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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 10:58:54.40 ID:CAP_USER9
    新「タイムボカン」OPにKinKi Kids!光一&剛のソロ企画も
    2017年9月27日  6時00分

    40年以上続く、国民的アニメシリーズ最新作「タイムボカン 逆襲の三悪人」のオープニングテーマを、
    KinKi Kids(堂本光一、堂本剛)が担当することが決定。
    また同番組では、それぞれのソロバージョンを含めた3パターンの楽曲企画が用意されることが明らかになった。

    オープニング曲となるのは、KinKi Kidsの新曲「DESTINY」。
    今年デビュー20周年を迎え、アーティストとしての成熟度を増すKinKi Kidsと新タイムボカンが新たな世界観を作る。
    また番組では、10月は堂本光一ソロバージョン、11月は堂本剛ソロバージョン、
    12月はKinKi Kidsバージョンとバラエティー色豊かなオープニングになるとのこと。

    「タイムボカン 逆襲の三悪人」で活躍するのは、24世紀の教科書出版会社「ヒストリーパラダイス社」で、
    「JKK(時空管理局)」の歴史調査の邪魔をする悪玉トリオ「アクダーマ」のビマージョ、
    ツブヤッキー、スズッキーの3人組。物語自体は2016年10月~2017年3月に放送された
    「タイムボカン24」の一部設定を変更し、バージョンアップした新シリーズとして展開。
    続編ということで主人公たちやメカも「タイムボカン24」同様に登場する。
    「タイムボカン 逆襲の三悪人」は10月7日より読売テレビ・日本テレビ系で放送開始
    (土曜夕方5時30分~6時00分)。(編集部・井本早紀)

    シネマトゥデイ
    https://www.cinematoday.jp/news/N0094777
    「タイムボカン 逆襲の三悪人」
    https://img.cinematoday.jp/a/N0094777/_size_640x/_v_1506424205/main.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:31:14.01 ID:CAP_USER9
    けものフレンズ監督降板騒動「功労者をのけものにする」KADOKAWAの企業体質 (1/2ページ)
    2017.09.28 11:45 デイリーニュースオンライン

    人気テレビアニメ『けものフレンズ』の監督で、シリーズ構成などを務めた「たつき監督」が
    自身のTwitterで同アニメの制作から外れると報告し、波紋を広げている。

    しかし、今回のけものフレンズ製作プロジェクト関係者は
    「ネットでは限られた情報しか流通していないので、間違った炎上の仕方をしてしまい、申し訳なく思っている」と語る。

    「そもそも、たつき監督が外れた理由は、彼が本当に思い詰めてこれ以上作品を自分が手がけることができなくなったと漏らしていた6月ぐらいからずっと燻っていました。
    我慢をしていたのですよ。それが、8月上旬にある事件をきっかけにすべてが壊れる方向に進んでしまった」と実態を知るメディア関係者は言う。

    そのある事件とは「『けものフレンズ』のキャラクターデザインや原作原案者扱いであった吉崎観音さんが
    『もうたつき監督には外れてほしい』と会議の席で明言してしまったのです」とはメディア関係者。
    また制作関係者も「3月末の時点で、吉崎さんが自身で『けものフレンズ』をコントロールできなくなったと感じて、
    たつき監督の所属する制作会社であるヤオヨロズ社を外してほしいと委員会メンバーに言い始めました」と証言はほぼ一致する。

    アニメ制作に詳しいメディア関係者は「テレビ東京はもとは違うアニメ企画をやるつもりだったのが、
    ちょっとしたトラブルで埋まらなくなったので、KADOKAWAなどと協議して『けものフレンズ』の放送を決定しました。
    テレビ東京は悪意はないので、今回の事件にはほとんど関係ありませんし、
    たつき監督が降りるツイッターを書いて騒ぎになったときも最後まで『たつき監督は必要だから』と説得に回っていました」と説明する。

    しかも、27日深夜に発表された製作委員会の公式コメントでは、
    たつき監督の所属するヤオヨロズ社が許可なくコンテンツを利用して個人用アニメを制作したこと含め、
    ヤオヨロズ社が勝手に制作を降りる話をしたことになっている。

    これはどういうことか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359354/


    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:31:24.44 ID:CAP_USER9
    ■見え隠れするKADOKAWAの”大人の事情”

    「KADOKAWAは吉崎さんを連れてきてプロジェクトを立ち上げた以上、
    吉崎さんをコントロールしなければならない立場なのに、功労者であるたつき監督やヤオヨロズ社が目立つことに不快感を示して、
    吉崎さんがヤオヨロズ社を全部外せと騒ぎ始めたのを押さえられなかったのです」と制作関係者は説明する。

