会現象になったSMAPはビジネスのために解散したの?」など、
    今回の山本氏とのやりとりについては視聴者は加藤を支持しているようだ。

    「山本氏のツイッターのアカウントは8月から更新が止まっていますが、今回の発言で過去のツイートのコメント欄に批判が殺到して炎上状態。編集者らしいビジネス的観点のコメントということはわかりますが、
    あの言い方は安室ファンでなくてもイラっとしますよね。山本氏もスタジオの異様な空気を感じ取って、発言を訂正しようと試みていましたが、そのアイマイな感じにさらに嫌悪感を抱いた視聴者も多いようです」(エンタメ誌ライター)

     もう少しオブラートに包んでコメントしておくべきだったかも。

    (本多ヒロシ)

    【安室奈美恵引退に際しての周囲の批判に加藤浩次が擁護wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/21(木) 12:48:48.72 ID:CAP_USER9
    MAXのMINAが、安室奈美恵の引退について手書きのメッセージを公開した。

    MINAは、安室の引退発表から一夜明けた21日、自身のInstagramにて「#愛を込めて」と
    コメントを添え、写真に映された7枚の直筆と思われる手書きのメッセージを公開。

    「小学生の頃に出会い同じ夢を追い続け共に歩み育った仲間 25年前 SUPER MONKEY’Sとして
    デビューが決まり共に上京 あの頃から誰よりも努力家で、自分の道をしっかり歩いてきた奈美恵
    その姿がカッコよくて誇らしくもあり、羨ましくもあったよ なんだか奈美恵らしいね 本当に本当に
    ありがとう。この一年私も精一杯応援します。美奈子」と、安室の引退にメッセージを寄せた。

    MINAは、以前安室も所属したSUPER MONKEY’Sの一員としてデビュー。その後、
    安室奈美恵 with SUPER MONKEY’Sにて共に活動したが、安室を除く4人でMAXとして
    活動を始めた経緯がある。

    この手書きのメッセージにファンからは「手紙泣けます!」「minaさんのメッセージに涙です」
    「いいね!がいくつあっても足りません」「最後に安室ちゃんとMAXのステージまた見たいです」
    「涙がまた溢れてきた」「最後にぜひ共演してほしい!!」「素敵なメッセージですね~」
    「素晴らしい言葉…」というコメントが寄せられていた。

    株式会社イータレントバンク
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00043536-etalent-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170921-00043536-etalent-000-1-view.jpg
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    【MAX MINAが安室奈美恵の引退にインスタグラムで寄せたメッセージが感動的wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/21(木) 14:41:49.24 ID:CAP_USER9
     安室奈美恵さん(40)の引退宣言が、SNSにも大きな波紋を広げている。

     芸能界にも熱狂的なファンが多い彼女。ハリセンボンの近藤春菜さんや、お笑い芸人のイモトアヤコさんが有名だが、タレントの木下優樹菜さんもその1人だ。
    ただ、木下さんが安室さんの引退を知り公開した「泣き動画」が、今「炎上」する事態になっている。

    ■「この世の終わりです。生きていけない」

     2017年9月20日の19時直前、安室奈美恵さんが18年9月をもって引退することが急きょ発表された。

     その数時間後、木下さんは「絶望 奈美恵様引退」というタイトルの動画を自身のインスタグラムにアップした。内容は、安室さんの曲を聴きながら、
    ひたすら泣きじゃくる15秒の自撮り動画と、娘に慰めてもらっている1枚の写真だ。

     木下さんは、まず同じ安室さんのファンに対し、「奈美恵様のファンの皆さんありがとうございます 同じきもちです」と述べ、さらに動画を撮った経緯を説明した。

      「わたしは食器を洗いながら 奈美恵様を聴いてたの 夏休みの準備しながら いろんなことおもってきて 涙が兎に角とまらなくって 言葉にならず、
    友達たちに 送ったやつ」

     この説明によると、もともと動画は、限られた友人に送ったもので、それを改めてインスタにアップしたようだ。

     木下さんは、SNS等で9月21日から一家で夏休みをとることを公言しており、夏休み直前の「安室さん引退報道」のショックは大きかったことが伺える。

     動画が公開されると、

      「この世の終わりです。生きていけない」
      「同じ気持ち。泣ける...てか泣いてる」
      「真っ先にユッキーナのこと思ったよ!あんなに安室ちゃん大好きなこと知ってたから」
      「優樹菜ちゃんが引退の事聞いたらどんなに悲しむだろうと思って心配してたけどやっぱりこうなるよね...」

    など、共感や同情する声が多数集まった。

     しかし、21日、朝の情報番組でこの動画が放送され、多くの人の目に触れられるようになると、風向きが変わり始める。目立ちはじめたのが、
    なぜこんな動画をあげたのか、という批判の声だ。

    「こんな時でも自分が1番なんですね...」

      「悲しいのはわかるけど。泣いてる姿自撮りしてわざわざ載せなくても...」
      「泣くのはわかるけど、よく動画撮って加工する余裕あったね」
      「泣き動画upする意味がわからないwww」
      「自分のインスタ閲覧数伸ばす為に安室ちゃん利用しないで」
      「なにこれwwwわざわざ自分が泣いてる動画あげる神経...www」
      「こんな時でも自分が1番なんですね...アピールにしか感じられません」

    など、「便乗しているのではないか」「アピールしたいだけでは?」という趣旨のものがコメント欄を埋め尽くすようになった。

     さらには、フォロワー同士で、「気分悪いのはこっちの方です」「こうやって叩かれてる時だけ叩くあなたの方が見苦しい」など、舌戦も激しさを増すようになった。

     中には、

      「みんなが心配してるからUpしたんじゃ?」
      「安室さんファンの人と気持ちを分かち合いたくて撮ったんじゃない? 言葉だけじゃ伝わらないと思ったんだよ、きっと。
    あまりの衝撃でこんなに泣いたんだって知ってほしかったんだと思うよ」

    といった、冷静な見方をする発言もあるが、まだ鎮静化にはいたっていない。

     この投稿は、公開から14時間で、「いいね!」が24万件近く、コメントも3000件に近づいている。(21日11時現在)

    自作の安室ちゃんPVも公開

     木下さんは、「絶望」動画から約5時間後の20日深夜、再びインスタに動画をアップした。

     内容は、「安室ちゃん ありがとう!」というタイトルの、自作の安室PVだ。

     「ただただありがとう!! ! あなたの幸せを祈りまくって願ってるから!! !」と、安室さんにメッセージを送っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000003-jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000003-jct-ent&p=2
    木下優樹菜さんが公開した動画(写真はインスタグラムより)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170921-00000003-jct-000-1-view.jpg
    no title

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