    KADOKAWAの社員も取材に対して
    「角川も頑張ってどうにかしようと思ったのでしょうが、吉崎さんがたつき監督への嫉妬を爆発させてしまったのは計算外だったんじゃないかと」
    と暗に状況を認める回答をしている。

    過去にも、KADOKAWAは人気シリーズのアニメの続編で制作陣を総入れ替えしたり、
    ヒットタイトルの立役者を外してKADOKAWA色の強い息のかかったクリエイターを送り込んで台無しにするケースは存在する。
    同じ轍を「けものフレンズ」でも繰り返してしまったのか。

    事情に詳しいクリエイターは吉崎氏についてこう語る。

    「吉崎さんは優れたクリエイターですし、何かを作り上げる力はとても強いのですが、自分が中心になって制作が進まないと気に入らない部分があり、
    ヤオヨロズのようにアニメファンにも刺さるような会社が独自のプロモーションを始めるとイライラする部分はあるのではないでしょうか」

    前出の制作関係者も「KADOKAWAの担当者が吉崎さんの嫉妬をコントロールできず、
    逆に吉崎さんにIP(けものフレンズ)のコントロールをさせようとして肩を持った結果、実力のあるヤオヨロズを外さざるを得なくなったんです」という。
    そして「アニメ業界には必ずそういう自意識の強い、でも優れたクリエイターが集まって良い作品を作るので、
    そこをきちんと強い力でグリップできる担当者がうまくハンドリングしないと絶対に揉めることになるんですよ」と説明する。

    KADOKAWAは「ケロロ軍曹」など売れるIPを制作できる吉崎氏を重用し、吉崎氏の意向を通す決断をした。
    ではなぜ、製作委員会ではあのような公式コメントになってしまったのか。

    「監督を変えてヤオヨロズを外してもシリーズ(けものフレンズ)が儲かると判断したのもあるでしょうが、それ以上に、
    製作委員会に入っている各社に『KADOKAWAが不始末をしてしまいました』と説明しづらかったのが大きいと思います」(制作関係者)

    また、「あくまでKADOKAWAの社内の問題ですので、製作委員会が本来KADOKAWAの立場だけを前面に出して
    公式コメントを出すことはかなり議論があったようです」(メディア関係者)という。

    そればかりか、JRAや日清食品といったコラボ企画もようやく進み、製作委員会も潤おうとしているところでKADOKAWAはなぜ制御することができなかったのか。
    せっかく育ったタイトルの暖かな雰囲気を根底から破壊するような、大人の事情の醜い表出があったとするならば、事実を隠し傷口を広げた関係者の責任は重い。

    文・デイリーニュースオンライン編集部
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    http://dailynewsonline.jp/article/1359354/?page=2

    【【けもフレ】原作・吉崎観音さんが『たつき監督とヤオヨロズ社には外れてほしい』と言った? たつき監督降板騒動の真相】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 00:58:51.69 ID:CAP_USER9
    キャリコネ編集部
    アニメ「けものフレンズ」のたつき監督がツイッター上で、同アニメの続編に関与しないことを発表してから2日。製作委員会は27日未明、本騒動について声明を発表したが、その内容に首を傾げる人や矛盾を指摘する声も多い。
    声明には具体的な情報が乏しく、ファンが納得するには不十分

    製作委員会の声明では、製作を担当していたヤオヨロズが「関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用」をしたため、委員会側が「情報は事前に共有してほしい旨の正常化を図る申し入れ」をしたが、同社は拒否し、8月初めに「条件は受け入れられないので辞退したい」との申し出をしてきたと記載されている。
    アニメ放送終了後の主な動きで作品利用と思しきものには、たつき監督の自主製作でニコニコ動画とユーチューブで公開された12.1話、コミケやコミティアでの監督による同人グッズ販売、JRAや日清との企業コラボ動画がある。しかし声明では、事前連絡や情報共有がないままでの作品利用がこのうちのどれを指すのか、もしくはこれ以外にあるのか等、具体的な内容には一切触れられていない。

    また、8月に製作会社が辞退の申し入れをしたことが事実なら、なぜ今になってたつき監督が発表したのか、これまで監督には知らされていなかったのかなどの疑問が残る。
    キャリコネニュースでは、ヤオヨロズとその関連会社で製作委員会にも入っているジャストプロ双方に、こうした疑問について取材を試みたが、両社とも担当者不在で、「明日以降いつ戻ってくるか分からない状況」との返答だった。
    アニメのシリーズ構成、脚本等も勤め、功労が大きかったたつき監督の降板を知ったファンの中には、心情的に監督の味方をしたくなる人も多い。委員会から発表された声明に、監督の降板に至った経緯や背景に関して充分な説明がなかったことが、本騒動を長引かせている一因になっている。

    KADOKAWAの担当者は、同社がたつき監督を解任したという見方を否定

    騒動の発端となった9月25日のたつき監督の呟きでは、「ざっくりカドカワ(原文ママ)さん方面よりのお達しみたいです。すみません、僕もとても残念です」とKADOKAWAの関与を匂わせていた。同社も製作委員会に名を連ねている。ネットではここから、「KADOKAWA悪の親玉説」が流れ、一時は同社のウィキペディアが荒らされる事態にも発展した。
    しかし、同社の広報担当者はキャリコネニュースの取材に対し「KADOKAWA側から個別に連絡をしたわけではない」と、一部で広がる

    「KADOKAWAが監督を解任させた」という噂を否定した。同社として公式な場で発表する予定はないという。
    アニメの続編で製作会社が変わる例は過去にもあり、珍しいことではない。ただ、「けものフレンズ」に関しては、たつき監督が関わらないとなると地続きの作品として受け入れがたく感じるファンも出てくると見られる。今作と同程度の盛り上がりを見せるかどうか、疑問視する声もある。
    委員会は、製作会社やたつき監督と断交したとは明言していない。今後、決定が覆る可能性もゼロではないのかもしれないが、確率は高くないだろう。いずれにしても、関係各所が詳細な説明をしない限り、騒動が収まるのは当分先のことになりそうだ。
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    https://news.careerconnection.jp/?p=41081

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 18:57:12.82 ID:CAP_USER9
    「らき☆すた」「フラクタル」などの作品で知られるアニメ監督の山本寛(ゆたか)さん(43)が投稿したツイートが、ネットユーザーの間で炎上騒ぎに発展している。

     「やっぱええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者だよ」。山本さんはさらに、後に更新したブログで「アニメを観ることは間違いなく脳に重大な障害を与えている」と踏み込んだ。

    ■ファンのリプライに反応

     山本さんは2017年9月23日朝、ツイッターに「やっぱええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者だよ」と投稿し、リプライ欄で「ほんまに障害ある人に失礼では?? 」「アニメに携わりすぎて頭がおかしくなったんですか?」と批判を浴びることとなった。さらに、

      「障害者はまだ人の心があるな。やっぱり『悪魔』と言うしかないな」

    とツイート。

     「何歳くらいまでなら大丈夫でしょうか?将来が不安です」「人と少し違うだけで障碍者扱いするな。本当に障害で苦しんでいる人に失礼だ」など、寄せられたリプライの一部にも「生まれてから一切観ない方がいいです」「困ったら言葉狩りですか?」と過激な言葉遣いで送り返した。

     山本さんは昼、こうして批判するユーザーに対し、

      「こんな発言今まで何万回としてるのに、まだ反応するの?パブロフの犬かお前ら?やっぱりアニメは脳を溶かす作用があるのかもね」

    とブログで罵倒した。

      「最近になって『ポタク』という用語まで作って、悪質なのは一部であって多くのオタクはマトモなんだ、と無理にでも思い込もうとしたが、やはり無駄のようだ。少なくともアニメで19年働き、オタクになってから30年の俺が言うんだから、何かしらの含みを感じ取れないものかねぇ?もう回りくどいことをしても無駄だ。アニメを観ることは間違いなく脳に重大な障害を与えている。何よりこの炎上がそれを確かに証明している」

    「典型的なネトウヨの発想だと思う」

     本人のブログで「こんな発言今まで何万回としてる」と書かれたように、山本さんがネットユーザーの批判に対し、口汚い言葉を発するのは、今に始まったことではない。

     2016年10月13日付のブログでは「アニメ監督なのにアニメ業界を批判しているなんて!っていう言い分がね、もうね、熱測りに行きましょうか?ってくらい、可哀想。同調圧力の賜物」と非難した。「『日本に住んでるのに日本を批判するなんて!』っていう、典型的なネトウヨの発想だと思うの。右傾化がひどい」と、いわゆる「ネット右翼」に結び付けていた。
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    9/24(日) 16:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000007-jct-ent 

    【【大炎上】萌えアニメ監督・山本寛氏「ええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者」】の続きを読む

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